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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 110 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.142 秒

ページ数: 6 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
06/29 15:29 4464 ソフト99コーポレーション
有価証券報告書-第69期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
て様 々な要因によ り、実際の結果と異なる可能性があります。 (1)グループ経営理念 当社グループは、創業以来掲げてきた「 生活文化創造企業 」をグループ共通の経営理念とし、グループ全ての事 業において生活文化創造 = 未来の『あたりまえ』を発見するという共通理念の下、事業運営に取り組んでおりま す。 また、この理念を経営戦略に反映させるため、3 年ごとにを策定し、その時 々の経営環境や課題を 鑑みて計画ごとにテーマ並びに経営ビジョンとビジョン実現に向けた基本方針を設定しております。 (2) 経営戦略等 当社グループは2023 年 3 月まで第 6 次 「Overtake
06/21 17:05 3035 ケイティケイ
訂正有価証券報告書-第51期(2021/08/21-2022/08/20) 訂正有価証券報告書
" for YOUR FUTURE あなたの未来に、必要な応えを」を掲げ、アルゴリズム解析・データ分析・デザイン・広告運用等、デジタル マーケティングを活用した EC 事業を展開しています。 当社は「Change the office mirai」をグループビジョンとし、リユース・リサイクルによるサステナブル商品 をはじめとしたオフィスサプライとITソリューションで、オフィスの未来を共に考え、変えていくことを使命と しています。そしてこの度、2024 年 8 月期までの 「Growth Plan」に具体施策として掲げた「 新たな 販売手法・チャネル開拓 」「 資本提携機会の探索 」の実現
06/21 17:01 3035 ケイティケイ
訂正四半期報告書-第51期第3四半期(2022/02/21-2022/05/20) 訂正四半期報告書
を」を掲げ、アルゴリズム解析・データ分析・デザイン・広告運用等、デジタルマー ケティングを活用した EC 事業を展開しています。当社は「Change the office mirai」をグループビジョンと し、リユース・リサイクルによるサステナブル商品をはじめとしたオフィスサプライとITソリューションで、オ フィスの未来を共に考え、変えていくことを使命としています。そしてこの度、2024 年 8 月期までの 「Growth Plan」に具体施策として掲げた「 新たな販売手法・チャネル開拓 」「 資本提携機会の探索 」の実現を目 指す中、DXでオフィスの未来を変えるという同じ志を持つ
05/12 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
新中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR
各位 2023 年 5 月 12 日 会社名株式会社ソフト99コーポレーション 代表者名代表取締役社長田中秀明 (コード:4464 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理本部長上尾茂 (TEL.06-6942-8761) 新策定に関するお知らせ 当社グループは、2020 年 4 月よりスタートした第 6 次 “Overtake!!”を2023 年 3 月に 終了し、新たに2023 年 4 月より第 7 次 “Evolve!!”をスタートいたしました。 前においては、計画策定時には想定していなかった『コロナ禍 』によって、当社グル ープを取り巻く
05/12 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
/ 利払い ※いずれも連結ベースの財務数値により計算している。 ※ 株式時価総額は、期末株価終値 × 期末発行済株式数 ( 自己株式控除後 )により算出している。 ※キャッシュ・フローは営業キャッシュ・フローを利用している。有利子負債は連結貸借対照表に計上されて いる負債のうち利子を支払っている全ての負債を対象としている。 (3) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、安定的な配当の継続を株主還元の基本方針としております。その具体的な目標値については、3 年毎の 策定時にその時 々の経営状況を勘案したうえで検討を行い、発表時に、株主還元に関す る目標値を併
05/12 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR
の取得を行う理由 当社の株主還元基本方針は「 安定的な配当の継続 」としております。また、2024 年 3 月期からスタート した第 7 次においても「 安定的な配当の継続 」・「 連結営業利益の25%」を株主還元の目安と しております。 当社は、基本方針と併せて第 7 次期間中における株主還元施策に基づき、資本効率改善を 目的として自己株取得を実施いたします。 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得する株式の総数 60,000 株 ( 上限 ) ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 0.3%) (3) 株式の取
04/05 15:11 3035 ケイティケイ
四半期報告書-第52期第2四半期(2022/11/21-2023/02/20) 四半期報告書
今後も懸念され、先行き不透明な事業環境が続いております。 このような環境の中、当社グループはビジョンである「Change the office mirai」の実現と中長期の成長を目指し て策定した 「Growth Plan」の2024 年 8 月期までの計画を達成すべく、サプライ事業を基盤事業、ITソ リューション事業を成長事業と位置づけ、グループ会社を挙げて重点施策を推進してまいりました。 当第 2 四半期連結累計期間においては、仕入原価や原材料費の高騰に対してすみやかな販売価格の改定を実施したこ と、及び成長事業と位置付けるITソリューション事業が引き続き堅調に推移したことによ
04/04 16:05 3035 ケイティケイ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
」 及び「 」について、下記の当社ホームページにおいて掲載しております。 経営理念 https://www.ktk.gr.jp/company/philosophy https://www.ktk.gr.jp/ir (ⅱ)コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針については、本報告書 「Ⅰ. 1. 基本的な考え方 」に記載のとおりです。 (ⅲ) 取締役の報酬の決定に関する方針・手続については、本報告書 「Ⅱ.1 報酬の額又はその算定方針の決定方針の有無 」に記載のとおりで す。 (ⅳ) 経営陣幹部の選解任、取締役・監査等委員候補の指名 取締役 ( 監査等委
04/04 15:10 3035 ケイティケイ
2023年8月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
第 2 四半期連結累計期間 (2022 年 8 月 21 日 ~2023 年 2 月 20 日 )におけるわが国経済は、ウィズコロナの下で、各種政策の 効果もあって、緩やかに持ち直しの動きがみられたものの、世界的な金融引締め等が続く中、物価高騰や供給面での制 約による影響が今後も懸念され、先行き不透明な事業環境が続いております。 このような環境の中、当社グループはビジョンである「Change the office mirai」の実現と中長期の成長を目指して 策定した 「Growth Plan」の2024 年 8 月期までの計画を達成すべく、サプライ事業を基盤事業、ITソリュー
04/04 15:10 3035 ケイティケイ
2023年8月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
2業績ハイライト Change the office mirai 当第 2 四半期は、前年同四半期比で増収増益 ・ “ Growth Plan ” の重点施策への取り組みを継続 ・サプライ事業では、価格改定をすみやかに実施 ITソリューション事業では、デジタルマーケティングを活かしたEC 事業の成長が大きく貢献 2022 年 8 月期 第 2 四半期 2023 年 8 月期 第 2 四半期 前期比 売上高 8,297 百万円 8,639 百万円 104.1% 営業利益 149 百万円 190 百万円 127.3% 経常利益 201 百万円 251 百万円 124.6% E B I
12/28 14:21 3035 ケイティケイ
四半期報告書-第52期第1四半期(令和4年8月21日-令和4年11月20日) 四半期報告書
office mirai」の実現と中長期の成長を目指し て策定した 「Growth Plan」の2024 年 8 月期までの計画を達成すべく、サプライ事業を基盤事業、ITソ リューション事業を成長事業と位置付け、グループ会社を挙げて重点施策を推進してまいりました。 当第 1 四半期連結累計期間においては、仕入商材や原材料の高騰に対してすみやかな販売価格の改定により影響を抑 えたことに加え、成長事業と位置付けるITソリューション事業が順調に推移しました。また3 月に資本提携したイコリ スが展開するデジタルマーケティングを活かしたEC 事業も大きく貢献しました。 これらの結果、当第 1 四
12/27 15:10 3035 ケイティケイ
2023年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
関する説明 当第 1 四半期連結累計期間 (2022 年 8 月 21 日 ~2022 年 11 月 20 日 )におけるわが国経済は、ウィズコロナの下で、各種政 策の効果もあって、緩やかに持ち直しの動きがみられたものの、世界的な金融引締め等が続く中、物価高騰や供給面 での制約による影響が今後も懸念され、先行き不透明な事業環境が続いております。 このような環境の中、当社グループはビジョンである「Change the office mirai」の実現と中長期の成長を目指し て策定した 「Growth Plan」の2024 年 8 月期までの計画を達成すべく、サプライ事業を基盤事業
12/27 15:10 3035 ケイティケイ
2023年8月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
で増収増益 ・ “ Growth Plan ” の重点施策への取り組みが順調に推移 ・サプライ事業では、価格改定をすみやかに実施 ・ITソリューション事業では、3 月に資本提携したイコリスの成長が大きく貢献 ( 百万円 ) 2022 年 8 月期 第 1 四半期 2023 年 8 月期 第 1 四半期 増減 売上高 3,990 4,130 +140 営業利益 73 75 +2 経常利益 101 107 +6 E B I T D A ※ 121 139 +18 ※ EBITDA = 当期純利益 + 法人税等 + 支払利息 + 減価償却費 + のれん償却費 2022 年 3 月 31
11/09 17:13 3035 ケイティケイ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
】 当社は、確定給付企業年金制度を導入し、年金資産の運用は、期待収益率及び安定性等の当社の運用基本方針に基づき、複数の生命保険会 社に委託しております。委託した生命保険会社から四半期ごとに運用状況の報告を受け、各社のスチュワードシップ活動をモニタリングしておりま す。年金資産及び運用状況等を踏まえ、運用方法の変更等を必要に応じて実施しております。また、当事業年度の運用実績及び年金資産の状況 等を全社員にメールにて報告しております。なお、企業年金の事務局には、財務や人事に関して専門性を有する人材を配置しております。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (ⅰ)「 経営理念 」 及び「 」に
11/09 13:22 3035 ケイティケイ
有価証券報告書-第51期(令和3年8月21日-令和4年8月20日) 有価証券報告書
、在宅勤務やペーパーレス化の影響で、リサイクルトナーをはじめとしたプリンター消耗 品や文具事務用品といったサプライ用品の市場は縮小傾向にあり、大きな成長は見込めない状況にあります。一方、 多様な働き方の広がりや、DXの推進で関心が高まるIT 関連の市場は拡大しており、中小企業においてもITソリュー ションに関する需要が増加しており、ITソリューションの提案営業を推進することで事業拡大が図れると考えており ます。 (3) 目標とする経営指標 当社グループは、2021 年 10 月に 「Growth Plan」を策定いたしました。その事業戦略の実行により、 2024 年 8 月期に売上
11/07 15:10 3035 ケイティケイ
上場維持基準の適合に向けた計画書 その他のIR
画を作成しましたので、お知らせいたします。 記 1. 当社の上場維持基準の適合状況及び計画期間 当社の 2022 年 8 月 20 日時点におけるスタンダード市場の上場維持基準への適合状況は、以下のとおり であり、「 流通株式時価総額 」については基準に適合しておりません。そのため、当社は、2025 年 8 月ま でに上場維持基準に適合するために、各種の取り組みを進めてまいります。 なお、計画期限の 2025 年 8 月は、2021 年 10 月に発表した 2024 年 8 月期を最終年度とする「 ”Growth Plan”」の達成結果が業績と株価に反映する時期と想定し、定めた
10/03 15:10 3035 ケイティケイ
2022年8月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) …………………………………………………………………………………………14 1ケイティケイ株式会社 (3035) 2022 年 8 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、経済社会活動の正常化が進む中で持ち直しの動きがみられるものの、依 然として新型コロナウイルス感染症や世界的な物価高騰による影響が懸念され、先行き不透明な事業環境が続いて おります。 このような環境の中、当社グループはビジョンである「Change the office mirai」の実現と中長期の成長を目指 して策定した 「Growth Plan」の2024 年 8 月期までの計画を達成すべく
10/03 15:10 3035 ケイティケイ
2022年8月期 決算説明資料 その他のIR
2022 年 8 月期連結決算説明資料 代表取締役社長青山英生 東証スタンダード/ 名証メイン証券コード:3035目次 Change the office mirai 1 2022 年 8 月期決算概況 2 2 2023 年 8 月期予想 13 3 の進捗と今後の取り組み 18 (2022 年 8 月期 ~2024 年 8 月期 ) 4 参考資料 29 Copyright(C)2022 ktk INC. All Rights Reserved 11 2022 年 8 月期決算概況 Copyright(C)2022 ktk INC. All Rights Reserved 2業績
10/03 15:10 3035 ケイティケイ
配当政策の変更(中間配当の実施)に関するお知らせ その他のIR
元方針を、2021 年 10 月 1 日に公表した 「Growth Plan」の通り、「 連結配当性向 30%を目途に、成長に向けた投資 との調整を図りつつ、安定的な株主還元を実施 」として定めております。この方針にもとづき、2022 年 8 月期まで年 1 回の期末配当を実施してまいりましたが、株主の皆様への利益還元の機会の一層の 充実を図るため、2023 年 8 月期より中間配当基準日を設定するものであります。 なお、当社は、取締役会の決議によって毎年 2 月 20 日を基準日として中間配当を行うことができ る旨を定款に定めております。 (2) 中間配当基準日 2023 年 2 月 20 日 2.2023 年 8 月期の配当予想の内容 年間配当 基準日第 2 四半期末期末合計 当期予想 円銭 円銭 円銭 (2023 年 8 月期 ) 7.50 7.50 15.00 前期実績 円銭 円銭 円銭 (2022 年 8 月期 ) 0.00 14.00 14.00 以上
07/04 15:19 3035 ケイティケイ
四半期報告書-第51期第3四半期(令和4年2月21日-令和4年5月20日) 四半期報告書
、先行き不透明な事業環境が続いております。 このような環境の中、当社グループはビジョンである「Change the office mirai」の実現と中長期の成長を目指し て策定した 「Growth Plan」の2024 年 8 月期までの計画を達成すべく、サプライ事業を基盤事業、ITソ リューション事業を成長事業と位置づけ、グループ会社を挙げて重点施策を推進してまいりました。 サプライ事業においては、製品の原材料の高騰などの影響が継続しているものの、環境衛生商品が順調に推移し利 益貢献したほか、一部仕入商品の値上げに対しても、すみやかな価格改定に努めました。また、IT