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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 46 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:1.146 秒

ページ数: 3 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
07/29 15:00 4956 コニシ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
が回復するとともに、イ ンバウンド需要や輸出の増加によって企業収益が堅調に推移し、緩やかな回復基調となりました。一方で、欧米を 中心とした金融引き締めや中国経済の減速、資源価格の高騰、円安進行に伴う物価高の影響等により、景気の先行 きについては不透明な状況が続いております。 このような事業環境の中、当社グループにおきましては、新たに策定しました「 2027(2025 年 3 月 期 ~2027 年 3 月期 )」に基づき、新製品の市場導入等による新規開拓の強化や成長分野への注力の推進、また生 産・物流・DX 関連に過去最大規模となる設備投資を行っていくことにより、さらなる事業拡大
06/18 16:56 4956 コニシ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
したうえで、必要に応じて代表取締役を 含めた取締役が面談に臨んでおります。株主や投資家に対しては、半期毎に決算説明会を開催するととともに、個別に対話の申し入れがあった 場合はIR 担当員が対応しております。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 【 英文開示あり】 当社は、事業活動の成果をあらわす経営目標として、ROEを重点経営指標の一つとしております。 2024 年 5 月に公表しました「 2027」においては、各事業が新規開拓強化や成長分野への注力を推進し過去最高の業績をめざすとと もに、過去最大規模の設備投資 ( 約 150 億円 )と株主還元 ( 約
06/18 15:53 4956 コニシ
有価証券報告書-第99期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
た工事事業を 主力の3 事業として、「つなげる」ことを理念とし、事業展開を図っております。 そのような中、当社グループは、2024 年 3 月期に「 2026」を発表しましたが、最終年である2026 年 3 月期の営業利益目標を初年度に達成したため、改めて「 2027」を策定いたしました。この では、「ボンド」「 化成品 」「 工事事業 」のそれぞれが、新規開拓の強化や成長分野への注力をさらに 推進し、過去最高となる売上高・営業利益を目指して参ります。 ボンド事業におきましては、住関連分野向け接着剤や土木建築用接着剤・シーリング材などのコア事業の強化 だ
05/29 11:00 4956 コニシ
「中期経営計画2027(2025年3月期~2027年3月期)」策定のお知らせ その他のIR
各 位 2024 年 5 月 29 日 会社名コニシ株式会社 代表者名代表取締役社長松端博文 (コード番号 :4956 東証プライム) 問合せ先取締役常務執行役員岡本伸一 (TEL 06-6228-2877) 「 2027(2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )」 策定のお知らせ 当社は昨年度に「 2026(2024 年 3 月期 ~2026 年 3 月期 )」を策定しスタートしましたが、 初年度である 2024 年 3 月期に営業利益目標を達成する結果となりました。また、株主還元の一環として 取り組んでいる自己株式の取得につきましても、3カ年で計画
05/24 21:45 4956 コニシ
2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
2 倍になったため、PERは7.1 倍 と低くなっておりました。 ◦2023 年 3 月期までPBRが1 倍を継続的に達成できなかった要因の一つとして、「 資金配分計画および 株主還元方針 」に関して明確な開示ができていなかったためと認識しております。そのため、 2023 年 5 月に公表しました「 2026」においては、今後 3 年間の資金配分計画と株主 還元方針について開示いたしました。 ◦その結果、当期 2024 年 3 月期は、業績の伸長と資本政策の実施が評価され、株価は上昇したと認識 しております。PBRについても1 倍以上を達成し、PERも上昇しております。 時価総
03/26 17:41 4956 コニシ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ました「 2026」においては、各事業が新規開拓強化や成長分野への注力を推進し過去最高の業績をめざすとと もに、過去最大規模の設備投資 ( 約 150 億円 )と株主還元 ( 約 120 億円、総還元性向 60%)を実施することで、ROE8% 以上を目標として計画を進め ております。 「 2026」 : https://www.bond.co.jp/20230526Release_6.pdf なお、当社の「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 」の詳細につきましては、2024 年 3 月 26 日に開示しております。 〈 日本語版 〉 https
03/26 17:00 4956 コニシ
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR
けた取組に ついて ( 日本語版 ) 2024 年 3 月 26 日資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた取組について 当社の資本コスト、資本効率性および市場評価についての現状分析および計画、取り組み について報告いたします。 当社は「ROE」が「 株主資本コスト」を継続的に上回ることが必要であると考えており ます。 資本効率性を高めることで株式市場から適正な評価を受け、その実行がPBRの改善に 寄与すると考え、当期は、2023 年 5 月 26 日に発表の「 2026(2024 年 3 月 ~ 2026 年 3 月期 )」に掲げた資本政策を実行して参りました。 1【1
02/22 10:00 4956 コニシ
自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得および取得終了に関するお知らせ その他のIR
。 記 1. 自己株式取得を行った理由 「 2026」の資本政策に基づき、株主の皆様への利益還元と資本効率の向上を図るため 自己株式を取得いたしました。 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得した株式の総数 1,241,900 株 ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 1.9%) (3) 取得価額の総額 1,711,338,200 円 (1 株あたり 1,378 円 ) (4) 取得日 2024 年 2 月 22 日 (5) 取得の方法東京証券取引所の自己株式立会外買付取引 (ToSTNeT-3)による買付け (ご参考
02/21 16:00 4956 コニシ
自己株式の取得および自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ その他のIR
る同法第 156 条の規定に基づき、自己株式を取得することおよびその具体的な取得方法について 決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 「 2026」の資本政策に基づき、株主の皆様への利益還元と資本効率の向上を図るため。 2. 取得の方法 本日 (2024 年 2 月 21 日 )の終値 1,378 円で、2024 年 2 月 22 日午前 8 時 45 分の東京証券取引所の自 己株式立会外買付取引 (ToSTNeT-3)において買付けの委託を行います。なお、当該買付注文は当該取 引時間限りの注文とし、その他の取引制度や取引時間へ
12/21 11:24 4956 コニシ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
た「 2026」においては、各事業が新規開拓強化や成長分野への注力を推進し過去最高の業績をめざすとと もに、過去最大規模の設備投資 ( 約 150 億円 )と株主還元 ( 約 120 億円、総還元性向 60%)を実施することで、ROE8% 以上を目標として計画を進め ております。 「 2026」 : https://www.bond.co.jp/20230526Release_6.pdf なお、「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 」に関しましては、現在開示に向けた検討を進めており2023 年度中もしくは2024 年 5 月開催の決算説明会にて開示を
11/10 09:59 4956 コニシ
四半期報告書-第99期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
ました「 2026(2024 年 3 月 期 ~2026 年 3 月期 )」に基づき、新規開拓の強化や成長分野への注力の推進、生産・物流・DX 関連への過去最大 規模となる設備投資、新たな資本政策を実行することにより、さらなる事業拡大と経営の効率化を図るべく、当 を開始しております。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高 653 億 17 百万円 ( 前年同四半期 比 12.3% 増 )、営業利益 49 億 39 百万円 ( 前年同四半期比 71.1% 増 )、経常利益 52 億 8 百万円 ( 前年同四半期比 61.1% 増
10/31 11:30 4956 コニシ
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間における日本経済は、新型コロナウイルス感染症の法的位置付けが移行したことで、 社会経済活動の正常化がより進み、景気は緩やかな回復に向かいました。一方、ウクライナ情勢による資源・エネ ルギーおよび原材料価格の高騰、世界的な金融引き締めや円安進行といった経済活動に影響を与える状況は長期化 しており、依然として先行きは不透明な状況が続いております。 このような事業環境の中、当社グループにおきましては、新たに策定しました「 2026(2024 年 3 月 期 ~2026 年 3 月期 )」に基づき、新規
08/09 10:02 4956 コニシ
四半期報告書-第99期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
減の797 億 20 百万円と なりました。 (2) 経営成績の分析 当第 1 四半期連結累計期間における日本経済は、新型コロナウイルス感染症に対する行動制限が緩和され社会経済 活動の正常化が進み、景気は持ち直しの動きが見られました。一方、ウクライナ情勢や資源・エネルギー価格の高 騰、円安進行といった経済活動に影響を与える状況は長期化しており、依然として先行きは不透明な状況が続いてお ります。 このような事業環境の中、当社グループにおきましては、新たに策定しました「 2026(2024 年 3 月 期 ~2026 年 3 月期 )」に基づき、新規開拓の強化や成長分野への注力の推進
07/31 15:00 4956 コニシ
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間における日本経済は、新型コロナウイルス感染症に対する行動制限が緩和され社会経 済活動の正常化が進み、景気は持ち直しの動きが見られました。一方、ウクライナ情勢や資源・エネルギー価格の 高騰、円安進行といった経済活動に影響を与える状況は長期化しており、依然として先行きは不透明な状況が続い ております。 このような事業環境の中、当社グループにおきましては、新たに策定しました「 2026(2024 年 3 月 期 ~2026 年 3 月期 )」に基づき、新規開拓の強化や成長分野への注力の
07/11 11:00 住友生命2023基金流動化
有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書
、住友生命の競争力が低下する場合、住友生命の業績に悪影 響を及ぼす可能性があります。 (3) 住友生命の事業の状況 (i)「 住友生命グループ Vision2030」 及び「スミセイ 2025」 住友生命は「 社会公共の福祉に貢献する」というパーパスのもと、住友生命の果たすべき使命として定 めている「サステナビリティ経営方針 」を実現するため、2030 年に向けた住友生命グループの目指す姿と して「 住友生命グループ Vision2030」を定めるとともに、それを踏まえ、2023 年 4 月からスタートする新 3 か年計画 「スミセイ 2025」を策定しました。 ア
06/21 10:00 4956 コニシ
自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果に関するお知らせ その他のIR
各 位 2023 年 6 月 21 日 会社名コニシ株式会社 代表者名代表取締役社長大山啓一 (コード番号 :4956 東証プライム) 問合せ先取締役常務執行役員岡本伸一 (TEL 06-6228-2877) 自己株式立会外買付取引 (ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果に関するお知らせ 当社は、2023 年 6 月 20 日にお知らせしました自己株式の取得について、本日、下記のとおり買付けを実施 しましたので、お知らせいたします。 記 1. 自己株式取得を行った理由 2023 年 5 月 26 日公表の「 2026」に基づき、株主の皆様への利益還元と資本効率の向上を
06/20 16:50 4956 コニシ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
を実施する等、必要 な知識を習得する機会を提供しております。 【 補充原則 5-11】当社は、IR 担当部門を設置しており、株主との対話 ( 面談 )については原則としてIR 担当員が臨むこととしたうえで、必要に応じて代表取締役を 含めた取締役が面談に臨んでおります。株主や投資家に対しては、半期毎に決算説明会を開催するととともに、個別に対話の申し入れがあった 場合はIR 担当員が対応しております。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は、事業活動の成果をあらわす経営目標として、ROEを重点経営指標としております。2023 年 5 月に公表しました「 2026
06/20 16:30 4956 コニシ
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR
株式の取得を行う理由 2023 年 5 月 26 日公表の「 2026」に基づき、株主の皆様への利益還元と資本効率の 向上を図るため、自己株式を取得するものであります。 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得し得る株式の総数 3,000,000 株 ( 上限 ) ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 8.47%) (3) 株式の取得価額の総額 5,000,000,000 円 ( 上限 ) (4) 取得期間 2023 年 6 月 21 日 ~2024 年 3 月 29 日 (5) 取得方法 1 自己株式立会外買付取引 (ToSTNeT-3)による買付け 2 東京証券取引所における市場買付 ※ 取得する自己株式については、原則消却する予定であります。 (ご参考 )2023 年 5 月 31 日時点の自己株式の保有状況 発行済株式総数 ( 自己株式を除く) 35,408,639 株 自己株式数 5,298,801 株 以上
06/20 16:02 4956 コニシ
有価証券報告書-第98期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
としてのボンド事業、化学品を扱う専 門商社としての化成品事業、社会インフラおよび建築ストック市場の補修・改修・補強を目的とした工事事業を 主力の3 事業として、「つなげる」ことを理念とし、事業展開を図っております。 そのような中、当社グループは、2024 年 3 月期から当社設立 100 周年を迎える2026 年 3 月期を最終年度とする 3ヵ年の「 2026」を策定いたしました。このでは、「ボンド」「 化成品 」「 工事事 業 」のそれぞれが、新規開拓の強化や成長分野への注力をさらに推進し、過去最高となる売上高・営業利益を目 指して参ります。 ボンド事業におきまして
05/26 13:30 4956 コニシ
「中期経営計画2026(2024年3月期~2026年3月期)」 策定のお知らせ その他のIR
各 位 2023 年 5 月 26 日 会社名コニシ株式会社 代表者名代表取締役社長大山啓一 ( コード番号 : 4956 東証プライム) 問合せ先常務執行役員岡本伸一 ( TEL 06-6228-2877) 「 2026( 2024 年 3 月期 ~2026 年 3 月期 )」 策定のお知らせ 当社は、 2024 年 3 月期を初年度とする「 2026( 2024 年 3 月期 ~2026 年 3 月期 )」 を策定 しましたので、お知らせいたします。 当社の歩みは、 1870 年創業の薬種商から始まり、その後、洋酒や工業用薬品の販売から化学品を扱う 商社として