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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 59 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:3.042 秒

ページ数: 3 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/19 16:30 3153 八洲電機
中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR
各位 2024 年 3 月 19 日 会社名 : ヤ シマ 八洲電機株式会社 代表者名 : 代表取締役社長兼 COO 清宮茂樹 ( コード : 3 1 5 3 東証プライム市場 ) 問合せ先 : 経営企画本部担当本部長安重貴城 ( T E L : 0 3 - 3 5 0 7 - 3 3 4 9 ) の策定に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2024 年度から2026 年度まで(2025 年 3 月期か ら2027 年 3 月期まで)の3ヶ年のを決議いたしましたので、下記のとおり お知らせします。 記 ■ (2024~2026 年度 )に
02/21 15:00 3153 八洲電機
特別株主優待の実施に関するお知らせ その他のIR
ます。 なお、本特別株主優待は今回限り実施するものであり、通常の9 月末日現在の株主様へ の株主優待制度は引続き実施いたします。 2 . 特別株主優待実施の理由 当社グループは、「 (2020~2024 年度 )」の目標達成に向けて、エンジニ アリング会社としてさらなる進化を目指し、付加価値の増大と収益基盤の拡大を図ってお ります。 2023 年度より、当社グループのブランドである「 電機制御システム」「 電源システム」 「 空調システム」の「3つのコア技術 」を中心として付加価値の増大と収益基盤の拡大が 強化され、更なる強固な経営基盤が確立しております。 本年度においては
02/21 15:00 3153 八洲電機
組織変更及び人事異動に関するお知らせ その他のIR
グループ 財務ユニット財務グループ購買・調達グループ ウェルビーイングユニットファシリティグループ秘書グループ福利厚生グループ 4 . 監査部を監査グループに改称する。 組織変更及び人事異動に関するお知らせ 記 2024 年 2 月 21 日 八洲電機株式会社 - 1/5 -(2 ) 事業企画本部の新設 事業統括本部は、ミッションであるの推進及び各事業部門の管理・統制をより一層 強化するため、統括本部内に事業企画本部を新設する。 (3 ) 保守エンジニアリングセンターの新設 エンジニアリング統括本部内に保守エンジニアリングセンターを新設し、電気保守・点検事業の 立上げによる競争力の維持
12/20 15:00 3153 八洲電機
2024年3月期通期 連結業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正
ため、今回修正いたします。 なお、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、昨年度 (2023 年 3 月期 ) に引続き、2009 年 6 月上場以来の最高益を更新する見込みであります。 また、2024 年 3 月期の連結業績予想がの目標である「 連結経常利益 35 億円、連 結経常利益率 5.0%」を達成する見込みであることから、2025 年 3 月期を終了年度とする計画期 間を2024 年 3 月期で終了し、2025 年 3 月期を初年度とする新たなを策定する予定 であります。詳細につきましては、決定次第速やかに公表する予定であります。 - 1/2
07/31 15:27 3153 八洲電機
四半期報告書-第80期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
転せず、景気 回復への懸念が残る状況にあります。 当社グループは、2024 年度を最終年度とする、 ( 連結売上高 700 億円、連結経常利益 35 億円、連結経 常利益率 5%)を策定しております。 目標の達成にむけて、これまで推し進めてきた成長戦略の各種施策や事業構造改革、収益力の強化が着実に成果 を上げており、前連結会計年度は上場来最高益を更新しました。 当連結会計年度は、更なる経営基盤強化のために経営体制の若返りを図り、企業価値の向上とエンジニアリング 会社としての進化を目指します。当社グループのブランドである「 電機制御システム」「 電源システム」「 空調シ ステム」の3
07/31 15:10 3153 八洲電機
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・賃金の増加に伴い個人消費は持ち直し、企業の設備投 資においてはデジタル化・脱炭素化の潮流により増加傾向にあり、景気は緩やかに回復しております。その一方で、 物価の上昇に賃金の伸びが追い付かず実質賃金のマイナス基調が続いており、消費マインドが好転せず、景気回復 への懸念が残る状況にあります。 当社グループは、2024 年度を最終年度とする、 ( 連結売上高 700 億円、連結経常利益 35 億円、連結経 常利益率 5%)を策定しております。 目標の達成にむけて、これ
07/11 11:00 住友生命2023基金流動化
有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書
、住友生命の競争力が低下する場合、住友生命の業績に悪影 響を及ぼす可能性があります。 (3) 住友生命の事業の状況 (i)「 住友生命グループ Vision2030」 及び「スミセイ 2025」 住友生命は「 社会公共の福祉に貢献する」というパーパスのもと、住友生命の果たすべき使命として定 めている「サステナビリティ経営方針 」を実現するため、2030 年に向けた住友生命グループの目指す姿と して「 住友生命グループ Vision2030」を定めるとともに、それを踏まえ、2023 年 4 月からスタートする新 3 か年計画 「スミセイ 2025」を策定しました。 ア
06/27 15:00 3153 八洲電機
代表取締役の選定に関するお知らせ その他のIR
ては、経営 体制の一層の強化・充実を図るとともに、経営体制の若返りにより、活力ある人財をもっ て「 (2020~2024 年度 )」の目標達成に向けた体制とするとため、選定いた します。 2 . 代表取締役の氏名・役職名 氏名新役職名旧役職名 おおたあきお 太田明夫 代表取締役の選定に関するお知らせ 記 代表取締役会長兼 CEO ( 重任 ) 代表取締役会長兼 CEO せいみやしげき 清宮 茂樹 代表取締役社長兼 COO ( 新任 ) 社長兼 COO 3 . ( 新任 ) 代表取締役の略歴等 氏名主な略歴所有する 生年月日 当社株式数 1993 年 4 月当社入社 2015 年
06/27 14:33 3153 八洲電機
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社ウェブサイトに、経営理念及びを掲載しております。 経営理念 :(https://www.yashimadenki.co.jp/company/principles.html) :(https://www.yashimadenki.co.jp/ir/policy/midtermpolicy.html) (2)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 当社のコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と方針は以下のとおりです。 <コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と方針 > 1. 当社は、当社グループの持
06/27 13:32 3153 八洲電機
有価証券報告書-第79期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
会社を含めた技術力の向上、ソリューション・エンジニアリング力の強化を図るととも に、グループ全体の技術基盤の拡充を推進するなど、更なる「 事業規模拡大 」と「 収益力強化 」を実現するための 成長戦略を策定しております。 そのような中、2024 年度を最終年度とした「 」に取組んでおり、2020 年 7 月 30 日に各種施策及び戦 略を開示致しましたが、新型コロナウイルス感染症による事業活動への影響が不透明な状況でした。このような状 況下、事業環境の変化に対応するためにグループ一体となり各種施策と戦略の議論を重ね、改めて2021 年 6 月 16 日 に「 」を見
05/15 15:10 3153 八洲電機
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ものの、ウクライ ナ情勢の長期化によるエネルギーや原材料価格の高騰、急激な円安の進行による物価上昇圧力が強まり、コストの 増加が企業収益を圧迫するなど、依然として不透明な状況が続いております。 そのような状況下、当社グループは、2022 年度を新たな三ヵ年のスタートと位置づけ、の最終目標 値を達成するため、成長戦略に基づいた施策を実施してまいりました。なお、当連結会計年度より、交通システム ビジネスユニットを新設し、交通事業の強化を図るとともに、新たなニーズを迅速・的確に捉え、3つのビジネス ユニットそれぞれで事業領域の拡大を推進してまいりました。また、八洲 EIテクノロジー㈱は
02/14 14:14 Odessa12
公開買付届出書 公開買付届出書
に対して収支が見合わないため撤退や売却を進めるノンコア事業を定 義し、コア事業への注力を進めるとともに、暗号資産事業や海外事業といったノンコア事業の撤退・売却を決定 し、対象者グループが東証上場前から成長の柱として掲げていたグローバル展開については撤回することを公表 したとのことです。また、対象者が2020 年 8 月 14 日に公表した、2021 年度から2025 年度までの5か年に係る 「The Road To 2025」( 以下 「 本 」といいます。)では、決済事業を中心とするフィン テック領域、成長戦略の軸であるDX 支援事業及び中長期で着実な利益成長が可能
01/31 15:28 3153 八洲電機
四半期報告書-第79期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
、各種政策の効果により景気の持ち直しの動きがあったもの の、ウクライナ情勢の長期化によるエネルギーや原材料価格の高騰、急激な円安の進行による物価上昇圧力が強ま り、企業収益や個人消費の回復に減速が懸念され、依然として不透明な状況が続いております。 そのような状況下、当社グループは、2022 年度を新たな三ヵ年のスタートと位置づけ、の最終目標 値を達成するため、成長戦略に基づいた施策を実施してまいります。なお、第 1 四半期連結会計期間より、交通シ ステムビジネスユニットを新設し、交通事業の強化を図るとともに、新たなニーズを迅速・的確に捉え、3つのビ ジネスユニットそれぞれで事業領域の
01/31 15:10 3153 八洲電機
組織変更及び人事異動に関するお知らせ その他のIR
各位 2023 年 1 月 31 日 会社名 : ヤ シマ 八洲電機株式会社 代表者名 : 代表取締役会長兼社長太田明夫 ( コード : 3 1 5 3 東証プライム市場 ) 問合せ先 : 経営企画本部担当本部長安重貴城 ( T E L : 0 3 - 3 5 0 7 - 3 3 4 9 ) 組織変更及び人事異動に関するお知らせ 当社は、組織変更及び人事異動 (2023 年 4 月 1 日付 )を、本日開催の取締役会等において決定しま したので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1 . 組織変更 の達成を最優先課題とし、3つのビジネスユニット(プラントエンジニアリン グ
01/31 15:10 3153 八洲電機
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 2023 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、各種政策の効果により景気の持ち直しの動きがあったものの、 ウクライナ情勢の長期化によるエネルギーや原材料価格の高騰、急激な円安の進行による物価上昇圧力が強まり、 企業収益や個人消費の回復に減速が懸念され、依然として不透明な状況が続いております。 そのような状況下、当社グループは、2022 年度を新たな三ヵ年のスタートと位置づけ、の最終目標 値を達成するため、成長戦略に基づいた施策を実施してまいります。なお、第 1 四半期
01/18 15:00 3153 八洲電機
会長及び社長人事に関するお知らせ その他のIR
若返りにより、活力ある人財をもって「 (2020~2024 年度 )」の目標達成に向けた体制とするとともに、「withコロナ」のもと、 経済の持直しが見られる中、より最適なソリューションをお客様に提供することで収益基盤 を拡大し、企業価値の向上とエンジニアリング会社としてさらなる進化を目指すため。 2 . 会長及び社長の氏名並びに役職名 新役職名現役職名 おおた 代表取締役会長兼 CEO 太田明夫代表取締役会長兼社長 せいみや 記 あきお しげき 社長兼 COO 清宮茂樹上席執行役員事業統括本部長 ※ 清宮茂樹氏は、2023 年 6 月開催予定第 79 期定時株主総会及びその後
10/31 15:31 3153 八洲電機
四半期報告書-第79期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
ります。 そのような状況下、当社グループは、2022 年度を新たな三ヵ年のスタートと位置づけ、の最終目標 値を達成するため、成長戦略に基づいた施策を実施してまいります。なお、第 1 四半期連結会計期間より、交通シ ステムビジネスユニットを新設し、交通事業の強化を図るとともに、新たなニーズを迅速・的確に捉え、3つのビ ジネスユニットそれぞれで事業領域の拡大を推進してまいります。また、八洲 EIテクノロジー㈱は、2022 年 4 月 に合併・商号変更し、環境技術と情報技術を融合させ、工事・保守のみならず、より高度な運用・データ分析・管 理・運転制御等を含めたワンストップのサービスを展開
10/31 15:10 3153 八洲電機
2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
して不透明な状況が続いております。 そのような状況下、当社グループは、2022 年度を新たな三ヵ年のスタートと位置づけ、の最終目標 値を達成するため、成長戦略に基づいた施策を実施してまいります。なお、第 1 四半期連結会計期間より、交通シ ステムビジネスユニットを新設し、交通事業の強化を図るとともに、新たなニーズを迅速・的確に捉え、3つのビ ジネスユニットそれぞれで事業領域の拡大を推進してまいります。また、八洲 EIテクノロジー㈱は、2022 年 4 月 に合併・商号変更し、環境技術と情報技術を融合させ、工事・保守のみならず、より高度な運用・データ分析・管 理・運転制御等を含めた
07/29 15:25 3153 八洲電機
四半期報告書-第79期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
度を新たな三ヵ年のスタートと位置づけ、の最終目標 値を達成するため、成長戦略に基づいた施策を実施してまいります。なお、当第 1 四半期連結会計期間より、交通 システムビジネスユニットを新設し、交通事業の強化を図るとともに、新たなニーズを迅速・的確に捉え、3つの ビジネスユニットそれぞれで事業領域の拡大を推進してまいります。また、八洲 EIテクノロジー㈱は、2022 年 4 月に合併・商号変更し、環境技術と情報技術を融合させ、工事・保守のみならず、より高度な運用・データ分析・ 管理・運転制御等を含めたワンストップのサービスを展開し、お客様のニーズに即したソリューションの提供等、 新し
07/29 15:10 3153 八洲電機
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、各種政策の効果により景気の持ち直しの動きがあったものの、 ウクライナ情勢の長期化によるエネルギーや原材料価格の高騰、急激な円安の進行による物価上昇圧力が強まり、 企業収益や個人消費の回復に減速が懸念されるなど、依然として不透明な状況が続いております。 そのような状況下、当社グループは、2022 年度を新たな三ヵ年のスタートと位置づけ、の最終目標 値を達成するため、成長戦略に基づいた施策を実施してまいります。なお、当第 1 四半期連結会計期間より