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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 22 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:2.493 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/30 | 15:30 | 8364 | 清水銀行 |
| 「第29次中期経営計画」の策定について その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 3 月 30 日 会社名株式会社清水銀行 代表者名取締役頭取岩山靖宏 (コード番号 8364 東証プライム) 問合せ先理事経営企画部長後藤純一 (℡ 054- 353- 7895) 「 第 29 次中期経営計画 」の策定について 株式会社清水銀行 ( 頭取岩山靖宏 )は、2026 年 4 月 1 日から 2029 年 3 月 31 日までの 3 年間を計画期間とする、第 29 次中期経営計画を策定しましたので、概要を下記の通り、 お知らせいたします。 記 1. 名称 「 加速 -KASOKU-Acceleration ~たすきを繋ぐ~」 ・「 加速 」は、2028 年の | |||
| 12/02 | 13:10 | JG35 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 5 月 14 日に公表した中期経営計画 (2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。)に 18/60 EDINET 提出書類 株式会社 JG35(E41165) 公開買付届出書 記載のとおり、年間 70~80 店舗の新規出店を安定的かつ継続的に進めていく方針であるため、「 既存店舗の改 築 」と「 新規店舗開発 」をいかに両立させるかが大きな課題となっているとのことです。加えて、若年層や女性 をはじめとする新規顧客層の獲得、人材育成及び直営店マネジメント層の強化、並びにCRMやアプリ、会員管理 を含むデジタル基盤の高度化と活用拡大を通じて | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における中期経営計画及び単年度業績予想と異な 28/61 | |||
| 06/30 | 15:02 | 8364 | 清水銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| % (2) 外国人の管理職への登用 外国人管理職者数 2025 年 3 月末 0 名 (3) 中途採用者の管理職への登用 中途採用者の役席者比率 2025 年 3 月末 3.6% * 役席者とは主任以上の職位 < 多様性の確保に向けた人材育成方針、社内環境整備方針、その状況 > ・第 28 次中期経営計画の基本方針として、「 人的資本の充実 」を掲げ、全従業員を資本と捉え、一人ひとりの成長と働きがいを組織的にサポートす ることで、組織全体の「 力 」の向上を目指しております。施策の展開や人材育成の状況などについては、ディスクロージャー誌、IR 資料においてそ の取組状況を掲載しております。 【 人材 | |||
| 05/28 | 11:45 | 8364 | 清水銀行 |
| 2025年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| リターンのバランスを考慮しつつ、効率的 な業務運営を追求する中で、充実した経営基 盤と安定した収益力を確保するための足場を 固めました。 第 151 期は、第 28 次中期経営計画 「SHINKA ~ 絆をつむぐ~」の最終年度となります。パー パス「 地域を愛し、お客さまの未来をともに 考え、共創します」のもと、全従業員がお客 さまのサステナブルな未来を考え抜き、地域 社会と関係者各位の信頼と期待にお応えして まいります。 株主の皆さまには、今後とも変わらぬご支 援とご愛顧を賜りますよう心よりお願い申し 上げます。 取締役頭取 ― 2 ― 株主各位 第 150 期定時株主総会招集ご通知 証券 | |||
| 05/26 | 15:30 | 8364 | 清水銀行 |
| 上場維持基準への適合に向けた計画(改善期間入り)について その他のIR | |||
| 、プライム上場維持基準である流通株 式時価総額 100 億円を充足しておりません。 ・流通株式数の増加及び基準株価向上に向けた取り組みをすすめてまいりましたが、基準未充足となって おります。 【 取り組み内容 】 1 収益性の向上 当行は、2024 年 3 月期から 2026 年 3 月期の3 年間を計画期間とする第 28 次中期経営計画 「SHINKA~ 絆 をつむぐ~」を 2023 年 3 月 27 日に公表しております。本計画は、2028 年に迎える創立 100 周年に向けた 3つのフェーズのうち、2nd フェーズとして、1st フェーズで底上げを図ってきた収益基盤の維持・拡 大を図っていく | |||
| 06/24 | 15:44 | 8364 | 清水銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 登用 中途採用者の役席者比率 2024 年 3 月末 4.5% * 役席者とは主任以上の職位 < 多様性の確保に向けた人材育成方針、社内環境整備方針、その状況 > ・第 28 次中期経営計画の基本方針として、「 人的資本の充実 」を掲げ、全従業員を資本と捉え、一人ひとりの成長と働きがいを組織的にサポートすることで、組織全体の「 力 」の向上を目指しております。施策の展開や人材育成の状況などについては、ディスクロージャー誌、IR 資料においてそ の取組状況を掲載しております。 【 人材育成方針 】 当行は、行員一人ひとりを資本として捉えた『 人財育成 』を経営の最重要テーマと位置づけており、お客 | |||
| 06/20 | 11:11 | 8364 | 清水銀行 |
| 有価証券報告書-第149期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 上 を図ります。 また、株主の皆さまやお取引先の皆さまに対する適時適切な情報開示や企業説明会を通じて、当行の経営内容に 対する理解を深めていただくとともに、適切な経営管理のもと、法令等遵守、お客さま保護の徹底及びリスク管理 態勢の強化を図り、自己責任原則に基づいた経営を行っております。 2. 中長期的な経営戦略 2023 年 4 月より、第 28 次中期経営計画 「SHINKA~ 絆をつむぐ~」をスタートさせました。 地域金融機関として持続的な発展を遂げるため、当行が地域社会に存在している「 意義 」や未来に向けての 「 志 」をパーパスとして定義し、浸透を図っていくとともに、基本方針として | |||
| 05/10 | 15:00 | 8364 | 清水銀行 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 改善 7 経常利益 ▲ 40 22 40 80 8 当期純利益 ▲ 30 18 25 55 7 経常利益、8 当期純利益 • 以上により収益構造は改善 中期経営計画の最終年度 (2026 年 3 月期 )の利益目標である コア業務純益 40 億円、当期純利益 25 億円の達成を見込む 3 2025 年 3 月期以降の業務計画 2 〇 清水銀行は、パーパス「 地域を愛し、お客さまの未来をともに考え、共創します」に向け、県内中小企業支 援に注力し、貸出金利息や法人役務手数料の増強に取り組むとともに、業務効率化、経費削減を図る 〇 2024 年度はV 字回復を達成し、2025 年度は、第 28 次 | |||
| 04/30 | 15:00 | 8364 | 清水銀行 |
| プライム市場上場維持基準への適合に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2024 年 3 月 31 日 ※ 4,791 63,961 101 54.9 0.30 適合状況 ○ ○ 〇 ○ ○ ※1 日平均売買代金については前年の 12 月末日以前 1 年間の平均 ※ 当行の適合状況は、東京証券取引所が基準日時点で把握している株券等の分布状況等をも とに算出をおこなったものです。 以上の通り、全ての上場維持基準を充たすこととなりましたが、引き続き、第 28 次中期経営計 画 「SHINKA~ 絆をつむぐ~」における各種施策を実行することで、企業価値向上に向けて取り組 んでまいります。 以上 | |||
| 03/29 | 15:00 | 8364 | 清水銀行 |
| 通期業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 、有価証券売却に伴う損失を計上したことで、2023 年 11 月 10 日に公表しまし た 2024 年 3 月期の業績予想を修正するものです。 2023 年 4 月より第 28 次中期経営計画 「SHINKA~ 絆をつむぐ~」がスタートしております。 今後、中期経営計画で掲げた施策を確実に実行し、計数目標を捉えてまいります。 詳細については、添付資料をご参照ください。 2. 配当予想の修正について 今回の業績予想修正を受けて、財務基盤の安定化が急務であると考え、誠に遺憾ではありま すが、期末配当を5 円減額させていただくことといたしました。なお、期末配当金につきまし ては、2024 年 6 月 | |||
| 12/28 | 15:30 | 8364 | 清水銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の登用 中途採用者の役席者比率 2023 年 3 月末 4.2% * 役席者とは主任以上の職位 < 多様性の確保に向けた人材育成方針、社内環境整備方針、その状況 > ・第 28 次中期経営計画の基本方針として、「 人的資本の充実 」を掲げ、全従業員を資本と捉え、一人ひとりの成長と働きがいを組織的にサポートすることで、組織全体の「 力 」の向上を目指しております。施策の展開や人材育成の状況などについては、ディスクロージャー誌、IR 資料においてそ の取組状況を掲載しております。 【 人材育成方針 】 当行は、行員一人ひとりを資本として捉えた『 人財育成 』を経営の最重要テーマと位置づけており、お | |||
| 06/26 | 16:35 | 8364 | 清水銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 登用 中途採用者の役席者比率 2023 年 3 月末 4.2% * 役席者とは主任以上の職位 < 多様性の確保に向けた人材育成方針、社内環境整備方針、その状況 > ・第 28 次中期経営計画の基本方針として、「 人的資本の充実 」を掲げ、全従業員を資本と捉え、一人ひとりの成長と働きがいを組織的にサポートすることで、組織全体の「 力 」の向上を目指しております。施策の展開や人材育成の状況などについては、ディスクロージャー誌、IR 資料においてそ の取組状況を掲載しております。 【 人材育成方針 】 当行は、行員一人ひとりを資本として捉えた『 人財育成 』を経営の最重要テーマと位置づけており、お客 | |||
| 06/26 | 15:00 | 8364 | 清水銀行 |
| 上場維持基準への適合に向けた計画について その他のIR | |||
| 行基準日 (2021 年 6 月 30 日 ) 4,674 65,267 103 56 0.28 2023 年 3 月 31 日 ※ 4,757 63,620 96 54.6 0.21 適合状況 ○ ○ × ○ ○ 計画書に記載の項目 ○ ○ ○ ※1 日平均売買代金については前年の 12 月末日以前 1 年間の平均 2. 上場維持基準の適合に向けた基本方針、課題及び取組内容 (1) 基本方針 当行は、「 流通株式時価総額 」の基準達成に向け、中期経営計画に沿った施策を展開す ることで、中長期的な企業価値向上を図るとともに、「 流通株式数 」の増加に取組んで まいります。(2) 課題および取組 | |||
| 06/22 | 11:18 | 8364 | 清水銀行 |
| 有価証券報告書-第148期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 通じて、当行の経営内容に 対する理解を深めていただくとともに、適切な経営管理のもと、法令等遵守、お客さま保護の徹底及びリスク管理 態勢の強化を図り、自己責任原則に基づいた経営を行っております。 2. 中長期的な経営戦略 2023 年 4 月より、第 28 次中期経営計画 「SHINKA~ 絆をつむぐ~」をスタートさせました。 地域金融機関として持続的な発展を遂げるため、当行が地域社会に存在している「 意義 」や未来に向けての 「 志 」をパーパスとして定義し、浸透を図っていくとともに、基本方針として「ソリューション営業の高度化 」、 「 人的資本の充実 」、「サステナビリティ経営の実践 」の3 | |||
| 04/28 | 15:00 | 8364 | 清水銀行 |
| 2023年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 日お知らせしたユニゾホールディングス株式会社に対する与信費用の発生により、 経常利益、当期純利益が公表時の予想を下回る見込みとなったため、業績予想を修正するもの です。 2023 年 4 月より第 28 次中期経営計画 「SHINKA~ 絆をつむぐ~」がスタートしております。 本業は順調に推移しており、中期経営計画で掲げた施策を確実に実行し、計数目標を捉えてま いります。 以上 ※ 本資料の業績予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報及び合理的であると判断する一定の前提に 基づいており、実際の業績は今後様 々な要因により大きく異なる可能性があります。 | |||
| 03/27 | 15:00 | 8364 | 清水銀行 |
| 「第28次中期経営計画」の策定について その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 3 月 27 日 会社名株式会社清水銀行 代表者名取締役頭取岩山靖宏 (コード番号 8364 東証プライム) 問合せ先経営企画部長清水康弘 ( ℡ 054- 353- 7895) 「 第 28 次中期経営計画 」の策定について 株式会社清水銀行 ( 頭取岩山靖宏 )は、2023 年 4 月 1 日から 2026 年 3 月 31 日までの 3 年間を計画期間とする、第 28 次中期経営計画を策定しましたので、概要を下記の通り、お知 らせいたします。 記 1. 清水銀行のパーパス( 当行が地域社会に存在している「 意義 」や未来に向けての「 志 」) 地域を愛し、お客さま | |||
| 06/28 | 15:48 | 8364 | 清水銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 中途採用者の役席者比率 2022 年 3 月末 3.8% * 役席者とは主任以上の職位 < 多様性の確保に向けた人材育成方針、社内環境整備方針、その状況 > ・第 27 次中期経営計画の基本方針として、「 人財活力の最大化 」を掲げており、さまざまな施策を展開しております。施策の展開や人材育成の状況などについては、ディスクロージャー誌、IR 資料においてその取組状況を掲載しております。 【 原則 2-6】( 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 ) ・当行はスチュワードシップ・コードの受け入れを表明している資産管理運用機関に企業年金を委託しております。企業年金の積立金の運用が従 業員の安 | |||
| 06/23 | 11:50 | 8364 | 清水銀行 |
| 有価証券報告書-第147期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| を通して、安定的な収益の確保と強固な財務基盤を確立し、企業価値の向上 を図ります。 また、株主の皆さまやお取引先の皆さまに対する適時適切な情報開示や企業説明会を通じて、当行の経営内容に 対する理解を深めていただくとともに、適切な経営管理のもと、法令等遵守、お客さま保護の徹底及びリスク管理 態勢の強化を図り、自己責任原則に基づいた経営を行っております。 2. 中長期的な経営戦略 2020 年 4 月より、第 27 次中期経営計画 「ZENSHIN~ 架け橋を築く~」をスタートさせました。 地域金融機関として、地域における中小企業や個人のお客さまに対し、行員一人ひとりが、お客さまに寄り添 い、お客 | |||
| 12/27 | 18:30 | 8364 | 清水銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 中途採用者の役席者比率 2021 年 3 月末 3.7% * 役席者とは主任以上の職位 < 多様性の確保に向けた人材育成方針、社内環境整備方針、その状況 > ・第 27 次中期経営計画の基本方針として、「 人財活力の最大化 」を掲げており、さまざまな施策を展開しております。施策の展開や人材育成の状況などについては、ディスクロージャー誌、IR 資料においてその取組状況を掲載しております。 【 原則 2-6】( 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 ) ・当行はスチュワードシップ・コードの受け入れを表明している資産管理運用機関に企業年金を委託しております。企業年金の積立金の運用が従 業員の | |||