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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 87 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.312 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/08 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 日現在、当社においては、「 中 途採用者 」の管理職への登用に関する「 自主的かつ測定可能な目標 」については設定しておらず、また、今後当面の間についても当該目標を設 定する予定はございません。 なお、当社における外国人従業員数、中途採用者数等の実績については当社のウェブサイト「ESGデータ集 」にて開示しておりますのでご参照く ださい。 ・「ESGデータ集 」 https://sustainability-cms-askul-s3.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/csr/data/pdf/esg_data.pdfまた、当社の中期経営計画の詳細は以下をご参照くだ | |||
| 09/28 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 四半期報告書-第61期第1四半期(2023/05/21-2023/08/20) 四半期報告書 | |||
| 。 このような状況の中、当社グループは、前連結会計年度に達成した「 売上成長カーブを変える」を継続しなが ら、2024 年 5 月期では「 利益成長カーブも変える」を最大のミッションと位置付け、中期経営計画 (2022 年 5 月 期 ~2025 年 5 月期 )に掲げた最終年度の業績目標達成に向け、取扱い商品数の拡大に加え、BtoB 事業での積極的 な広告費・販促費の投下、本格稼働した新アスクルWEBサイトへのお客様の移行等、当社グループの成長に繋が る積極的な施策を進めております。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高 1,130 億 74 百万円 ( 前年同 | |||
| 09/15 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 「2024年5月期第1四半期決算概要」のお知らせ その他のIR | |||
| 1Q 22/5 期 1Q 23/5 期 1Q 24/5 期 1Q Copyright © ASKUL Corporation. All Rights Reserved. 12Ⅰ Ⅱ 24 年 5 月期第 1 四半期実績 事業の進捗について ・BtoB ・BtoC Ⅲ Ⅳ ESG・その他 付録 Copyright © ASKUL Corporation. All Rights Reserved. 13BtoB 中期経営計画の成長戦略 2023 年 5 月期 通期決算概要資料 施策の相乗効果により最終年度で二桁成長を実現 単体 新アスクルWebサイト UI/UX 進化 ● 新アスクルWebサイト | |||
| 09/15 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 2024年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ウクライナ侵 攻等による原材料・エネルギー価格の上昇や円安による輸入価格の上昇は国内物価を上昇させ、家計・企業の活動 に影響を与えています。 このような状況の中、当社グループは、前連結会計年度に達成した「 売上成長カーブを変える」を継続しながら、 2024 年 5 月期では「 利益成長カーブも変える」を最大のミッションと位置付け、中期経営計画 (2022 年 5 月期 ~ 2025 年 5 月期 )に掲げた最終年度の業績目標達成に向け、取扱い商品数の拡大に加え、BtoB 事業での積極的な広 告費・販促費の投下、本格稼働した新アスクルWEBサイトへのお客様の移行等、当社グループの成長に繋がる積 極的 | |||
| 08/10 | 12:12 | 2678 | アスクル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 日現在、当社においては、「 中 途採用者 」の管理職への登用に関する「 自主的かつ測定可能な目標 」については設定しておらず、また、今後当面の間についても当該目標を設 定する予定はございません。 なお、当社における外国人従業員数、中途採用者数等の実績については当社のウェブサイト「ESGデータ集 」にて開示しておりますのでご参照く ださい。 ・「ESGデータ集 」 https://sustainability-cms-askul-s3.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/csr/data/pdf/esg_data.pdfまた、当社の中期経営計画の詳細は以下をご参照くだ | |||
| 08/04 | 17:30 | 2678 | アスクル |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分および新株式の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| ける1 中期経 営計画の達成、および、2 株価を意識した経営への参加意識の向上を目的として、統括部長およ び部長等の当社従業員 ( 以下、「 付与対象従業員 」)に対しても、当社に対する金銭報酬債権の合 計 89,047,500 円を現物出資の目的として、当社の普通株式合計 46,500 個 (うち業績条件付 31,000 個、ESG 指標条件付 15,500 個 )を付与することといたしました。以上、従来の付与対象取 締役等に対する譲渡制限付株式報酬制度を「 本制度 」と呼びますが、付与対象従業員向けの譲渡 制限付株式報酬制度は、本制度を活用することで実施いたします。 なお、本制度の概要等に | |||
| 08/02 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 有価証券報告書-第60期(2022/05/21-2023/05/20) 有価証券報告書 | |||
| くため2022 年 5 月期から2025 年 5 月期の4 年間の経営方針とし て中期経営計画を策定しました。 中期経営計画の基本方針として、「サステナブル経営 」、「お客様価値最大化 」、「 高収益モデルへの転換 」の3 つを掲げており、環境保全や社会課題の解決を考えたサービス「エシカルeコマース」の実践により、環境課題の解決 を事業と一体化して実現してまいります。この方針のもと、当社グループが有する多様なお客様基盤・ビッグデー タ、全国に当日翌日配送を可能とする高度に自動化された独自の物流基盤、長年蓄積してきたオリジナル商品開発力 等、これらの優位性を活かしながら、グループの総力を結集して | |||
| 08/02 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| (訂正・数値データ訂正)「2023年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| が徐 々に緩和され、社会経済活動の正常化が進んできましたが、感染症法上の位置付けが5 類に移行さ れたこと等により、経済活動の活性化が一層期待されます。一方、国際情勢、原料・エネルギー価格の高騰や円安等 の為替動向の懸念等により、依然として先行きは不透明な状況となっております。 このような状況の中、当社グループは、2023 年 5 月期を「 売上高の成長カーブを変える」を最大のミッションと位 置付け、中期経営計画 (2022 年 5 月期 ~2025 年 5 月期 )に掲げた最終年度の業績目標達成に向け、取扱い商品数の拡 大に加え、重要施策である「ASKUL 東京 DC」の物流設備や新アスクル | |||
| 07/04 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 2023年5月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る」を最大のミッションと 位置付け、中期経営計画 (2022 年 5 月期 ~2025 年 5 月期 )に掲げた最終年度の業績目標達成に向け、取扱い商品数 の拡大に加え、重要施策である「ASKUL 東京 DC」の物流設備や新アスクルWEBサイトの構築等、当社グループの成 長に繋がる積極的な設備投資を進めてまいりました。 この結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高 4,467 億 13 百万円 ( 前期比 4.2% 増 )、営業利益 146 億 20 百万円 ( 前期比 2.2% 増 )、経常利益 144 億 48 百万円 ( 前期比 1.3% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益 | |||
| 07/04 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 「2023年5月期決算概要」のお知らせ その他のIR | |||
| 20/5 期 21/5 期 22/5 期 23/5 期 24/5 期 計画 Copyright © ASKUL Corporation. All Rights Reserved. 14EBITDA 推移 連結 ( 億円 ) 250 200 150 100 大きな利益成長に先行して EBITDAは大幅拡大へ 50 0 20/5 期 21/5 期 22/5 期 23/5 期 24/5 期 計画 Copyright © ASKUL Corporation. All Rights Reserved. 15ROE 推移 連結 (%) 20 中期経営計画目標 ROE20%に向けて 15 資本効率の向上を | |||
| 03/24 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 四半期報告書-第60期第3四半期(2022/11/21-2023/02/20) 四半期報告書 | |||
| 日から2023 年 2 月 20 日まで)におけるわが国経済は、新型コロナウイ ルス感染症による行動制限が徐 々に緩和され、社会経済活動の正常化が進む一方、原料・エネルギー価格の高騰や 円安等の為替動向の懸念等により、依然として先行きは不透明な状況となっております。 このような状況の中、当社グループは、2023 年 5 月期を「 売上高の成長カーブを変える」を最大のミッションと 位置付け、中期経営計画 (2022 年 5 月期 ~2025 年 5 月期 )に掲げた最終年度の業績目標達成に向け、取扱い商品数 の拡大に加え、重要施策である「ASKUL 東京 DC」の物流設備や新アスクルWEB | |||
| 03/15 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 2023年5月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は、2023 年 5 月期を「 売上高の成長カーブを変える」を最大のミッションと 位置付け、中期経営計画 (2022 年 5 月期 ~2025 年 5 月期 )に掲げた最終年度の業績目標達成に向け、取扱い商品数 の拡大に加え、重要施策である「ASKUL 東京 DC」の物流設備や新アスクルWEBサイトの構築等、当社グループの成 長に繋がる積極的な設備投資を進めております。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高 3,342 億 24 百万円 ( 前年同期比 5.1% 増 )、 営業利益 103 億 61 百万円 ( 前年同期比 2.6% 減 )、経常利益 102 億 | |||
| 03/15 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 「2023年5月期 第3四半期決算概要」のお知らせ その他のIR | |||
| Reserved. 15BtoB 登録お客様数 ※ 単体 ( 百万件 ) 5 新規 既登録 4 お客様基盤の 拡大継続 3 2 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 20/5 期 21/5 期 22/5 期 23/5 期 ※ 新規は、各四半期間で新規登録したお客様数。既登録は、四半期月末時点 ASKUL、 Copyright © ASKUL Corporation. All Rights Reserved. SOLOEL ARENA 等の受注可能なお客様数の合計から新規を除外したお客様数 16BtoB 中期経営計画の成長戦略 施策の相乗効果により最終年度 | |||
| 02/08 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 株式会社AP67の株式の取得(子会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| え、e コマースが一般消費者へ も急速に浸透しつつある中、2012 年 10 月、一般消費者向けインターネット通信販売サイト「LOHACO」のサー ビスを開始いたしました。 新型コロナウイルス感染症の拡大により社会環境は大きく変容し、テレワークの浸透など新しい生活様式へ の移行により当社グループを取り巻く事業環境は大きく変化しており、e コマース市場は拡大を続けているも のの競争は激化しております。当社は、2021 年 7 月に中期経営計画を策定し、これまでのオフィス通販から 脱却し、あらゆる仕事場とくらしを支えるインフラ企業へと進化する「オフィス通販からのトランスフォー メーション」を実現す | |||
| 01/12 | 09:10 | 2678 | アスクル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| .amazonaws.com/csr/data/pdf/esg_data.pdf また、当社の中期経営計画の詳細は以下をご参照ください。 ・【2022 年 5 月期 ~2025 年 5 月期中期経営計画 】 https://pdf.irpocket.com/C2678/NnTb/kpJU/ANQN.pdf (2) 多様性の確保に向けた人材育成方針、社内環境整備方針、その状況 多様な人材が活躍できるための基盤づくりとしての「 多様な働き方推進 」の取組みとしては、全社員を対象にテレワーク制度を導入し、フレックス タイム制 (コアタイムなし)の適用を拡大するなど一人ひとりの社員がより柔軟な働き方を選択できる環 | |||
| 12/28 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 四半期報告書-第60期第2四半期(令和4年8月21日-令和4年11月20日) 四半期報告書 | |||
| っております。 このような状況の中、当社グループは、2023 年 5 月期を「 売上高の成長カーブを変える」を最大のミッションと 位置付け、中期経営計画 (2022 年 5 月期 ~2025 年 5 月期 )に掲げた最終年度の業績目標達成に向け、取扱い商品数 の拡大に加え、重要施策である「ASKUL 東京 DC」の物流設備や新アスクルWEBサイトの構築等、当社グループの成 長に繋がる積極的な設備投資を進めております。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高 2,202 億 51 百万円 ( 前年同期比 5.4% 増 )、営業利益 67 億 45 百万円 ( 前年同 | |||
| 12/26 | 14:05 | 2678 | アスクル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| .amazonaws.com/csr/data/pdf/esg_data.pdf また、当社の中期経営計画の詳細は以下をご参照ください。 ・【2022 年 5 月期 ~2025 年 5 月期中期経営計画 】 https://pdf.irpocket.com/C2678/NnTb/kpJU/ANQN.pdf (2) 多様性の確保に向けた人材育成方針、社内環境整備方針、その状況 多様な人材が活躍できるための基盤づくりとしての「 多様な働き方推進 」の取組みとしては、全社員を対象にテレワーク制度を導入し、フレックス タイム制 (コアタイムなし)の適用を拡大するなど一人ひとりの社員がより柔軟な働き方を選択できる | |||
| 12/15 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 「2023年5月期 第2四半期決算概要」のお知らせ その他のIR | |||
| オープン化 ×Web 販促強化 × 商材拡大が成長に寄与 ・計画どおり成長コストを投下し減益となるも、一箱あたりの売上単価向上による 物流費比率低減等により利益は計画を上回る実績 LOHACO ・収益構造を大幅改善、直近 11 月度の限界利益率は目標としていた二桁を達成 ・売上はキャンペーン変更等の影響があるも、Zホールディングスと共同での 配送サービス向上、自社販促強化による再成長により通期黒字化を目指す 中期経営計画の達成に向けて戦略を強化 ・新アスクルWebサイトは開発工数の超過を主要因とし38~46 億円追加投資となるも、 開発フェーズは概ね完了しテストフェーズが進行中 ・各施策の強化 | |||
| 12/15 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 2023年5月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 行きは 不透明な状況となっております。 このような状況の中、当社グループは、2023 年 5 月期を「 売上高の成長カーブを変える」を最大のミッションと 位置付け、中期経営計画 (2022 年 5 月期 ~2025 年 5 月期 )に掲げた最終年度の業績目標達成に向け、取扱い商品数 の拡大に加え、重要施策である「ASKUL 東京 DC」の物流設備や新アスクルWEBサイトの構築等、当社グループの成 長に繋がる積極的な設備投資を進めております。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高 2,202 億 51 百万円 ( 前年同期比 5.4% 増 )、 営業利益 67 億 | |||
| 10/04 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 四半期報告書-第60期第1四半期(令和4年5月21日-令和4年8月20日) 四半期報告書 | |||
| ミッションと 位置付け、中期経営計画 (2022 年 5 月期 ~2025 年 5 月期 )に掲げた最終年度の業績目標達成に向け、取扱い商品数 の拡大に加え、重要施策である「ASKUL 東京 DC」の物流設備や新アスクルWEBサイトの構築等、当社グループの成 長に繋がる積極的な設備投資を進めております。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高 1,100 億 87 百万円 ( 前年同期比 7.5% 増 )、営業利益 29 億 56 百万円 ( 前年同期比 9.6% 減 )、経常利益 29 億 47 百万円 ( 前年同期比 9.1% 減 )、親会社株主 に帰属する四半 | |||