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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 93 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.777 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/27 | 17:05 | 2768 | 双日 |
| 機構改革および役員人事 その他のIR | |||
| ます。 【コーポレート】 • 全社横断組織として、新エネルギー・脱炭素領域、及び、デジタルトランスフォー メーションを推進する組織をそれぞれ新設します。 2. 機構改革の目的 【 営業本部 】 • 航空など輸送分野、空港、工業団地等の社会インフラに関わる事業、リソースを集 約し、プロジェクト開発機能の強化を図り、事業規模の拡大を目指します。 • 社会課題、ニーズへの対応を前提として、国内外での再生エネルギーを含む電力 事業やヘルスケアビジネスを成長・注力領域と設定し、リソースを集中投下し、事 業規模の拡大を目指します。 【コーポレート】 • 次期中期経営計画の注力分野である新エネルギー・脱炭素 | |||
| 11/27 | 17:00 | 2768 | 双日 |
| 中期経営計画2026基本方針に関するお知らせ その他のIR | |||
| ( 財 ) 財務会計基準機構会員 各位 会社名 代表者名 問合せ先 電話番号 2023 年 11 月 27 日 双日株式会社 代表取締役社長藤本昌義 (コード番号 2768 東証プライム市場 ) 広報部長富田尚良 03-6871-3404 中期経営計画 2026 基本方針に関するお知らせ 当社は、2024~2026 年度を期間とする中期経営計画について「 中期経営計画 2026 基本方針 」を策定 し、本日開催の取締役会にて決議いたしましたので、お知らせいたします。 詳細につきましては、添付資料をご参照ください。 以上中期経営計画 2026 基本方針 2023 年 11 月 27 日 双日株 | |||
| 11/27 | 17:00 | 2768 | 双日 |
| 代表取締役の役職変更のお知らせ その他のIR | |||
| ( 財 ) 財務会計基準機構会員 各位 会社名 代表者名 問合せ先 電話番号 2023 年 11 月 27 日 双日株式会社 代表取締役社長藤本昌義 (コード番号 2768 東証プライム市場 ) 広報部長富田尚良 03-6871-3404 代表取締役の役職変更に関するお知らせ 当社は、2023 年 11 月 27 日開催の取締役会において、下表のとおり代表取締役の役職変更について決 議しましたので、お知らせいたします。 記 1. 異動の理由 現中期経営計画 2023~ Start of the Next Decade ~が 2024 年 3 月末をもって完了し、同年 4 月から新たな中期経営計画 2026 | |||
| 11/09 | 10:29 | 2768 | 双日 |
| 四半期報告書-第21期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 、当第 2 四半期連結会計期間末の自己資本比率は32.0%となりました。また、有利子負債総額から現金 及び現金同等物、及び定期預金を差し引いたネット有利子負債は前期末比 127 億 28 百万円増加の6,421 億 54 百万円と なり、ネット有利子負債倍率は0.7 倍となりました。 ※ 自己資本比率及びネット有利子負債倍率の算出には、親会社の所有者に帰属する持分を使用しております。 また、有利子負債総額にはリース負債を含めておりません。 2 資金の流動性と資金調達について 当社グループは、「 中期経営計画 2023」におきまして、従来と同様に資金調達構造の安定性維持・向上を財務戦 略の基本方針 | |||
| 10/31 | 12:30 | 2768 | 双日 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信[IFRS](連結) 決算発表 | |||
| 己資本比率及びネット有利子負債倍率の算出には、親会社の所有者に帰属する持分を使用し ております。また、有利子負債総額にはリース負債を含めておりません。 当社グループは、「 中期経営計画 2023」におきまして、従来と同様に資金調達構造の安定性維持・ 向上を財務戦略の基本方針とし、一定水準の長期調達比率の維持や、経済・金融環境の変化に備えた 十分な手元流動性の確保により、安定した財務基盤の維持に努めております。 長期資金調達手段の一つである普通社債につきましては、当第 2 四半期連結累計期間は発行してお りませんが、引き続き金利や市場動向を注視し、適切なタイミング、コストでの起債を検討してまい | |||
| 10/31 | 12:30 | 2768 | 双日 |
| 2024年3月期 第2四半期決算資料 その他のIR | |||
| 2024 年 3 月期第 2 四半期決算資料 中期経営計画 2023 - Start of the Next Decade – 進捗 2023 年 10 月 31 日 双日株式会社 将来情報に関するご注意 本資料に掲載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判 断する一定の前提に基づいており、業績を確約するものではありません。実際の業績等は、内外主要市場の経済環境、 為替相場の変動など様 々な要因により、大きく変動する可能性があります。重要な変更事象等が発生した場合は、適 時開示等にてお知らせします。 Copyright © Sojitz | |||
| 09/13 | 16:15 | 2768 | 双日 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| (Orchid 所有 ) 総株主等の議決権に対する割合 異動前 :-% 異動後 :100%(Orchid 所有 ) (3) 当該異動の理由及びその年月日 1 異動の理由 当社は、台湾における洋上風力発電事業へOrchid Wind Power GmbH( 以下、「Orchid」) 及びStarwind Offshore GmbH( 以下、「Starwind」)を通じて投資を行っております。 中期経営計画 2023においてEssentialインフラ事業を注力領域の1 分野としており、当社はC&Cインベストメント株 式会社及びSEP International Netherlands B.V.が保 | |||
| 09/13 | 16:00 | 2768 | 双日 |
| 特定子会社の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| る洋上風力発電事業へ Orchid 及び Starwind を通じて投資を行っております。 中期経営計画 2023 において Essential インフラ事業を注力領域の 1 分野としており、当社は C&C インベス トメント株式会社及び SEP International Netherlands B.V.が保有する Orchid 株式の取得及び Orchid を 通じ ENEOS 株式会社が保有する Starwind 株式の取得を決定いたしました。Orchid 及び Starwind は当社の 連結子会社となり、両社の資本金 (*1)は、当社の資本金の 100 分の 10 以上に相当するため | |||
| 08/10 | 09:56 | 2768 | 双日 |
| 四半期報告書-第21期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| より、前期末比 272 億 19 百万円増加の8,649 億 32 百万円となりました。 この結果、当第 1 四半期連結会計期間末の自己資本比率は31.3%となりました。また、有利子負債総額から現金 及び現金同等物、及び定期預金を差し引いたネット有利子負債は前期末比 584 億 8 百万円増加の6,878 億 34 百万円とな り、ネット有利子負債倍率は0.8 倍となりました。 ※ 自己資本比率及びネット有利子負債倍率の算出には、親会社の所有者に帰属する持分を使用しております。 また、有利子負債総額にはリース負債を含めておりません。 2 資金の流動性と資金調達について 当社グループは、「 中期経営計画 2023 | |||
| 08/01 | 12:30 | 2768 | 双日 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信[IFRS](連結) 決算発表 | |||
| 8,649 億 32 百万円となり ました。 この結果、当第 1 四半期連結会計期間末の流動比率は153.8%、長期調達比率は74.8%、自己資本 比率は31.3%となりました。また、有利子負債総額から現金及び現金同等物、及び定期預金を差し引 いたネット有利子負債は前期末比 584 億 8 百万円増加の6,878 億 34 百万円となり、ネット有利子負債倍 率は0.8 倍となりました。 ※ 自己資本比率及びネット有利子負債倍率の算出には、親会社の所有者に帰属する持分を使用し ております。また、有利子負債総額にはリース負債を含めておりません。 当社グループは、「 中期経営計画 2023」におきまして | |||
| 08/01 | 12:30 | 2768 | 双日 |
| 2024年3月期 第1四半期決算資料 その他のIR | |||
| キャッシュフロー・マネジメント • 6 年間累計での基礎的 CFの⿊ 字を維持 中期経営計画 2020 19/3 期 〜21/3 期 3ヵ年累計実績 中期経営計画 2023 22/3 期 〜24/3 期 3ヵ年累計 ⾒ 通し 22/3 期 ~23/3 期 累計実績 23/6 期 実績 24/3 期 ⾒ 通し 対 ⾒ 通し 進捗率 基礎的営業 CF ※1 2,190 億円 3,800 億円程度 2,740 億円 350 億円 ( 進捗率 %) 1,150 億円 30% 資産 ⼊ 替 ( 回収 ) 1,700 億円 3,000 億円程度 1,750 億円 130 億円 1,250 億円 10% 新規投資他 | |||
| 07/11 | 11:00 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書 | |||
| 、住友生命の競争力が低下する場合、住友生命の業績に悪影 響を及ぼす可能性があります。 (3) 住友生命の事業の状況 (i)「 住友生命グループ Vision2030」 及び「スミセイ中期経営計画 2025」 住友生命は「 社会公共の福祉に貢献する」というパーパスのもと、住友生命の果たすべき使命として定 めている「サステナビリティ経営方針 」を実現するため、2030 年に向けた住友生命グループの目指す姿と して「 住友生命グループ Vision2030」を定めるとともに、それを踏まえ、2023 年 4 月からスタートする新 3 か年計画 「スミセイ中期経営計画 2025」を策定しました。 ア | |||
| 06/20 | 14:21 | 2768 | 双日 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 向上と企業価値増大への貢献意識を高めることを目的に、会社業績との連動性が高く、かつ透明性・客観性の 高い役員報酬制度とすることを基本方針としております。この基本方針のもと、双日の企業理念、価値創造モデル、2030 年に目指す姿、そして202 1 年 4 月からスタートした中期経営計画 2023の実現に向けた報酬制度とするため、2021 年 4 月開催の取締役会にて、取締役と執行役員に対する報 酬制度として、「 役員報酬ポリシー」( 当社における取締役等の個人別の報酬などの内容に係る決定方針 )を決議しております。その内容は、以下 のとおりです。 < 基本的な考え方 > 当社の取締役及び執行役員 | |||
| 06/20 | 14:20 | 2768 | 双日 |
| 有価証券報告書-第20期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| て、当社の人材基盤やビジネスノウハウといった各事業基盤 を拡充するものとして還元され、当社の競争力強化や新たなビジネスチャンスの増加につながります。このように 価値創造の循環を繰り返すことによって、持続的な企業価値向上を実現しています。 13/251EDINET 提出書類 双日株式会社 (E02958) 有価証券報告書 (2) 「 中期経営計画 2023 ~Start of the Next Decade~」の取り組みについて 世界情勢の不確実性が高まる中で、デジタル化の加速、ESGに対する意識の高まり、価値観・ニーズの多様化と いった近年のメガトレンドが企業活動に与える影響は、ますます大きく | |||
| 05/02 | 12:30 | 2768 | 双日 |
| 2023年3月期 決算短信[IFRS](連結) 決算発表 | |||
| 8,377 億 13 百万円となりました。 この結果、当期末の流動比率は162.0%、長期調達比率は81.0%、自己資本比率は31.5%となりま した。また、有利子負債総額から現金及び現金同等物、及び定期預金を差し引いたネット有利子負債 は前期末比 1,408 億 65 百万円減少の6,294 億 26 百万円となり、ネット有利子負債倍率は0.75 倍となりま した。 ※ 自己資本比率及びネット有利子負債倍率の算出には、親会社の所有者に帰属する持分を使用し ております。また、有利子負債総額にはリース負債を含めておりません。 当社グループは、「 中期経営計画 2023」におきまして、従来と同様に | |||
| 05/02 | 12:30 | 2768 | 双日 |
| 2023年3月期 決算補足説明資料[IFRS] その他のIR | |||
| 2023 年 3 月期決算 中期経営計画 2023 – Start of the Next Decade – 進捗 2023 年 5 月 2 日 将来情報に関するご注意 本資料に掲載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づい ており、業績を確約するものではありません。実際の業績等は、内外主要市場の経済環境、為替相場の変動など様 々な要因により、大きく変動す る可能性があります。重要な変更事象等が発生した場合は、適時開示等にてお知らせします。 Copyright © Sojitz Corporation 2023 1中期経営計画 2023 | |||
| 03/31 | 17:00 | 2768 | 双日 |
| 自己株式取得に係る事項の決定及び自己株式の消却に関するお知らせ その他のIR | |||
| 得に係る事項について決議するとともに、 会社法第 178 条の規定に基づき、自己株式を消却することを決議いたしましたので、お知らせいたし ます。 1. 自己株式の取得及び消却を行う理由 自己株式の取得については、中期経営計画 2020 及び中期経営計画 2023の1 年目・2 年目で創出した基 礎的キャッシュフローの黒字を成長投資に振り向けるにあたり、その一部を株主に還元すること、 及び資本効率の向上を図ることを目的としています。 自己株式の消却については、将来の株式価値の希薄化懸念を払拭するため行うものです。 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得する株式の種類当社普通株式 (2) 取得す | |||
| 02/10 | 10:06 | 2768 | 双日 |
| 四半期報告書-第20期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 金同等物、及び定期預金を差し引いたネット有利子負債は前期末比 223 億 21 百万円減少の7,479 億 70 百万円と なり、ネット有利子負債倍率は0.88 倍となりました。 ※ 自己資本比率及びネット有利子負債倍率の算出には、親会社の所有者に帰属する持分を使用しております。 また、有利子負債総額にはリース負債を含めておりません。 2 資金の流動性と資金調達について 当社グループは、「 中期経営計画 2023」におきまして、従来と同様に資金調達構造の安定性維持・向上を財務戦 略の基本方針とし、一定水準の長期調達比率の維持や、経済・金融環境の変化に備えた十分な手元流動性の確保に より、安定し | |||
| 02/02 | 13:00 | 2768 | 双日 |
| 従業員持株会を通じた株式付与のための自己株式処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| じて減少する可能性があります。なお、本スキームにおいて、本持株会を通じて持株会会員に 付与する当社普通株式数は 1 名あたり 100 株とし、その一部のみの付与は行わないものとします。2. 処分の目的および理由 当社は、2021 年 4 月より「 中期経営計画 2023~Start of the Next Decade~」の達成に 向け取り組んでおり、その結果、当社グループの今年度の業績は当期純利益 1,000 億円を超 過できる水準でここまで順調に推移しております。この進捗を受け、追加的な特別報酬とし て、持株会会員である当社従業員に対して本持株会を通じて 1 人あたり当社普通株式 100 | |||
| 02/02 | 12:32 | 2768 | 双日 |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| なります。 ( 従業員持株会を通じた株式付与スキームの概要 ) 当社は、2021 年 4 月より「 中期経営計画 2023~Start of the Next Decade~」の達成に向け取り組んでおり、その 結果、当社グループの今年度の業績は当期純利益 1,000 億円を超過できる水準でここまで順調に推移しております。こ の進捗を受け、追加的な特別報酬として、持株会会員である当社従業員に対して、本持株会を通じて1 人あたり当社 普通株式 100 株の付与を行うことを決定致しました。当社は、本スキームにより、今年度の成果を従業員と分かち合う とともに、従業員に持続的な企業価値向上に向けた意識を | |||