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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 19 件 ( 1 ~ 19) 応答時間:0.41 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/27 | 11:45 | 8522 | 名古屋銀行 |
| 株式会社しずおかフィナンシャルグループと株式会社名古屋銀行の経営統合に関する基本合意について その他のIR | |||
| という人口および産業が集積する市場に おいて、地域、お客さまと良好な関係を構築し、高いプレゼンス( 存在感 )を確立 しています。 ・両社店舗網の重複は限定的であり、本経営統合により、首都圏から中京圏に至る 日本の主要経済圏を効果的にカバーし、広域での営業体制を構築することで、営業 基盤・顧客基盤のさらなる拡大を図ります。 ・また、しずおかFGは、これまでも地域やお客さまの課題解決に向けたソリューション 営業を強化すべく、銀行以外のグループ会社機能の拡充を進めております。2023 年 度より開始した第 1 次中期経営計画では、SFGマーケティング株式会社、SFG 不動産投資顧問株式会社を新設し | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における中期経営計画及び単年度業績予想と異な 28/61 | |||
| 05/23 | 11:45 | 8522 | 名古屋銀行 |
| 第107期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| % 46 4.48% 107 4.56% 116 3.33% 83 3.65% 100 5.08% 147 152 200 2017 年度 2018 年度 2019 年度 2020 年度 2021 年度 2022 年度 2023 年度 2024 年度 2025 年度 2027 年度 2030 年度 第 20 次中期経営計画第 21 次中期経営計画第 22 次経営計画 コアOHR 単位 : 億円 ● 営業経費は人的資本やDXへの戦略的な投資等により一定程度の増加が見込まれますが、コア業務粗利 益の伸長によりコアOHRは現状程度の維持を目指します。 営業経費コア業務粗利益コアOHR 83.7% 356 | |||
| 05/13 | 14:40 | 8522 | 名古屋銀行 |
| 第22次経営計画「財務」中間目標の見直しに関するお知らせ その他のIR | |||
| % 100 83 200 2017 年度 2018 年度 2019 年度 2020 年度 2021 年度 2022 年度 2023 年度 2024 年度 2025 年度 2027 年度 2030 年度 第 20 次中期経営計画 第 21 次中期経営計画 Copyright © 2025 THE BANK OF NAGOYA, LTD. All Rights Reserved. 第 22 次経営計画 800 700 600 500 400 300 200 100 0 60% 25% 3.「 財務 」 中間目標の達成に向けて(2) コアOHR 単位 : 億円 6 • 営業経費は人的資本やDXへの戦略的な | |||
| 03/23 | 10:00 | 8522 | 名古屋銀行 |
| 経営計画の策定について その他のIR | |||
| た比率 以上 ( 添付資料 ) 「 第 22 次経営計画 」 2第 22 次経営計画 未来創造業の真価の発揮 2023 年 4 月 ~2031 年 3 月目次 0 1. パーパス( 存在意義 ) 6. DX 戦略 2. パーパスとミッション・ビジョン・バリュー 7. 静岡・名古屋アライアンス 3. 長期ビジョンと単年度戦略 8. 資本政策と株主還元 4. サステナビリティ 9. 各種施策と公表目標 5. 人的資本戦略 10. 第 21 次中期経営計画 「 未来創造業への進化 」の振返りと 2023 年度業績予想1.パーパス( 存在意義 ) 1 ~ Purpose ~2.パーパスとミッション | |||
| 09/27 | 10:57 | BCJ-52 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| グループを取り巻くステー クホルダーとの関係を築きながら、より良い社会の実現に貢献することを経営の基本方針としているとのことで す。製品の開発、製造に当たっては、次世代に引き継ぐ環境にも配慮しながら、基盤技術の高度化と新技術への 挑戦によって新製品・新事業を創出し、新たな価値を社会に提供し、これらの活動を通じて、長期的な企業価値 の向上を図っているとのことです。 対象者は、2019 年 4 月よりスタートした2021 年度中期経営計画において、「 持続可能な社会を支える高機能材 料会社 」として社会に貢献することを基本方針として掲げ、「Only1、No.1」 事業・製品の拡充に取り組んでい るとの | |||
| 06/27 | 12:59 | 8522 | 名古屋銀行 |
| 有価証券報告書-第104期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| に、その責務を果たし、株主の皆さまをはじめとするすべ てのステークホルダーの揺るぎない支持と信頼の確立に努めてまいります。 (2) 経営戦略等 2020 年 4 月から3 年間の第 21 次中期経営計画 「 未来創造業への進化 」を策定し、以下の目指す姿に向けた主な戦略 を実施してまいります。 目指す姿 銀行業から『 未来創造業 』へ 私たちは『 未来創造業 』です。 私たちは、法人のお客さまと一緒になって会社の発展につながる未来を創ります。 私たちは、個人のお客さまと一緒になって家族の幸せにつながる未来を創ります。 主な戦略 人財の育成 顧客本位の営業体制の整備 テクノロジーの活用 未来創造 | |||
| 06/27 | 09:43 | 8522 | 名古屋銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の総額を開示しております。 報酬の額又はその算定方法の決定方針 の有無 あり 報酬の額又はその算定方法の決定方針の開示内容 (1) 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く)の個人別の報酬等の決定方針の決定の方法 企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能し、株主利益とも連動し、かつ、中期経営計画も踏まえた報酬体系を構築すべく、 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く)の個人別の報酬等の決定方針 ( 以下、「 決定方針 」という)を指名報酬委員会が策定し、取締役会におい て決議いたしました。なお、監査等委員である取締役の報酬はその職務に鑑み、基本報酬のみとし、監査等委員会にて | |||
| 02/15 | 15:30 | 8522 | 名古屋銀行 |
| 連結子会社の資本構成の見直しに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 2 月 15 日 会社名株式会社名古屋銀行 代表者名取締役頭取藤原一朗 (コード番号 :8522 東証・名証第一部 ) 問合せ先執行役員経営企画部長水野秀樹 (TEL. 052-951-5911) 連結子会社の資本構成の見直しに関するお知らせ 株式会社名古屋銀行 ( 取締役頭取藤原一朗 )は、連結子会社の資本構成を見直し、銀行グルー プの持分比率を引き上げ完全子会社化の取組を開始することを本日決定しましたので、下記のとおり お知らせいたします。 記 1. 趣旨 2020 年 4 月よりスタートした第 21 次中期経営計画 「 未来創造業への進化 」において、「 当行グル | |||
| 02/10 | 10:51 | 8522 | 名古屋銀行 |
| 四半期報告書-第104期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ─── - - 当第 3 四半期連結会計期間 (2021 年 12 月 31 日 ) 区分種類契約額等 ( 百万円 ) 時価 ( 百万円 ) 評価損益 ( 百万円 ) 店頭地震デリバティブ等 5,040 - - 合計 ─── - - 24/29EDINET 提出書類 株式会社名古屋銀行 (E03652) 四半期報告書 ( 企業結合等関係 ) 取得による企業結合 (1) 企業結合の概要 1 被取得企業の名称及びその事業の内容 被取得企業の名称株式会社ナイス 事業の内容 ICT 事業 2 企業結合を行った主な理由 当行は第 21 次中期経営計画 「 未来創造業への進化 」の主な戦略として「テクノロジー | |||
| 01/20 | 10:00 | 8522 | 名古屋銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、かつ、中期経営計画も踏まえた報酬体系を構築すべく、 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の個人別の報酬等の決定方針 ( 以下、「 決定方針 」という。)を指名報酬委員会が策定し、取締役会に おいて決議しております。その内容は以下の通りになります。 (1) 基本方針 当行の取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。以下同じ。)の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能する報酬 体系とし、個 々の取締役の報酬の決定に際しては各職責を踏まえた適正な水準とすることを基本方針とする。具体的には、取締役の報酬は、固 定報酬としての基本報酬・役員賞与、株式報酬型 | |||
| 12/06 | 09:43 | 8522 | 名古屋銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 役及び社外取締役を除く)に対して新株予約権を年額 70 百万円以内の範囲で割 り当てます。 【 取締役報酬関係 】 ( 個別の取締役報酬の) 開示状況個別報酬の開示はしていない 該当項目に関する補足説明 有価証券報告書において全取締役の報酬等の総額を開示しております。報酬の額又はその算定方法の決定方針 の有無 あり 報酬の額又はその算定方法の決定方針の開示内容 企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能し、株主利益とも連動し、かつ、中期経営計画も踏まえた報酬体系を構築すべく、 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の個人別の報酬等の決定方針 ( 以下、「 決定方針 」とい | |||
| 11/24 | 10:53 | 8522 | 名古屋銀行 |
| 四半期報告書-第104期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ナイス 事業の内容 ICT 事業 2 企業結合を行った主な理由 当行は第 21 次中期経営計画 「 未来創造業への進化 」の主な戦略として「テクノロジーの活用 」を掲げてお り、ナイスの優れた人材やICT 技術力、これまでの豊富な実績を活かし、お客さまの生産性の向上、働き方 改革に貢献するため。 3 企業結合日 2021 年 6 月 21 日 (みなし取得日 2021 年 4 月 1 日 ) 4 企業結合の法的形式 現金を対価とする株式取得 5 結合後企業の名称 変更ありません。 6 取得した議決権比率 直前に所有していた議決権比率 4.9% 企業結合日に追加取得した議決権比率 95.1% 取 | |||
| 08/24 | 11:02 | 8522 | 名古屋銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 証券報告書において全取締役の報酬等の総額を開示しております。報酬の額又はその算定方法の決定方針 の有無 あり 報酬の額又はその算定方法の決定方針の開示内容 企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能し、株主利益とも連動し、かつ、中期経営計画も踏まえた報酬体系を構築すべく、 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の個人別の報酬等の決定方針 ( 以下、「 決定方針 」という。)を指名報酬委員会が策定し、取締役会に おいて決議しております。その内容は以下の通りになります。 (1) 基本方針 当行の取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。以下同じ。)の報酬は、企業価値の持続的な | |||
| 08/05 | 11:14 | 8522 | 名古屋銀行 |
| 四半期報告書-第104期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| については、取引先金融機関から提示された価格等があり、それに基づき時価を算定しております。 22/27EDINET 提出書類 株式会社名古屋銀行 (E03652) 四半期報告書 ( 企業結合等関係 ) 取得による企業結合 (1) 企業結合の概要 1 被取得企業の名称及びその事業の内容 被取得企業の名称株式会社ナイス 事業の内容 ICT 事業 2 企業結合を行った主な理由 当行は第 21 次中期経営計画 「 未来創造業への進化 」の主な戦略として「テクノロジーの活用 」を掲げてお り、ナイスの優れた人材やICT 技術力、これまでの豊富な実績を活かし、お客さまの生産性の向上、働き方 改革に貢献する | |||
| 06/28 | 10:55 | 8522 | 名古屋銀行 |
| 有価証券報告書-第103期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| である。」に基づき、目指すべき全体像を網羅した以下の5 項目から構成されております。その骨子は「 地域社会へ の貢献 」、「 収益力の強化とリスク管理の徹底 」、「お客さまのニーズに適合した金融サービスの提供 」、「コンプ ライアンスの実践 」、「 自由闊達な企業風土の確立 」であります。その基本方針に従い、地域社会の繁栄に奉仕する 地域金融機関として企業価値の一層の向上に努めるとともに、その責務を果たし、株主の皆さまをはじめとするすべ てのステークホルダーの揺るぎない支持と信頼の確立に努めてまいります。 (2) 経営戦略等 2020 年 4 月から3 年間の第 21 次中期経営計画 「 未 | |||
| 06/25 | 11:06 | 8522 | 名古屋銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 役報酬関係 】 ( 個別の取締役報酬の) 開示状況個別報酬の開示はしていない 該当項目に関する補足説明 有価証券報告書において全取締役の報酬等の総額を開示しております。 報酬の額又はその算定方法の決定方針 の有無 あり報酬の額又はその算定方法の決定方針の開示内容 企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能し、株主利益とも連動し、かつ、中期経営計画も踏まえた報酬体系を構築すべく、 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の個人別の報酬等の決定方針 ( 以下、「 決定方針 」という。)を指名報酬委員会が策定し、取締役会に おいて決議しております。その内容は以下の通りになります | |||
| 06/03 | 09:13 | 8522 | 名古屋銀行 |
| 第103期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| とともに、不幸にもお亡く なりになられた方 々のご冥福をお祈り申し上げます。また、医療従事者 の方をはじめ感染防止に取り組んでおられる皆さまに、心より感謝申し 上げます。 さて、第 103 期定時株主総会を6 月 25 日 ( 金曜日 )に開催いたしま すので、ここに招集ご通知をお届けいたします。 当行は第 21 次中期経営計画 「 未来創造業への進化 」の中間年度を迎え、 「 法人のお客さまと一緒になって会社の発展につながる未来 」・「 個人の お客さまと一緒になって家族の幸せにつながる未来 」を共創すべく、「 人 財の育成 」「 顧客本位の営業体制の整備 」「テクノロジーの活用 」とそれら | |||
| 06/03 | 08:44 | 8522 | 名古屋銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 ストックオプションの付与対象者 その他 該当項目に関する補足説明 株式報酬型ストックオプションは、取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)に対して新株予約権を年額 70 百万円以内の範囲で割 り当てます。 【 取締役報酬関係 】 ( 個別の取締役報酬の) 開示状況個別報酬の開示はしていない 該当項目に関する補足説明 有価証券報告書において全取締役の報酬等の総額を開示しております。 報酬の額又はその算定方法の決定方針 の有無 あり報酬の額又はその算定方法の決定方針の開示内容 企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能し、株主利益とも連動し、かつ、中期経営計画も踏ま | |||