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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 60 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.446 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/24 | 16:30 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 新たな株主還元方針に関するお知らせ その他のIR | |||
| と還元のバランスや資本効率の向上を図るため、株主還元におけ る指標目標として、総還元性向 50% 以上を設定いたします。また、本日公表の新中期経営計画の対 象期間において、PBR 1.0 倍を超えるまで、年間 10 億円以上の自己株式取得を継続的に実施する ことといたします。 < 総還元性向の導入 > 総還元性向 50% 以上を指標目標として設定 ( 注 ) 総還元性向 =( 配当金総額 + 自己株式取得額 )÷ 親会社株主に帰属する当期純利益 < 継続的な自己株式取得の実施 (2024 年 3 月期 ~2028 年 3 月期 )> 新中期経営計画の対象期間中、PBR 1.0 倍を超えるまで、年間 10 億円以上の 自己株式取得を実施 当社では、今後も資本効率の向上ならびに企業価値の向上に取り組んでまいります。 以上 本件に関するお問い合わせは、広報 IR 部 (03-3275-8248)までお願いいたします。 OKASAN SECURITIES GROUP INC. | |||
| 02/13 | 09:36 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 四半期報告書-第85期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 化観測が浮上したことから、ドル円相場は反転しました。また、日銀 が12 月にイールドカーブ・コントロールの見直しを決定し、内外金利差が縮小したことを受け、1ドル=130 円台前 半の水準で年内の取引を終えました。 このような状況のもと当社グループでは中期経営計画の基本方針に基づき、さまざまな施策を推進しました。効 率的かつ機動的なグループ運営を行うことを目的として子会社 6 社を完全子会社化したほか、グループの枠を超え た成長戦略として資産運用ビジネスの基盤拡大を図るため、SBIグループとの間で岡三アセットマネジメント株式会 社を合弁会社化しました。また、中核子会社の岡三証券株式会社では、引き | |||
| 11/11 | 09:19 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 四半期報告書-第85期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| な状況のもと当社グループでは中期経営計画の基本方針に基づき、さまざまな施策を推進しました。 効率的かつ機動的なグループ運営を行うことを目的として子会社 6 社の完全子会社化を進める方針を決定したほ か、グループの枠を超えた成長戦略として資産運用ビジネスの基盤拡大を図るため、SBIグループとの間で岡三ア セットマネジメント株式会社の合弁会社化について合意しました。また、中核子会社の岡三証券株式会社におい て引き続きCX(お客さま体験価値 ) 向上に取り組み、お客さまとの接点拡充のための店舗戦略として、首都圏に おいて新たにサテライトプレイスを開設しました。また、若年世代の金融リテラシー向上の支援 | |||
| 08/26 | 15:00 | 8609 | 岡三証券グループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| のビジネスにおいては人材が最も重要な経営資源であり、多様な人材が活力と成長を生むという考えのもと、キャリアに応じた多彩 な人材育成プログラムの提供や学習支援システムなどの環境整備を行っており、あわせて情報提供力の強化やテクノロジーの活用を進めており ます。 人的資本、知的財産への投資を含む当社グループの経営戦略に関しては、統合レポート、中期経営計画、当社ホームページ等において開示して おります。 (3)TCFD 提言に基づく情報開示 当社グループは、気候変動への対応を含めたサステナブルな社会の実現を経営の重要課題のひとつと捉えており、2022 年 2 月に「 気候関連財務 情報開示 | |||
| 08/10 | 09:35 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 四半期報告書-第85期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| りの水準となる1ドル=137 円近辺 まで円安ドル高が進行しました。 このような状況のもと、当社グループでは中期経営計画の基本方針に基づき、さまざまな施策を推進しており ます。当第 1 四半期連結累計期間においては、効率的かつ機動的なグループ運営を行うことを目的として子会社 6 社の完全子会社化を進める方針を決定したほか、グループの枠を超えた成長戦略として資産運用ビジネスの基 盤拡大を図るため、SBIホールディングス株式会社との間で岡三アセットマネジメント株式会社の合弁会社化に向 けた基本合意書を締結しました。また、中核子会社の岡三証券株式会社において引き続きCX(お客さま体験価 値 ) 向上 | |||
| 06/30 | 17:00 | 8609 | 岡三証券グループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| のビジネスにおいては人材が最も重要な経営資源であり、多様な人材が活力と成長を生むという考えのもと、キャリアに応じた多彩 な人材育成プログラムの提供や学習支援システムなどの環境整備を行っており、あわせて情報提供力の強化やテクノロジーの活用を進めており ます。 人的資本、知的財産への投資を含む当社グループの経営戦略に関しては、統合レポート、中期経営計画、当社ホームページ等において開示して おります。 (3)TCFD 提言に基づく情報開示 当社グループは、気候変動への対応を含めたサステナブルな社会の実現を経営の重要課題のひとつと捉えており、2022 年 2 月に「 気候関連財務 情報開示 | |||
| 06/30 | 10:42 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 有価証券報告書-第84期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| めてまいります。 (2) 経営戦略等 当社では、2023 年 4 月の創業 100 周年を越えてお客さまから信頼され成長を続けられる体制を確立するための改 革を加速しており、2020 年 4 月にスタートした中期経営計画においては、お客さまニーズの多様化やビジネスチャ ンスの拡大に着実に対応するため、「お客さま本位のサービス提供 」「シェアードバリューの創出 」「デジタライ ゼーションへの取り組み」を基本方針に据え、企業価値の向上に努めております。 計画 2 年目にあたる当年度は、引き続きグループ証券各社においてお客さま体験価値 (CX) 向上に努めました。 中核の岡三証券では多様化するお客さ | |||
| 06/29 | 16:56 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| 社グループは、2020 年 3 月に新中期経営計画を発表し、「お客さま大事の経営 」の経営哲学の下、お客さまニー ズに合わせた営業体制の再構築、グループリソースを共用化できるプラットフォームの構築、テクノロジーの活用に よるサービス革新・新たな価値の提供を企図して、各種の施策を推進しています。 将来これらの施策が計画通りに進行しない場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性 があります。 (3) 事務リスク 事務処理のプロセスが正常に機能しないこと、役職員の行動が不適切であること、又は災害・犯罪等の外部的事象 の発生により、当社グループに対する損害賠償請求や信用力の低下等 | |||
| 05/26 | 15:00 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 当社子会社の完全子会社化の方針に関するお知らせ その他のIR | |||
| で、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 完全子会社化の目的 当社では、現在進行中の中期経営計画 (2020~2022 年度 )のもと、グループ全体リソースの 最適化やグループガバナンスの一層の強化を推進しております。この方針のもと、今般、グル ープの経営資源をより強固な形で集結させるとともに、効率的かつ機動的なグループ運営を行 うことを目的に、対象子会社 6 社の完全子会社化を進めることといたします。当社グループと いたしましては、引き続き、創業 100 周年を越えてお客さまから信頼され成長を続けられる体 制を確立し、持続的な企業価値の向上に努めてまいります。 2. 完全子会社化の方法 | |||
| 05/19 | 17:30 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 岡三証券グループ各社の機構改革ならびに代表取締役および役職員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 月 1 日 以下のとおり機構改革を実施する。 • 中期経営計画に掲げるお客さま本位のサービス提供の方針に基づき、新たな社内カンパニー 「 岡三かんさい証券カンパニー」を設置し、大阪エリア、関西エリアをその配下とする。 • 経営施策の業務執行の迅速性向上を図るため、執行役員会議を廃止する。 • 「 取締役相談役 」の役位を新設する。 2. 代表取締役の異動 (1) 昇格代表取締役兼執行役員 (2022 年 6 月 2 日付 ) 代表取締役社長兼社長執行役員 池田嘉宏 ( 現代表取締役兼専務執行役員 ㈱ 岡三証券グループ取締役兼専務執行役員 ) 代表取締役兼副社長執行役員 早川政博 ( 現代表取締 | |||
| 04/27 | 11:30 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)の非継続について その他のIR | |||
| をめぐる近時の 動向を考慮しつつ、本対応方針の継続の要否について慎重に検討してまいりました。その結果、 その有効期限である 2022 年 6 月 29 日開催予定の当社第 84 期定時株主総会 ( 以下、「 本総会 」と いいます。)の終結の時をもって継続せず、廃止することといたします。 当社では、引き続き中期経営計画の着実な遂行による企業価値の向上に努めております。本対 応方針の廃止後に、当社株式に対して大規模買付行為が行われる場合には、当社の企業価値・株 主共同の利益を確保・向上する観点から、当該大規模買付行為の是非を株主の皆様が検討するた めに必要かつ十分な期間および情報の確保に努める等 | |||
| 02/18 | 12:00 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 子会社(岡三証券)におけるR&I 顧客本位の投信販売会社評価「S」取得のお知らせ PR情報 | |||
| 者の立場から評価を行うものです。 当社は創業以来、経営哲学として「お客さま大事 」を掲げております。また、現在進行中の 中期経営計画では、CX(お客さまの体験的価値 ) 向上を中核的な戦略に据え、お客さま本位のサ ービス提供のさらなる徹底に向けた施策を推進しております。 当社では今後も、「お客さま大事 」の経営哲学のもと、証券のプロフェッショナルとして最適な 資産運用サービスを提供し、お客さまの資産形成に貢献してまいります。 以上 「R&I 顧客本位の投信販売会社評価 」( 以下、「 本評価 」という)は、投信販売業務を行う販売会社の「 顧客本位の業務運営 」 の取組みに関する R&I の意見 | |||
| 12/01 | 15:00 | 8609 | 岡三証券グループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| システムなどの環境整備を行っており、あわせて情報提供力の強化やテクノロジーの活用を進めておりま す。 人的資本、知的財産への投資を含む当社グループの経営戦略に関しては、統合レポート、中期経営計画、当社ホームページ等において開示して おります。 (3)TCFD 提言に基づく情報開示 当社グループは、気候変動への対応を経営の重要課題のひとつと位置づけ、TCFDの枠組みに基づく情報の開示に向けて準備を進めておりま す。今後、気候変動に関する取組みや情報開示の強化を行ってまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 2021 年 6 月改訂のコーポレートガバナンス・コードに基づき記 | |||
| 10/26 | 12:00 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 子会社(岡三証券)の機構改革および役職員の異動に関するお知らせ PR情報 | |||
| .( 別添資料 ) 2021 年 10 月 26 日 岡三証券株式会社 機構改革および役職員の異動に関するお知らせ 岡三証券株式会社 ( 所在地 : 東京都中央区、代表者 : 取締役社長江越誠 )は、このたび、下記 のとおり機構改革および役職員の異動を実施いたしますので、お知らせいたします。 1. 機構改革 記 【 実施日 】2021 年 11 月 1 日 当社では、プロダクトおよびソリューションの企画・開発体制強化を通じ、グループ中期経 営計画に掲げる「お客さま本位のサービス提供 」を一層推進するため、以下のとおり機構改革 を実施する。 • マーケティング統括部門および商品部門の一部組織を再編 | |||
| 10/01 | 09:45 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 岡三証券グループ統合レポート2021 その他 | |||
| た。本報告書 では、国際統合報告評議会 (IIRC)の国際統合報 告フレームワークを参考にし、当社の価値創造の P. 3 岡三証券グループについて P.9-14 トップメッセージ P.15-16 マテリアリティ( 重要課題 ) P.17-18 岡三証券グループ中期経営計画 P.19-23 価値創造を実現する岡三証券グループの強み P.24 2021 年 3 月期のハイライト 仕組みや価値創造の仕組みの強化について、統 合的に説明しています。 なお、詳細な財務データ等につきましては、当 社 Webサイトに掲載しています。 〈 報告対象期間 〉 P.25-26 岡三証券 2020 年 4 月 1 | |||
| 06/30 | 11:03 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 有価証券報告書-第83期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| する資産運用サービスの提供を通じて持続的な企業価値の向上に努 めてまいります。 (2) 経営戦略等 当社では、2023 年 4 月の創業 100 周年を越えてお客さまから信頼され成長を続けられる体制を確立するため、ビ ジネスモデルの変革を加速しており、2020 年 4 月にスタートした中期経営計画においては、お客さまニーズの多様 化やビジネスチャンスの拡大に着実に対応するため、「お客さま本位のサービス提供 」「シェアードバリューの創 出 」「デジタライゼーションへの取り組み」を基本方針に据え、リテールビジネスを中心に、法人ビジネス、アラ イアンスなど様 々な領域から変革を進めております。 計画 | |||
| 06/30 | 10:00 | 8609 | 岡三証券グループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、株主総会決議に基づく報酬枠の範囲内にて、監査等委員会において決定しております。 (エ) 基本報酬の支給額の算定方法について 基本報酬の支給額については、担当領域の範囲およびレベルとその評価に応じた支給水準を設定する考え方に基づき、役位に応じた基準金額 を設定しながら、同一の役位内においても、個別の取締役の前年度評価に応じて一定の範囲内において昇降給が可能な仕組みとしております。 (オ) 業績連動報酬の支給額の算定方法について 中期経営計画において策定されている定性目標および定量目標を経営の中核的な目標と位置付け、その目標の実現に向けた当社取締役の経 営成果を評価する指標であり、定量面においては | |||
| 05/31 | 15:00 | 8609 | 岡三証券グループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 更になります。 また、監査等委員である取締役の報酬等については、株主総会決議に基づく報酬枠の範囲内にて、監査等委員会において決定しております。 (エ) 基本報酬の支給額の算定方法について 基本報酬の支給額については、担当領域の範囲およびレベルとその評価に応じた支給水準を設定する考え方に基づき、役位に応じた基準金額 を設定しながら、同一の役位内においても、個別の取締役の前年度評価に応じて一定の範囲内において昇降給が可能な仕組みとしております。 (オ) 業績連動報酬の支給額の算定方法について 中期経営計画において策定されている定性目標および定量目標を経営の中核的な目標と位置付け、その目標の実現に向 | |||
| 05/31 | 14:22 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 2021年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 月からは当社副社長執行役員に就任し、岡三証券 ㈱マーケティング統括部 門・広域法人部門管掌として当社グループの中期経営計画のさらなる強化に向けた施策の中核を担っておりま す。その豊富な経験・実績に基づく高い見識は、当社グループの持続的成長と企業価値向上の実現のために必要 不可欠であることから、引き続き取締役候補者といたしました。 ( 注 )1. 候補者と当社との間には、特別の利害関係はありません。 2. 当社は、役員等賠償責任保険契約を保険会社との間で締結し、候補者は、当該保険契約の被保険者に含められることとなり、 被保険者がその職務の執行に関し責任を負うこと、または当該責任の追及に係る請求を | |||
| 05/31 | 14:22 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 2021年定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示情報 株主総会招集通知 | |||
| 、インターネット、同業取引 ( 取引所資格の ない証券会社の注文取次業務 )、金融商品仲介業者 (IFA= 独立ファイナンシャルアドバイザー)の「4つ の営業チャネル」を通じて、お客さまの資産形成を支援するサービスを展開しております。東京都や神奈 川県を中心に強固な営業基盤を有していることに加え、全国約 50 社の証券会社および約 40 社の契約 IFAと 取引関係にあり、多様な営業チャネルによる独自のネットワークを構築しております。 証券ジャパンが有する独自のネットワークは、当社グループが中期経営計画に掲げる「シェアードバリ ューの創出 」において重要な役割を担うと考えており、証券ジャパンとさらな | |||