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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 79 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:3.06 秒

ページ数: 4 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
04/30 11:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………………………5 (6) 当社グループのの状況 ………………………………………………6 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 ……………………………………………8 3. 連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………9 (1) 連結貸借対照表 ………………………………………………………………………9 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 …………………………………………11 (3) 連結株主資本等変動計算書 …………………………………………………………14 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書
02/13 17:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表
社 (8616) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 こうした市場環境の中、当社グループでは更なる飛躍に向け、2022 年度より開始した 「“Beyond Our Limits”~ 異次元への挑戦 」は、今年度が計画の4 年目となっております。こ のでは「 金融力の強化 」と「 異次元に向けた重点施策 」を戦略の基本方針として掲 げ、「 金融力の強化 」では、グループの中核子会社である東海東京証券株式会社が展開する顧客 セグメント戦略において、注力分野である富裕層営業の更なる強化等に取り組んでおります。 「 異次元に向けた重点施策 」では、大手事業法人など強
02/12 12:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
株式会社トレードワークスとの資本業務提携に関するお知らせ PR情報
Press Release 各位 2026 年 2 月 12 日 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 代表取締役社長春日井博 東京都中央区日本橋二丁目 5 番 1 号 証券コード 8616 東証プライム・名証プレミア 株式会社トレードワークスとの資本業務提携に関するお知らせ 当社は、株式会社トレードワークス( 本社 : 東京都港区、代表取締役社長 : 齋藤正勝、以下 「トレードワークス社 」)と資本業務提携契約を締結しましたので以下のとおりお知らせいたしま す。 1. 資本業務提携の目的 当社は、2022 年 4 月より 「“Beyond Our Limits
01/30 11:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 (8616) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 こうした市場環境の中、当社グループでは更なる飛躍に向け、2022 年度より開始した 「“Beyond Our Limits”~ 異次元への挑戦 」は、今年度が計画の4 年目となっております。 このでは「 金融力の強化 」と「 異次元に向けた重点施策 」を戦略の基本方針として 掲げ、「 金融力の強化 」では、グループの中核子会社である東海東京証券株式会社が展開する顧 客セグメント戦略において、注力分野である富裕層営業の更なる強化等に取り組んでおります。 「 異次元
11/21 13:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2026年3月期中間 経営戦略説明会資料 その他のIR
とがあります。本日のハイライト の進捗状況 ◆ 金融力の強化 ~ 仕組債ビジネスの大幅縮小を外貨資産、ファイナンス、デリバティブ等で打ち返し(△~ 〇 ) 商品・サービスの多様化 + 人材の強化 ( 専門性 & 人間性 )⇒ 富裕層ビジネスにて効果を発揮 生産性向上 ( 営業生産性 (データ活用 )+ 業務効率化 ) 戦略 ◆ 異次元に向けた重点施策 (×) Powerful Partnersとの提携による顧客基盤の拡大 ~ 交渉は継続も予定より遅延 機能拡大 ~ 他機能の取り込みはデジタル領域に限定 指標 ◆ 預かり資産増加、安定収益の拡大 (◎) 預かり資産残高は中計目標を前倒
11/13 15:37 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
半期報告書-第114期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書
です。 以上の結果、現金及び現金同等物の当中間連結会計期間末の残高は、前連結会計年度末より165 億 3 百万円減少 し948 億 41 百万円 ( 前年同期は1,308 億 99 百万円 )となりました。 《 経営方針・経営戦略等 》 当社グループでは更なる飛躍に向け、2022 年度より開始した 「“Beyond Our Limits”~ 異次元へ の挑戦 」は、今年度が計画の4 年目となっております。このでは「 金融力の強化 」と「 異次元に向 けた重点施策 」を戦略の基本方針として掲げ、「 金融力の強化 」では、グループの中核子会社である東海東京証 券株式会社が展
11/11 14:44 KJ003
公開買付届出書 公開買付届出書
対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における及び単年度業績予想と異な 28/61
10/31 12:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2025年3月期 統合報告書 ESGに関する報告書
統合報告書 INTEGRATED REPORT 2025 「 誇り」と「 憧れ」を感じる 企業グループへ 東海東京フィナンシャル・グループはお客さまの資産・資本の充実に貢献し、 日本経済の成長に寄与することを目指しています。 当社グループはこれまでも独立系総合金融グループの特徴を最大限活かし、 地方銀行とのアライアンスや富裕層をターゲットにしたオルクドールブランドの展開など、 革新的な取り組みを業界に先駆け実現してきました。 新たな価値をお客さまに届けるために2022 年 4 月よりスタートした 「“Beyond Our Limits” ~ 異次元への挑戦 」では、 「 金融力
10/31 11:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
より開始した 「“Beyond Our Limits”~ 異次元への挑戦 」は、今年度が計画の4 年目となっております。 このでは「 金融力の強化 」と「 異次元に向けた重点施策 」を戦略の基本方針として 掲げ、「 金融力の強化 」では、グループの中核子会社である東海東京証券株式会社が展開する顧 客セグメント戦略において、注力分野である富裕層営業の更なる強化等に取り組んでおります。 「 異次元に向けた重点施策 」では、大手事業法人などの強固な顧客基盤を持つ「Powerful Partners」との新たな金融ビジネスモデルの構築に向けた事業提携の協議を進めるとともに、グ
09/30 10:30 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
東海東京インベストメントとSDFキャピタルが資本業務提携 その他のIR
、 2021 年の創業以来、運用総額 72 億円 ※2 、累計融資実行件数 27 件と、ミドル・レイターステージの スタートアップに対して成長資金の融資を重ねてまいりました。 一方、東海東京フィナンシャル・グループ( 以下 「TTFG」)は、日本のスタートアップ支援の機 運の高まりや世界的なプライベートクレジットファンドの拡大、そして「 金利のある国 」へと向か うなかでの市場拡大を見据え、における重点施策として、スタートアップデットに着 目しています。 本資本業務提携により、TTFGの顧客基盤と営業ネットワーク、SDFキャピタルの専門性と投融資 実績を融合させることで、日本の
08/08 16:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表
向け、2022 年度より 「“Beyond Our Limits”~ 異次元への挑戦 」を開始しており、今年度は計画の4 年目となってお ります。 ―2― 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 (8616) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 当第 1 四半期における当社グループのトピックスとして、東海東京証券株式会社は、株式会社格 付投資情報センター( 以下、「R&I」)の「R&I 顧客本位の金融販売会社評価 」において、初 となる「SS」 評価を取得したほか、引き続き、主幹事証券会社として、積極的なESG 債等の引 受け、販売活動を通じて、持続可能な社会の
07/31 11:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
た市場環境の中、当社グループでは更なる飛躍に向け、2022 年度より 「“Beyond Our Limits”~ 異次元への挑戦 」を開始しており、今年度は計画の4 年目となってお ります。 ― 2 ― 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 (8616) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 当第 1 四半期における当社グループのトピックスとして、東海東京証券株式会社は、株式会社 格付投資情報センター( 以下、「R&I」)の「R&I 顧客本位の金融販売会社評価 」において、 初となる「SS」 評価を取得したほか、引き続き、主幹事証券会社として、積極的なESG 債
07/14 15:49 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
的価値の追求・社会的正義の遂行なくし て企業の存在価値なし」との信念のもと、2027 年 3 月期を最終年度とするにおいて、“Social Value & Justice” comes first を行動指 針に掲げております。この指針のもと、優先的に取り組むべきマテリアリティ( 重要課題 )を特定し、経営レベルでサステナビリティ課題を議論する「 SVJ 協議会 」を定期的に開催して全社を挙げて取り組みを推進しております。特に重要な内容については取締役会において報告・議論を行ってお ります。 また、当社は、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD) 提言に基づき、気候変動に関連
07/14 13:02 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
会的正義の遂行なくし て企業の存在価値なし」との信念のもと、2027 年 3 月期を最終年度とするにおいて、“Social Value & Justice” comes first を行動指 針に掲げております。この指針のもと、優先的に取り組むべきマテリアリティ( 重要課題 )を特定し、経営レベルでサステナビリティ課題を議論する「 SVJ 協議会 」を定期的に開催して全社を挙げて取り組みを推進しております。特に重要な内容については取締役会において報告・議論を行ってお ります。 また、当社は、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD) 提言に基づき、気候変動に関連するリスクと機会
05/28 13:45 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
第113期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
、パリオリンピックでの日本人選手の活躍、大谷選手の快挙といった明るい話題も多かった 一方、世界での紛争は収まらず、日本での総理大臣交代、米国でのトランプ大統領再選と先を読み辛い情勢が増 したことも事実です。 日本株市場は7 月に日経平均が42,000 円を超える場面もありましたが、8 月には米景気減速観測から歴史的 な暴落に見舞われ、その後も7 月の高値を越えることは難しく軟調な相場が続いています。 このようなビジネス環境の中、当社グループでは 「“Beyond Our Limits” 〜 異次元への挑戦 」 の折り返しとなる3 年目を迎え、独自の革新的な戦略を推進してまいりました
05/14 13:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2025年3月期決算/会社説明会資料 その他のIR
・ファンド( 日本株投資 )の運用残高が大幅に伸 長。 11 東海東京フィナンシャル・ホールディングス 戦略・ビジネスアップデート ・ “ Beyond Our Limits ” ~ 異次元への挑戦 ・戦略 1 金融力の強化 ・戦略 2 異次元への挑戦 12 東海東京フィナンシャル・ホールディングス 戦略・ビジネス アップデート “ Beyond Our Limits ” ~ 異次元への挑戦 13 戦略・ビジネス アップデート “ Beyond Our Limits ” ~ 異次元への挑戦 グループ KGI グループKGI & 金融力の強化 ・第 4 四半期業績を反映し、ROEと金融力
04/30 11:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(6) 当社グループのの状況 ………………………………………………5 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 ……………………………………………7 3. 連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………8 (1) 連結貸借対照表 ………………………………………………………………………8 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 …………………………………………10 (3) 連結株主資本等変動計算書 …………………………………………………………13 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………15 (5) 連結財務諸表に
02/10 16:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(開示事項の追加及び公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表
年度より 「“Beyond Our Limits”~ 異次元への挑戦 」を開始しており、今年度は計画 3 年目となっており ます。 ―2― 当第 3 四半期における当社グループのトピックスとしては、東京証券株式会社と東海丸万証券株 式会社との合併により当社が誕生してから、本年 2025 年 10 月に25 周年を迎えますが、その記念と なる協賛事業として、 「“Beyond Our Limits”~ 異次元への挑戦 」のイメージが主 人公の姿に合致する、舞台 『ハリー・ポッターと呪いの子 』に特別協賛しております。 また、東海東京証券株式会社においては、サポートサービス
01/31 11:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
なる161 円台 をつけました。その後は、政府・日銀の大規模な円買い介入や政府高官から日銀に追加利上げを 求める報道、さらに米国での大幅利下げ観測の高まり等を受けて、9 月 16 日には期中最安値とな る139 円台まで下落しました。しかし、9 月のFOMC 後にドルの買戻しが強まったことや日銀の 追加利上げ観測の後退によりドル円はその後反発に転じ、157 円台で12 月の取引を終えました。 こうした市場環境の中、当社グループでは更なる飛躍に向け、2022 年度より 「“Beyond Our Limits”~ 異次元への挑戦 」を開始しており、今年度は計画 3 年目となっており ま
01/31 11:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
当社連結子会社間(CHEER証券とTTデジタル・プラットフォーム)の 吸収合併に関するお知らせ その他のIR
会社とする吸収合併 ( 以下、「 本合併 」)を下記のと おり決議しましたので、お知らせいたします。なお、本合併は、連結子会社間の合併であるため、 開示事項・内容を一部省略しております。 記 1. 本合併の目的 異業種からの新規参入等による競争激化やマーケット動向を含む当社グループを取り巻く環境 の変化の中、当社がに掲げる「Digital New World」 構築に向けた当社デジタル機能の 強化として、TT デジタル・プラットフォームが推進していた職域ビジネスを CHEER 証券に取り 込み、スマホ証券事業と職域領域事業の効率的な連携を行うことを目的としております。 2. 本合併