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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 29 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.24 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/13 | 14:00 | 8387 | 四国銀行 |
| 中期経営計画の策定 その他のIR | |||
| 2026 年 4 月 13 日 各 位 会社名株式会社四国銀行 代表者名取締役頭取小林達司 ( コード 8 3 8 7 東証プライム市場 ) 問合せ先総合企画部長公文誠之 T E L ( 0 8 8 ) 8 2 3 - 2 1 1 1 ( 代表 ) 中期経営計画の策定 株式会社四国銀行 ( 頭取小林達司 )は、2026 年 4 月からの3ヵ年を計画期間とする中期経営計 画を策定しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 1. 名称中期経営計画 2026 2. 計画期間 2026 年 4 月 ~2029 年 3 月 (3 年間 ) 記 3. 概要 (1) 計画の考え方 10 年ビジョン | |||
| 04/13 | 14:00 | 8387 | 四国銀行 |
| 株主還元方針の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 機動的な自己株式の取得を 実施してまいります。 変更後 株主還元につきましては、親会社株主に帰属する 当期純利益に対する配当性向 40% 以上を目標と してまいります。 2. 変更の理由 当行グループは、適正な内部留保により財務基盤の強化を図るとともに、株主の皆さまへの 利益還元の充実と自己株式の取得を含めた資本政策を通じて、企業価値の向上に努めておりま す。 今般、「 中期経営計画 2026」の公表とあわせまして、当行グループの収益見通しおよび資本の 状況等を踏まえ、一層の株主還元強化を図るため、株主還元方針を上記のとおり変更すること といたしました。 3. 変更の時期 2026 年度 (2027 年 3 月期 )から適用いたします。 なお、変更後の株主還元方針に基づく 2026 年度の1 株当たり配当金 ( 第 2 四半期末、期末 ) は、2025 年度通期決算公表時 (2026 年 5 月予定 )にお知らせいたします。 以上 | |||
| 12/02 | 13:10 | JG35 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 5 月 14 日に公表した中期経営計画 (2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。)に 18/60 EDINET 提出書類 株式会社 JG35(E41165) 公開買付届出書 記載のとおり、年間 70~80 店舗の新規出店を安定的かつ継続的に進めていく方針であるため、「 既存店舗の改 築 」と「 新規店舗開発 」をいかに両立させるかが大きな課題となっているとのことです。加えて、若年層や女性 をはじめとする新規顧客層の獲得、人材育成及び直営店マネジメント層の強化、並びにCRMやアプリ、会員管理 を含むデジタル基盤の高度化と活用拡大を通じて | |||
| 11/12 | 10:26 | 8387 | 四国銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| スチュワードシップ・コードを受け入れております。 【 原則 3-1】 情報開示の充実 (1) 経営理念及び経営計画 ・経営理念 本報告書のⅠ「1. 基本的な考え方 」に記載しており、また詳細につきましては当行ホームページに掲載しておりますので、ご参照ください。 ( 経営理念 https://www.shikokubank.co.jp/profile/rinen.html) ・経営計画 当行は、中期経営計画を策定し、公表しております。 詳細につきましては当行ホームページに掲載しておりますので、ご参照ください。 ( 中期経営計画 https://www.shikokubank.co.jp/profile | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における中期経営計画及び単年度業績予想と異な 28/61 | |||
| 11/10 | 14:00 | 8387 | 四国銀行 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………………… 10 9. 有価証券評価損益・自己資本比率 …………………………………………………………………………………………… 11 10.2025 年度業績予想 ………………………………………………………………………………………………………… 12 11. 中期経営計画の進捗状況 (4 月 ~9 月 ) Ⅰ. 地域・産業の牽引に向けた態勢整備 ………………………………… 13 〃 Ⅱ. 個人に対する新たな価値創造に向けた態勢整備 …………………… 14 〃 Ⅲ.お客さまと繋がり続けるオムニチャネルの構築 …………………… 15 〃 Ⅳ. 経営インフラの整備 | |||
| 06/30 | 10:29 | 8387 | 四国銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| スチュワードシップ・コードを受け入れております。 【 原則 3-1】 情報開示の充実 (1) 経営理念及び経営計画 ・経営理念 本報告書のⅠ「1. 基本的な考え方 」に記載しており、また詳細につきましては当行ホームページに掲載しておりますので、ご参照ください。 ( 経営理念 https://www.shikokubank.co.jp/profile/rinen.html) ・経営計画 当行は、中期経営計画を策定し、公表しております。 詳細につきましては当行ホームページに掲載しておりますので、ご参照ください。 ( 中期経営計画 https://www.shikokubank.co.jp/profile | |||
| 05/09 | 14:00 | 8387 | 四国銀行 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 産等残高 …………………………………………………………………………………………………………9 8. 貸出金残高・有価証券残高 …………………………………………………………………………………………………… 10 9. 有価証券評価損益・自己資本比率 …………………………………………………………………………………………… 11 10. 株主還元 ………………………………………………………………………………………………………………………… 12 11.2025 年度業績予想 ………………………………………………………………………………………………………… 13 12. 中期経営計画の進捗状況 Ⅰ | |||
| 11/12 | 17:00 | 8387 | 四国銀行 |
| (訂正)「2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)」の自己資本比率等の一部訂正について その他のIR | |||
| 3】2024 年度中間決算の概要 11 ページ 9. 有価証券評価損益・自己資本比率 自己資本比率 ( 訂正前 ) ( 訂正後 ) 3 【 訂正箇所 4】2024 年度中間決算の概要 18 ページ 11. 中期経営計画の進捗状況 (4 月 ~9 月 ) 数値目標の成果 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 )の実績 財務目標 ( 単体ベース) ( 訂正前 ) ( 訂正後 ) 以上 4 | |||
| 11/11 | 14:00 | 8387 | 四国銀行 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………………… 10 9. 有価証券評価損益・自己資本比率 …………………………………………………………………………………………… 11 10.2024 年度業績予想 ………………………………………………………………………………………………………… 12 11. 中期経営計画の進捗状況 (4 月 ~9 月 ) Ⅰ. 地域・産業の牽引に向けた態勢整備 ………………………………… 13 〃 Ⅱ. 個人に対する新たな価値創造に向けた態勢整備 …………………… 14 〃 Ⅲ.お客さまと繋がり続けるオムニチャネルの構築 …………………… 15 〃 Ⅳ. 経営インフラの整備 | |||
| 06/27 | 11:22 | 8387 | 四国銀行 |
| 有価証券報告書-第210期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| れま した。また設備投資においても持ち直しの動きがみられるなど、景気は緩やかに回復しました。 当行の主要地盤であります四国地区の経済におきましては、生産に弱含みの動きがみられたものの、設備投資は 堅調に推移し、雇用情勢や個人消費も緩やかに回復するなど全体として景気は緩やかに持ち直しました。 地域金融機関を取り巻く経営環境は、人口減少・少子高齢化という社会構造問題に加え、デジタル化の進展、さ らにはマイナス金利政策の解除や円安などにより大きく変化しております。 こうした経済環境の中、当行は、地域に根ざした金融機関として、昨年 4 月にスタートした中期経営計画で掲げ る諸施策を推し進め、「 地域と | |||
| 05/10 | 14:00 | 8387 | 四国銀行 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………………………9 8. 貸出 ⾦ 残 ⾼・有価証券残 ⾼…………………………………………………………………………………………………… 10 9. 有価証券評価損益・⾃⼰ 資本 ⽐ 率 …………………………………………………………………………………………… 11 10. 株主還元額・株主還元率 ……………………………………………………………………………………………………… 12 11.2024 年度業績予想 ………………………………………………………………………………………………………… 13 12. 中期経営計画の進捗状況 Ⅰ. 地域・産業の牽引に向けた態勢整備 | |||
| 11/14 | 13:56 | 8387 | 四国銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ては当行ホームページに掲載しておりますので、ご参照ください。 ( 経営理念 https://www.shikokubank.co.jp/profile/rinen.html) ・経営計画 当行は、中期経営計画を策定し、公表しております。 詳細につきましては当行ホームページに掲載しておりますので、ご参照ください。 ( 中期経営計画 https://www.shikokubank.co.jp/profile/chuki.html) (2)コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書のⅠ「1. 基本的な考え方 」に記載しておりますので、ご参照ください。 (3) 役付取締役及び取 | |||
| 11/10 | 14:00 | 8387 | 四国銀行 |
| 2024年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………………… 10 9. 有価証券評価損益・自己資本比率 …………………………………………………………………………………………… 11 10.2023 年度業績予想 ………………………………………………………………………………………………………… 12 11. 中期経営計画の進捗状況 (4 月 ~9 月 )…………………………………………………………………………………… 13 12.サステナビリティへの取組み(4 月 ~9 月 )……………………………………………………………………………… 18 13. 企業価値向上に向けた取組み | |||
| 07/05 | 17:20 | 8387 | 四国銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 当行ホームページに掲載しておりますので、ご参照ください。 ( 経営理念 https://www.shikokubank.co.jp/profile/rinen.html) ・経営計画 当行は、中期経営計画を策定し、公表しております。 詳細につきましては当行ホームページに掲載しておりますので、ご参照ください。 ( 中期経営計画 https://www.shikokubank.co.jp/profile/chuki.html) (2)コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書のⅠ「1. 基本的な考え方 」に記載しておりますので、ご参照ください。 (3) 役付取締役及び取締役 | |||
| 06/29 | 11:50 | 8387 | 四国銀行 |
| 有価証券報告書-第209期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 営環境は大きく変化しています。 当行に求められる役割は、これまで以上に多様化・高度化していくものと考えており、新たな10 年ビジョン「 地 域と産業を牽引するベスト&リライアブルカンパニー」を策定するとともに、ビジョン実現に向けた変革の第一歩 として、3 年間 (2023 年 4 月 ~2026 年 3 月 )の「 中期経営計画 2023」をスタートさせました。具体的な施策は以下の とおりです。 ◇10 年ビジョンの実現に向けた態勢整備 ・地域と産業の情報を収集・分析するシンクタンク機能や地域の課題解決を図る企画・実行機能の強化 ・企業価値向上に資する法人営業スタイルの変革 ・重要性が高まる人 | |||
| 05/12 | 14:00 | 8387 | 四国銀行 |
| 「中期経営計画2023」の数値目標の設定について その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 5 月 12 日 会社名株式会社四国銀行 代表者名取締役頭取山元文明 (コード:8387、東証プライム市場 ) 問合せ先取締役総合企画部長白石功 TEL (088)823-2111( 代表 ) 「 中期経営計画 2023」の数値目標の設定について 当行は、本年 4 月 14 日に公表しました「 中期経営計画 2023」(2023 年 4 月 ~2026 年 3 月 )にお ける数値目標を設定しましたので、下記の通りお知らせします。 記 1. 財務目標 ( 単体ベース) 項目 コア業務純益 ※ 当期純利益 ROE( 株主資本ベース) 自己資本比率 OHR(コア業務粗利益 | |||
| 05/12 | 14:00 | 8387 | 四国銀行 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ・株主還元率・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・16 14.2023 年度業績予想・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・17 15. 前中期経営計画の総括・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・18 ( 株 ) 四国銀行 (8387)2023 年 3 月期決算短信1.2022 年度損益の概況 実質業務純益は、役務取引等利益は増加し経費は減少しましたが、主として国債等債券関係損益の減少等により前年度比 74 億円減少の24 億円、コア業務純益は同 15 億円減少の 105 億 | |||
| 04/14 | 14:00 | 8387 | 四国銀行 |
| 経営理念の改定および中期経営計画の策定について その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 4 月 14 日 会社名株式会社四国銀行 代表者名取締役頭取山元文明 (コード:8387、東証プライム市場 ) 問合せ先取締役総合企画部長白石功 TEL (088)823-2111( 代表 ) 経営理念の改定および中期経営計画の策定について 株式会社四国銀行 ( 頭取山元文明 )は、経営理念を改定するとともに、新たな 10 年ビジョン の実現に向けた中期経営計画を策定しましたので、下記の通りお知らせいたします。 記 1. 経営理念の改定 当行は、1996 年に企業活動における基本的な考え方として経営理念を定め、行動や判断の拠り どころとして、今日まで歩んでまいりました | |||
| 11/11 | 14:00 | 8387 | 四国銀行 |
| 2023年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| . 貸出金残高及び個人ローン残高・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・12 10. 有価証券残高・評価損益・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・13 11. 自己資本比率・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・14 12. 不良債権の状況・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・15 13.2022 年度業績予想・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・16 14. 中期経営計画の進捗状況 | |||