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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 17 件 ( 1 ~ 17) 応答時間:0.555 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/14 | 15:30 | 3021 | パシフィックネット |
| 2026年5月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| の問い合わせ対応 経営陣へのフィードバック状況 対話内容の経営への反映 ・投資家からの質問・意見を四半期ごとに取締役会へ フィードバック ・投資家からの質問事項は経営陣へ適宜報告 株主・投資家の主な関心テーマ ・今回の決算が予算進捗を大きく上回った理由 ・OS 更新需要が終了した後の考え方 ・メモリ価格高騰が業績に与える影響 ・ITAD 事業におけるGIGAスクールの影響 ・今後の投資方針 ・借入金に対する考え方 / 金利上昇の影響 ・中期経営計画を開示しない理由 36 PR 施策の主な取り組み 新サービスおよび事業展開に関する情報発信を通じ、当社の事業内容および成長の方向性に対する 理解促進 | |||
| 03/17 | 15:30 | 3021 | パシフィックネット |
| 2026年5月期 第2四半期決算 質疑応答集 その他のIR | |||
| 3 事業におけるシナジー拡大 ( 例 :ITサブスクリプション事業からITAD 事業 へのクロスセル)を最優先としています。相乗効果が見込まれる周辺領域については、M&Aも選 択肢として検討しますが、当面は既存事業の深化と拡張を中心に推進していきます。 Q13. 中期経営計画を開示しない理由 A13. IT 業界は技術革新や市場環境の変化のスピードが非常に速く、2~3 年先の数値目標を高い信 頼性をもって設定することは難しいと考えております。そのため当社では、形式的な中期経営計 画の数値開示よりも、株主・投資家の皆さまに対して責任をもってお示しできる1 年先の業績予 想へのコミットメントを重視 | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における中期経営計画及び単年度業績予想と異な 28/61 | |||
| 10/27 | 15:30 | 3021 | パシフィックネット |
| 当社取締役会の実効性の分析・評価の結果について その他のIR | |||
| れを支える雰囲気となっているかという点については、高い評価 ( 全体の平均 点 3.5~4.0)となりました。 一方で、企業戦略の方向性を示す議題や中期経営計画に関する議論がなされているか という点については、成長戦略やリスクなどの議論を行う余地があるとのご意見があ り、おおむね評価する結果 ( 全体の平均点 3.1~3.3)となりました。 なお、取締役と監査役、社内役員と社外役員の回答に大きく差が生じるものはありませ んでした。 IV. 取締役会を支える体制について 社外取締役・監査役が情報を入手する機会の確保、外部の専門家の助言を得る機会の確 保、内部監査部門と取締役・監査役の連携について | |||
| 10/15 | 15:30 | 3021 | パシフィックネット |
| 2026年5月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 株主・投資家の主な関心テーマ • Windows 11 への移行状況の進捗 • AI PCの需要動向 • ITADにおけるGIGAスクールの影響 • 成長戦略の進捗 • 今後の投資方針 • OS 更新需要が終了した後の考え方 • 借入金に対する考え方 / 金利上昇の影響 • 中期経営計画策定の有無 ESG 経営の推進 /SDGsへの貢献 取り組み方針主な活動 SDGsへの貢献 E: 環境 環境と人にやさしい、 持続可能な社会の実現 • シェアリングエコノミー・サーキュラーエコノミーの実現 当社の事業推進がシェアリングエコノミー・サーキュラーエコノミーの実現に直結 • リユースの促進 リユース | |||
| 09/05 | 15:30 | 3021 | パシフィックネット |
| 第37回定時株主総会 質疑応答要旨 その他のIR | |||
| 要因は何か。 回答 今回の決算は、売上・利益ともに過去最高を更新し、営業利益率や経常利益率も改善し ました。一方で、ITサブスクリプション事業のセグメント利益率は昨対比で1ポイント 程度低下しています。その背景として、第一にITサブスクリプション事業における積極 的な人的投資の影響が大きく、第二に減価償却費の増加が挙げられます。これらはいずれ も将来の成長を見据えた戦略的投資であり、今後はサブスクリプションモデルに収益性の 高いITサービスを組み合わせて提供することで、利益の持続的な拡大を目指してまいり ます。 ご質問 5 中期経営計画を開示しない理由について 回答 IT 業界の技術革新や海外 | |||
| 07/30 | 15:30 | 3021 | パシフィックネット |
| 2025年5月期 アナリスト向け決算説明会資料 その他のIR | |||
| • ITADにおけるGIGAスクールの影響 • 成長戦略の進捗 • 今後の投資方針 • OS 更新需要が終了した後の考え方 • 借入金に対する考え方 / 金利上昇の影響 • 中期経営計画策定の有無 50 ESG 経営の推進 /SDGsへの貢献 取り組み方針主な活動 SDGsへの貢献 E: 環境 環境と人にやさしい、 持続可能な社会の実現 • シェアリングエコノミー・サーキュラーエコノミーの実現 当社の事業推進がシェアリングエコノミー・サーキュラーエコノミーの実現に直結 • リユースの促進 リユース品によるカーボンニュートラルへの取組みや自社オークションサービスの運営を通し、環境への負荷を抑制 • 国 | |||
| 07/15 | 12:30 | 3021 | パシフィックネット |
| 2025年5月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| が終了した後の考え方 • 借入金に対する考え方 / 金利上昇の影響 • 中期経営計画策定の有無 48 ESG 経営の推進 /SDGsへの貢献 取り組み方針主な活動 SDGsへの貢献 E: 環境 環境と人にやさしい、 持続可能な社会の実現 • シェアリングエコノミー・サーキュラーエコノミーの実現 当社の事業推進がシェアリングエコノミー・サーキュラーエコノミーの実現に直結 • リユースの促進 リユース品によるカーボンニュートラルへの取組みや自社オークションサービスの運営を通し、環境への負荷を抑制 • 国内リサイクルの推進 • 輸送効率の向上と脱プラスチック化の推進 S: 社会 働きがいのある環境づ | |||
| 10/28 | 15:00 | 3021 | パシフィックネット |
| 当社取締役会の実効性の分析・評価の結果について その他のIR | |||
| ついては、高い評価 ( 全体 の平均点 3.7~3.8)となりました。 一方で、中期経営計画に関して十分な議論がなされているかという点については、社内 役員が出席する会議体では議論が進められているものの、取締役会においては議論が 不十分との意見があり、より充実すべき事項とし、その方向性を検討する結果 ( 全体の 平均点 2.7)となりました。 なお、取締役と監査役との間に、取締役会における議題の提案時期について評価差異が あり、監査役の評価が 1.0pt 低い結果となりました。乖離の理由としては、事前検討に 配慮した早期の議題提案が必要との意見がありました。 IV. 取締役会を支える体制につい | |||
| 09/04 | 15:00 | 3021 | パシフィックネット |
| 第36回定時株主総会 質疑応答要旨 その他のIR | |||
| ております。 よって、財務の健全性の面でも問題はないと考えております。 ご質問 3 中期経営計画を開示していない理由 回答 ITという変化の早い市場で事業を展開しているため、蓋然性の高い中長期の計数計画 は立てにくい環境にあると考えております。 そのため、中期経営計画は公開せずその時 々の状況に合わせ、柔軟且つスピード感のあ る対応を優先しております。 当社は株主の皆様に対し、当社の事業や戦略についてより深く理解していただきたいと 考えており、決算説明会やIR 資料を通じて事業の進捗状況や展望について可能な範囲で 開示してまいります。 以上 3 | |||
| 11/21 | 15:00 | 3021 | パシフィックネット |
| 当社取締役会の実効性の分析・評価の結果について その他のIR | |||
| 3.5~4.0)となりました。 一方で、中期経営計画や関連会社を含めたグループガバナンスに関して十分な議論が なされているかという点については、もう少し議論が必要との意見があり、概ね評価す る結果 ( 全体の平均点 3.0~3.4)となりました。 なお、取締役と監査役、社内役員と社外役員の回答に大きく差が生じるものはありませ んでした。 IV. 取締役会を支える体制について 社外取締役・監査役が情報を入手する機会の確保、必要に応じて外部の専門家の助言を 得る機会の確保、内部監査部門と取締役・監査役の連携については、高い評価 ( 全体の 平均点 3.5~3.9)となりました。 次に、取締役・監 | |||
| 12/17 | 15:00 | 3021 | パシフィックネット |
| コーポレートガバナンス・コードに関する当社の取り組みについて その他のIR | |||
| 行を行っています。 執行役員は、各事業分野内に置かれる統括部門の責任者として配置され、上位組織で決定 された事項に基づき、統括部門における業務遂行の実施責任を負っています。 【 補充原則 4-12】 取締役会・経営陣幹部は、中期経営計画も株主に対するコミットメントの一つであると の認識に立ち、その実現に向けて最善の努力を行うべきである。仮に、中期経営計画が目 標未達に終わった場合には、その原因や自社が行った対応の内容を十分に分析し、株主に 説明を行うとともに、その分析を次期以降の計画に反映させるべきである。 (Comply: 遵守 ) 当社は、事業構造改革を成功させるため、2021 年 5 月 | |||
| 08/30 | 15:00 | 3021 | パシフィックネット |
| 有価証券報告書-第33期(令和2年6月1日-令和3年5月31日) 有価証券報告書 | |||
| び財務上の課題 当社は、中期経営計画 「SHIFT 2021」の達成を最重要課題と捉え取り組んでまいりました。2019 年 5 月期を初年 度とする中期経営計画 「SHIFT 2021」(2018 年 6 月 ~2021 年 5 月 )では、収益の変動が大きなフロー収益中心か ら、持続的成長が可能なストック中心の収益・事業構造への転換により、経営の安定と持続的成長を可能とするこ とを目的としています。 具体的には、ITAD 事業のうち、特にリユース・リサイクル販売 (フロー収益に該当 )に依拠していた収益構 造を見直し、ストック収益であるITサブスクリプション事業、データ消去等の適正処理 | |||
| 08/05 | 09:31 | 3021 | パシフィックネット |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| ............................................................................... 58 監査報告書 .......................................................................... 60株主の皆様へ 株主の皆様には、ますますご隆盛のことと拝察申し上げま す。平素より格別のご支援を賜り厚く御礼申し上げます。こ こに第 33 回定時株主総会の招集ご通知をお届けいたします。 2021 年 5 月期を振り返って 持続的成長が可能なストック中心の収益構造への転換を掲 げて取り組んでまいりました3か年の中期経営計画 「SHIFT | |||
| 07/27 | 17:15 | 3021 | パシフィックネット |
| 2021年5月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2021 年 5 月期決算説明会 株式会社パシフィックネット ( 証券コード:3021) 2021 年 7 月 27 日 Copyright(c)Pacific Net.Co.,Ltd. All Rights Reserved.目次 ・ 2021 年 5 月期トピックス ・ 2021 年 5 月期決算の状況 ・ 2021 年 5 月期セグメント別業績 ・中期経営計画 「SHIFT2021」 達成状況 ・配当について ・ ESGへの取り組み ・ 2022 年 5 月期業績予想 ・新型コロナウイルス感染防止策 Copyright(c)Pacific Net.Co.,Ltd. All Rights | |||
| 07/14 | 15:45 | 3021 | パシフィックネット |
| 2021年5月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 5 月期決算短信 2 中期経営計画 「SHIFT 2021」につい について 2019 年 5 月期を初年度とする中期経営計画 「SHIFT 2021」(2018 年 6 月 ~2021 年 5 月 )では、変動が大きなフロ ー収益中心から、持続的成長が可能なストック中心の収益・事業構造へ転換をさらに進めております。 ITサブスクリプション事業 (ストック収益に該当 )では、情報機器レンタル拡大と運用保守・クラウド等のI Tサービス強化でストック収益の規模を拡大し、ITAD 事業 (フロー収益に該当 )では、データ消去等のサービ ス力向上とリユース販売力強化により収益性を向上することで、経営の | |||
| 07/14 | 15:45 | 3021 | パシフィックネット |
| 2021年5月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ( 単位 : 百万円 ) 新規 PC 入れ替え 使用済みPC 排出 △ 当社は回復基調だが、市場全体では上半期は特に低調が続くと想定。 下半期から回復傾向を見込むが、半導体不足の長期化はリスク要因。 法人のWindows 11 対応に伴う入れ替え需要は2022 年以降と想定 ITサービス 〇 クラウドは引き続き好調、IT 環境構築・運用保守・PC 事前設定等は回復基調へ ( 当社 ) 戦略投資 コスト 増 中期的成長を重視し、先行投資をさらに拡大・コストは先行 (IT 人材、レンタル資産、デジタル化、マーケティング投資 ) 22中期経営計画等の開示について 2020 年度で3か年計画が終了しました | |||