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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 59 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:1.991 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/21 | 17:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 代表取締役および役員の異動ならびに組織改編に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 投資戦略室管掌 執行役員 法務審査部長 ( 兼 ) 管理統括部長 3. 組織改編 <2024 年 4 月 1 日付 > (1) 組織改編の目的 グループ中期経営計画 「ENEX2030」で掲げた中長期的戦略を早期に実現するため、組織体制を スリム化・効率化することで経営の意思決定の加速を図り、グループの持続的成長と更なる企 業価値向上を目指し、一部組織体制を改編いたします。 (2) 改編内容 【ホームライフ部門 】 ・“ 基盤整備部 ”と“ 保安部 ”を統合し「 基盤保安部 」とする。 【カーライフ部門 】 ・“ 北日本営業部 ”“ 東日本営業部 ”“ 西日本営業部 ”“ 九州営業部 ”を | |||
| 02/13 | 15:44 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 四半期報告書-第64期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| や電力等のエネルギー価格の高騰は落ち着きを取り戻しつつありますが、地政学リスクの高まりや為替の影響等、 将来の見通しについては今後も不透明な状況が続く事が予想されます。 このような中、当社グループでは、2023 年 4 月に中期経営計画 『ENEX2030』を新たに策定いたしました。 中期経営計画の概要 1. 計画名称 : 2. 期間 :8ヵ年 (2023 年度 ~2030 年度 ) 3. 中期経営計画 『ENEX2030』 概要 : 1) 目指す方向性 1 現場力の増強 ・既存事業における顧客基盤の更なる充実と収益性の向上 ・グループ・コミュニケーション向上、総合力を高め、現場力強化 2 投 | |||
| 01/31 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| おける日本経済は、国内における石油製品 や電力等のエネルギー価格の高騰は落ち着きを取り戻しつつありますが、地政学リスクの高まりや為替の影響等、 将来の見通しについては今後も不透明な状況が続く事が予想されます。 このような中、当社グループでは、2023 年 4 月に中期経営計画 『ENEX2030』を新たに策定いたしました。 中期経営計画の概要 1. 計画名称 : 2. 期間 :8ヵ年 (2023 年度 ~2030 年度 ) 3. 中期経営計画 『ENEX2030』 概要 : 1) 目指す方向性 1 現場力の増強 ・既存事業における顧客基盤の更なる充実と収益性の向上 ・グループ | |||
| 11/13 | 14:05 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 四半期報告書-第64期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| りました。 (2) 経営成績の分析 当第 2 四半期連結累計期間 (2023 年 4 月 1 日から2023 年 9 月 30 日 )における日本経済は、国内における石油製品 や電力等のエネルギー価格の高騰は落ち着きを取り戻しつつありますが、地政学リスクの高まりや為替の影響等、 将来の見通しについては今後更なる不透明な状況が続く事が予想されます。 このような中、当社グループでは、2023 年 4 月に中期経営計画 『ENEX2030』を新たに策定いたしました。 中期経営計画の概要 1. 計画名称 : 2. 期間 :8ヵ年 (2023 年度 ~2030 年度 ) 3. 中期経営計画 『ENEX2030 | |||
| 10/31 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 4 月 1 日から2023 年 9 月 30 日 )における日本経済は、国内における石油製品 や電力等のエネルギー価格の高騰は落ち着きを取り戻しつつありますが、地政学リスクの高まりや為替の影響等、 将来の見通しについては今後更なる不透明な状況が続く事が予想されます。 このような中、当社グループでは、2023 年 4 月に中期経営計画 『ENEX2030』を新たに策定いたしました。 中期経営計画の概要 1. 計画名称 : 2. 期間 :8ヵ年 (2023 年度 ~2030 年度 ) 3. 中期経営計画 『ENEX2030』 概要 : 1) 目指す方向性 1 現場力の増強 ・既存事業における顧客 | |||
| 08/09 | 14:13 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 四半期報告書-第64期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 透明な状況 が続いております。 このような中、当社グループでは、2023 年 4 月に中期経営計画 『ENEX2030』を新たに策定いたしました。 中期経営計画の概要 1. 計画名称 : 2. 期間 :8ヵ年 (2023 年度 ~2030 年度 ) 3. 中期経営計画 『ENEX2030』 概要 : 1) 目指す方向性 1 現場力の増強 ・既存事業における顧客基盤の更なる充実と収益性の向上 ・グループ・コミュニケーション向上、総合力を高め、現場力強化 2 投資実行の加速 ・投資推進体制の構築による投資の加速 ・新規・戦略投資 2,100 億円 2) 経営目標 ( 財務指標 ) 1 当期純利益 | |||
| 07/31 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 績の概況 当第 1 四半期連結累計期間 (2023 年 4 月 1 日から2023 年 6 月 30 日 )における日本経済は、新型コロナウイルス感 染症の影響が緩和され、資源価格の高値圏推移による国内における石油製品や電力等のエネルギー価格の高騰は落 ち着きを取り戻しつつありますが、地政学リスクや為替の影響など将来の見通しについては引き続き不透明な状況 が続いております。 このような中、当社グループでは、2023 年 4 月に中期経営計画 『ENEX2030』を新たに策定いたしました。 中期経営計画の概要 1. 計画名称 : 2. 期間 :8ヵ年 (2023 年度 ~2030 年度 ) 3 | |||
| 07/11 | 11:00 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書 | |||
| 、住友生命の競争力が低下する場合、住友生命の業績に悪影 響を及ぼす可能性があります。 (3) 住友生命の事業の状況 (i)「 住友生命グループ Vision2030」 及び「スミセイ中期経営計画 2025」 住友生命は「 社会公共の福祉に貢献する」というパーパスのもと、住友生命の果たすべき使命として定 めている「サステナビリティ経営方針 」を実現するため、2030 年に向けた住友生命グループの目指す姿と して「 住友生命グループ Vision2030」を定めるとともに、それを踏まえ、2023 年 4 月からスタートする新 3 か年計画 「スミセイ中期経営計画 2025」を策定しました。 ア | |||
| 06/14 | 13:02 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 補として育成している段階のため、現時点での管理監 督者への登用実績はございません。引き続き、総合的な視点を持った人材の育成にも注力し、職務内容、能力に鑑みて外国人社員の管理監督 者への登用を進めてまいります。 なお、管理監督者における中途採用者の比率は22%であり、今後も新卒採用者・中途採用者の別を問わず、職務内容、能力に鑑みて管理監督者に登用することにより、多様性を確保してまいります。 ・多様性の確保に向けた施策 人的資本と多様性に関する考え方及び取組みにつきましては、中期経営計画、統合報告書及び当社ホームページに掲載しておりますので、以下 のURLをご参照ください。 中期経営計画 「ENEX2030 | |||
| 06/14 | 12:53 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 有価証券報告書-第63期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| %を目指しております。 ※ 男女間賃金格差においては、職種・職掌の違いによるものであり、同一労働の賃金に差はございません。 10/158第 2【 事業の状況 】 1【 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 】 EDINET 提出書類 伊藤忠エネクス株式会社 (E02643) 有価証券報告書 当社グループは、2021 年 4 月に策定した2ヵ年の中期経営計画 「SHIFT!2022」の基本方針である「 基盤 」、「 環境・ エネルギー」、「 人材 」を中心に取組んでまいりました。現状並びに今後の経営環境を踏まえ、当社グループが対処す べき課題は以下のとおりと認識しております。 (1) 現場力の強 | |||
| 04/28 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 4 月 28 日 会社名伊藤忠エネクス株式会社 代表者名代表取締役社長 C E O 𠮷 田朋史 (コード:8133 東証プライム) 問合せ先財務経理部 IR・企画課今泉友香理 (TEL:03-4233-8025) 中期経営計画の策定に関するお知らせ 当社グループは、2023 年 ~2030 年度までの8ヵ年を対象とする、中期経営計画 『ENEX2030』を策定 いたしましたので、お知らせいたします。 記 < 中計経営計画の概要 > 1. 中期経営計画概要 (2023-2030) 新中期経営計画は 8 ヵ年とし、現場力の強化により既存事業における顧客基盤の更なる充実と収益 | |||
| 04/28 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 利益配分に関する基本方針の一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| の状況や内部留保の充実等を勘案し、企業の成長力に応じた安定的な利益還元に努め てまいりました。 このたび、新たな中期経営計画を開始するのに併せ、中長期的な業績および資本効率などを総合的に 勘案し、単年度の利益変動に左右されず、将来の配当水準の透明性を高めることが経営の持続的成長 に繋がるものと判断し、利益配分に関する基本方針を一部変更することといたしました。 2. 変更の内容 ( 下線部 ) 【 変更前 】 当社は株主還元策として、経営の持続的成長を維持していく中で、引き続き継続的な安定配当を方針 として掲げ、連結配当性向 40% 以上を指針としております。 【 変更後 】 当社は経営の持続的 | |||
| 04/28 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 前期実績 (2022 年 3 月期 ) 基準日 2023 年 3 月 31 日 2023 年 3 月 31 日 2022 年 3 月 31 日 1 株当たり配当金 26 円 00 銭 24 円 00 銭 25 円 00 銭 配当金の総額 2,938 百万円 - 2,825 百万円 効力発生日 ( 予定 ) 2023 年 6 月 15 日 - 2022 年 6 月 22 日 配当原資利益剰余金 - 利益剰余金 2. 理由 当社グループの 2022 年度連結業績は、2021 年 4 月に策定した中期経営計画 『SHIFT!2022』を着実に実 行した結果、8 期連続で当社株主に帰属する当期純利益 | |||
| 04/28 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| す。 このような中、当社グループでは、2021 年 4 月に策定した以下の2ヵ年の中期経営計画 『SHIFT!2022』に基づ き、事業を推進しております。 中期経営計画の概要 1. 計画名称 : 2. 期間 :2ヵ年 (2021 年度 ~2022 年度 ) 3. 基本方針 :『“ 基盤 ”“ 環境・エネルギー”“ 人材 ”』 「 基盤 」 ・国内販売ネットワーク・顧客基盤の更なる充実 ・DXを活用しBtoCビジネスの積極推進 ・アジアを中心とした海外事業の展開強化 「 環境・エネルギー」 ・環境商材をはじめ電力他多様なエネルギーで未開拓エリアへ進出 ・再生可能エネルギーを中心に、発電から売電 | |||
| 02/09 | 16:28 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 四半期報告書-第63期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 2022 年 12 月 31 日 )における日本経済は、新型コロナウイルス感 染症の影響が一部残る中、地政学的リスクの影響による資源価格の高値圏推移や為替の影響で国内における石油製 品や電力等のエネルギー価格が高騰しており、将来の見通しについては極めて不透明な状況が続いております。 このような中、当社グループでは、2021 年 4 月に策定した以下の2ヵ年の中期経営計画 『SHIFT!2022』に基づ き、事業を推進しております。 中期経営計画の概要 1. 計画名称 : 2. 期間 :2ヵ年 (2021 年度 ~2022 年度 ) 3. 基本方針 :『“ 基盤 ”“ 環境・エネルギー”“ 人材 | |||
| 01/31 | 16:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 代表取締役(会長・社長)および役員の異動ならびに組織改編に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2023 年 1 月 31 日 伊藤忠エネクス株式会社 代表取締役社長岡田賢二 (コード:8133 東証プライム) コーポレート・コミュニケーション室 室長青柳匡彦 (TEL: 03-4233-8003 ) 代表取締役 ( 会長・社長 )および役員の異動ならびに組織改編に関するお知らせ 当社は、2023 年 1 月 31 日開催の取締役会において、以下のとおり、代表取締役および役員の異動 ならびに組織改編について決議いたしましたので、お知らせいたします。 ― 記 ― 1. 代表取締役の異動 (1) 異動の理由 2023 年度から始まる次期中期経営計画の取り組 | |||
| 01/31 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| コロナウイルス感 染症の影響が一部残る中、地政学的リスクの影響による資源価格の高値圏推移や為替の影響で国内における石油製 品や電力等のエネルギー価格が高騰しており、将来の見通しについては極めて不透明な状況が続いております。 このような中、当社グループでは、2021 年 4 月に策定した以下の2ヵ年の中期経営計画 『SHIFT!2022』に基づ き、事業を推進しております。 中期経営計画の概要 1. 計画名称 : 2. 期間 :2ヵ年 (2021 年度 ~2022 年度 ) 3. 基本方針 :『“ 基盤 ”“ 環境・エネルギー”“ 人材 ”』 「 基盤 」 ・国内販売ネットワーク・顧客基盤の更なる | |||
| 11/08 | 15:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 四半期報告書-第63期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 30 日 )における日本経済は、新型コロナウイルス感 染症の影響が一部残る中、ウクライナ情勢等の地政学的リスクの影響による資源価格の高騰や円安の影響で国内に おける石油製品や電力などのエネルギー価格が高騰しており、将来の見通しについては極めて不透明な状況が続い ております。 このような中、当社グループでは、2021 年 4 月に策定した以下の2ヵ年の中期経営計画 『SHIFT!2022』に基づ き、事業を推進しております。 中期経営計画の概要 1. 計画名称 : 2. 期間 :2ヵ年 (2021 年度 ~2022 年度 ) 3. 基本方針 :『“ 基盤 ”“ 環境・エネルギー”“ 人材 | |||
| 10/31 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 9 月 30 日 )における日本経済は、新型コロナウイルス感 染症の影響が一部残る中、ウクライナ情勢等の地政学的リスクの影響による資源価格の高騰や円安の影響で国内に おける石油製品や電力などのエネルギー価格が高騰しており、将来の見通しについては極めて不透明な状況が続い ております。 このような中、当社グループでは、2021 年 4 月に策定した以下の2ヵ年の中期経営計画 『SHIFT!2022』に基づ き、事業を推進しております。 中期経営計画の概要 1. 計画名称 : 2. 期間 :2ヵ年 (2021 年度 ~2022 年度 ) 3. 基本方針 :『“ 基盤 ”“ 環境・エネルギー | |||
| 08/09 | 15:18 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 四半期報告書-第63期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| となりました。 (2) 経営成績の分析 当第 1 四半期連結累計期間 (2022 年 4 月 1 日から2022 年 6 月 30 日 )における日本経済は、前年同期同様、新型コ ロナウイルス感染症終息の兆しが見えない中、ウクライナ情勢等の地政学的リスクの影響による資源価格の高騰や 円安の影響で国内における石油製品や電力などのエネルギー価格は上昇傾向にあり、将来の見通しについては極め て不透明な状況が続いております。 事業面におきましては、2021 年 4 月に策定した以下の2ヵ年の中期経営計画 『SHIFT!2022』に基づき、事業を推 進しております。 中期経営計画の概要 1. 計画名称 | |||