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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 80 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:1.093 秒

ページ数: 4 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
06/30 15:00 3086 J.フロント リテイリング
2023年2月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
持ち直しの動きが見ら れました。こうした明るい兆しが見られる一方、コロナ感染症の収束時期が未だ見通せないことに 加え、急激な為替変動の影響や物価高による消費者心理の冷え込みなど、消費の下押しリスクにつ いて注視していく必要があります。 こうしたなか、の2 年目となる2022 年度は、で掲げるコロナ禍からの 「 完全復活 」への足取りを確かなものとし、また2024 年度以降の「 再成長 」に向け、攻めの経営に 転じる「ギア・チェンジ」の年度と位置づけております。 具体的には、3つの重点戦略・施策を着実に成果に結びつけるため、「リアル×デジタル戦略 」 において、中核事業の
05/27 20:05 3086 J.フロント リテイリング
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
法性の確保を担っていきます。 また、当社は機関設計として指名委員会等設置会社を採用し、コーポレートガバナンスのさらなる強化に取り組んでいます。 「コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方 」については、本報告書末尾に添付する方針書 「 第 1 章 _ 総則 」をご覧ください。 当社はグループビジョンの実現に向け、2021 年度から2023 年度までの3ヵ年を対象とした「グループ 」を策定しています。詳細 は、当社ウェブサイトの次のページをご覧ください。 ( https://www.j-front-retailing.com/_data/news
05/27 13:23 3086 J.フロント リテイリング
有価証券報告書-第15期(令和3年3月1日-令和4年2月28日) 有価証券報告書
ポートフォリオへの見直しを進め、“くらしの「あたらしい幸せ」を発明 する。”というグループビジョンの実現に挑戦してまいります。 (2) 経営目標 2021 年 4 月 13 日に、当社グループは「2021~2023 年度 」を策定いたしました。 1. 経営数値目標 本より、資本収益性を管理する指標として新たにROIC( 投下資本利益率 )を採 用いたします。 2023 年度に連結営業利益 403 億円、ROE( 親会社所有者帰属持分当期利益率 )7%、ROIC5%、ま た、サステナビリティの目標として、温室効果ガス排出量 40% 削減、女性管理職比率 26% 達成を目
04/12 15:00 3086 J.フロント リテイリング
2022年2月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
は感染拡大に伴う人流抑制や営業自粛などの行動制限が度重なるなど業種間格差が広がりました。 また、資源価格の高騰や資材供給不足の影響が顕在化するなど、先行きの不透明感が一層強まってお ります。 個人消費は、感染者数の減少やワクチン接種の進行などにより、昨年 10 月以降、回復の兆しが見ら れたものの、年度終盤のコロナ変異株の感染急拡大、まん延防止等重点措置の適用などにより、消費 マインドが再び後退するなど厳しい状況が続きました。 「2021-2023 年度初年度の取り組み」といたしましては、当社はコロナ禍という未 曾有の危機に直面するなか、サステナビリティを経営の中核に据え、2030
04/12 15:00 3086 J.フロント リテイリング
2022年2月期 決算説明会資料 その他のIR
~ 変革なくして、完全復活なし。 ~ 2022 年 2 月期決算説明会 2022 年 4 月 12 日 J.フロントリテイリング株式会社 代表執行役社長好本達也 くらしの「あたらしい幸せ」を発明する。本日の内容 Ⅰ. 2021 年度業績概要 Ⅱ. 2022 年度上期・通期業績予想 Ⅲ. の進捗 12021 年度業績概要 (IFRS) 2連結業績 P/L(IFRS) 主力の百貨店、SC 事業など着実に回復もコロナ影響は想定よりも長期化 各利益段階とも黒字転換、営業利益、当期利益は10 月予想に対し上振れ 期末配当は期初の予定どおり1 株当たり15 円、年間配当は2 円増配の29 円
01/13 11:50 3086 J.フロント リテイリング
四半期報告書-第15期第3四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書
度指数が2ヶ月連続 で上昇するなど経済活動の再開と合わせ消費回復の動きが見られたものの、コロナ感染症再拡大へ の懸念から緩やかな回復に留まり、出入国規制の緩和も一定の時間を要すると見込まれることなど から、先行きが見通せない状況が続いております。 3/38EDINET 提出書類 J.フロントリテイリング株式会社 (E03516) 四半期報告書 このような状況の中、当社グループは、サステナビリティを経営の中核に据え、「2021~2023 年 度 」の初年度として、3つの重点戦略及び経営構造改革を推進いたしました。 「リアル×デジタル戦略 」では、百貨店事業及びSC 事業において
12/28 15:00 3086 J.フロント リテイリング
2022年2月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
年 度 」の初年度として、3つの重点戦略及び経営構造改革を推進いたしました。 「リアル×デジタル戦略 」では、百貨店事業及びSC 事業において、リアル店舗の魅力化に向 け、ラグジュアリーブランドなど重点カテゴリーを拡充するとともに、10 月に大丸東京店で当社初 となるショールーミングスペース「 明日見世 (asumise)」のオープン、11 月には心斎橋 PARCOで新 規事業として医療ウェルネスモール「Welpa(ウェルパ)」の展開、浦和 PARCOの店舗改装などを実 施いたしました。また、デジタルシフトへの取り組みでは、顧客とのタッチポイントであるアプリ の会員獲得や機能拡充
12/10 15:00 3086 J.フロント リテイリング
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
・遵法性の確保を担っていきます。 また、当社は機関設計として指名委員会等設置会社を採用し、コーポレートガバナンスのさらなる強化に取り組んでいます。 「コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方 」については、本報告書末尾に添付する方針書 「 第 1 章総則 」をご覧ください。 当社はグループビジョンの実現に向け、2021 年度から2023 年度までの3ヵ年を対象とした「グループ 」を策定しています。詳細 は、当社ウェブサイトの次のページをご覧ください。 (https://www.j-front-retailing.com/_data/news
10/14 10:09 3086 J.フロント リテイリング
四半期報告書-第15期第2四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日) 四半期報告書
状況の中、当社グループは、サステナビリティを経営の核に据え、「2021~2023 年度 」の初年度として、3つの重点戦略及び経営構造改革を推進いたしました。 「リアル×デジタル戦略 」では、百貨店事業及びSC 事業にて、店舗の魅力を高めるため、重点 カテゴリーの拡充など店舗改装を進めるとともに、販売スタッフやクリエイターなど人財が持つ魅 力をデジタルの力で拡張するOMO(オンラインとオフラインの融合 )の開発を進めております。 また、新規事業として社会的価値と経済的価値の両立に貢献する事業開発に取り組みました。 3/40EDINET 提出書類 J.フロントリテイリング株式会社
10/12 15:00 3086 J.フロント リテイリング
2022年2月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
ち直しの動きがみ られたものの、その後コロナ感染症の拡大により緊急事態宣言が断続的に発出され、対象地域も 徐 々に拡大したことから、その回復は足踏み状態となりました。個人消費も前年よりプラスに転じ たものの、コロナ感染症拡大局面における人流制限の影響により、一進一退の状況が続いておりま す。 このような状況の中、当社グループは、サステナビリティを経営の核に据え、「2021~2023 年度 」の初年度として、3つの重点戦略及び経営構造改革を推進いたしました。 「リアル×デジタル戦略 」では、百貨店事業及びSC 事業にて、店舗の魅力を高めるため、重点 カテゴリーの拡充など店舗改装を進
10/12 15:00 3086 J.フロント リテイリング
2022年2月期 第2四半期 決算説明会資料 その他のIR
~ 変革なくして、完全復活なし。 ~ 2022 年 2 月期第 2 四半期決算説明会 2021 年 10 月 12 日 J.フロントリテイリング株式会社 代表執行役社長好本達也 くらしの「あたらしい幸せ」を発明する。本日の内容 Ⅰ. 2021 年度上期業績概要 Ⅱ. 2021 年度下期・通期業績予想 Ⅲ. の進捗 12021 年度上期業績概要 (IFRS) 2連結業績 P/L(IFRS) コロナ禍による政府・自治体の休業要請、時間短縮、入場規制など影響が長期化 事業利益は黒字確保、また事業利益、営業利益、当期利益とも6 月予想上振れ 中間配当は期初の予定どおり、前年に比べ1 株当
07/14 11:10 3086 J.フロント リテイリング
四半期報告書-第15期第1四半期(令和3年3月1日-令和3年5月31日) 四半期報告書
に当社グループは「2021~2023 年度 」を策定いた しました。グループ横断の経営資源を3つの重点戦略 「デベロッパー戦略 」「リアル×デジタル戦 略 」「プライムライフ戦略 」に重点配分し、中長期的な成長に向けた取り組みを推進いたします。 また、「 新型コロナウイルス感染症への対応 」では、徹底した衛生管理による安全安心の確保を継 続すると同時に、事業継続と経営の安定を図る観点から、財務面では、感染症影響が想定を上回る 規模で生じる際への備えとして、昨年度に実施した投資抑制、経費圧縮、手許資金の積み増し、資 金調達枠の増額等の対策を今年度も継続的に実施することで、財務安定性
06/29 15:45 3086 J.フロント リテイリング
新たな役員向け株式対価報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR
年度 」の策定に際し、役員報酬についても、サ ステナビリティ経営を実現・推進するためのインセンティブとしてより一層機能する よう「 役員報酬ポリシー」を改定いたしました。当該ポリシーに従い、本制度を導入 いたします。 ( 参考 )「 役員報酬ポリシーの改定に関するお知らせ」の詳細は当社ホームページよりご参照ください。 https://www.j-front-retailing.com/_data/news/210413_remenurationpolicy_J.pdf (2) 本制度の導入においては、旧制度において設定済みのものを含む次の3つの信託を、 本制度の内容に合わせるよう
06/29 15:31 3086 J.フロント リテイリング
有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書
付株式報酬 (Restricted Stock)と同様に、ミッショングレードや等の目標達成度等に応じて、1 当社の取締役及び執行 役、2 株式会社大丸松坂屋百貨店の取締役及び執行役員、3 株式会社パルコの執行役員に対して、当社株式を交 付 ( 一定の場合には、信託内で換価した上で、換価処分金相当額の金銭を給付 )する役員報酬制度 ( 以下 「 本制 度 」という。)であります。 なお、本有価証券届出書においては、株式会社大丸松坂屋百貨店及び株式会社パルコを個別に又は総称して 「 対象子会社 」と、当社の取締役及び執行役と対象子会社の取締役及び執行役員とを総称して「 役員 」というも
06/29 15:30 3086 J.フロント リテイリング
2022年2月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
、2021 年 3 月 ~4 月中旬 まで業績は回復基調にありましたが、まん延防止等重点措置や3 回目の緊急事態宣言発出に伴い、 4 月中旬以降、店舗の営業時間短縮や生活必需品以外の売場の営業を自粛せざるを得ない状況が続 いております。今後、ワクチン接種等の対策が進むとともに消費の持ち直しが期待されますが、引 き続き、感染拡大による下振れリスクには十分な注意が必要であり、消費動向は不透明な状況にあ ります。 このような状況下、2021 年 4 月に当社グループは「2021~2023 年度 」を策定いた しました。グループ横断の経営資源を3つの重点戦略 「デベロッパー戦略 」「リアル
06/11 14:00 3086 J.フロント リテイリング
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
企業価値の向上を目指し、当社グループにとっての最良のコーポレートガバナンスを実現す ることを目的として、当社グループのあるべきコーポレートガバナンスのあり方を指し示す「コーポレートガバナンス方針書 」( 以下 「 方針書 」といいま す。)を制定しています。 「コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方 」については、本報告書末尾に添付する方針書 「 第 1 章総則 」をご覧ください。 当社はグループビジョンの実現に向け、2021 年度から2023 年度までの3ヵ年を対象とした「 新 」を策定しました。詳細は、当社 ウェブサイトの次のページをご覧ください。 (https
05/28 14:07 3086 J.フロント リテイリング
有価証券報告書-第14期(令和2年3月1日-令和3年2月28日) 有価証券報告書
、より成長性のある分野に資源配分を行っていくなど、競争力と収益力に優れた事業群 でバランス良く構成されるポートフォリオへの見直しを進め、“くらしの「あたらしい幸せ」を 発明する。”というグループビジョンの実現に挑戦してまいります。 (2) 経営目標 2021 年 4 月 13 日に、当社グループは「2021~2023 年度 」を策定いたしました。 2021 年度より報告セグメントを「 百貨店事業 」「SC(ショッピングセンター) 事業 」「デベ ロッパー事業 」「 決済・金融事業 」の4つとします。 1. 経営数値目標 本より、資本収益性を管理する指標として新たに
05/10 15:00 3086 J.フロント リテイリング
連結子会社の異動を伴う株式譲渡に関するお知らせ その他のIR
強化などを行う一方で、不採算店舗の撤退など収益力向上に取り組んでまいりました が、昨年度はコロナ禍による店舗の休業影響など急激な経営環境変化も加わり、業績は低迷を 余儀なくされております。 以上の点に鑑み、現状多くのお客様にご愛顧いただいておりますが、ヌーヴ・エイ社が今後 成長していくには、専門店をはじめ幅広い事業にノウハウを有する他社との連携や傘下にて、 ヌーヴ・エイ社の持つ独自性や編集力等の強化を通じ、安定した事業基盤を構築していくこと が最善であると判断いたしました。 また、当社においても、本年度からスタートした新における経営構造改革にス ピードを上げて取り組むことで事業
04/28 16:09 3086 J.フロント リテイリング
2021年定時株主総会招集通知(インターネット開示事項を含む) 株主総会招集通知
記念文化財団代表理事 ( 現任 ) 2019 年 3 月株式会社荏原製作所取締役会長退任 2019 年 6 月株式会社 SUBARU 社外取締役 ( 現任 ) 2020 年 5 月当社社外取締役 ( 現任 ) 重要な兼職の状況 株式会社 SUBARU 社外取締役 社外取締役候補者とした理由及び期待する役割の概要 矢後夏之助氏は、長年に亘りトップとして企業経営に携わり、財務基盤強化やコンプライアンス 経営の豊富な経験と、指名委員会等設置会社への移行経験に基づく内部統制やコーポレートガバ ナンスに関する高度な専門知識を有しており、構造改革における適切な目標設定の考え方、 策定に向けた課
04/21 12:00 3086 J.フロント リテイリング
独立役員届出書 株主総会招集通知
切な目標設定の考え方、策定に向けた課題抽出方法やマトリクス経 営におけるマネジメントのあり方、マテリアリティの設定・検証手法・具体的推進策 など、持株会社における経営戦略全般について、能動的かつ積極的に助言を行い、取 締役会の実効性向上に貢献してまいりました。また、指名委員会の委員として透明 性・公正性のある役員人事案の決定やサクセッションプランを中心とした指名委員会 の運営方針等の審議、報酬委員会の委員として具体的な報酬額や役員報酬制度改定等 の審議において、適宜必要な助言を行うことで、経営人事機能の強化に貢献しており ます。このような実績と豊富な経験、高い知見を踏まえ、当社