開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 93 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.864 秒

ページ数: 5 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
05/01 12:15 2768 双日
剰余金の配当(2026年3月期期末配当および2027年3月期中間配当)に関するお知らせ その他のIR
各位 2026 年 5 月 1 日 会社名 双日株式会社 代表者名代表取締役社長 CEO 植村幸祐 (コード番号 2768 東証プライム市場 ) 問合せ先 広報部長富田尚良 電話番号 03-6871-3404 剰余金の配当 (2026 年 3 月期期末配当および 2027 年 3 月期中間配当 )に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、以下の通り、剰余金の配当 (2026 年 3 月期期末配当および 2027 年 3 月期中間配当 )を行うことについて決議しましたので、お知らせします。 1.2026 年 3 月期の剰余金の配当 (1) 配当方針 「 2026」にお
05/01 12:15 2768 双日
2026年3月期 決算短信[IFRS会計基準](連結) 決算発表
する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、安定的かつ継続的に配当を行うと共に、内部留保の拡充と有効活用によって企業競争 力と株主価値を向上させることを基本方針とし、経営の最重要課題の1つと位置づけております。 この基本方針のもと、「 2026」においては、中計期間 3カ年累計の基礎的営業キャッ シュ・フロー(※1)の3 割程度を株主還元に充当します。また、株主資本 DOE(※2)4.5%を基本と する累進的な配当方針としております。 (※1) 基礎的営業キャッシュ・フロー: 会計上の営業キャッシュ・フローから運転資金増減等を控除したもの (※2) 株主資本 DOE: 支払配当
05/01 12:15 2768 双日
2026年3月期 決算資料 その他のIR
2026 年 3 月期決算資料 2026 -Set for Next Stage- 進捗 2026 年 5 月 1 日 双日株式会社 将来情報に関するご注意 本資料に掲載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、業績を確約するものではありません。 実際の業績等は、内外主要市場の経済環境、為替相場の変動など様 々な要因により、大きく変動する可能性があります。重要な変更事象等が発生した場合は、適時開示等にてお知らせします。 Copyright © Sojitz Corporation 2023
02/16 16:13 BCJー102
公開買付届出書 公開買付届出書
関与しておらず、本事業計画案の内容についての示唆や圧力も受けておらず、 秋山氏からは独立して策定しているものと認められる。 また、本事業計画の内容は、対象者の取り巻く事業環境等を踏まえた合理的 な内容であると認められる。本事業計画においては、2023 年 8 月 22 日付で公表 した (VISION 2030)( 以下 「 本 」といいます。) においては2030 年 12 月期に150 億円としていた連結 EBITDAについて、下方に見 直しを行っているが、かかる見直しは、足元の収益環境、事業展開の状況やそ の見込み及び対象者の業績等を踏まえ、対象者がより現状に即し
02/03 12:30 2768 双日
2026年3月期 第3四半期決算短信[IFRS会計基準](連結) 決算発表
づけております。 この基本方針のもと、「 2026」においては、中計期間 3カ年累計の基礎的営業キャッ シュ・フロー( 注 1)の3 割程度を株主還元に充当します。また、株主資本 DOE( 注 2)4.5%を基本 とする累進的な配当方針としております。 ( 注 )1 基礎的営業キャッシュ・フロー: 会計上の営業キャッシュ・フローから運転資金増減等を控除したもの 2 株主資本 DOE: 支払配当 ÷ 株主資本 3 株主資本 :その他の資本の構成要素を除外した前期末自己資本 この配当方針を踏まえ、期末配当については82 円 50 銭を予定しております。これにより、当期の1 株当たり年
02/03 12:30 2768 双日
2026年3月期 第3四半期決算資料 その他のIR
規投資の拡大 ) • Next Stageでの2 倍成長に向け、 2026の投資計画 6,000 億円は着実に進捗中 • エッセンシャルインフラ領域を中心に案件構築が進んでおり、 2026の後半にかけて案件が積み上がっていく見込み • 今後も双日らしい事業群、規模感ある収益基盤の創造を行う 中計 2026 中計 2026 投資・財務規律 財務規律を堅持しつつ、成長に向けた 6,000 億円超の投資実行 エッセンシャルインフラ • 豪州インフラ開発 Capella • 米国省エネ関連 Freestate 中計 2020 2,600 億円 素材・ サーキュラーエコノミー そ
12/22 14:58 2768 双日
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 記載内容 取組みの開示 (アップデート) 英文開示の有無 アップデート日付 有り 2025 年 6 月 18 日 該当項目に関する説明 当社は2030 年の目指す姿として、「 事業と人材を創造し続ける総合商社 」を掲げており、Next Stageとして当期利益 2,000 億円と時価総額 2 兆円に 成長させることをターゲットに掲げております。本中計は、このNext Stageを見据えて、成長基盤と人的資本の強化に取り組むと位 置づけています。 当社は、本中計の具体的な定量目標として3 点を掲げています。一つ目は、将来の成長に向けて、財
11/11 14:20 2768 双日
半期報告書-第23期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書
レート(¥/US$)は145 円としております。 利益配分に関する基本方針及び当期の配当 当社は、安定的かつ継続的に配当を行うと共に、内部留保の拡充と有効活用によって企業競争力と株主価値を向 上させることを基本方針とし、経営の最重要課題の1つと位置づけております。 この基本方針のもと、「 2026」においては、中計期間 3カ年累計の基礎的営業キャッシュ・フロー ( 注 1)の3 割程度を株主還元に充当します。また、株主資本 DOE( 注 2)4.5%を基本とする累進的な配当方針と しております。 ( 注 1) 基礎的営業キャッシュ・フロー: 会計上の営業キャッシュ・フローから運転資
10/30 12:30 2768 双日
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信[IFRS会計基準](連結) 決算発表
利益 1,200 億円 1,200 億円 - - 当期純利益 ( 当社株主帰属 ) 1,150 億円 1,150 億円 - - 上記見通しの前提条件として、為替レート(¥/US$)は145 円としております。 ― 5 ― 双日株式会社 (2768) 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 (5) 利益配分に関する基本方針及び当期の配当 当社は、安定的かつ継続的に配当を行うと共に、内部留保の拡充と有効活用によって企業競争力と 株主価値を向上させることを基本方針とし、経営の最重要課題の1つと位置づけております。 この基本方針のもと、「 2026」においては、中
10/30 12:30 2768 双日
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算資料 その他のIR
2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算資料 2026 -Set for Next Stage- 進捗 2025 年 10 月 30 日 双日株式会社 将来情報に関するご注意 本資料に掲載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判 断する一定の前提に基づいており、業績を確約するものではありません。実際の業績等は、内外主要市場の経済環境、 為替相場の変動など様 々な要因により、大きく変動する可能性があります。重要な変更事象等が発生した場合は、適 時開示等にてお知らせします。 Copyright © Sojitz
07/30 12:30 2768 双日
2026年3月期 第1四半期決算短信[IFRS会計基準](連結) 決算発表
用によって企業競争力と 株主価値を向上させることを基本方針とし、経営の最重要課題の1つと位置づけております。 この基本方針のもと、「 2026」においては、中計期間 3カ年累計の基礎的営業キャッ シュ・フロー( 注 1)の3 割程度を株主還元に充当します。また、株主資本 DOE( 注 2)4.5%を基本 とする累進的な配当方針としております。 ( 注 )1 基礎的営業キャッシュ・フロー: 会計上の営業キャッシュ・フローから運転資金増減等を控除したもの 2 株主資本 DOE: 支払配当 ÷ 株主資本 3 株主資本 :その他の資本の構成要素を除外した前期末自己資本 この配当方針を踏ま
07/30 12:30 2768 双日
2026年3月期 第1四半期決算資料 その他のIR
⇒165 円 ) • 足元の株価水準及び基礎的営業 CFの進捗状況を踏まえた自己株式取得を決定し実行中 (2025 年 5 月公表 /100 億円または280 万株を上限 ) 株主還元方針 ※「 2026」 再掲 一株当たり配当金 • 累進的かつ予見性ある安定的な配当を実現 • 26/3 期配当予想額 165 円 ( 前期比 +10% 増配 ) 165 株主還元 ■ 一株当たり配当金 ( 円 ) 106 130 135 150 基礎的営業 CF(3ヵ年累計 )の 3 割程度を株主還元に充当 株主資本 DOE4.5%とした 累進的な配当方針 22/3 期 実績 自己株式取得 23
05/21 15:45 2768 双日
第22回定時株主総会その他の電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料
2,486 名 27 名 ( 減 ) 41.0 歳 15.0 年 ( 注 ) 1. 上記の当社の従業員の状況には、海外事業所の現地社員 (71 名 )は含んでおりません。 2. 平均勤続年数は、旧ニチメン株式会社及び旧日商岩井株式会社における勤続年数を含めて通算してお ります。 ―2― 上場株式の保有に関する考え方 (1) 「 2026」における方針 政策保有株式として引き続き保有する上場株式については、従前どおり毎年個別の銘柄毎に受取配当金や関連する 収益が資本コスト(WACC)を上回っているかを定量的に検証すると共に、当社企業価値の向上に寄与しているかとい った定性面についても精
05/21 15:45 2768 双日
第22回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
����������������������������������������������������������� 56 証券コード2768 ごあいさつ 株主の皆様には、平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼 申し上げます。 「 2026~Set for Next Stage~」の初年度と なった2024 年度は、Next Stageを見据え、事業を点から線に、 線から面に広げて収益の塊を大きくする成長戦略を遂行して まいりました。Next Stageにおいて掲げるのが「 企業価値 2 倍成長 」であり、そこに到達するために不可欠なのが、成長 基盤と人的資本の強化による「 双日らしい成長ストーリー」 の実現です。従来の当社のビジネスモデルを抜本的に変革す るインフラ開発企業の買収決定や当社が強みを
05/09 16:00 2768 双日
(訂正・数値データ訂正)「2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)」の一部訂正について 決算発表
因により大きく異なる可能性があります。重要な変更事象等が発生した 場合は、適時開示等にてお知らせします。 6 (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、安定的かつ継続的に配当を行うと共に、内部留保の拡充と有効活用によって企業競争 力と株主価値を向上させることを基本方針とし、経営の最重要課題の1つと位置づけております。 この基本方針のもと、「 2026」においては、中計期間 3カ年累計の基礎的営業キャッ シュ・フロー(※1)の3 割程度を株主還元に充当します。また、株主資本 DOE(※2)4.5%を基本と する累進的な配当方針としております。 (※1) 基礎的営
05/01 12:30 2768 双日
2025年3月期 決算短信[IFRS](連結) 決算発表
的に配当を行うと共に、内部留保の拡充と有効活用によって企業競争 力と株主価値を向上させることを基本方針とし、経営の最重要課題の1つと位置づけております。 この基本方針のもと、「 2026」においては、中計期間 3カ年累計の基礎的営業キャッ シュ・フロー(※1)の3 割程度を株主還元に充当します。また、株主資本 DOE(※2)4.5%を基本と する累進的な配当方針としております。 (※1) 基礎的営業キャッシュ・フロー: 会計上の営業キャッシュ・フローから運転資金増減等を控除したもの (※2) 株主資本 DOE: 支払配当 ÷ 株主資本 (※3) 株主資本 :その他の資本の構成要素
05/01 12:30 2768 双日
2025年3月期 決算資料 その他のIR
資料 |1 2026 ーSet for Next Stageー進捗 資料 |2 2025 年 3 月期実績及び2026 年 3 月期通期見通し 資料 |3 セグメント情報 資料 |4 補足データ集 Copyright © Sojitz Corporation 2025 2 資料 |1 2026 ーSet for Next Stageー進捗資料 |1 Next Stageへのロードマップ Next Stage 当期利益 2,000 億円 ROE15% 時価総額 2 兆円 2030 年双日の目指す姿 『 事業や人材を創造し続ける総合商社 』 マーケットニーズや社会課題
05/01 12:30 2768 双日
剰余金の配当(2025年3月期期末配当及び2026年3月期中間配当)に関するお知らせ その他のIR
各位 2025 年 5 月 1 日 会社名 双日株式会社 代表者名代表取締役社長 CEO 植村幸祐 (コード番号 2768 東証プライム市場 ) 問合せ先広報部長富田尚良 電話番号 03-6871-3404 剰余金の配当 (2025 年 3 月期期末配当および 2026 年 3 月期中間配当 )に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、以下の通り、剰余金の配当 (2025 年 3 月期期末配当および 2026 年 3 月期中間配当 )を行うことについて決議しましたので、お知らせします。 1.2025 年 3 月期の剰余金の配当 (1) 配当方針 「 2026」におい
05/01 12:30 2768 双日
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR
各位 2025 年 5 月 1 日 会社名 双日株式会社 代表者名代表取締役社長 CEO 植村幸祐 (コード番号 2768 東証プライム市場 ) 問合せ先広報部長富田尚良 電話番号 03-6871-3404 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ ( 会社法第 165 条第 2 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得 ) 当社は、本日開催の取締役会において、以下のとおり、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替え て適用される同法第 156 条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項について決議いたしましたので、 お知らせいたします。 1. 自己株式の取得を行う理由 2026
02/04 12:30 2768 双日
2025年3月期 第3四半期決算短信[IFRS](連結) 決算発表
純利益 ( 当社株主帰属 ) 3,500 億円 1,350 億円 1,150 億円 1,100 億円 上記見通しの前提条件として、下期の為替レート(¥/US$)は150 円としております。 ― 6 ― 双日株式会社 (2768) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 (4) 剰余金の配当に関する定性的情報 当社は、安定的かつ継続的に配当を行うと共に、内部留保の拡充と有効活用によって企業競争力と 株主価値を向上させることを基本方針とし、経営の最重要課題の1つと位置づけております。「 2026」においては、安定的かつ継続的な配当を行うため、株主資本 DOE(※)4.5%とす