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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 59 件 ( 41 ~ 59) 応答時間:0.26 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/29 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| (1) 経営成績に関する説明 1 当期の連結業績の概況 当第 1 四半期連結累計期間 (2022 年 4 月 1 日から2022 年 6 月 30 日 )における日本経済は、前年同期同様、新型コ ロナウイルス感染症終息の兆しが見えない中、ウクライナ情勢等の地政学的リスクの影響による資源価格の高騰や 円安の影響で国内における石油製品や電力などのエネルギー価格は上昇傾向にあり、将来の見通しについては極め て不透明な状況が続いております。 事業面におきましては、2021 年 4 月に策定した以下の2ヵ年の中期経営計画 『SHIFT!2022』に基づき、事業を推 進しております。 中期経営計画の概要 | |||
| 06/21 | 13:08 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 有価証券報告書-第62期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| リスクによる原油価格の高騰など、これまでの「Moving!」の取り組みを踏襲 しながらも、もう一段ギアを上げ、更に加速させる必要があると認識しております。 そうした環境を踏まえ、 2021 年度よりスタートした新中期経営計画におきましては、スローガンに 「SHIFT!」を掲げ、更なる成長戦略の推進と持続可能な社会の実現に向け、取り組みを加速させております。 基本方針である『 基盤 』、『 環境・エネルギー』、『 人材 』を中心に、引き続き新たな価値創造を目指してまい ります。 1 中期経営計画の概要 文中の将来に関する事項は、本有価証券報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります | |||
| 06/21 | 13:01 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ります。 人材育成方針と社内環境方針につきましては、中期経営計画、統合報告書及び当社ホームページに掲載しておりますので、以下のURLをご参照 ください。 中期経営計画 「SHIFT!2022」 https://www.itcenex.com/ja/ir/policy/plan/ 統合報告書 (エネクスレポート) https://www.itcenex.com/ja/ir/doc/annual_report/ サステナビリティの取組み https://www.itcenex.com/ja/csr/ ( 原則 2-6) ・企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 当社は、特定の企業年金基金に加入 | |||
| 04/28 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 中期経営計画(2022年定量計画)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 4 月 28 日 会社名伊藤忠エネクス株式会社 代表者名代表取締役社長岡田賢二 (コード:8133 東証プライム) 問合せ先財務経理部 IR・企画課今泉友香理 (TEL:03-4233-8025) 中期経営計画 (2022 年定量計画 )に関するお知らせ 当社グループは、中期経営計画 『SHIFT!2022』(2021 年度 ~2022 年度対象 )における2022 年度定量計画を策定し ましたので、お知らせいたします。 記 1. 2022 年度定量計画 ◆2022 年度連結業績目標 1 当社株主に帰属する当期純利益 :130 億円 2 ROE:9.0% 以上 ◆ 経営指 | |||
| 04/28 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| 月 31 日公表 ) 前期実績 (2021 年 3 月期 ) 基準日 2022 年 3 月 31 日 2022 年 3 月 31 日 2021 年 3 月 31 日 1 株当たり配当金 25 円 00 銭 23 円 00 銭 28 円 00 銭 ( 普通配当 22 円 00 銭 ) ( 記念配当 6 円 00 銭 ) 配当金の総額 2,825 百万円 - 3,164 百万円 効力発生日 ( 予定 ) 2022 年 6 月 22 日 - 2021 年 6 月 17 日 配当原資利益剰余金 - 利益剰余金 2. 理由 当社グループの 2021 年度連結業績は、2021 年 4 月に策定した中期経営計画 『SHIFT | |||
| 04/28 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2022年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 、事業所内における環境消毒を徹底し、感染リスクの低減を図るとともに、業務の遂行に必要な通信ネッ トワーク環境の整備を進め、業務効率化を図っております。 事業面におきましては、2021 年 4 月に新たに策定しました2ヵ年の中期経営計画 『SHIFT!2022』に基づき、事 業を推進しております。 中期経営計画の概要 1. 計画名称 : 2. 期間 :2ヵ年 (2021 年度 ~2022 年度 ) 3. 基本方針 :『“ 基盤 ”“ 環境・エネルギー”“ 人材 ”』 「 基盤 」 ・国内販売ネットワーク・顧客基盤の更なる充実 ・DXを活用しBtoCビジネスの積極推進 ・アジアを中心とした海外事業 | |||
| 02/09 | 15:06 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 四半期報告書-第62期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 」、「 感染防止 」を最優先事項とし、在宅勤務や時 差出勤の活用、事業所内における環境消毒を徹底し、感染リスクの低減を図るとともに、業務の遂行に必要な通信 ネットワーク環境の整備を進め、業務効率化を図っております。 事業面におきましては、2021 年 4 月に新たに策定しました2ヵ年の中期経営計画 『SHIFT!2022』に基づき、事 業を推進しております。 中期経営計画の概要 1. 計画名称 : 2. 期間 :2ヵ年 (2021 年度 ~2022 年度 ) 3. 基本方針 :『“ 基盤 ”“ 環境・エネルギー”“ 人材 ”』 「 基盤 」 ・国内販売ネットワーク・顧客基盤の更なる充実 ・DX | |||
| 01/31 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ります。また、「 従業員の安全 」、「 感染防止 」を最優先事項とし、在宅勤務や時 差出勤の活用、事業所内における環境消毒を徹底し、感染リスクの低減を図るとともに、業務の遂行に必要な通信 ネットワーク環境の整備を進め、業務効率化を図っております。 事業面におきましては、2021 年 4 月に新たに策定しました2ヵ年の中期経営計画 『SHIFT!2022』に基づき、事 業を推進しております。 中期経営計画の概要 1. 計画名称 : 2. 期間 :2ヵ年 (2021 年度 ~2022 年度 ) 3. 基本方針 :『“ 基盤 ”“ 環境・エネルギー”“ 人材 ”』 「 基盤 」 ・国内販売 | |||
| 12/23 | 15:15 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 管理監督者比率 2021 年 3% 2030 年 10% 2035 年 30% 外国人、中途採用者においては、今後も国籍の別、新卒採用者・中途採用者の別を問わず、職務内容、能力を鑑みて採用・登用してまいります。 ・多様性の確保に向けた人材育成方針と社内環境方針 当社は、1961 年の創業当時から「 最も大切な財産は人である」と捉え、人材こそが当社グループにおける価値創造の中心であり、企業の持続的成長と企業価値向上の原動力と考えております。 人材育成方針と社内環境方針につきましては、中期経営計画、統合報告書及び当社ホームページに掲載しておりますので、以下のURLをご参照 ください。 中期経営計画 「SHIFT | |||
| 11/12 | 16:05 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 四半期報告書-第62期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 情報収集と社内外への情報発信により、適切 な全社マネジメントを行っております。また、「 従業員の安全 」、「 感染防止 」を最優先事項とし、在宅勤務や時 差出勤の活用、事業所内における環境消毒を徹底し、感染リスクの低減を図るとともに、業務の遂行に必要な通信 ネットワーク環境の整備を進め、業務効率化を図っております。 事業面におきましては、2021 年 4 月に新たに策定しました2ヵ年の中期経営計画 『SHIFT!2022』に基づき、事 業を推進しております。 中期経営計画の概要 1. 計画名称 : 2. 期間 :2ヵ年 (2021 年度 ~2022 年度 ) 3. 基本方針 :『“ 基盤 | |||
| 10/29 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 外への情報発信により、適切 な全社マネジメントを行っております。また、「 従業員の安全 」、「 感染防止 」を最優先事項とし、在宅勤務や時 差出勤の活用、事業所内における環境消毒を徹底し、感染リスクの低減を図るとともに、業務の遂行に必要な通信 ネットワーク環境の整備を進め、業務効率化を図っております。 事業面におきましては、2021 年 4 月に新たに策定しました2ヵ年の中期経営計画 『SHIFT!2022』に基づき、事 業を推進しております。 中期経営計画の概要 1. 計画名称 : 2. 期間 :2ヵ年 (2021 年度 ~2022 年度 ) 3. 基本方針 :『“ 基盤 ”“ 環境 | |||
| 09/01 | 09:32 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 伊藤忠エネクス統合報告書2021(ENEX REPORT 2021) その他 | |||
| 、当社グループが関わるあらゆる事業の視 点を最終消費者である地域生活者の方 々へとシフトし、販売店やお取引先様と共にお客様のニー ズに応える、生活者志向のエネルギー商社として歩んでいきます。 バイオマス 発電 電力販売 電力 新たなエネルギーで 持続的な社会をつくる 発電・ 需給調整 自動車 ディーラー モビリティ 自動車と共に 快適な社会を提供 カード サービス Introduction 2 数字で見るエネクスグループ 4 経営ビジョン エネクスグループの価値創造 6 社長メッセージ 14 社外取締役座談会 18 価値創造の歩み 20 環境認識と新中期経営計画の概要 22 価値創造プロセス | |||
| 08/11 | 15:08 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 四半期報告書-第62期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 長とする「 新型コロナウイルス感染症対策本部 」を 設置し、全社的な対応方針並びに必要な施策の決定・遂行、継続的な情報収集と社内外への情報発信により、適切 な全社マネジメントを行っております。また、「 従業員の安全 」、「 感染防止 」を最優先事項とし、在宅勤務や時 差出勤の活用、事業所内における環境消毒を徹底し、感染リスクの低減を図るとともに、業務の遂行に必要な通信 ネットワーク環境の整備を進め、業務効率化を図っております。 事業面におきましては、2021 年 4 月に新たに策定しました2ヵ年の中期経営計画 『SHIFT!2022』に基づき、事 業を推進しております。 中期経営計画の概要 1 | |||
| 07/30 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| グループとしての対応におきましては、社長を対策本部長とする「 新型コロナウイルス感染症対策本部 」を 設置し、全社的な対応方針並びに必要な施策の決定・遂行、継続的な情報収集と社内外への情報発信により、適切 な全社マネジメントを行っております。また、「 従業員の安全 」、「 感染防止 」を最優先事項とし、在宅勤務や時 差出勤の活用、事業所内における環境消毒を徹底し、感染リスクの低減を図るとともに、業務の遂行に必要な通信 ネットワーク環境の整備を進め、業務効率化を図っております。 事業面におきましては、2021 年 4 月に新たに策定しました2ヵ年の中期経営計画 『SHIFT!2022』に基づき、事 | |||
| 07/09 | 11:00 | 日本生命2021基金流動化/日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書 | |||
| (アセットマネジメント事業 ) ・堅調な経済発展等を背景に今後も成長が期待できるインド資産運用事業における Reliance Nippon Life Asset Management Limited( 現 :Nippon Life India Asset Management Limited)の子会社化 等を行い、グループ会社との協業取組・効率化取組の推進や、日本生命のノウハウ共有等、シ ナジー創出に向けた取組を進めています。 引続き日本生命では、中期経営計画で掲げる、お客様数拡大を通じた“ 生産の早期回復・向 上 ”と“ 収益力・健全性の向上 ”に向け、グループ事業の強化・多角化に取り組んでいきま | |||
| 06/16 | 14:14 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 有価証券報告書-第61期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 年度よりスタートする新中期経営計画におきましては、スローガンに 「SHIFT!」を掲げ、更なる成長戦略の推進と持続可能な社会の実現に向け、取り組みを加速させます。これま で培った国内外のBtoB、BtoCネットワーク( 基盤 )をベースとし、その更なる強化と、環境・エネル ギーの2 軸を中心に、新たな価値創造を目指してまいります。 1 中期経営計画の概要 文中の将来に関する事項は、本有価証券報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。 1. 計画名称 : 2. 期間 :2カ年 (2021 年度 ~2022 年度 ) 3. 基本方針 :『 基盤 』 (ⅰ) 国内販売 | |||
| 06/16 | 13:37 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。運用管理機関の 協力の下、運用商品の確認を定期的に行っているほか、従業員に対して、自己の運用状況を把握する機会を提供するとともに、入社時から資産 運用に関する教育を継続的に実施しています。 ( 原則 3-1(ⅰ)) ・経営理念・経営戦略・経営計画 当社は、経営理念をホームページ上にて公表しています。以下のURLをご参照ください。 https://www.itcenex.com/ja/corporate/mission/ また、当社グループは、2021 年 4 月 30 日に2021-2022 年度の中期経営計画 「SHIFT!2022」を公表いたしました。これまで中期経営計画に“Moving | |||
| 05/26 | 10:46 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 第61回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| が継続す る中ではございますが、本年 1 月に当社は60 周年と いう節目を迎えることができました。株主の皆さま をはじめ、これまで当社グループを支えていただい た、あらゆるステークホルダーの皆さまに御礼申し 上げます。 また、コロナ禍にあっても社会インフラであるエ ネルギーを止めることなく皆さまのもとにお届けし、2019 年度からスタートした2か年の中期経営計画 『Moving2020 翔ける』を着実に実行した結果、当連結会計年度の連結業績は6 期連続で最高益 ( 当社株主に帰 属する当期純利益 )を達成することができました。期末配当金につきましては、株主の皆さまへ日頃の感謝を 表し、設立 | |||
| 05/26 | 10:46 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 第61回定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示事項 株主総会招集通知 | |||
| ためプロジ ェクトチームを立ち上げ、各課題解決に向け取組みを実施いたしました。 3 職務の執行の効率性の確保に関する取組みの状況 2020 年度においては、取締役会を10 回開催し、当社グループの重要事項の決定、業務執行状況の監督を行っ ています。また、社長の諮問機関として設置される経営会議を20 回開催し、意思決定の迅速化を図り運用して - 7 -います。 さらに、当社グループの中期経営計画 「Moving2020 翔ける」(2019 年度 ~2020 年度 )に基づき、これを着実 に実行するとともに、経営環境の変化をふまえ、収益基盤及び組織基盤の再整備を推進しました。 4 子会社管理に関す | |||