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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 60 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.348 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 09/02 | 12:00 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 健康経営宣言に関するお知らせ PR情報 | |||
| NEWS RELEASE 株式会社岡三証券グループ(コード 8609) 上場取引所 : 東証プライム・名証プレミア 代表者 : 取締役社長新芝宏之 住所 : 東京都中央区日本橋室町 2-2-1 各 位 健康経営宣言に関するお知らせ 2024 年 9 月 2 日 当社は、中期経営計画 (2023 年 4 月 ~2028 年 3 月 )において、金融のプロフェッショナルとし て「お客さまの人生 」に貢献することを Purpose( 存在意義 )として掲げております。この実現に は、提供価値の源泉である「 人材 」の十分な能力発揮が必要不可欠であり、そのためには一人一 人の心身の“ 健康 ”が前提 | |||
| 08/07 | 15:00 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| 旬に一時 1.1%と約 13 年ぶりの水準に上昇しました。その後は、6 月 の日銀金融政策決定会合で国債買い入れ減額の具体案が先送りされたことで、0.9% 程度に低下しました。ただ、 円安進行に伴う早期の追加利上げ観測が再燃したことで利回りの上昇が進み、10 年国債利回りは1.05%で6 月の 取引を終えました。 このような状況のもと当社グループでは、昨年度から始動した5ヵ年の中期経営計画に基づき、持続的な成長 を実現するための経営基盤の確立に取り組みました。中核子会社の岡三証券株式会社における金融商品仲介業者 向け証券プラットフォーム事業開始に向けて、第 1 号案件となる同業他社との間で事業 | |||
| 07/26 | 11:30 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 正常化に向けた動きが意識され、5 月下旬に一時 1.1%と約 13 年ぶりの水準に上昇しました。その後は、6 月 の日銀金融政策決定会合で国債買い入れ減額の具体案が先送りされたことで、0.9% 程度に低下しました。ただ、 円安進行に伴う早期の追加利上げ観測が再燃したことで利回りの上昇が進み、10 年国債利回りは1.05%で6 月の 取引を終えました。 このような状況のもと当社グループでは、昨年度から始動した5ヵ年の中期経営計画に基づき、持続的な成長 を実現するための経営基盤の確立に取り組みました。中核子会社の岡三証券株式会社における金融商品仲介業者 向け証券プラットフォーム事業開始に向けて、第 | |||
| 07/26 | 11:30 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 東京証券取引所における市場買付 ( 取引一任方式 ) (ご参考 ) ・2023 年 3 月 24 日付で以下の内容の株主還元方針を公表しております。 < 総還元性向の導入 > 総還元性向 50% 以上を指標目標として設定 ( 注 ) 総還元性向 =( 配当金総額 + 自己株式取得額 )÷ 親会社株主に帰属する当期純利益 < 継続的な自己株式取得の実施 (2024 年 3 月期 ~2028 年 3 月期 )> 現中期経営計画の対象期間中、PBR 1.0 倍を超えるまで、年間 10 億円以上の 自己株式取得を実施 ・2024 年 7 月 25 日現在の自己株式の保有状況 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)203,570,664 株 自己株式数 27,646,409 株 本件に関するお問い合わせは、広報 IR 部 (03-3275-8248)までお願いいたします。 OKASAN SECURITIES GROUP INC. 以上 | |||
| 06/28 | 14:50 | 8609 | 岡三証券グループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 経営資源であり、多様な人材が活力と成長を生むという考えのもと、キャリアに応じた多彩な人材育 成プログラムの提供や学習支援システムなどの環境整備を行っており、あわせて情報提供力の強化やテクノロジーの活用を進めております。 人的資本、知的財産への投資を含む当社グループの経営戦略に関しては、統合レポート、中期経営計画、当社ホームページ等において開示して おります。 <TCFD 提言に基づく情報開示 > 当社は、気候変動への対応を含めたサステナブルな社会の実現を経営の重要課題のひとつと捉えており、「 気候関連財務情報開示タスクフォー ス(TCFD) 提言 」への賛同を表明するとともに、本提言に基づく情 | |||
| 06/28 | 11:39 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 有価証券報告書-第86期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 年という大きな節目を迎え、次の100 年も持続的な成長を実現するための経営基盤 の確立に向けて、2023 年 4 月から2028 年 3 月までの5 年間を対象期間とした中期経営計画において、「One to One マーケティングの強化 」「プラットフォームの高度化 」「コーポレートブランディングの進化 」を基本方針に据 え、企業価値の向上に努めております。 計画初年度となった当連結会計年度は、グループ中核企業である岡三証券においてソリューション営業を推進し たほか、取引所 FX 事業を同業 2 社から譲り受ける契約を締結し、営業基盤の拡充を図りました。また、ビジネスモ デルの変革を進める中 | |||
| 06/27 | 15:26 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| (E03756) 有価証券届出書 ( 参照方式 ) (2) 経営戦略リスク 当社は、2023 年 3 月に新中期経営計画を発表し、「 金融のプロフェッショナルとして「お客さまの人生 」に貢献 する」ことを存在意義として掲げ、「One to One マーケティングの強化 」「プラットフォームの高度化 」「コーポ レートブランディングの進化 」を基本方針に据えました。また、成長戦略の実現性を高めるために、全領域で“デ ジタル化 ”を推進しています。 将来これらの施策が計画通りに進行しない場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能 性があります。 (3) 事務リスク 事務処理の | |||
| 06/27 | 13:52 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 訂正有価証券報告書-第85期(2022/04/01-2023/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| ) ( 注 )4 ― 4/5 EDINET 提出書類 株式会社岡三証券グループ(E03756) 訂正有価証券報告書 (4) 【 役員の報酬等 】 1 役員の報酬等の額又はその算定方法に関する方針に係る事項 (カ) 業績連動報酬の支給額の算定方法について ( 訂正前 ) 中期経営計画において策定されている定性目標及び定量目標を経営の中核的な目標と位置付け、その目標の 実現に向けた当社取締役の経営成果を評価する指標であり、定量面においては、グループ各社の各ステークホ ルダーとの利益意識を共有するグループ全体の総合力を測定する業績指標として、岡三証券グループの連結営 業収益及び連結経常利益を採用しており | |||
| 06/27 | 13:40 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 訂正有価証券報告書-第84期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 】 第一部企業情報 第 4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (4) 役員の報酬等 3【 訂正箇所 】 訂正箇所は、下線を付して表示しております。 第一部 【 企業情報 】 第 4 【 提出会社の状況 】 4 【コーポレート・ガバナンスの状況等 】 (4)【 役員の報酬等 】 1 役員の報酬等の額又はその算定方法に関する方針に係る事項 (カ) 業績連動報酬の支給額の算定方法について ( 訂正前 ) 中期経営計画において策定されている定性目標及び定量目標を経営の中核的な目標と位置付け、その目標の実現 に向けた当社取締役の経営成果を評価する指標であり、グループ各社の各 | |||
| 05/29 | 05:45 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 締役のスキル・マトリックス( 本総会において候補者が選任された場合 ) 当社の経営方針および中期経営計画の達成・実現のために必要な各取締役の知識や経験、能力 等を一覧化したスキル・マトリックスを策定いたしました。 氏名 役位 主な専門性とバックグラウンド( 取締役に期待する知識・経験 ) 企業経営金融・証券財務・会計 法律・ リスクマネジメント DX・IT サステナビリティ 新芝宏之取締役社長 ◯ ◯ ◯ ◯ ◯ 池田嘉宏取締役 ◯ ◯ ◯ ◯ ◯ 今村 薫 監査等委員 取締役 ◯ 比護 宇治原 吉田 正史 潔 慎一 監査等委員 取締役 ( 社外 ) 監査等委員 取締役 ( 社外 ) 監査等委 | |||
| 05/29 | 05:45 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 2024年定時株主総会資料(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 者による外部環境を考慮した判断及び仮定を 前提としております。通算グループの事業計画における主要な仮定は、中核子会社である岡三証券株式会社の 営業収益の予測に用いられる将来の預り資産残高と預り資産残高に対する収益率であり、過去の実績及び中期 経営計画や足元のマーケット環境を踏まえて、策定しております。 (4) 翌連結会計年度の連結計算書類に与える影響 繰延税金資産の認識は、課税所得の見積り額に基づき判断しておりますが、将来の不確実な経済条件の変動 等によって影響を受ける可能性があり、実際の金額と見積りが異なった場合、翌連結会計年度の連結計算書類 において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える | |||
| 02/13 | 09:07 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 四半期報告書-第86期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 金利低下を受け、0.62%で12 月の取引 を終えました。一方、4 月に1ドル=130 円台前半だった為替市場では、米連邦準備制度理事会 (FRB)と日銀の金 融緩和スタンスの違いから円安ドル高が進み、10 月に一時 1ドル=151 円台をつけました。その後は米国の利下げ期 待や日本のマイナス金利解除の思惑が強まったことから日米金利差は縮小して円高ドル安が進行し、1ドル=141 円 台で年内の取引を終えました。 このような状況のもと、当社グループでは、当年度から始動した5ヵ年の中期経営計画に基づき、持続的な成長 を実現するための経営基盤の確立に取り組みました。中核子会社の岡三証券株式会社では | |||
| 11/10 | 09:19 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 四半期報告書-第86期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| から、日米金利差は拡大して円安ドル高が進行し、1ドル=149 円台で取引を終えまし た。 このような状況のもと、当社グループでは、創業 100 周年を迎えた当年度から始動した5ヵ年の新たな中期経営計 画に基づき、持続的な成長を実現するための経営基盤の確立に取り組みました。当第 2 四半期連結累計期間におい ては、中核子会社の岡三証券株式会社において、創業 100 周年を記念した大規模のセミナーやお客さま向けキャン ペーン等を実施したほか、成長戦略の一つとしてOne to One マーケティングを強化するなか、相続トータルサポー トサービスを導入するなどソリューション営業の推進を継続しました | |||
| 10/30 | 11:30 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 法東京証券取引所における市場買付 ( 取引一任方式 ) (ご参考 ) ・2023 年 3 月 24 日付で以下の内容の株主還元方針を公表しております。 < 総還元性向の導入 > 総還元性向 50% 以上を指標目標として設定 ( 注 ) 総還元性向 =( 配当金総額 + 自己株式取得額 )÷ 親会社株主に帰属する当期純利益 < 継続的な自己株式取得の実施 (2024 年 3 月期 ~2028 年 3 月期 )> 現中期経営計画の対象期間中、PBR 1.0 倍を超えるまで、年間 10 億円以上の 自己株式取得を実施 ・2023 年 10 月 27 日現在の自己株式の保有状況 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)206,086,084 株 自己株式数 25,130,989 株 本件に関するお問い合わせは、広報 IR 部 (03-3275-8248)までお願いいたします。 以上 OKASAN SECURITIES GROUP INC. | |||
| 09/19 | 09:00 | 8609 | 岡三証券グループ |
| BaaS活用による岡三証券の銀行サービス「岡三BANK」(仮称)開始に向けたGMOあおぞらネット銀行との基本合意締結のお知らせ その他のIR | |||
| 子岳人、代表取締役社長山根武、以下 「GMO あおぞらネット銀行 」)との間で、 岡三証券の銀行代理業開始に向けた基本合意を締結いたしましたので、下記のとおりお知らせい たします。 記 1. 目的 当社は創業以来、「お客さま大事 」を経営理念として、地域に根差した独立系金融グループと してお客さまに投資・資産運用の専門サービスを提供してまいりました。本年 4 月からは、中 期経営計画の基本方針において、「ビジネスモデルを変革し、次の 100 年も成長しつづける経営 基盤を確立する」ことをゴールに掲げており、ビジネスモデル変革の中核要素の一つとしてス トック型ビジネスの拡大を進める方針です | |||
| 08/10 | 09:14 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 四半期報告書-第86期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| た植田総裁のもとで、日銀が金融緩和政策を継続する見方が強まったことで、日本長期金利は低下した一方、 米 FRBはインフレ抑制のために継続的な利上げを決定したことなどから、米長期金利は上昇しました。その結果、日 米の長期金利差が急拡大し、4 月初めに1ドル=132 円台だったドル円相場は、2022 年 11 月以来となる1ドル=144 円台で6 月の取引を終えました。 このような状況のもと、当社グループでは、創業 100 周年を迎えた当年度から5ヵ年の新たな中期経営計画を始動 し、持続的な成長を実現するための経営基盤の確立に取り組んでおります。当第 1 四半期連結累計期間において は、中核子会社 | |||
| 06/30 | 15:19 | 8609 | 岡三証券グループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 最も重要な経営資源であり、多様な人材が活力と成長を生むという考えのもと、キャリアに応じた多彩な人材育 成プログラムの提供や学習支援システムなどの環境整備を行っており、あわせて情報提供力の強化やテクノロジーの活用を進めております。 人的資本、知的財産への投資を含む当社グループの経営戦略に関しては、統合レポート、中期経営計画、当社ホームページ等において開示して おります。 (3)TCFD 提言に基づく情報開示 当社は、気候変動への対応を含めたサステナブルな社会の実現を経営の重要課題のひとつと捉えており、「 気候関連財務情報開示タスクフォー ス(TCFD) 提言 」への賛同を表明するとともに、本提言 | |||
| 06/30 | 10:27 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 有価証券報告書-第85期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 向け、2020 年 4 月から2023 年 3 月までの3 年間を対象期間とした中期経営計画において、「お客さ ま本位のサービス提供 」、「シェアードバリューの創出 」、「デジタライゼーションへの取り組み」を基本方針に 据え、企業価値の向上に努めました。 計画最終年度となった当連結会計年度は、引き続きグループ証券各社においてお客さま体験価値 (CX) 戦略に取り 組み、中核の岡三証券株式会社ではお客さまとの接点拡充に向けた店舗戦略も推進しました。グループ戦略として は、効率的かつ機動的なグループ運営を目的として子会社 6 社を完全子会社化したほか、資産運用ビジネスの基盤 拡大を図るため、SBI | |||
| 06/29 | 16:34 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| があります。 8/10EDINET 提出書類 株式会社岡三証券グループ(E03756) 有価証券届出書 ( 参照方式 ) (2) 経営戦略リスク 当社グループは、2023 年 3 月に新中期経営計画を発表し、「 金融のプロフェッショナルとしてお客さまの人生に貢 献する」ことを存在意義として掲げ、「One to One マーケティングの強化 」「プラットフォームの高度化 」「コーポ レートブランディングの進化 」を基本方針に据えました。また、成長戦略の実現性を高めるために、全領域にて“デ ジタル化 ”を推進しています。 将来これらの施策が計画通りに進行しない場合には、当社グループの経営成績及び財 | |||
| 03/24 | 16:30 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 新中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| NEWS RELEASE 株式会社岡三証券グループ(コード 8609) 上場取引所 : 東証プライム・名証プレミア 代表者 : 取締役社長新芝宏之 住所 : 東京都中央区日本橋 1-17-6 各 位 2023 年 3 月 24 日 新中期経営計画策定に関するお知らせ 当社ではこのたび、2023 年 4 月から 2028 年 3 月までを対象期間とする新たな中期経営計画 を策定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 新中期経営計画の策定にあたって 当社は 2023 年 4 月に創業 100 周年という大きな節目を迎える中、次の 100 年も持続的成長 を実現するための経営 | |||