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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 87 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.777 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 09/15 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 2023年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 変える」を最大のミッションと 位置付け、中期経営計画 (2022 年 5 月期 ~2025 年 5 月期 )に掲げた最終年度の業績目標達成に向け、取扱い商品数 の拡大に加え、重要施策である「ASKUL 東京 DC」の物流設備や新アスクルWEBサイトの構築等、当社グループの成 長に繋がる積極的な設備投資を進めております。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高 1,100 億 87 百万円 ( 前年同期比 7.5% 増 )、 営業利益 29 億 56 百万円 ( 前年同期比 9.6% 減 )、経常利益 29 億 47 百万円 ( 前年同期比 9.1% 減 )、親会社 | |||
| 09/15 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 「2023年5月期 第1四半期決算概要」のお知らせ その他のIR | |||
| 一部機能を先行リリース ソロエルアリーナサイトのオープン化による外部流入が売上増に寄与 ・予定どおり成長コストを投下し減益となるも、利益は計画を上回る実績 ‣ LOHACO ・Zホールディングスと連携した大型販促効果で二桁成長を実現 ・利益改善は踊り場となるも課題は明確であり、2Q 以降の改善スピードを上げる 中期経営計画の達成に向けて戦略をブラッシュアップ ・新アスクルWebサイトは、中期経営計画の達成に向けて開発計画の見直しを実施中 ・LOHACOは従来の収益構造改革を着実に実行の上、配送サービスレベルを変更 ・東日本フラッグシップセンターとなるASKUL 東京 DCは、11 月稼働に向け | |||
| 08/10 | 15:57 | 2678 | アスクル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| .amazonaws.com/csr/data/pdf/esg_data.pdf また、当社の中期経営計画の詳細は以下をご参照ください。 ・【2022 年 5 月期 ~2025 年 5 月期中期経営計画 】 https://pdf.irpocket.com/C2678/NnTb/kpJU/ANQN.pdf (2) 多様性の確保に向けた人材育成方針、社内環境整備方針、その状況 多様な人材が活躍できるための基盤づくりとしての「 多様な働き方推進 」の取組みとしては、全社員を対象にテレワーク制度を導入し、フレックス タイム制 (コアタイムなし)の適用を拡大するなど一人ひとりの社員がより柔軟な働き方を選択できる環 | |||
| 08/04 | 17:15 | 2678 | アスクル |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 関係会社の取締役、監査役、執行役員、使用人その他これに準ずる地 位のいずれかの地位にあり、かつ、当社が設定した業績条件として、2021 年 7 月に発表 した中期経営計画における2 年目 (2023 年 5 月期 )に当社が提出した有価証券報告書ま たは通期の決算短信 ( 以下これらを併せて「 有価証券報告書等 」)に記載された業績数値 において、下記 (a)および(b)( 以下これらを併せて「 本業績条件 」)に掲げる条件が同時 に又はどちらか一方が達成されたことを条件として、付与した本株式の全部について、本 譲渡制限期間が満了した時点で本譲渡制限を解除する。 (a) 連結売上高が | |||
| 07/29 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 有価証券報告書-第59期(令和3年5月21日-令和4年5月20日) 有価証券報告書 | |||
| 月期の4 年間の経営方針とし て中期経営計画を策定しました。 中期経営計画の基本方針として、「サステナブル経営 」、「お客様価値最大化 」、「 高収益モデルへの転換 」の3 つを掲げており、環境保全や社会課題の解決を考えたサービス「エシカルeコマース」の実践により、環境課題の解決 を事業と一体化して実現してまいります。この方針のもと、当社グループが有する多様なお客様基盤・ビッグデー タ、全国に当日翌日配送を可能とする高度に自動化された独自の物流基盤、長年蓄積してきたオリジナル商品開発力 等、これらの優位性を活かしながら、グループの総力を結集して、オフィス通販からすべての仕事場とくらしを支え | |||
| 07/01 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 2022年5月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 再拡大による国内の法人・消費者動向へのマイナス影響に加え、エネルギー価格の高騰や急速な円安等の為替動向 の懸念等により、依然として先行きは不透明な状況となっております。 当社グループが属するeコマース市場は、新型コロナウイルス感染症拡大による影響から、新しい生活様式におけ る人との接触を減らす購買活動としての役割に対する期待が高く、成長が続いております。一方で、同業他社との サービス品質競争は続いており、お客様の様 々なご要望にお応えしながら、持続的な増収増益を実現していくこと が経営課題となっております。 このような状況の中、当社グループは2022 年 5 月期を、中期経営計画 (2022 | |||
| 07/01 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 「2022年5月期決算概要」のお知らせ その他のIR | |||
| 23/5 期黒字化に向けて、下期はほぼ計画通りの収益改善 23/5 期中期経営計画の達成に向けて、売上成長に集中 ✓ BtoBは商材拡大 ×ソロエルアリーナオープン化 ×Web 販促の集中投下など により、連結営業利益の水準を維持しつつ、売上成長カーブを変える ✓ LOHACOはZホールディングスとの連携強化により、黒字化と再成長を目指す ✓ 来期以降のさらなる成長に向けて、新アスクルWebサイトとASKUL 東京 DCの 着実な稼働を目指す Copyright © ASKUL Corporation All Rights Reserved. 34 Ⅰ 22 年 5 月期通期実績 Ⅱ 23 年 | |||
| 03/25 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 四半期報告書-第59期第3四半期(令和3年11月21日-令和4年2月20日) 四半期報告書 | |||
| 々なご要望にお応えしながら、持続的な増収増益を実現していくこと が経営課題となっております。 このような状況の中、当社グループは2022 年 5 月期を、中期経営計画 (2022 年 5 月期 ~2025 年 5 月期 ) 実現に向 けた足固めの年として位置付けており、営業利益は確保しながら、積極的に設備投資を実行しております。主力分 野であるeコマース事業のBtoB 事業は、取扱い商材数の拡大や新 WEBサイトの構築等を進めておりますが、中期 経営計画の大きな成長の原動力となる新 WEBサイトについては、当初想定しきれなかった開発ボリュームの追加 等により工数が増加したこと、また、確実な | |||
| 03/15 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 2022年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 要望にお応えしながら、持続的な増収増益を実現していくこと が経営課題となっております。 このような状況の中、当社グループは2022 年 5 月期を、中期経営計画 (2022 年 5 月期 ~2025 年 5 月期 ) 実現に向 けた足固めの年として位置付けており、営業利益は確保しながら、積極的に設備投資を実行しております。主力分 野であるeコマース事業のBtoB 事業は、取扱い商材数の拡大や新 WEBサイトの構築等を進めておりますが、中期 経営計画の大きな成長の原動力となる新 WEBサイトについては、当初想定しきれなかった開発ボリュームの追加 等により工数が増加したこと、また、確実なリリースを | |||
| 03/15 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 「2022年5月期 第3四半期決算概要」のお知らせ その他のIR | |||
| の兆し、コストコントロールにより利益は計画通りの進捗 ・LOHACOはZホールディングスと連携した新本店の機能追加等により 売上総利益率や配送費比率が改善、来期黒字化に向けて収益構造改革が進捗 中期経営計画における成長シナリオを遂行中 ・新アスクルWebサイトは開発要件の追加により45 億円の追加投資を実行 大きな成長の実現に向けて、確実なリリースを目指す ・ASKUL 東京 DCの半導体部品調達状況は改善傾向、年内稼働の確度が高まる ・LOHACOでの知見を活かし、BtoB 広告ビジネスのテストフェーズスタートへ Copyright © ASKUL Corporation All | |||
| 02/28 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 新本部体制に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 2 月 28 日 会社名アスクル株式会社 代表者名代表取締役社長 CEO 吉岡晃 ( コード番号 : 2 6 7 8 東証一部 ) 問合せ先 役職・氏名取締役 C F O 玉井継尋 TEL 03-4330-5130 新本部体制に関するお知らせ 当社は、中期経営計画の実現に向けて執行力と組織間連携のさらなる強化を図るとともに、未来にむけ た次世代人材登用を促進し、2022 年 3 月 1 日付で下記の体制といたしますので、お知らせいたします。 記 ■COO 新設 ASKUL 事業本部、ASKUL 営業本部、LOHACO 事業本部、マーチャンダイジング本部、ロ ジスティクス本 | |||
| 02/02 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 自己株式取得に係る事項の決定および自己株式の消却に関するお知らせ その他のIR | |||
| 規定に基づき、自己株式を取得すること、および同法第 178 条の 規定に基づき自己株式の消却を行うことについて決議しましたのでお知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得および消却を行う理由 当社の業績は、前期 (2021 年 5 月期 )の通期において過去最高益を大幅に更新し、今期 (2022 年 5 月 期 )の第 2 四半期累計期間においても過去最高益を更新するなど好調に推移しております。また、2021 年 7 月に中期経営計画を公表し、「オフィス通販からのトランスフォーメーション~すべての仕事場とくら しを支えるインフラ企業へ」を掲げ、中長期的視点に立ったより大きな成長を目指しており | |||
| 12/28 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 四半期報告書-第59期第2四半期(令和3年8月21日-令和3年11月20日) 四半期報告書 | |||
| より、 一部で持ち直しの動きが見られるものの、新たな変異株の拡大の恐れもあり、依然として先行きは不透明な状況と なっております。 当社グループが属するeコマース市場は、新型コロナウイルス感染症拡大による影響から、新しい生活様式におけ る人との接触を減らす購買活動としての役割に対する期待が高く、成長が続いております。一方で、同業他社との サービス品質競争は続いており、お客様の様 々なご要望にお応えしながら、持続的な増収増益を実現していくこと が経営課題となっております。 このような状況の中、当社グループは2022 年 5 月期を、中期経営計画 (2022 年 5 月期 ~2025 年 5 月期 | |||
| 12/16 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 2022年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る期待が高く、成長が続いております。一方で、同業他社との サービス品質競争は続いており、お客様の様 々なご要望にお応えしながら、持続的な増収増益を実現していくこと が経営課題となっております。 このような状況の中、当社グループは2022 年 5 月期を、中期経営計画 (2022 年 5 月期 ~2025 年 5 月期 ) 実現に向 けた足固めの年として位置付けており、営業利益は確保しながら、積極的に設備投資を実行してまいります。主力 分野であるeコマース事業のBtoB 事業は、eコマース市場拡大を機会と捉え、取扱い商材数の拡大や新 WEBサイ トの構築等、中期経営計画の実現に向け着実に事業を推 | |||
| 12/16 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 「2022年5月期 第2四半期決算概要」のお知らせ その他のIR | |||
| けるもプラス成長を確保、コストコントロールにより利益は計画通りの進捗 ・LOHACOはZホールディングスと連携した新本店の機能追加により成長回復 来期黒字化に向けて下期はさらなる収益改善に取り組む 中期経営計画における成長シナリオを遂行中 ・3Qからロングテール商品の拡大が本格スタート、今期 1,100 万アイテムへ ・ASKUL 東京 DCは半導体供給不足の影響により稼働が延伸する見込みも 中期経営計画の目標数値には影響なし ・物流変動費比率の改善に向けたプラットフォーム改革の取り組みを推進 Copyright © ASKUL Corporation All Rights Reserved | |||
| 09/28 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 四半期報告書-第59期第1四半期(令和3年5月21日-令和3年8月20日) 四半期報告書 | |||
| よる新型コロナウイルス感染症の再拡大を受け、複数の都道府県で緊急事態宣言およびまん延防止 等重点措置の実施が継続される等、依然として先行きは不透明な状況となっております。 当社グループが属するeコマース市場は、新型コロナウイルス感染症拡大による影響から、新しい生活様式におけ る人との接触を減らす購買活動としての役割に対する期待が高く、成長が続いております。一方で、同業他社との サービス品質競争は続いており、お客様の様 々なご要望にお応えしながら、持続的な増収増益を実現していくこと が経営課題となっております。 このような状況の中、当社グループは2022 年 5 月期を、中期経営計画 (2022 | |||
| 09/16 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 「2022年5月期 第1四半期 決算概要」のお知らせ その他のIR | |||
| ・LOHACOは新本店リリースが無事終了し、来期黒字化に向け再成長へ 中期経営計画における成長シナリオを遂行中 ・ASKUL 東京 DCは7 月竣工、予定どおり9 月より賃借開始、マテハン工事着手 ・新アスクルWebサイトは下期の一部機能先行リリースに向けて計画進行 ・LOHACOは新本店リリースや即配事業等 Zホールディングスとのシナジー深化 ・プラットフォーム改革、DXの取り組みは数 々の施策をリリース Copyright © ASKUL Corporation All Rights Reserved. 34 Ⅰ 22 年 5 月期第 1 四半期実績 Ⅱ BtoB Ⅲ BtoC Ⅳ ESG・DX | |||
| 09/16 | 15:00 | 2678 | アスクル |
| 2022年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る人との接触を減らす購買活動としての役割に対する期待が高く、成長が続いております。一方で、同業他社との サービス品質競争は続いており、お客様の様 々なご要望にお応えしながら、持続的な増収増益を実現していくこと が経営課題となっております。 このような状況の中、当社グループは2022 年 5 月期を、中期経営計画 (2022 年 5 月期 ~2025 年 5 月期 ) 実現に向 けた足固めの年として位置付けており、営業利益は確保しながら、積極的に設備投資を実行してまいります。主力 分野であるeコマース事業のBtoB 事業は、eコマース市場拡大を機会と捉え、取扱い商材数の拡大や新 WEBサイ トの | |||
| 08/13 | 15:31 | 2678 | アスクル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| /esg_data.pdf 一方、当社においては、創業以来、国籍を問わず経験・能力等に基づいた中途採用をベースに事業拡大を行ってきた背景があるため、「 外国 人 」・「 中途採用者 」に特化した管理職への登用に関する施策・目標設定を行う状況にないと認識しております。 当社 「2022 年 5 月期 ~2025 年 5 月期中期経営計画 」において、2022 年 5 月以降の採用者におけるDX 人材比率を70%とすることを目標として掲げ ており、この目標達成のため、今後も引き続き、国籍および中途採用・新卒採用の別を問わず、多様な人材の積極的な登用を進めてまいります。 上述の当社の背景・現状および今後の中 | |||
| 08/04 | 16:00 | 2678 | アスクル |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 連結子会社もしくは関係会社の取締役、監査役、執行役員、使用人その他これに準ずる地 位のいずれかの地位にあり、かつ、当社が設定した業績条件として、2021 年 7 月に発表 した中期経営計画における初年度 (2022 年 5 月期 )に当社が提出した有価証券報告書ま たは通期の決算短信 ( 以下これらを併せて「 有価証券報告書等 」)に記載された業績数値 において、下記 (a)および(b)( 以下これらを併せて「 本業績条件 」)に掲げる条件が同時 に達成されたことを条件として、付与した本株式の全部について、本譲渡制限期間が満了 した時点で本譲渡制限を解除する。 (a) 連結売上高が 4,300 | |||