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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 60 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.102 秒

ページ数: 3 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
04/01 12:00 3320 クロスプラス
第73回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
役 【 監査等委員である取締役候補者とした理由 】 2024 年 4 月当社取締役 ( 常勤監査等委員 )( 現任 ) 所有する 当社株式数 38,600 株 西垣正孝氏は、当社に入社してから、営業部門及び管理部門において豊富な業務経験と見識を有して おります。また、2016 年からは人事部や経営企画室等を担当し、人事戦略及びを策定、子 会社の再編等を推進し、経営管理基盤の強化に努めており、この経験や実績を踏まえ、当社の持続的な 成長と中長期的な企業価値向上に向けて、中立的・客観的な視点から監査を行い、経営の健全性の確保 に貢献していることから、引き続き、監査等委員である取締役候補
03/13 15:30 3320 クロスプラス
2026年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
定したに基づき、アパレルとライフスタイルの 両輪で収益力向上に取り組んでまいりました。アパレル卸売では、収益性向上を目的として専門店販路の拡大を進め るとともに、機能性ファッションブランド「クロスファンクション」の強化やメンズ事業の拡大に注力しました。小 売では、自社ブランドを展開する量販ショップにおいて好調な雑貨の品ぞろえを拡充し、ECにおいてはSNSや動 画を活用したマーケティングを強化することで売上の拡大を図りました。ライフスタイル卸売では、シーズン雑貨に 加え、ビューティー、ヘルスケア、ファッション雑貨などのライフスタイル領域を拡充し、アパレルだからこそでき る
03/13 15:30 3320 クロスプラス
2026年1月期 決算説明会資料 その他のIR
2026.1 期 2027.1 期 ( 予想 ) 2028.1 期 ( 計画 ) 2Q 期末 DOE 基本方針 : 今後の事業展開及び財務体質の強化に必要な内部留保を確保しつつ、安定的な配当の継続。 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved. 14 2027 年 1 月期 の施策 15 中計重点施策の進捗 (2026.1 期実績 ) 中計重点施策 2026.1 期 計画 2026.1 期 実績 2026.1 期進捗評価 1 専門店チャネルの拡大 300 億円 275 億円 主要顧客世代のニーズとギャップ が発生し販売枚数減 × アパレル卸売 2 機能性ファッション
02/16 16:13 BCJー102
公開買付届出書 公開買付届出書
関与しておらず、本事業計画案の内容についての示唆や圧力も受けておらず、 秋山氏からは独立して策定しているものと認められる。 また、本事業計画の内容は、対象者の取り巻く事業環境等を踏まえた合理的 な内容であると認められる。本事業計画においては、2023 年 8 月 22 日付で公表 した (VISION 2030)( 以下 「 本 」といいます。) においては2030 年 12 月期に150 億円としていた連結 EBITDAについて、下方に見 直しを行っているが、かかる見直しは、足元の収益環境、事業展開の状況やそ の見込み及び対象者の業績等を踏まえ、対象者がより現状に即し
12/12 15:30 3320 クロスプラス
2026年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
第 3 四半期連結累計期間 (2025 年 2 月 1 日 ~2025 年 10 月 31 日 )におけるわが国経済は、企業による賃上げを背景 に雇用・所得環境が改善し、緩やかな回復基調が継続しております。 当アパレル業界では、10 月下旬以降の気温の低下により冬物の販売が本格化したものの、記録的な残暑や天候不順 の影響で秋物の販売は低調に推移しました。加えて、国際情勢の不安定化や米国の関税政策、原材料価格の高騰など を背景とした物価上昇により、消費者の生活防衛意識が一層高まっており、先行きは依然として不透明な状況が続い ております。 このような環境の中、当社グループは、今年度より策定した
09/12 16:16 3320 クロスプラス
半期報告書-第73期(2025/02/01-2026/01/31) 半期報告書
、原材料価格の高騰、物価上昇による個人消費への影響など、事業環境は依然として不透明な状況が続いており ます。 このような環境の中、当社グループは、今年度より策定したに基づき、アパレルとライフスタイルの両 輪で収益力向上に取り組んでおります。アパレル卸売では、収益性を高めるために専門店販路の拡大、機能性ファッ ションブランド「クロスファンクション」の強化、メンズ事業の拡大を進めております。小売では、自社ブランドを展 開する量販ショップにおいて好調な雑貨の品ぞろえを増やし、ECにおいてはSNSや動画を活用したマーケティング を強化することで売上の拡大を図っております。ライフスタイル卸売
09/12 15:30 3320 クロスプラス
2026年1月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
賃上げを背景とした雇 用・所得環境の改善により、緩やかな回復基調が継続しております。 当アパレル業界では、気温の上昇により夏商品の販売が堅調に推移した一方で、国際情勢の不安定化、アメリカの関 税政策、原材料価格の高騰、物価上昇による個人消費への影響など、事業環境は依然として不透明な状況が続いており ます。 このような環境の中、当社グループは、今年度より策定したに基づき、アパレルとライフスタイルの両 輪で収益力向上に取り組んでおります。アパレル卸売では、収益性を高めるために専門店販路の拡大、機能性ファッシ ョンブランド「クロスファンクション」の強化、メンズ事業の拡大を進めております
09/12 15:30 3320 クロスプラス
2026年1月期 第2四半期 決算説明会資料 その他のIR
) 2Q 期末 DOE 基本方針 : 今後の事業展開及び財務体質の強化に必要な内部留保を確保しつつ、安定的な配当の継続。 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved. 14 2026 年 1 月期 の進捗 15 中計重点施策の進捗 ビジネス区分 重点施策 2028.1 期 売上高目標 2026.1 期 計画 2025.7 実績 2025.7 進捗評価 専門店チャネルの拡大 330 億円 300 億円 136 億円郊外型専門店で伸び悩み × アパレル卸売 機能性ファッション “CROSS FUNCTION” 100 億円 70 億円 37 億円 商品ライン再編を
04/30 14:47 3320 クロスプラス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
/philosophy/ 〔 社訓 / 経営理念 〕 につきましては下記のウェブサイトにある「 2025-2027」に記載しております。また、単年度及びの進捗 状況は、決算説明会資料に記載しておりますのでご参照ください。 ・https://www.crossplus.co.jp/ir/briefing-session/ 〔 決算説明会資料 〕 (2) 本コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 当社のコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方につきましては、本報告書の「コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方
04/28 13:17 3320 クロスプラス
有価証券報告書-第72期(2024/02/01-2025/01/31) 有価証券報告書
を」をスローガンとする2026 年 1 月期からの3か年のを策定 し、アパレルとライフスタイルの両輪で収益力向上に取り組んでまいります。 の最終年度であります、2028 年 1 月期の連結業績予測として、売上高は680 億円、営業利益は20 億 円、ROE9.0% 以上の目標を掲げ、企業価値の向上を目指してまいります。 (4) 経営環境 アパレル業界は、記録的な残暑や暖冬など厳しい事業環境となりました。加えて、不安定な海外情勢による原材料 価格及びエネルギー価格の高騰や円安による物価の上昇に伴う個人消費などへの影響が懸念され、依然として先行き が不透明な状況が続いており
03/21 15:30 3320 クロスプラス
当社株券等の大量買付行為に関する対応策(買収防衛策)の継続について その他のIR
事業領域を補完しております。 これらを支える生産及び物流の基盤として、中国やアセアンの海外有力工場との取組みによる効 率的な生産体制、海外検品と国内自社センターとの連携による物流ネットワークなど、グローバ ルなサプライチェーンを構築しております。 当社は、長期ビジョンとして、「ファッションの力で、ライフスタイルの新たな可能性を開く」 企業を目指して、「いつもの毎日に彩りとよろこびを」をスローガンとする 2026 年 1 月期からの 3か年のを策定し、アパレルとライフスタイルの両輪で収益力向上に取り組んでま いります。 アパレル卸売では、収益性を高めるため、専門店販路の拡大、機能性
03/14 15:30 3320 クロスプラス
2025年1月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
えて、不安定な海外情勢による原 材料価格及びエネルギー価格の高騰や円安による物価の上昇に伴う個人消費などへの影響が懸念され、依然として先 行きが不透明な状況が続いております。 このような環境の中、当社グループは、に基づき、アパレル事業の深化と非アパレル事業の創出に取 り組んでまいりました。アパレル事業においては、商品のNB 化による取り扱い店舗の拡大やEC 専用ブランドの強 化を進めました。非アパレル事業では、ヘルスケアを中心とした新規商品の開発や販路拡大に努めるとともに、ビュ ーティー関連商品の販売を強化することで、ライフスタイル分野のさらなる拡大を進めました。 売上高は、卸売で
03/14 15:30 3320 クロスプラス
2025年1月期 決算説明会資料 その他のIR
2025 年 1 月期 決算説明会資料 クロスプラス株式会社 証券コード:3320 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved. 0 2025 年 1 月期 決算概況 (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved. 1 決算総括 前年に対し増収減益。に対し、売上高が届かずも、営業利益は達成。 残暑影響でアパレル卸売が第 3 四半期苦戦し、営業利益が減少。 売上高 62,004 百万円 前年比 103% 営業利益 1,029 百万円 前年比 57% 当期純利益 1,289 百万円 前年比 62% 70,000 65,000
03/14 15:30 3320 クロスプラス
中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR
各位 2025 年 3 月 14 日 会社名クロスプラス株式会社 代表者代表取締役社長山本大寛 (コード番号 3320 東証スタンダード・名証メイン) 問合せ先執行役員鮎川崇 ( TEL 0 5 2 - 5 3 2 - 2 2 1 1 ) の策定に関するお知らせ 当社は、2025~2027 年度の3ヵ年を対象とする「 2025-2027」を策定し、 2025 年 3 月 14 日開催の取締役会において決議いたしましたので、お知らせいたします。 詳細につきましては、添付資料をご参照ください。 添付資料 : 2025-2027 以上クロスプラス株式会社 証
12/13 15:30 3320 クロスプラス
2025年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
かな回復傾向が見られました。 当アパレル業界では、地球温暖化の影響による記録的な高気温により晩夏商品は好調な一方、秋冬商品が総じて苦 戦しました。加えて、不安定な海外情勢や円安を背景にエネルギーや原材料価格が高騰し物価上昇に伴う個人消費な どへの影響が懸念され、依然として先行きが不透明な状況が続いております。 このような環境の中、当社グループは、に基づき、アパレル事業の深化と非アパレル事業の創出に取 り組んでまいりました。アパレル事業においては、商品のNB 化による取り扱い店舗の拡大やEC 専用ブランドの強 化を進めました。非アパレル事業では、ヘルスケアを中心とした新規商品の開発や
09/13 15:25 3320 クロスプラス
半期報告書-第72期(2024/02/01-2025/01/31) 半期報告書
化が進み、雇用・所得環境が改善するなど緩やかな回復基調で推移しました。 当アパレル業界では、旺盛なファッション消費意欲やインバウンド需要に支えられ、市場環境は堅調な推移となりま した。しかしながら、不安定な海外情勢や円安の進行などからエネルギーや原材料価格の高騰による物価の上昇が継続 しており、先行きは依然として不透明な状況が続いております。 このような環境の中、当社グループは、に基づき、アパレル事業の深化と非アパレル事業の創出に取り 組んでまいりました。アパレル事業においては、商品のNB 化による取り扱い店舗の拡大やEC 専用ブランドの強化を 進めました。非アパレル事業では
09/13 15:00 3320 クロスプラス
2025年1月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ら、不安定な海外情勢や円安の進行などからエネルギーや原材料価格の高騰による物価の上昇が継続 しており、先行きは依然として不透明な状況が続いております。 このような環境の中、当社グループは、に基づき、アパレル事業の深化と非アパレル事業の創出に取り 組んでまいりました。アパレル事業においては、商品のNB 化による取り扱い店舗の拡大やEC 専用ブランドの強化を 進めました。非アパレル事業では、ヘルスケアを中心とした新規商品の開発や販路拡大に努めるとともに、ビューティ ー関連商品の販売を強化することで、ライフスタイル分野のさらなる拡大を進めました。 売上高は、卸売では、機能性素材を用いた
09/13 15:00 3320 クロスプラス
2025年1月期 第2四半期(中間期)決算説明会資料 その他のIR
8 イトキン(※) 27,941 9 小泉グループ(※) 24,163 10 4℃ホールディングス(※) 22,813 (※) 連結またはグループ合算出所 : 繊研新聞 2024 年 8 月 2 日付 https://senken.co.jp/ (C)CROSS PLUS. All Rights Reserved. 34 (2023 年 1 月期 ~2025 年 1 月期 ) • (2022 年 3 月発表 ) 1. 目指すべき企業像人生 100 年 時代の豊かなライフスタイルの創造 2. 成長戦略アパレル事業の深化と非アパレル事業の創出 3. 数値目標売上高
06/14 15:44 3320 クロスプラス
四半期報告書-第72期第1四半期(2024/02/01-2024/04/30) 四半期報告書
。 このような環境の中、当社グループは、に基づき、アパレル事業の深化と非アパレル事業の創出に取り 組んでまいりました。アパレル事業においては、商品のNB 化による取り扱い店舗の拡大やEC 専用ブランドの強化を 進めました。非アパレル事業では、ヘルスケアを中心とした新規商品の開発や販路拡大に努めるとともに、ビュー ティー関連商品の販売を強化することで、ライフスタイル分野のさらなる拡大を進めました。 売上高は、卸売では、量販店向けや無店舗向けが前年より減少したものの、春物アウターやシャツの好調により、専 門店向けが大きく伸長しました。さらに、前年にグループ化した㈱アイエスリンクの貢献も売
06/14 15:00 3320 クロスプラス
2025年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
アパレル業界では、コロナ禍収束後の人流回復や旺盛なインバウンド需要に支えられ、市場環境は堅調な推移とな りました。一方で、原材料価格の高騰や円安による仕入原価上昇などの影響により、先行きは依然として不透明な状況 が続いております。 このような環境の中、当社グループは、に基づき、アパレル事業の深化と非アパレル事業の創出に取り 組んでまいりました。アパレル事業においては、商品のNB 化による取り扱い店舗の拡大やEC 専用ブランドの強化を 進めました。非アパレル事業では、ヘルスケアを中心とした新規商品の開発や販路拡大に努めるとともに、ビューティ ー関連商品の販売を強化することで