開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 57 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.176 秒

ページ数: 3 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
12/22 16:35 8308  りそなホールディングス
株式会社デジタルガレージとの資本業務提携の強化について その他のIR
先進的なビジネスモデルを取り込むことで、多様な産業・お客さまのこまりごとに応えるプラットフォーム ビジネスを共同で開発・推進します。当社は、において注力ビジネスに位置付ける 「キャッシュレス・DXビジネス」を強化し、マーケットシェアの拡大、並びに便利で安全・安心な キャッシュレス社会の実現に向けた取り組みを加速させます。 決済・金融領域における提携強化 : 優れた決済・金融領域のソリューションを、両グループのより多くのお客さまにお届けします! 当グループは、デジタルガレージグループ( 以下、「DG グループ」)の有する最先端の決済ソリューション を提供できるよう、当社の子会社である
11/22 10:00 8308  りそなホールディングス
四半期報告書-第23期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
中間連結会計 期間 当中間連結会計 期間 目標値 (2025 年度 ) 親会社株主に帰属する中間 ( 当期 ) 純利益 826 億円 825 億円 1,700 億円 連結コア収益 (*1) 854 億円 774 億円 1,800 億円 連結経費率 69.5% 65.7% 60% 台前半 株主資本 ROE(*2) 7.95% 7.60% 8% 普通株式等 Tier1 比率 (*3) 9.9% 程度 10.1% 程度 10% 台 (*1) 国内預貸金利益 + 円債利息等 ( 円債利息・金利スワップ収益 )+フィー収益 + 経費なお、当中間連結会計期間の連結 コア収益は信託報酬 ( 合同
11/10 20:38 8308  りそなホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
に「 」を策定し、公表しております。 https://www.resona-gr.co.jp/holdings/about/strategy/plan.html 2 コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「1.1. 基本的な考え方 」に記載しております。 3 取締役及び執行役の報酬決定の方針と手続 報酬委員会が取締役及び執行役の報酬を決定するに当たっての方針と手続については、本報告書 「2.1.【 取締役・執行役報酬関係 】〔 報酬の額 又はその算定方法の決定方針の開示内容 〕」 並びに「コーポレートガバナンスに関する基本方針 」 第 13 条 ( 報
11/10 16:01 8308  りそなホールディングス
臨時報告書 臨時報告書
。 通常発生する銀行間取引以外には、該当事項はありません。 (2) 当該吸収合併の目的 当社のに掲げる「グループ連結運営のさらなる強化 」に資する施策として、次なる「グループガバ ナンスの強化 」に向けたステージへ進化するための最適な組織体制の構築を図ることを目的とし、本合併を決定し ました。 (3) 当該吸収合併の方法、吸収合併に係る割当ての内容その他の吸収合併契約の内容 1 吸収合併の方法 当社を存続会社とし、関西みらいフィナンシャルグループを消滅会社とする吸収合併 ( 簡易合併・略式合併 ) です。 2 吸収合併に係る割当ての内容 当社は、関西みらいフィナンシャルグループの全株
11/10 16:00 8308  りそなホールディングス
完全子会社である株式会社関西みらいフィナンシャルグループの吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ その他のIR
を対象とする吸収合併であるため、開示事項・内容を一部省略して います。 1. 本合併の目的 記 当社のに掲げる「グループ連結運営のさらなる強化 」に資する施策として、次なる「グ ループガバナンスの強化 」に向けたステージへ進化するための最適な組織体制の構築を図ることを 目的とし、本合併を決定しました。 2. 本合併の要旨 (1) 本合併の日程 合併契約承認の取締役会決議日 ( 関西みらい フィナンシャルグループ) 合併契約承認の取締役会決議日 ( 当社 ) 合併契約締結日 本合併の効力発生日 ( 予定 ) 2023 年 11 月 9 日 2023 年 11 月 10 日 2023
11/08 16:30 8308  りそなホールディングス
ディー・エフ・エル・リース株式会社および首都圏リース株式会社の株式追加取得(連結子会社化)に関するお知らせ その他のIR
連結子会社とすることとしまし たので、お知らせいたします ※1 。 また、株式追加取得後、ディー・エフ・エル・リースおよび首都圏リースの両社は、合併に向けて 具体的な検討・協議を行っていく予定としております。 りそなグループは、本年 5 月に公表いたしましたに基づき、価値創造力の強化の実 現に向けてインオーガニック投資も含めた機能拡充に取り組んでおり、本件についてもその一環と して実施するものです。 これまでも、りそなグループのお客さまにはビジネスマッチング等を通じて、両社が持つリース ビジネスにかかる各種ソリューション機能をご活用いただいておりましたが、今回の株式追加取得 を通じ
10/02 12:57 8308  りそなホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
」を策定し、公表しております。 https://www.resona-gr.co.jp/holdings/about/strategy/plan.html 2 コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「1.1. 基本的な考え方 」に記載しております。 3 取締役及び執行役の報酬決定の方針と手続 報酬委員会が取締役及び執行役の報酬を決定するに当たっての方針と手続については、本報告書 「2.1.【 取締役・執行役報酬関係 】〔 報酬の額 又はその算定方法の決定方針の開示内容 〕」 並びに「コーポレートガバナンスに関する基本方針 」 第 13 条 ( 報酬
08/04 10:00 8308  りそなホールディングス
四半期報告書-第23期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
フィナンシャルグループ、株式会社関西みらい銀行及び株式会社みなと銀行の業務執行権限を有する役員 ( 以下 あわせて、「 当社グループ役員 」という。)を対象として、株式給付信託を活用した業績連動型株式報酬制度を導 入しております。 (1) 取引の概要 当社が、当社グループ役員のうち株式給付規程に定める受益者要件を満たす者を受益者とする信託を設定し、 当該信託は一定数の当社株式を、予め定める期間内に取得します。当社グループ役員に対しては、信託期間中、 株式給付規程に基づき、役職位及び業績達成度等に応じて、ポイントが付与されます。の最終事業 年度の業績確定後、株式給付規程に定める一定の受益者要件を
07/31 16:00 8308  りそなホールディングス
業績連動型株式報酬制度への追加拠出に関するお知らせ その他のIR
」といい、本制度に関して株式会社 りそな銀行と締結する信託契約を「 本信託契約 」といいます。また、本信託契約に基づいて設定さ れる信託を「 本信託 」といいます。)について、本信託が当社株式を取得するための金銭を当社が 追加拠出することにつき決定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 なお、本制度の詳細につきましては、2023 年 5 月 12 日付 「 業績連動型株式報酬制度の改定及び 継続に関するお知らせ」をご参照ください。 記 1. 追加拠出の理由 当社は、 (2024 年 3 月期から 2026 年 3 月期まで)の期間において、給付に必要 と見込まれる株式を
07/14 11:38 8308  りそなホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
」を策定し、公表しております。 https://www.resona-gr.co.jp/holdings/about/strategy/plan.html 2 コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「1.1. 基本的な考え方 」に記載しております。 3 取締役及び執行役の報酬決定の方針と手続 報酬委員会が取締役及び執行役の報酬を決定するに当たっての方針と手続については、本報告書 「2.1.【 取締役・執行役報酬関係 】〔 報酬の額 又はその算定方法の決定方針の開示内容 〕」 並びに「コーポレートガバナンスに関する基本方針 」 第 13 条 ( 報酬
06/27 10:00 8308  りそなホールディングス
有価証券報告書-第22期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
期的な経営戦略及び優先的な対処すべき課題 1 前の振り返り 前では、お客さまのこまりごと・社会課題を起点に、従来の銀行の常識や枠組みにとらわれるこ となく、新しい発想、幅広いつながりが育む様 々な「 共鳴 」を通じて、お客さまに新たな価値を提供するという 「レゾナンス・モデルの確立 」を基本方針とし、既存領域の" 差別化 "を図る「 深掘 」、" 脱・銀行 "に向けた新た な創造への「 挑戦 」、これらを支える「 基盤の再構築 」に取り組んでまいりました。想定を超える厳しい外部環 境のもと、「 深掘 」「 挑戦 」「 基盤の再構築 」を通じた収益コスト構造改革は、注力領
05/31 10:27 8308  りそなホールディングス
発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類
れておりますが、そのうち有価証券報告書の「 第一部企 業情報第 2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3) 中期的な経営戦略及び優先的な対処すべき 課題 」 及び「3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (2) 経営者の視点による経営成 績等の状況に関する分析・検討内容 」に記載のは2022 年度をもって終了し、新たに2023~2025 年度の を2023 年 5 月 12 日付で公表しました。また、有価証券報告書に記載されている2022 年度目標値は、2020 年度 ~ 2022 年度の策定時及び
05/12 16:30 8308  りそなホールディングス
業績連動型株式報酬制度の改定及び継続に関するお知らせ その他のIR
当社は、の目標達成に向けた本制度の対象者に対するインセンティブ向上と、 株主価値との連動性向上を目的として、本制度を 2020 年度より導入しております。 今般、2023 年度から始まるの実現に向けて、当社グループの報酬ガバナンス 強化の観点と、企業価値の更なる向上を図るインセンティブを与えることを目的に、1 本制 度の対象者の範囲を株式会社関西みらいフィナンシャルグループ、株式会社関西みらい銀行 及び株式会社みなと銀行の業務執行権限を有する役員に拡大するとともに、2 本制度を改定 し、交付する当社株式に譲渡制限を付す「 役員向け株式給付信託 (RS 交付型 )」とし
05/12 16:30 8308  りそなホールディングス
業績連動型株式報酬の業績連動係数確定に関するお知らせ その他のIR
各位 2023 年 5 月 12 日 株式会社りそなホールディングス (コード番号 8308 東証プライム) 業績連動型株式報酬の業績連動係数確定に関するお知らせ 達成へのインセンティブとして、2020 年 5 月 12 日に導入をリリースいたし ました「 業績連動型株式報酬制度 」につきまして、その評価指標である連結 ROE( 株主資 本ベース)および相対 TSR( 株主総利回り)が確定しましたので、下記の通りお知らせいた します。 記 1. 評価指標および業績連動係数 連結 ROE ( 株主資本ベース) 相対 TSR ( 株主総利回り) 7.66% 105.88% 業績連動係
05/12 16:30 8308  りそなホールディングス
グループのパーパス、長期ビジョン、新たな中期経営計画について その他のIR
2023 年 5 月 12 日 各位 株式会社りそなホールディングス (コード番号 8308 東証プライム) グループのパーパス、長期ビジョン、新たなについて 株式会社りそなホールディングス( 社長南昌宏 )は、本日、りそなグループのパーパス、長期 ビジョンを制定し、2023 年度からの 3 年間を計画期間とする新たな「 (「リテール No.1」 実現への加速 )」( 以下、本計画 )を策定しましたので、以下のとおりお知らせいたします。 りそなグループ( 以下、当グループ)は、2003 年の預金保険法に基づく公的資金の注入とりそな 改革のスタートから 20 年を迎え
05/12 16:30 8308  りそなホールディングス
2023年3月期 決算ハイライト その他のIR
け貸出除き) 同 +1.94%、同 △3bps 貸出金残高は計画比強含み、利回りは計画比やや弱含み ‣ フィー収益 : 前期比 +3 億円、フィー収益比率 : 34.7% 保険、決済関連、不動産が牽引し、前年に続き過去最高益を更新 ‣ 債券関係損益 ( 先物込 ) : 前期比 +61 億円 前年に続いて有価証券ポートフォリオの健全化を実施 • 経費 : △4,047 億円前期比 +116 億円 ( 費用減少 ) 経費率 67.4%( 前期比 △1.7%) • 与信費用 : △159 億円前期比 +427 億円 ( 費用減少 ) 計画 (△380 億円 ) 比費消率 41.9% • 新スタート
05/12 16:30 8308  りそなホールディングス
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
億円の 自己株式の取得を行いました。 当社は2023 年 5 月 12 日に新たな ( 計画期間 2023 年 4 月 1 日 ~2026 年 3 月 31 日 )を公表しました。こ の中で、株主還元については、安定配当を継続するとともに、総還元性向の水準の50% 程度への引き上げを 目指していく方針としています。 本方針に基づき、2023 年度については、1 円増配し、普通株式 1 株当たり22 円 ( 中間配当 11 円及び期末配当 11 円 )の年間配当とする方針です。また、株主還元の充実、資本効率の向上および機動的な資本政策の遂行 を目的として、2023 年 5 月 12
04/13 13:50 8308  りそなホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
責任者が委員として参加する資産運用委員会を定期的に開催し、資産運用の基本方針等の策定及び 見直しなどについて協議するなど、企業年金の受益者と会社との間における利益相反の適切な管理に努めています。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 1 会社の目指すところ( 経営理念等 ) 当社は、当グループの経営における原則的理念である「りそなグループ経営理念 」 及び、さらにそれを具体化した「りそなWAY(りそなグループ行動 宣言 )」を定めており、その内容は本報告書の「1.1. 基本的な考え方 」に記載しております。 経営戦略及び経営計画 当社は、2020 年 5 月に「 」を策定し、公表
02/21 10:17 8308  りそなホールディングス
発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類
) 経営者の視点による経営成 績等の状況に関する分析・検討内容 」に記載の2022 年度における目標とする経営指標において、の目標値 と2022 年度に策定した通期目標値は、それぞれ策定時、2022 年度目標策定時に定めた数値であり判断時点 が異なっております。そのため、における親会社株主に帰属する当期純利益の目標値 1,600 億円は、本発行 登録追補書類提出日現在の通期目標値 1,500 億円とは異なっております。有価証券報告書等に記載されている将来に関す る事項は、本発行登録追補書類提出日現在においてもその判断に変更はなく、新たに記載する将来に関する事項も
02/07 10:00 8308  りそなホールディングス
四半期報告書-第22期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
千株 )であります。 役員向け株式給付信託 当社は、当社並びに当社の連結子会社である株式会社りそな銀行及び株式会社埼玉りそな銀行の業務執行権限を有 する役員 ( 以下あわせて、「 当社グループ役員 」という。)を対象として、株式給付信託を活用した業績連動型株式 報酬制度を導入しております。 (1) 取引の概要 当社が、当社グループ役員のうち株式給付規程に定める受益者要件を満たす者を受益者とする信託を設定し、当 該信託は一定数の当社株式を、予め定める期間内に取得します。当社グループ役員に対しては、信託期間中、株式 給付規程に基づき、役職位及び業績達成度等に応じて、ポイントが付与されます。