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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 46 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.512 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/24 | 11:30 | 4956 | コニシ |
| 2026年3月期 決算短信〔連結・日本基準〕 決算発表 | |||
| - コニシ株式会社 (4956) 2026 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における日本経済は、日中関係の悪化によるインバウンド消費の減少が下押し要因となったもの の、ガソリン暫定税率の廃止や電気・ガス代への補助といった政府の物価高対策により個人消費が増加し、また企 業の設備投資が順調に推移したことで緩やかな回復に向かいました。一方で中東情勢の悪化による世界経済の下押 しリスクが懸念されるなど今後の先行きについては、不透明な状況が続いております。 このような事業環境の中、当社グループにおきましては、2025 年 3 月期に策定しました「 中期経営計画 2027 | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 上げが必要な状況にあったとのことです。こども事業においても、公定価格の改 定による増収の一方で、処遇改善の実施や認証保育園から認可保育園への移行に伴う施設修繕費用増を適切に管 理し、質の高いサービスと利益成長を両立させることが求められていたとのことです。このような環境変化を的 確に捉え、対象者グループは、2025 年 5 月 12 日に公表した中期経営計画 ( 以下 「 本中期経営計画 」といいま す。)において、人的資本経営の強化及びテクノロジーの活用を一層進めていくことを重点戦略とし、医療事業 においては次世代アウトソーシング事業 ( 注 5) 育成、ソリューションビジネス( 注 6)の進 | |||
| 02/17 | 16:30 | 4956 | コニシ |
| 三菱ケミカル株式会社により新設される合成樹脂エマルジョン事業承継会社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 社 」という。)が 手掛ける合成樹脂エマルジョン事業 ( 以下、「 対象事業 」という。)を、新たに設立予定である 会社 ( 以下、「 新設会社 」という。)へ吸収分割 ( 以下、「 本吸収分割 」という。)により承継さ せ、当社が新設会社の発行済株式を取得することにより、当社の子会社とすること( 以下、「 本 株式取得 」という。)を目的に、三菱ケミカル社と株式譲渡契約を締結することを決議し、本 日、当該契約を締結いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 株式取得の理由 当社グループは、中期経営計画 2027のもと、ボンド事業、化成品事業、工事事業の主力 3 事業それぞれの事業戦略に | |||
| 02/16 | 16:13 | BCJー102 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 関与しておらず、本事業計画案の内容についての示唆や圧力も受けておらず、 秋山氏からは独立して策定しているものと認められる。 また、本事業計画の内容は、対象者の取り巻く事業環境等を踏まえた合理的 な内容であると認められる。本事業計画においては、2023 年 8 月 22 日付で公表 した中期経営計画 (VISION 2030)( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。) においては2030 年 12 月期に150 億円としていた連結 EBITDAについて、下方に見 直しを行っているが、かかる見直しは、足元の収益環境、事業展開の状況やそ の見込み及び対象者の業績等を踏まえ、対象者がより現状に即し | |||
| 01/29 | 15:30 | 4956 | コニシ |
| 2026年3月期 第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 このような事業環境の中、当社グループにおきましては、2025 年 3 月期に策定しました「 中期経営計画 2027(2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )」に基づき、新製品の市場導入などによる新規開拓や成長分野への注力の強 化、さらなる事業拡大を推進するために栃木工場に水性接着剤製造所を新設するなど、長期での成長を見据えた設 備投資を積極的に実施しております。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高 1,009 億 78 百万円 ( 前年同四半 期比 1.5% 減 )、営業利益 75 億 84 百万円 ( 前年同四半期比 9.9% 減 | |||
| 12/16 | 17:30 | 4956 | コニシ |
| 中井土木株式会社の株式取得(子会社化)および本株式取得に伴う自己株式処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| て決議いたしましたので、お知らせいたします。 記 Ⅰ. 本株式取得の概要 1. 株式取得の理由 当社グループは、合成接着剤 「ボンド」などを製造・販売するメーカーとしてのボンド事業、化学品 を扱う専門商社としての化成品事業、社会インフラおよび建築ストック市場の補修・改修・補強を目的 とした工事事業を主力の3 事業として、事業展開を図っております。2025 年 3 月期より中期経営計画 2027 を策定し、主力 3 事業それぞれにおいて、新規開拓強化や成長分野への投資などの事業戦略を掲 げており、さらなる売上高・営業利益の拡大を目指しております。 当社は、ビルやマンションといった建物の外壁補修 | |||
| 12/16 | 16:52 | 4956 | コニシ |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| とした工事事業を主力 の3 事業として、事業展開を図っております。2025 年 3 月期より中期経営計画 2027を策定し、主力 3 事業それぞれ において、新規開拓強化や成長分野への投資などの事業戦略を掲げており、さらなる売上高・営業利益の拡大を目 指しております。 当社は、ビルやマンションといった建物の外壁補修、シーリング工事など、従来は建築分野を中心に事業を展開 して参りました。しかし、高度経済成長期に建てられた橋梁、道路、トンネルなどの社会資本ストックをいかに延 命させるかということが重要視され始めた頃、当社はこれら建築分野で培った補修技術を活かし土木分野へ進出、 橋梁や高速道路の長寿 | |||
| 11/12 | 09:35 | 4956 | コニシ |
| 半期報告書-第101期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 、物価高などの影響により、景気の先行きについては不透明な状況が続いております。 このような事業環境の中、当社グループにおきましては、2025 年 3 月期に策定しました「 中期経営計画 2027 (2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )」に基づき、新製品の市場導入などによる新規開拓や成長分野への注力の強化、さ らなる事業拡大を推進するために栃木工場に水性接着剤製造所を新設するなど、長期での成長を見据えた設備投資 を積極的に実施しております。 その結果、当中間連結会計期間における当社グループの経営成績は、売上高 655 億 33 百万円 ( 前年同期比 0.2% 減 )、営業利益 | |||
| 10/29 | 11:30 | 4956 | コニシ |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 済は、民間消費が節約志向により横ばいに推移したものの、企業の設備投資 が持ち直していることで緩やかに回復しました。しかしながら、米国の政策や、地政学リスクによる資源価格の高 止まり、物価高などの影響により、景気の先行きについては不透明な状況が続いております。 このような事業環境の中、当社グループにおきましては、2025 年 3 月期に策定しました「 中期経営計画 2027(2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )」に基づき、新製品の市場導入などによる新規開拓や成長分野への注力の強 化、さらなる事業拡大を推進するために栃木工場に水性接着剤製造所を新設するなど、長期での成長を見据えた設 | |||
| 07/28 | 15:30 | 4956 | コニシ |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| グループにおきましては、2025 年 3 月期に策定しました「 中期経営計画 2027(2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )」に基づき、新製品の市場導入等による新規開拓の強化や成長分野への注力の 推進、また生産・物流・DX 関連に過去最大規模となる設備投資を行っていくことにより、さらなる事業拡大と経 営の効率化を図っております。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高 322 億 41 百万円 ( 前年同四半期 比 0.1% 増 )、営業利益 21 億 36 百万円 ( 前年同四半期比 1.7% 増 )、経常利益 22 億 58 百万円 | |||
| 05/30 | 05:45 | 4956 | コニシ |
| 2025年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| えに皆様のご支援の賜物です。今後も更なる成長と 発展を目指し、社員一同努力して参りますので、皆様には今後とも変わらぬご支援、ご鞭撻を賜りますよう何卒宜しくお願い申しあ げます。 第 100 期 (2024 年 4 月 ~2025 年 3 月 )の主な取り組み 当社ホームページ 〇 中期経営計画 2027を発表 事業戦略および資金配分計画を開示 〇 栃木工場内に水性接着剤製造所 および物流倉庫を新設 TOPICS 1 〇 株式会社設立 100 周年記念配当を発表 TOPICS 2 〇 ホームページのデザインを刷新 事業内容をわかりやすく紹介 TOPICS 1 栃木工場に水性接着剤製造所・ 物流倉 | |||
| 05/30 | 05:45 | 4956 | コニシ |
| 2025年定時株主総会電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| おります。 このような事業環境の中、当社グループにおきましては、新たに策定しました「 中期経営計画 2027(2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )」に基づき、新製品の市場導入等による新規開拓の強化や成 長分野への注力の推進、また生産・物流・DX 関連に過去最大規模となる設備投資を行っていくこと により、さらなる事業拡大と経営の効率化を図っております。 工事事業 その他 工事事業 その他 18.3% 0.1% 21.3% 1.2% 事業区分別 売上高 構成比 事業区分別 営業利益 構成比 化成品 ボンド 化成品 ボンド 27.2% 54.4% 12.7% 64.8% - 1 | |||
| 05/20 | 16:30 | 4956 | コニシ |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| けた取組に ついて ( 日本語版 ) 2025 年 5 月 20 日資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた取組について 当社の資本コスト、資本効率性および市場評価についての現状分析および計画、取り組み について報告いたします。 当社は「ROE」と「ROIC」が「 株主資本コスト」を継続的に上回ることが必要であ ると考えております。 資本効率性を高めることで株式市場から適正な評価を受けられると考え、 当期は、2024 年 5 月 29 日に発表の「 中期経営計画 2027(2024 年 4 月 ~2027 年 3 月期 )」 に掲げた資本政策を実行してまいりました。 1 【1】 現状分析 | |||
| 04/25 | 11:30 | 4956 | コニシ |
| 2025年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 消費が回復するとともに、インバウンド 需要によって企業収益が堅調に推移し、緩やかな回復基調となりました。一方で、自動車業界における認証不正問 題や中国経済の停滞、資源価格の高騰、物価高の影響、また米国の関税政策による世界経済減速の懸念が広まった こと等により、景気の先行きについては不透明な状況が続いております。 このような事業環境の中、当社グループにおきましては、新たに策定しました「 中期経営計画 2027(2025 年 3 月 期 ~2027 年 3 月期 )」に基づき、新製品の市場導入等による新規開拓の強化や成長分野への注力の推進、また生 産・物流・DX 関連に過去最大規模となる設備投資を | |||
| 01/29 | 15:30 | 4956 | コニシ |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| における 認証不正問題や中国経済の停滞、資源価格の高騰、物価高の影響等により、景気の先行きについては不透明な状況 が続いております。 このような事業環境の中、当社グループにおきましては、新たに策定しました「 中期経営計画 2027(2025 年 3 月 期 ~2027 年 3 月期 )」に基づき、新製品の市場導入等による新規開拓の強化や成長分野への注力の推進、また生 産・物流・DX 関連に過去最大規模となる設備投資を行っていくことにより、さらなる事業拡大と経営の効率化を 図っております。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高 1,026 億 86 百万 | |||
| 11/12 | 10:00 | 4956 | コニシ |
| 半期報告書-第100期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| の影響等により、景気の先行きについては不透明な状況が続いて おります。 このような事業環境の中、当社グループにおきましては、新たに策定しました「 中期経営計画 2027(2025 年 3 月 期 ~2027 年 3 月期 )」に基づき、新製品の市場導入等による新規開拓の強化や成長分野への注力の推進、また生 産・物流・DX 関連に過去最大規模となる設備投資を行っていくことにより、さらなる事業拡大と経営の効率化を 図っております。 その結果、当中間連結会計期間における当社グループの経営成績は、売上高 657 億 74 百万円 ( 前年同期比 0.7% 増 )、営業利益 48 億 86 百万円 | |||
| 10/29 | 11:30 | 4956 | コニシ |
| 2025年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………… P.9 - 1 - コニシ株式会社 (4956) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当中間期の経営成績の概況 当中間連結会計期間における日本経済は、雇用や所得環境の改善に伴い個人消費が回復するとともに、インバウ ンド需要によって企業収益が堅調に推移し、緩やかな回復基調となりました。一方で、欧米を中心とした金融引き 締めや中国経済の減速、資源価格の高騰、物価高の影響等により、景気の先行きについては不透明な状況が続いて おります。 このような事業環境の中、当社グループにおきましては、新たに策定しました「 中期経営計画 2027(2025 | |||
| 09/18 | 13:23 | BCJ-86 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 。また、海外事業として、中国、タイ王国、シンガポール共和国、マレーシ アにおいて物流業務、シンガポール共和国においてビルクリーニング業務を行っているとのことです。 また、対象者グループは、2021 年 4 月に中期経営計画 「TRANCOM VISION 2025」( 以下、「 対象者中期経営計 画 」といいます。)を策定し、中長期ビジョン「“はこぶ”を創造する」を掲げ、広く多くの企業に利用される 「はこぶ」プラットフォームの構築を進めているとのことです。主要戦略として、1 輸配送能力の増大・向上 / 多種多様な輸配送モードの拡充、2 国内における取り扱う輸送量の増大、3 求貨求車サービス( 注 | |||
| 08/28 | 10:30 | 4956 | コニシ |
| 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 8 月 28 日 会社名コニシ株式会社 代表者名代表取締役社長松端博文 (コード番号 :4956 東証プライム) 問合せ先取締役常務執行役員岡本伸一 (TEL 06-6228-2877) 自己株式立会外買付取引 (ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果に関するお知らせ 当社は、2024 年 8 月 27 日にお知らせしました自己株式の取得について、本日、下記のとおり買付けを実施 しましたので、お知らせいたします。 記 1. 自己株式取得を行った理由 2024 年 5 月 29 日公表の「 中期経営計画 2027」に基づき、株主の皆様への利益還元と資本効率の向上を | |||
| 08/27 | 16:30 | 4956 | コニシ |
| 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 株式の取得を行う理由 2024 年 5 月 29 日公表の「 中期経営計画 2027」に基づき、株主の皆様への利益還元と資本効率の 向上を図るため、自己株式を取得するものであります。 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得し得る株式の総数 3,300,000 株 ( 上限 ) ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 4.80%) (3) 株式の取得価額の総額 3,000,000,000 円 ( 上限 ) (4) 取得期間 2024 年 8 月 28 日 ~2025 年 3 月 31 日 (5) 取得方法 1 自己株式立会外買付取引 (ToSTNeT-3)による買付け 2 東京証券取引所における市場買付 (ご参考 )2024 年 7 月 31 日時点の自己株式の保有状況 発行済株式総数 ( 自己株式を除く) 68,699,246 株 自己株式数 1,715,634 株 以上 | |||