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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 31 件 ( 21 ~ 31) 応答時間:0.619 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/26 | 19:45 | 7611 | ハイデイ日高 |
| 第46回 定時株主総会 招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| っ てまいります。 当社は将来への成長を確固たるものとするために2024 年 2 月期からの3 年間を対象とした 中期経営計画 「Hiday 500」を策定して、6つの重点施策、イ. 店舗戦略、ロ. 採用の強化・ 人財育成、ハ.DX 推進戦略、ニ. 事業拡大・新商品開発・販路戦略、ホ.ブランディングの 強化、ヘ.サステナビリティの取組推進を実施してきました。 〈 中期経営計画 「Hiday 500」の重点施策 〉 イ. 店舗戦略 新規出店を進めるとともに利益の確保が困難な不採算店を退店して、スクラップアンドビル ドを推進することで収益率の向上を図っております。 新規出店は18 店舗 ( 東京都 | |||
| 04/12 | 15:00 | 7611 | ハイデイ日高 |
| 2024年2月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| な新規出店、サービス水準のさらなる向上、新商品の投入、積極的な販売施策などを推進し、業容拡大 を図ってまいります。 当社は将来への成長を確固たるものとするために2024 年 2 月期からの3 年間を対象とした中期経営計画 「Hiday 500」を策定して、6つの重点施策、1 店舗戦略、2 採用の強化・人財育成、3DX 推進戦略、4 事業拡大・新商品開 発・販路戦略、5ブランディングの強化、6サステナビリティの取組推進を実施してきました。 〈 中期経営計画 「Hiday 500」の重点施策 〉 1 店舗戦略 新規出店を進めるとともに利益の確保が困難な不採算店を退店して、スクラップアンドビルドを推 | |||
| 04/12 | 15:00 | 7611 | ハイデイ日高 |
| 中期経営計画「Hiday500」のローリングに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 4 月 12 日 会社名株式会社ハイデイ日高 代表者の役職名代表取締役社長青野敬成 (コード番号 7611・東証プライム市場 ) 問合せ先経営企画部長石田淳 (TEL.048-644-8447) 中期経営計画 「Hiday500」のローリングに関するお知らせ 当社は、2024 年 4 月 12 日開催の取締役会において、経営環境の変化や最近の業績動向 を踏まえて、2023 年 4 月 12 日に公表いたしました中期経営計画 「Hiday 500」のローリン グプラン「Hiday500 ローリングプラン 2024」を決議致しましたので、お知らせいたしま す。 記 1. 中 | |||
| 01/12 | 11:31 | 7611 | ハイデイ日高 |
| 四半期報告書-第46期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| 準のさらなる向上、新商品の投入、積極的な販売施策などを推進し、 業容拡大を図ってまいります。 当第 3 四半期累計期間における主な取り組みについて、2024 年 2 月期からの3 年間を対象とした中期経営計画 「Hiday 500」 達成に向けた6つの重点施策、1 店舗戦略、2 採用の強化・人財育成、3DX 推進戦略、4 事業拡 大・新商品開発・販路戦略、5ブランディングの強化、6サステナビリティの取組推進に基づいて説明いたしま す。 〈 中期経営計画 「Hiday 500」の重点施策 〉 1 店舗戦略 新規出店を進めるとともに利益の確保が困難な不採算店を退店して、スクラップアンドビルドを推進 | |||
| 01/05 | 15:00 | 7611 | ハイデイ日高 |
| 2024年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 」、このことを基本姿勢と し、より多くのお客様に美味しい料理を提供させていただくことに注力いたしました。引き続き、首都圏 600 店舗 体制に向けて安定的な新規出店、サービス水準のさらなる向上、新商品の投入、積極的な販売施策などを推進し、 業容拡大を図ってまいります。 当第 3 四半期累計期間における主な取り組みについて、2024 年 2 月期からの3 年間を対象とした中期経営計画 「Hiday 500」 達成に向けた6つの重点施策、1 店舗戦略、2 採用の強化・人財育成、3DX 推進戦略、4 事業拡 大・新商品開発・販路戦略、5ブランディングの強化、6サステナビリティの取組推進に基づいて説明 | |||
| 10/13 | 12:02 | 7611 | ハイデイ日高 |
| 四半期報告書-第46期第2四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書 | |||
| ついて、2024 年 2 月期からの3 年間を対象とした中期経営計画 「Hiday 500」 達成に向けた6つの重点施策、1 店舗戦略、2 採用の強化・人財育成、3DX 推進戦略、4 事業拡 大・新商品開発・販路戦略、5ブランディングの強化、6サステナビリティの取組推進に基づいて説明いたしま す。 〈 中期経営計画 「Hiday 500」の重点施策 〉 1 店舗戦略 新規出店を進めるとともに利益の確保が困難な不採算店を退店して、スクラップアンドビルドを推進することで 収益率の向上を図っております。 新規出店は10 店舗 ( 東京都 3 店舗、神奈川県 3 店舗、埼玉県 2 店舗、千葉県 1 店 | |||
| 10/06 | 15:00 | 7611 | ハイデイ日高 |
| 2024年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 2024 年 2 月期第 2 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 非連結 ) 上場会社名株式会社ハイデイ日高上場取引所東 コード番号 7611 URL https://www.hiday.co.jp/ir/ 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 青野敬成 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 経営企画部長 ( 氏名 ) 石田淳 TEL 048-644-8030 四半期報告書提出予定日 2023 年 10 月 13 日配当支払開始予定日 2023 年 11 月 7 日 四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有 四半期決算説明会開催の有無 : 有 ( 機関投資家・アナリスト向け) 2023 年 10 月 6 日 ( 百万円未満切捨て) 1.2024 年 2 月期第 2 四半期の業績 (2023 年 3 月 1 日 ~2023 年 8 月 31 日 ) (1) 経営成績 ( 累計 ) (% 表示は、対前年同四半期増減率 ) 売上高営業利益経常利益四半期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 2024 年 2 月期第 2 四半期 23,796 35.2 2,402 - 2,555 56.1 1,730 67.5 2023 年 2 月期第 2 四半期 17,606 54.5 △195 - 1,637 - 1,033 - 1 株当たり 四半期純利益 潜在株式調整後 1 株当たり 四半期純利益 円銭 円銭 2024 年 2 月期第 2 四半期 45.57 - 2023 年 2 月期第 2 四半期 27.20 - (2) 財政状態 総資産純資産自己資本比率 百万円百万円 % 2024 年 2 月期第 2 四半期 31,346 24,247 77.4 2023 年 2 月期 29,181 22,974 78.7 ( 参考 ) 自己資本 2024 年 2 月期第 2 四半期 24,247 百万円 2023 年 2 月期 22,974 百万円 2. 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2023 年 2 月期 - 12.00 - 12.00 24.00 2024 年 2 月期 - 17.00 2024 年 2 月期 ( 予想 ) - 12.00 29.00 ( 注 )2024 年 2 月期第 2 四半期期末配当金の内訳普通配当 12 円 00 銭創業 50 周年記念配当 5 円 00 銭 ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無 3.2024 年 2 月期の業績予想 (2023 年 3 月 1 日 ~2024 年 2 月 29 日 ) (% 表示は、対前期増減率 ) 売上高営業利益経常利益当期純利益 1 株当たり 当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 47,000 23.1 4,150 574.0 4,300 74.0 2,900 90.9 76.36 ( 注 ) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無※ 注記事項 (1) 四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 (2) 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示 1 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無 2 1 以外の会計方針の変更 : 無 3 会計上の見積りの変更 : 無 4 修正再表示 : 無 (3) 発行済株式数 ( 普通株式 ) 1 期末発行済株式数 ( 自己株式を含む) 2024 年 2 月期 2Q 38,147,116 株 2023 年 2 月期 38,147,116 株 2 期末自己株式数 2024 年 2 月期 2Q 173,351 株 2023 年 2 月期 170,278 株 3 期中平均株式数 ( 四半期累計 ) 2024 年 2 月期 2Q 37,974,645 株 2023 年 2 月期 2Q 37,977,773 株 ※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です ※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項 ( 将来に関する記述等についてのご注意 ) 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断す る一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は様 々な 要因により大きく異なる場合があります。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての注意事項等につ いては、添付資料 P.2「1. 覧ください。 当四半期決算に関する定性的情報 (3) 業績予想などの将来予測情報に関する説明 」をご ( 決算補足説明資料及び決算説明会内容の入手方法 ) 2023 年 10 月 18 日 ( 水 )16 時より機関投資家・アナリスト向け説明会を開催する予定です。説明資料等については、開催 後速やかに当社ホームページに掲載する予定です。㈱ハイデイ日高 (7611) 2024 年 2 月期第 2 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 非連結 ) ○ 添付資料の目次 1. 当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2 (1) 経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2 (2) 財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 3 (3) 業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… 4 2. 四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… 5 (1) 四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… 5 (2) 四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 7 第 2 四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………………………………………… 8 ( 表示方法の変更 )………………………………………………………………………………………………… 8 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -㈱ハイデイ日高 (7611) 2024 年 2 月期第 2 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の分類が5 類に移行した ことにより社会経済活動の正常化が一段と進展し、個人消費などの内需が幅広い分野で持ち直し、緩やかな回復傾 向にあります。一方で、為替相場の円安、原材料価格やエネルギー価格の高騰、物価上昇に伴う消費マインドの冷 え込みが懸念されるなど、依然として先行き不透明な状況が続いております。 外食産業におきましては、人流の回復に加えて、コロナ禍前以来となる各種催事の復活などによりご来店客数は 着実に回復傾向にあるものの、コロナ禍での生活習慣や行動様式の変化、食材価格や人手不足による人件費関連コ ストの上昇等、依然として厳しい状況が続いております。 このような環境の中ではありますが、当社は「 美味しい料理を真心込めて提供します」を経営理念とし、「お客 様に美味しい料理を低価格で提供し、ハッピーな一日 (ハイデイ)を過ごしていただく」、このことを基本姿勢と し、より多くのお客様に美味しい料理を提供させていただくことに注力いたしました。引き続き、首都圏 600 店舗 体制に向けて安定的な新規出店、サービス水準のさらなる向上、新商品の投入、積極的な販売施策などを推進し、 業容拡大を図ってまいります。 当第 2 四半期累計期間における主な取り組みについて、2024 年 2 月期からの3 年間を対象とした中期経営計画 「Hiday 500」 達成に向けた6つの重点施策、1 店舗戦略、2 採用の強化・人財育成、3DX 推進戦略、4 事業拡 大・新商品開発・販路戦略、5ブランディングの強化、6サステナビリティの取組推進に基づいて説明いたしま す。 〈 中期経営計画 「Hiday 500」の重点施策 〉 1 店舗戦略 新規出店を進めるとともに利益の確保が困難な不採算店を退店して、スクラップアンドビルドを推進することで 収益率の向上を図っております。 新規出店は10 店舗 ( 東京都 3 店舗、神奈川県 3 店舗、埼玉県 2 店舗、千葉県 1 店舗、茨城県 1 店舗 )、退店が7 店舗となりましたので、8 月末の直営店舗数は443 店舗となりました。業態別店舗数は、「 日高屋 」( 来来軒含 む)が410 店舗、「 焼鳥日高 」( 大衆酒場日高含む)26 店舗、その他業態が7 店舗となりました。新規出店した10 店舗のうち、ロードサイド店が4 店舗を占めています。ロードサイド店は幅広いお客様層が対象となり、ほかのエ リアから車でご来店可能なことから商圏を大きく確保できる特徴があり、4 店舗ともに好調な立ち上がりとなりま した。 2 採用の強化・人財育成 従業員の成長と活躍を支え、活き活きと働ける環境を充実させて、生活をより豊かにする処遇の実現に取り組ん でいます。 採用の強化に向けて、企業ブランド向上と採用領域の拡大を企図しホームページ/ 採用サイトをリニューアルし ました。ロールモデル、仕事内容、福利厚生の紹介など、当社の魅力とさまざまな情報を提供しています。人材育 成につきましては、研修施設を拡充して、正社員・フレンド社員の調理・接客の技術向上を図るため教育研修の機 会を増やしました。処遇面では、2023 年 4 月に正社員を対象として5% 弱のベースアップ、新卒初任給の引き上げ を実施して、従業員のロイヤリティ・モチベーションの向上を図っています。 3DX 推進戦略 もっと便利に、ご来店いただくことが楽しい店舗運営の実現に向けて取り組んでおります。 お客様の利便性向上、店舗オペレーションの効率化・生産性向上に向けてタッチパネル式オーダーシステムの導 入・切り替えを推進、8 月末で164 店舗に拡充しました。配膳ロボットはロードサイド店を中心に24 店舗で導入し ており、新店の大型店舗は配膳ロボット導入を視野に入れたレイアウトを採用しています。販売促進面では、ポイ ントサービスの拡充と各種キャンペーンを随時実施するとともに、コード決済の種類も拡大することで利便性を高 めています。 4 事業拡大・新商品開発・販路戦略 お客様の多様なニーズにお応えするため、新業態開発・育成、新商品開発、販売チャネルを拡充しています。 新業態開発・育成では7 月に「 台湾屋台料理台南 」2 号店を東京都に出店して業態確立を目指しております。 商品面では、6 月に季節メニュー「 冷麺 」を投入したほか、7 月より生ビールを割引価格で提供するキャンペーン 「 生ビール祭 」を実施、ご好評のため9 月末まで期間を延長しました。 5ブランディングの強化 積極的な広報活動や提携先と連携したキャンペーンに取り組み、店舗以外の場所で「 日高屋 」に接する機会を増 やしています。 テレビCM、SNS、動画サイト、ホームページなど、多様なコンテンツを活用して、新商品やお得なキャンペ ーンなどを継続的に紹介・発信、お客様に楽しい食事を想起していただけるよう活動しております。当社監修の商 - 2 -㈱ハイデイ日高 (7611) 2024 年 2 月期第 2 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 非連結 ) 品として、5 月にカップ麺、8 月にサンドイッチがそれぞれコンビニエンスストアや量販店で発売され、店舗以外 の場所で「 日高屋 」ブランドを訴求いたしました。 6サステナビリティの取組推進 次世代へとつなげて行くために地球にやさしい店作り、地域コミュニティに密着した社会インフラとして地域活 性化に貢献するため推進中です。 7 月には、TCFD( 気候関連財務情報開示タスクフォース)の提言に賛同を表明し、賛同企業や金融機関が議論す る場であるTCFDコンソーシアムに参画しました。同提言に基づき事業活動に影響を及ぼす気候変動のリスクと機会 について、7 月に情報開示いたしました。中期的な取り組みとして、2030 年度にはCO2の排出量を2018 年度よりも 30% 削減する目標です。今後もESG 経営にもとづいた施策を店舗、工場、本社で実施してまいります。 上記施策の推進に加えて、3 月に実施した価格改定後もご来店客数が伸長しご利用単価も上昇したこと、創業 50 周年記念感謝祭の実施、コロナ禍で短縮した営業時間の延長に取り組んだことなどが奏功し、当第 2 四半期累計期 間における売上高は237 億 96 百万円 ( 前年同四半期比 35.2% 増 )となりました。各月の売上高は、それぞれ同月比 で過去最高額を記録し、第 2 四半期累計期間としても過去最高額となりました。 生産、原価面につきましては、小麦粉、豚肉、米等の各種食材購入価格上昇もありましたが、増収効果により原 価率は27.8%( 前年同四半期は28.2%)になりました。 販売費及び一般管理費も増収効果によってフレンド社員の増員・時給アップに伴う人件費の増加や水道光熱費な どのコスト上昇分を吸収して62.1%( 前年同四半期は72.9%)に低減しました。 この結果、利益面では、営業利益は24 億 2 百万円 ( 前年同四半期営業損失 1 億 95 百万円 )、経常利益は25 億 55 百万 円 ( 前年同四半期比 56.1% 増 )、四半期純利益は17 億 30 百万円 ( 前年同四半期比 67.5% 増 )となりました。 なお、飲食店チェーン関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。 (2) 財政状態に関する説明 当第 2 四半期会計期間末の総資産は313 億 46 百万円となり、前期末に比べ21 億 64 百万円増加しました。主な要因 は、前期末に比べ流動資産の現金及び預金の増加 15 億 71 百万円、売掛金の増加 2 億 75 百万円等によるものです。 負債合計は70 億 98 百万円となり前期末に比べ8 億 91 百万円増加しました。これは主に未払法人税等の増加 6 億 63 百万円、買掛 | |||
| 05/24 | 15:47 | 7611 | ハイデイ日高 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 》 当社では確定給付年金制度および厚生年金基金制度を採用しておらず、運用を行っておりませんが、確定拠出年金制度を採用しております。 確定拠出年金制度の運用機関・運用商品の選定や従業員に対する資産運用に関する教育の実施に適切な資質を持った人材を登用・配置してお ります。 《 原則 3-1 情報開示の充実 》 (1) 経営理念、経営ビジョン、中期経営計画を当社ウェブサイトや事業報告書等に開示しております。 (2) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方につきましては、本報告書並びに有価証券報告書に開示しております。 (3) 取締役の報酬等につきま | |||
| 05/24 | 15:44 | 7611 | ハイデイ日高 |
| 有価証券報告書-第45期(2022/03/01-2023/02/28) 有価証券報告書 | |||
| れます。また、エネルギー価格 や原材料価格の高騰、為替相場の円安に伴う物価上昇、新型コロナウイルスの感染再拡大とその影響による個人消費 の落ち込み懸念など、厳しい環境が続くものと思われます。 かかる中、当社は、2023 年 2 月に創業 50 周年の節目を迎え、今後の更なる飛躍と将来の成長を確固たるものにする ため、2026 年 2 月期を最終年度とした中期経営計画 「Hiday500」を策定いたしました。お客様と従業員の幸せ、会社 の発展、地域社会への貢献、地球環境との共生を基本方針として、以下の重点課題・施策に対応し、更なる企業価値 向上を目指してまいります。なお、事業環境の変化に迅速に対 | |||
| 04/12 | 15:00 | 7611 | ハイデイ日高 |
| 2023年2月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 保す ることが困難な業績不振店の退店を進めていく方針で、通期では出店 19 店舗、退店 7 店舗を計画しております。 2024 年 2 月期業績につきましては、売上高 440 億円、営業利益 30 億円、経常利益 29 億 50 百万円、当期純利益 18 億 50 百万円を計画しています。 - 3 -㈱ハイデイ日高 (7611) 2023 年 2 月期決算短信 [ 日本基準 ]( 非連結 ) また、当社は、2023 年 2 月に創業 50 周年の節目を迎え、今後の更なる飛躍と将来の成長を確固たるものにするた め、2024 年 2 月期から2026 年 2 月期までの3 年間を対象とする中期経営計画 「Hiday | |||
| 04/12 | 15:00 | 7611 | ハイデイ日高 |
| 中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 4 月 12 日 会社名株式会社ハイデイ日高 代表者の役職名代表取締役社長青野敬成 (コード番号 7611・東証プライム市場 ) 問合せ先経営企画部長石田淳 (TEL.048-644-8447) 中期経営計画策定に関するお知らせ 当社は、2024 年 2 月期から 2026 年 2 月期までの3 年間を対象とする中期経営計画 「Hiday 500」を下記の通り策定しましたので、お知らせいたします。なお、事業環境の 変化に迅速に対応するため、1 年毎に計画を見直し、ローリングしていくことを方針とし ております。 記 1. 背景 当社は、2023 年 2 月に創業 50 周 | |||