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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 52 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.307 秒

ページ数: 3 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/08 13:00 8129 東邦ホールディングス
2025年3月期の配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR
想 25 円 50 円 今回修正予想 40 円 65 円 当期実績 25 円 前期実績 (2024 年 3 月期 ) 18 円 ( 普通配当 16 円 ) ( 記念配当 2 円 ) 22 円 ( 普通配当 20 円 ) ( 記念配当 2 円 ) 40 円 ( 普通配当 36 円 ) ( 記念配当 4 円 ) 2. 配当予想修正の理由 当社は、株主還元を重要課題と認識し、 2023-2025「 次代を創る」におい て、DOE2%を見据え配当を安定的に向上させることを基本方針として掲げております。 この配当方針に沿って、期末配当予想につきましては、前回公表の 1 株当たり 25 円か ら 15 円増配し、40 円に修正いたします。これにより、年間配当金は前年度より 25 円増 配の 65 円となる予定です。 以上
11/08 13:00 8129 東邦ホールディングス
経営戦略委員会の検証結果に基づき策定した実行計画のお知らせ その他のIR
各 位 2024 年 11 月 8 日 会社名 代表者名 問合せ先 東邦ホールディングス株式会社 代表取締役 CEO 兼 CFO 枝廣弘巳 (コード番号 8129 東証プライム市場 ) 執行役員経営戦略本部長河村真 ( 電話 03- 6838- 2803) 経営戦略委員会の検証結果に基づき策定した実行計画のお知らせ ~ の加速・実効性の向上と企業価値の更なる向上を目指して~ 当社グループは、2024 年 4 月に経営戦略委員会を設置し、2023 年度からスタートした 2023-2025「 次代を創る」における4つの基本方針、すなわち「 事業変革 」「 成長投資・収益性
08/09 09:44 8129 東邦ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
価値を高めていきたいと考えております。そのために成長のための投 資を継続的に行うとともに資本効率の改善と株主還元の向上に努めてまいります。 なお、にて具体的な指標・施策を掲載しておりますので、あわせてご覧ください。 https://www.tohohd.co.jp/assets/data/Medium-term-plan23-25.pdf 【 原則 1-4 政策保有株式 】 当社は、経営戦略、取引先との関係構築・維持・強化等を総合的に勘案し、当社グループの中長期的な企業価値向上に資すると思われる株式を 保有しております。これらの株式の保有の適否については、保有株式毎に保有に伴う便益
08/06 13:00 8129 東邦ホールディングス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
4 月より医療費の公費 負担が終了したことに伴い、治療薬や検査薬等の関連製品の売上減少が予測されておりましたが、変異株の出現 等により足元では新規感染者数が増加傾向にあり、先行き不透明な状況が継続しております。 当社グループにおいては2023 年からの3カ年を期間とする 2023-2025「 次代を創る」を策定し、 (1) 事業変革、(2) 成長投資・収益性向上、(3)サステナビリティ経営、(4) 資本効率の改善と株主還 元の向上、の4つを基本方針として掲げ、積極的なアライアンスやDXの推進などにより持続的成長と企業価値 向上のための具体的施策を推進しております。 事業変革において
07/03 15:03 8129 東邦ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
価値を高めていきたいと考えております。そのために成長のための投 資を継続的に行うとともに資本効率の改善と株主還元の向上に努めてまいります。 なお、にて具体的な指標・施策を掲載しておりますので、あわせてご覧ください。 https://www.tohohd.co.jp/assets/data/Medium-term-plan23-25.pdf 【 原則 1-4 政策保有株式 】 当社は、経営戦略、取引先との関係構築・維持・強化等を総合的に勘案し、当社グループの中長期的な企業価値向上に資すると思われる株式を 保有しております。これらの株式の保有の適否については、保有株式毎に保有に伴う便益
06/27 16:50 8129 東邦ホールディングス
有価証券報告書-第76期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
々をはじめとするステークホルダーへの付加価値を提供し、社会に貢献する企業であり続けるべく、 2025 年度を最終年度とする、 2023-2025「 次代を創る」を策定し、(1) 事業変革、(2) 成長投 資・収益性向上、(3)サステナビリティ経営、(4) 資本効率の改善と株主還元の向上、の4つの基本方針のも と、当社グループの目指す姿の実現に向けて各施策を進めております。 また、当社グループは企業の安定的かつ長期的な成長と、持続可能な社会の実現に向けて、環境 (Environment)、社会 (Social)、ガバナンス(Governance)、およびコンプライアンスのそれぞれの領
05/31 23:46 8129 東邦ホールディングス
2024年第76回定時株主総会 その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料
に行われるために、「 組織規程 」・「 業務分掌規程 」・ 「 職務権限規程 」を定め、それぞれの責任者およびその責任と執行手続きを定める。 4 当社は、および年次経営計画に基づいた当社グループの事業活動の進捗状況 を、定期的に取締役会において確認する。 (6) 企業集団における業務の適正を確保するための体制 1 子会社の取締役等の職務の執行に係る事項の当社への報告に関する体制 当社は、子会社の業務執行について決裁基準を整備し、これにより重要な業務執行につい てはグループ経営委員会において協議・報告するとともに、必要に応じて取締役会に付 議・報告を行う。また、「 関係会社管理規程
05/31 23:46 8129 東邦ホールディングス
2024年第76回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
月期から2026 年 3 月期までの3 年間の 2023−2025「 次代を創る」を新たに策定し、(1) 事業変革、(2) 成長 投資・収益性向上、(3)サステナビリティ経営、(4) 資本効率の改善と株主還元の向 上、の4つを基本方針として掲げ、積極的なアライアンスやDXの推進などにより持続的 成長と企業価値向上のための具体的施策に取り組んでおります。 事業変革においては、「 卸売事業の変革 」を推進すべく、2023 年 7 月に東邦薬品株式 会社において営業部門を中心とした大幅な組織変更を行い、地域に根ざした取り組みを 推進するための二次医療圏をベースとした営業体制に再編すべ
05/10 13:00 8129 東邦ホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
た。当社グループにおいては、コロナ検査試薬や検査キットの売上が前年度に比べ て大きく減少したものの、コロナ関連製品全体の売上については当初想定していたほどの減少には至らず、スペシ ャリティ医薬品をはじめとする取扱卸を限定する製品の売上が引き続き伸長したことや、一部の製薬メーカーによ る流通体制の変更などにより、売上・利益とも前年度を上回る結果となりました。 当社グループは、2023 年 5 月に2023 年度からの3カ年を期間とする 2023-2025「 次代を創る」を新た に策定し、(1) 事業変革、(2) 成長投資・収益性向上、(3)サステナビリティ経営、(4) 資本効率の改善
04/05 13:00 8129 東邦ホールディングス
「経営戦略委員会」設置と運営体制のお知らせ その他のIR
おいて、本委員会の運営体制を下記のとおり決 定いたしましたのでお知らせいたします。 【 本委員会の目的 】 当社は「 全ては健康を願う人 々のために」のコーポレートスローガンのもと「 医薬品等の安定供給 」を通 じて社会・医療へ貢献することを社会的使命としております。当社を取り巻く社会、医薬品業界における今 後想定される複雑かつ急激な変化を踏まえ、2023 年度から 2023-2025「 次代を創る」をスタート し、基本方針として「 事業変革 」「 成長投資・収益性向上 」「サステナビリティ経営 」「 資本効率の改善と株主 還元の向上 」を掲げ、取り組みを進めております。この取り組
02/14 14:14 8129 東邦ホールディングス
四半期報告書-第76期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
荷調整が依然継続してお ります。 このような状況のもと、当社グループは2023 年からの3カ年を期間とする 2023-2025「 次代を創 る」を新たに策定し、(1) 事業変革、(2) 成長投資・収益性向上、(3)サステナビリティ経営、(4) 資 本効率の改善と株主還元の向上、の4つを基本方針として掲げ、積極的なアライアンスやDXの推進などにより 持続的成長と企業価値向上のための具体的施策を推進しております。 事業変革においては、「 卸売事業の変革 」の大きなテーマである医薬と検査薬の融合を推進すべく、医薬 MS と検査薬 MSによる共同プロモーション等を推進しました。事業所の統廃
02/08 13:00 8129 東邦ホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
薬やスペシャリティ医薬品などの新薬が引き続き伸長したことに加え、イ ンフルエンザの流行拡大に伴う治療薬の売上増等の影響もあり、プラス成長となりました。医療用医薬品の供給 状況については、ジェネリック医薬品を中心とした解熱鎮痛剤や鎮咳薬・去痰薬等の出荷調整が依然継続してお ります。 このような状況のもと、当社グループは2023 年からの3カ年を期間とする 2023-2025「 次代を創 る」を新たに策定し、(1) 事業変革、(2) 成長投資・収益性向上、(3)サステナビリティ経営、(4) 資 本効率の改善と株主還元の向上、の4つを基本方針として掲げ、積極的なアライアンスやDXの推進な
02/08 13:00 8129 東邦ホールディングス
通期業績予想および配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR
) 16 円 16 円 32 円 (2) 修正の理由 当社は、株主還元を重要課題と認識し、 2023-2025「 次代を創る」において、DOE2%を 見据え配当を安定的に向上させることを基本方針として掲げております。期末配当予想につきましては、 通期連結業績が前回発表予想を上回る見込みとなったことから、前回公表の1 株当たり 18 円 ( 普通配当 16 円、記念配当 2 円 )から 4 円増配し、22 円 ( 普通配当 20 円、記念配当 2 円 )に修正いたします。 ( 注 ) 上記予想については、発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の 業績は今後のさまざまな要因によって予想数値と異なる場合があります。 以上 2
01/26 11:22 8129 東邦ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
めていきたいと考えております。そのために成長のための投 資を継続的に行うとともに資本効率の改善と株主還元の向上に努めてまいります。 なお、にて具体的な指標・施策を掲載しておりますので、あわせてご覧ください。 https://ir.tohohd.co.jp/ja/index/main/04/teaserItems1/00/linkList/07/link/Medium-term%20plan23-25.pdf 【 原則 1-4 政策保有株式 】 当社は、経営戦略、取引先との関係構築・維持・強化等を総合的に勘案し、当社グループの中長期的な企業価値向上に資すると思われる株式を 保有してお
11/14 09:10 8129 東邦ホールディングス
四半期報告書-第76期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
るなど引き続き医療費 抑制策の影響を受けました。医療用医薬品の供給状況については、解熱鎮痛剤や後発医薬品を中心とした出荷調 整が継続しております。また、新型コロナウイルス感染症が5 類感染症に移行となり、社会経済活動の正常化が 進む一方で、例年より早いインフルエンザの流行や新型コロナウイルス感染症の再拡大などがみられ、当該市場 は引き続き先行き不透明な状況が継続しております。 このような状況のもと、当社グループは本年 5 月に2023 年からの3カ年を期間とする 2023-2025 「 次代を創る」を公表いたしました。医療・健康・介護分野に携わる企業集団として、この先に広がる次代に
11/10 13:00 8129 東邦ホールディングス
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
コロナウイルス感染症が5 類感染症に移行となり、社会経済活動の正常化が 進む一方で、例年より早いインフルエンザの流行や新型コロナウイルス感染症の再拡大などがみられ、当該市場 は引き続き先行き不透明な状況が継続しております。 このような状況のもと、当社グループは本年 5 月に2023 年からの3カ年を期間とする 2023-2025 「 次代を創る」を公表いたしました。医療・健康・介護分野に携わる企業集団として、この先に広がる次代にお いても、医療機関・患者さまをはじめとするステークホルダーへの付加価値の提供や社会への貢献を行うことが 当社グループの使命と考えております。当の3カ年
08/14 09:04 8129 東邦ホールディングス
四半期報告書-第76期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
症に移行となり、社会経済活動の正常 化が進む一方で、外出機会の拡大にともなう感染状況や医療提供体制への影響が懸念されるなど、当該市場は引 き続き先行き不透明な状況が継続しております。 このような状況のもと、当社グループは2023 年からの3カ年を期間とする「 2023-2025 次代を 創る」を新たに策定いたしました。医療・健康・介護分野に携わる企業集団として、この先に広がる次代におい ても、医療機関・患者さまをはじめとするステークホルダーへの付加価値の提供や社会への貢献を行うことが当 社グループの使命と考えております。当はその使命を着実に遂行していくための基盤創りの
08/04 13:00 8129 東邦ホールディングス
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
など、当該市場は引 き続き先行き不透明な状況が継続しております。 このような状況のもと、当社グループは2023 年からの3カ年を期間とする「 2023-2025 次代を 創る」を新たに策定いたしました。医療・健康・介護分野に携わる企業集団として、この先に広がる次代におい ても、医療機関・患者さまをはじめとするステークホルダーへの付加価値の提供や社会への貢献を行うことが当 社グループの使命と考えております。当はその使命を着実に遂行していくための基盤創りの期間と 位置付け、(1) 事業変革、(2) 成長投資・収益性向上、(3)サステナビリティ経営、(4) 資本効率の改 善
07/11 11:00 住友生命2023基金流動化
有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書
、住友生命の競争力が低下する場合、住友生命の業績に悪影 響を及ぼす可能性があります。 (3) 住友生命の事業の状況 (i)「 住友生命グループ Vision2030」 及び「スミセイ 2025」 住友生命は「 社会公共の福祉に貢献する」というパーパスのもと、住友生命の果たすべき使命として定 めている「サステナビリティ経営方針 」を実現するため、2030 年に向けた住友生命グループの目指す姿と して「 住友生命グループ Vision2030」を定めるとともに、それを踏まえ、2023 年 4 月からスタートする新 3 か年計画 「スミセイ 2025」を策定しました。 ア
07/03 11:11 8129 東邦ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ていきたいと考えております。そのために成長のための投 資を継続的に行うとともに資本効率の改善と株主還元の向上に努めてまいります。 なお、にて具体的な指標・施策を掲載しておりますので、あわせてご覧ください。 https://ir.tohohd.co.jp/ja/index/main/04/teaserItems1/00/linkList/07/link/Medium-term%20plan23-25.pdf 【 原則 1-4 政策保有株式 】 当社は、経営戦略、取引先との関係構築・維持・強化等を総合的に勘案し、当社グループの中長期的な企業価値向上に資すると思われる株式を 保有しており