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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 55 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.422 秒

ページ数: 3 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
05/07 16:00 8511 日本証券金融
第三者割当による自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR
)やその下での第 7 次 (2023 年度 ~2025 年度 )に掲 げた目標を2 年前倒しで達成したことを受け、2024 年 5 月 7 日開催の取締役会において、 従業員向け自社株インセンティブの付与につき、決議いたしました。その詳細につきまして は、本日付 「 従業員向け自社株インセンティブの付与に関するお知らせ」をご覧ください。 1 従業員向け自社株インセンティブは、持株会の会員である当社の従業員 ( 以下 「 会員 」と いいます。)に特別奨励金を付与し、当該特別奨励金の拠出をもって持株会に自己株式を処 分する( 以下 「 本自己株式処分 」といいます。)もので、第三者割
05/07 16:00 8511 日本証券金融
「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応」および「株主との対話の実施状況」について その他のIR
経営の実現に向けた対応 」について ( 現状分析と 2023 年度の取組み) 1. 現状分析 • 当社は 2021 年 11 月に策定・公表した「 中期的な経営方針 」 及びそれを踏ま えた第 7 次に基づき、証券・金融市場のインフラを支えるプライ ム市場上場企業として、コーポレートガバナンスの強化とともに、持続的な成 長と中長期的な企業価値向上を目指しております。具体的には、ROE を、2025 年度末までに株主資本コストを上回る 5%とする経営目標を掲げ、収益性と資 本効率の向上に経営努力を傾注してきました。 • こうした取り組みの結果、2023 年度の ROE は 5.73
04/01 11:17 8511 日本証券金融
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
それ がある議案の場合は、慎重に判断することとします。 【 原則 1-7 関連当事者間の取引 】 当社がその役員や主要株主等との取引を行う場合には、当該取引が当社および株主共同の利益を害することが無いよう、取引条件が 一般の取引と同様であることが明白である場合を除き、当該取引についてあらかじめ取締役会に付議し、その承認を得るものとします。 【 補充原則 2-4-1 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社は、第 7 次において、経営目標を達成するための戦略の1つとして「 人材育成の強化とエンゲージメントの向上 」を掲げて います。当社の目指す将来像に向け、人材育成をはじめとす
03/18 14:00 8511 日本証券金融
取締役候補者に関するお知らせ その他のIR
各 位 2024 年 3 月 18 日 会社名日本証券金融株式会社 代表者名代表執行役社長櫛田誠希 ( コード番号 8 5 1 1 東証プライム ) 問合せ先コーポレートガバナンス統括室長日比健太郎 (TEL.03-3666-3184) 取締役候補者に関するお知らせ 当社は、2024 年 3 月 18 日開催の指名委員会において、2024 年 6 月下旬開催予定 の第 114 回定時株主総会に付議する取締役候補者について、下記のとおり決定いたし ましたので、お知らせいたします。 当社指名委員会は、第 7 次の達成に向けた実効性の高い監督や今後の 経営方針の策定を適切に行う観点から
12/21 15:00 8511 日本証券金融
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
るおそれ がある議案の場合は、慎重に判断することとします。 【 原則 1-7 関連当事者間の取引 】 当社がその役員や主要株主等との取引を行う場合には、当該取引が当社および株主共同の利益を害することが無いよう、取引条件が 一般の取引と同様であることが明白である場合を除き、当該取引についてあらかじめ取締役会に付議し、その承認を得るものとします。 【 補充原則 2-4-1 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社は、第 7 次において、経営目標を達成するための戦略の1つとして「 人材育成の強化とエンゲージメントの向上 」を掲げて います。当社の目指す将来像に向け、人材育成をはじめ
11/06 14:00 8511 日本証券金融
「当社が目指す経営の長期的展望」の策定・公表等について その他のIR
各位 2023 年 11 月 6 日 会社名日本証券金融株式会社 代表者名代表執行役社長櫛田誠希 (コード番号 8 5 1 1 東証プライム) 問合せ先コーポレートガバナンス統括室長日比健太郎 (TEL.03−3666−3184) 「 当社が目指す経営の長期的展望 」の策定・公表等について 当社は、2021 年 11 月 19 日に策定・公表した「 中期的な経営方針 」 及びそれを踏ま えた第 7 次に基づき、証券・金融市場のインフラを支えるプライム市場上 場企業として、コーポレートガバナンスの強化とともに、2025 年度末までに ROE を 5%とする経営目標を掲げ、収益性と資
11/06 14:00 8511 日本証券金融
剰余金の配当(中間配当)および期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ その他のIR
期実績 17 円 前期実績 16 円 16 円 32 円 3. 理由 当社は、証券・金融市場のインフラ機能を支える証券金融会社として求められる経営の安定性 および財務の健全性を確保するため、強固な自己資本を維持しながら企業価値の向上を図るとと もに、株主への利益還元を引き続き充実したものとしていくことを基本方針としております。 今般当社は、新たに「 第 7 次期間中の株主還元方針 」を策定し、2023 年度以降 2025 年度までの間、配当および自己株式取得の機動的な実施により累計で総還元性向 100%を 目指す方針を継続し、配当については、2023 年度は年間 44 円に増配し
11/06 14:00 8511 日本証券金融
従業員向け自社株インセンティブに関するお知らせ その他のIR
インセンティブの詳細については、2023 年度の決算発表後に、あ らためてお知らせする予定です。 記 1 従業員のモチベーション、働きがいの向上 当社は、第 7 次において、安定的に ROE5%を上回る水準を維持すると ともに、さらなる向上を目指しております。また、連結経常利益についても安定的に 100 億円超を維持するとともに、さらなる向上を目指しております。 そこで、2023 年度の当社業績に応じて当社従業員に対して当社株式を付与すること により、経営目標達成にかかるモチベーションや働きがいの向上を図ります。 2 中長期的な企業価値向上を図るインセンティブの付与 当社従業員が当社株式を所有することで、企業価値向上への関心をより高め、株主の 皆さまとの価値共有を進めることにより、中長期的な企業価値の向上を図ります。 以上
09/26 10:01 8511 日本証券金融
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
おそれ がある議案の場合は、慎重に判断することとします。 【 原則 1-7 関連当事者間の取引 】 当社がその役員や主要株主等との取引を行う場合には、当該取引が当社および株主共同の利益を害することが無いよう、取引条件が 一般の取引と同様であることが明白である場合を除き、当該取引についてあらかじめ取締役会に付議し、その承認を得るものとします。 【 補充原則 2-4-1 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社は、第 7 次において、経営目標を達成するための戦略の1つとして「 人材育成の強化とエンゲージメントの向上 」を掲げて います。当社の目指す将来像に向け、人材育成をはじめと
06/29 16:56 8511 日本証券金融
有価証券報告書-第113期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
受けることを踏ま え、引続き収益源の多様化に向けて努力し、各事業においてこれまで以上に資本効率の向上を意識しつつ経営目標 の達成に取組んでおります。このような考え方の下、当社グループは、貸借取引を核とするセキュリティ・ファイ ナンス業務、有価証券運用業務、信託銀行業務、不動産管理業務からなる事業ポートフォリオにより、目指す将来 像の実現を図っています。 (2)2022 年度 (2023 年 3 月期 )の当社の取組み 1 実績・成果 当社は、2020 年 3 月に策定した「 第 6 次 」の下で、免許業務である貸借取引業務の基盤強化と収益 源の多様化への取組みを推進するとともに、効
06/23 12:46 8511 日本証券金融
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
おそれ がある議案の場合は、慎重に判断することとします。 【 原則 1-7 関連当事者間の取引 】 当社がその役員や主要株主等との取引を行う場合には、当該取引が当社および株主共同の利益を害することが無いよう、取引条件が 一般の取引と同様であることが明白である場合を除き、当該取引についてあらかじめ取締役会に付議し、その承認を得るものとします。 【 補充原則 2-4-1 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社は、第 7 次において、経営目標を達成するための戦略の1つとして「 人材育成の強化とエンゲージメントの向上 」を掲げて います。当社の目指す将来像に向け、人材育成をはじめと
05/15 16:30 8511 日本証券金融
株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR
うな規定を設けることは 不要であると判断しております。 議題 2 代表執行役社長の個別報酬開示に係る定款変更の件 (1) 提案の内容 現行の定款に以下の章及び条文を新設する。 第 9 章役員の報酬開示 ( 代表執行役社長の報酬開示 ) 第 38 条当会社は、代表権を有する執行役に対して前事業年度に報酬として支給した 金額 ( 非金銭報酬を含む。)を、当会社が東京証券取引所に提出するコーポレートガバ ナンスに関する報告書において個別に開示する。 (2) 取締役会意見 取締役会としては、本議案に反対します。 当社は、中期的な経営方針およびこれを具体化した第 7 次において、 2025
05/15 16:30 8511 日本証券金融
東京証券取引所からの上場会社に対する要請への当社の取組み等について その他のIR
理解をいただき、引続きご支援とご協力を賜りますよう、よろしくお願いいた します。 記 1. 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた取組み等 1 現状分析 当社は、中期的な経営方針 (2021 年 11 月 19 日公表 )、第 7 次 (2023 年 2 月 6 日公表 )において、株主資本コスト(4% 台半ば)を上回る ROE5%の目標を 設定し、経営努力を続けています。 また、株主還元のさらなる充実を図っていく観点から、2021 年度以降 2025 年度 (ROE5% 目標達成 )までの間、配当および自己株式取得の機動的な実施により累計 で総還元性向 100%を目指します
05/09 16:00 8511 日本証券金融
従業員向け自社株インセンティブの実施に関するお知らせ その他のIR
。)こととしておりました。 今般、2022 年度の当社業績が経営目標である ROE4%を達成したことを受け、2023 年 5 月 9 日開催の取締役会において、従業員向け自社株インセンティブの実施につき、決議いた しました。その詳細は下記のとおりです。 引き続き、当社は、当社が掲げる企業理念と第 7 次 (2023 年度 ~2025 年 度 )の下、証券・金融市場のインフラ機能を支える証券金融会社として求められる高い財務 の健全性維持と、持続的成長と中長期的な企業価値の向上を実現する機動性・柔軟性に富ん だ特色あるユニークな企業を目指して取り組んでまいります。 記 1. 従業員向け自社
04/03 15:24 8511 日本証券金融
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
/managementpolicy/medium/)および「 」(https://www.jsf.co.jp/ir/management-policy/plan/)については、ホームページ、決算説明会資料 などに開示しています。 (2) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 ・コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方は、「1. 基本的な考え方 」に記載のとおりです。 ・基本方針については、ホームページ(https://www.jsf.co.jp/about/corporate-governance/stance/)に開示しています。 (3) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決
03/20 16:00 8511 日本証券金融
取締役候補者に関するお知らせ その他のIR
各 位 2023 年 3 月 20 日 会社名日本証券金融株式会社 代表者名代表執行役社長櫛田誠希 ( コード番号 8 5 1 1 東証プライム ) 問合せ先コーポレートガバナンス統括室長日比健太郎 (TEL.03-3666-3184) 取締役候補者に関するお知らせ 当社は、2023 年 3 月 20 日開催の指名委員会において、2023 年 6 月下旬開催予定 の第 113 回定時株主総会に付議する取締役候補者について、下記のとおり決定いたし ましたので、お知らせいたします。 当社指名委員会は、2023 年度からの第 7 次の達成に向けた実効性の高 い監督や今後の経営方針の策定
03/20 16:00 8511 日本証券金融
役員報酬の見直しについて その他のIR
各位 2023 年 3 月 20 日 会社名日本証券金融株式会社 代表者名代表執行役社長櫛田誠希 ( コード番号 8 5 1 1 東証プライム) 問合せ先コーポレートガバナンス統括室長日比健太郎 (TEL.03-3666-3184) 役員報酬の見直しについて 当社は、本日開催の報酬委員会において、役員報酬制度を見直し、別紙のとお りとすることを決議しましたのでお知らせいたします。 当社は、2023 年 2 月 6 日付 「 の策定のお知らせ」において開示 した第 7 次 (2023 年度 ~2025 年度 )において、中期的な経営目 標である ROE5%の達成に向けて
02/28 16:00 8511 日本証券金融
執行役および執行役員の人事に関するお知らせ その他のIR
各 位 2023 年 2 月 28 日 会社名日本証券金融株式会社 代表者名代表執行役社長櫛田誠希 ( コード番号 8 5 1 1 東証プライム) 問合せ先コーポレートガバナンス統括室長日比健太郎 (TEL.03-3666-3184) 執行役および執行役員の人事に関するお知らせ 当社は、2023 年 2 月 28 日開催の取締役会において、下記のとおり執行役および執 行役員の人事について決定いたしましたので、お知らせいたします。 今回の選任にあたり指名委員会・取締役会では、2023 年度からスタートする第 7 次 に関する議論やこれまで審議・決定してきた経営陣の選任に関する考え
02/06 14:00 8511 日本証券金融
中期経営計画策定のお知らせ その他のIR
各 位 2023 年 2 月 6 日 会社名日本証券金融株式会社 代表者名代表執行役社長櫛田誠希 (コード番号 8511 東証プライム) 問合せ先経営企画部長佐川洋 (TEL.03-3666-3184) 策定のお知らせ 日本証券金融株式会社 ( 以下 「 当社 」という)は、2023 年度から 2025 年度までの3 年 間を計画期間とする「 第 7 次 (2023 年度 ~2025 年度 )」を別紙のとおり策定 しましたので、お知らせします。 当社は、2020 年 3 月に策定した「 第 6 次 」の下で、免許業務である貸借取 引業務の基盤強化と収益源の
01/10 16:00 8511 日本証券金融
臨時株主総会の開催日時、場所および付議議案ならびに株主提案に対する当社取締役会の意見に関するお知らせ その他のIR
野の知見など重要なスキルが付加されたほか、年齢構成の多様化も図っています。 2 執行役の選任に関する考え方および選任プロセス 執行役の選任の考え方については、の推進のための執行体制の構築の 観点から昨年度包括的に検証しました。当社は従前から、証券金融業務の公共的な役 割やその特殊性を踏まえ、「 公共的役割を十分認識して業務執行を遂行することがで きる者 」や「 証券・金融市場全般について広範な知見を有している者 」などを資質と して整理していましたが、新たに「 国際性 」「 経営管理やリスク管理に関する高度な 知識・経験 」「 財務・会計に関する高度な知識・経験 」を有することも資