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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 79 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.832 秒

ページ数: 4 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
12/24 17:52 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
://www.tokaitokyo-fh.jp/asset/pdf/corporate/governance_guideline.pdf) 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】【アップデート日付 :2024/12/24】 〔 現状評価および方針・目標 〕 当社は、成長戦略の推進、更なるビジネスモデルの拡大及び企業価値向上の実現に向け、 「“Beyond Our Limits” ~ 異次元への 挑戦 」を策定・公表し、本計画の数値目標 (グループKGI)として、資本収益性 (ROE)と預かり金融資産を項目として掲げております。加えて、グ ループKGIを達成するた
12/20 12:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
東海東京証券 「ジェンダーボンドを通じた女性エンパワメント推進への取り組み」のお知らせ PR情報
」をの行動指針として掲げており、本業として お客様の金融資産形成に貢献していきたいと考えています。例えば、金融リテラ シーの観点からいうと、都心部と地方では情報量にどうしても格差が出てしま います。そこで、他企業と連携して学校で金融経済教育を行ったり、寄付講座を 行ったりしています。 また、弊社では地方銀行とも業務提携を行っています。その中でも、お客様の資 産形成において女性が活躍しているとよくお聞きします。 地域、地方に向けて金融という本業を通じながら、今回のジェンダーボンドを感 動と共に届けていきたいと存じます。 宮崎氏 ありがとうございます。ジェンダーボンドをご購入いただいた投資家様へも、世 界や日本のジェンダー格差の状況を是非知っていただきたいと存じます。当機 構としても国内外の皆様の取り組み等を学び、組織の中で女性エンパワメント 推進に向けた取り組みを広く進めていきたいと思います。 5
11/20 11:15 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2025年3月期中間期決算会社説明会資料 その他のIR
出資先におけるEXITが収益に奏功 ( 過去最高 ) 海外子会社 【 東海東京グローバル・インベストメンツ】 ・リラティブ・バリュー系の絶対リターン追求型戦略が低迷 ・金利マクロ系ファンドの不調 ・中国株におけるアルファ獲得不芳 【 東海東京シンガポール】 ・ジャパン・フェニックス・ファンド(ストラテジーAUM)が急拡大 10 11 戦略・ビジネスアップデート ・ “ Beyond Our Limits ” ~ 異次元への挑戦 ・資本政策 / 株主還元に関する基本方針 ・『クレールシエル戦略 』について 12 戦略・ビジネス アップデート “ Beyond Our Limits
11/14 15:34 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
半期報告書-第113期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
。これは主に、短期借入金の純増減額 161 億 49 百万円、社債の償還による支出 48 億 69 百万円などによるも のです。 以上の結果、現金及び現金同等物の当中間連結会計期間末の残高は、前連結会計年度末より342 億 48 百万円増加 し1,308 億 99 百万円 ( 前年同期は1,097 億 17 百万円 )となりました。 《 経営方針・経営戦略等 》 当社グループでは更なる飛躍に向け、2022 年度より 「“Beyond Our Limits”~ 異次元への挑戦 」 を展開しており、今年度は計画 3 年目となっております。 このでは「 金融力の強化 」と
08/09 16:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(開示事項の追加及び公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表
、160 円台で6 月の取引を終えました。 こうした市場環境の中、当社グループでは更なる飛躍に向け、2022 年度より 「“Beyond Our Limits”~ 異次元への挑戦 」を開始しており、今年度は計画 3 年目となっており ます。 ― 2 ― 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 (8616) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 では「 異次元の世界 」への到達を目指し、そのための戦略の基本方針として「 金 融力の強化 」と「 異次元に向けた重点施策 」を掲げております。「 金融力の強化 」では、グルー プの中核子会社である東海東京証券が
07/31 11:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
銀の大規模な円買い介入が入り、5 月 3 日にはいったん152 円を割り込む水準まで下落しました。 しかしその後は、実需筋を中心とするドル買いで徐 々に下値を切り上げると、6 月 28 日には期中 最高値となる161 円台まで上昇し、160 円台で6 月の取引を終えました。 こうした市場環境の中、当社グループでは更なる飛躍に向け、2022 年度より 「“Beyond Our Limits”~ 異次元への挑戦 」を開始しており、今年度は計画 3 年目となっており ます。 ― 2 ― 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 (8616) 2025 年 3 月期第 1 四半期決
07/12 14:41 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
。市場環境が大きく変 動する場合は、数値目標を見直す場合があります。 また、本計画の取組み状況は、決算説明会資料及び統合報告書等において開示しております。 (https://www.tokaitokyo-fh.jp/investors/management/plan/) 決算説明会資料 (https://www.tokaitokyo-fh.jp/investors/financial/presentation/) 統合報告書 (https://www.tokaitokyo-fh.jp/investors/financial/annualreport/) 当社は、グループ業績の伸長
06/26 15:04 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
有価証券報告書-第112期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
束するものではありません。 1 【 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 】 ≪ 当社グループのの状況 ≫ 当社グループを取り巻く経営環境は、大きく変化してきております。AI、ブロックチェーンといったテクノロ ジーがますます事業展開に欠かすことができない存在となってきている一方、環境への配慮や社会的責任を企業が どのように果たしていくか等、サステナビリティ経営が企業に強く求められるようになりました。わが国証券ビジ ネスにおいては、手数料体系の変化や規制・制度改革、デジタル・トランスフォーメーション( 以下 「DX」)の加 速等により、ビジネスモデルの在り方が大きく変容してきており
05/28 12:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
第112期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
も、個人消費や設備投資の堅調さが支えとなり、世界の投資家の関心が集まるとともに、新 NISAをきっかけとした需給構造の変化もあいまって、活況を呈した一年となりました。 このようなビジネス環境の中、当社グループでは 「“Beyond Our Limits” 〜 異次元への挑戦 」 2 年目を、概ね計画どおりに進めることができました。「 金融力の強化 」では、グループの中核子会社である東 海東京証券が展開するセグメント戦略において、注力分野である富裕層営業を更に強化すべく、2024 年 2 月に は、国内 3 拠点目となるオルクドール・サロンを東京・青山に開設いたしました。また、新たな
05/16 14:30 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR
2024 年 3 月期決算説明会 2024 年 5 月 16 日 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社目次 Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ 2024 年 3 月期決算概要 ・決算サマリー ・決算概要 ・グループ各社別損益状況 ( 経常利益 ) ・受入手数料について ・トレーディング損益について ・販売費・一般管理費について ・預かり資産について ・【 個人 】 資金・資産純増 ( 東海東京証券 + 提携合弁証券 ) の推進状況 ・”Beyond Our Limits” ~ 異次元への挑戦 ・「 金融力の強化 」 ・「 異次元に向けた重点施策 」 PBR 向上に向けて ・PBR 向上へ
05/10 12:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
東海東京証券「R&I 顧客本位の金融販売会社評価」の取得について PR情報
いる点、などを評価し、「S+」とした。 評価のポイント 1. 顧客本位の業務運営に係る方針等の策定・公表等 経営層も参加するフィデューシャリー・デューティー委員会 ( 以下、「FD 委員会 」)および、専 任の FD 推進部門を中心に積極的に FD に取り組んでいる。ウェブサイトで公開している取組方針 や取組状況は継続的な検討・改善が行われ、分かりやすいものになっている。におい ても具体的な数値目標を設定し、FD を推進している。 2. 顧客の最善の利益の追求 教育や研修の体制は充実し、一定の資格取得の義務化や奨励など社員の専門性向上に努めている。 顧客アンケートは具体的な NPS
04/30 11:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
………………………………………………………………4 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 …………………………………………………4 (4) 利益配分に関する基本的方針及び当期の配当 ……………………………………5 (5) 今後の見通し …………………………………………………………………………5 (6) 当社グループのの状況 ………………………………………………5 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 ……………………………………………8 3. 連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………9 (1) 連結貸借対照表
03/22 17:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
東海東京証券 代表取締役および取締役の異動に関するお知らせ その他のIR
名駅四丁目 7 番 1 号 代表取締役および取締役の異動に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、代表取締役および取締役の異動について決定しました ので、下記のとおりお知らせいたします。 1. 異動の理由 当社グループは、2022 年 4 月より 「“Beyond Our Limits”~ 異次元への挑戦 」をス タートさせ、同経営計画の重要なテーマであります金融力の強化、Powerful Partners との協業、そ して、新機能 (New Bonanza)をはじめとする新しいビジネスの創出を現在推進中であります。 今般、経営計画の推進を加速させるため、グループの一
03/22 17:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
代表取締役および取締役の異動に関するお知らせ その他のIR
Press Release 各位 2024 年 3 月 22 日 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 代表取締役社長合田一朗 東京都中央区日本橋二丁目 5 番 1 号 証券コード 8616 東証プライム・名証プレミア 代表取締役および取締役の異動に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、代表取締役および取締役の異動について決定しました ので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 異動の理由 当社グループは、2022 年 4 月より 「“Beyond Our Limits”~ 異次元への挑戦 」をス タートさせ、同経営計画の重要なテーマであります金融
03/18 12:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
東海東京証券による日本初の名古屋所在のオフィスビルを投資対象とした不動産セキュリティ・トークンの公募および発行完了について PR情報
ります。 東海東京証券は、2022 年度よりスタートしたグループの新 「“Beyond Our Limits”~ 異次元への挑戦 」において、異次元に向けた重点施策として「 東海東京デジタル New ワールド」を掲げ、その一環として、ST 事業の積極的な拡大を目指しております。 今回、東海東京証券は本 ST の発行を日本の ST 市場を牽引する 3 社との協業により実現 し、2021 年 11 月に不動産 ST の公募を実施して以来の販売実績は 5 件 ( 不動産 ST4 件、私 募による海外プライベートエクイティファンド ST1 件 )となりました。 東海東京証券は、引き続きお客
02/28 12:28 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
KGI)として、資本収益性 (ROE)と預かり金融資産を項目として掲げております。 また、本計画の取組み状況は、決算説明会資料及び統合報告書等において開示しております。 (https://www.tokaitokyo-fh.jp/investors/management/plan/) 決算説明会資料 (https://www.tokaitokyo-fh.jp/investors/financial/presentation/)統合報告書 (https://www.tokaitokyo-fh.jp/investors/financial/annualreport/) 〔
02/14 15:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
四半期報告書-第112期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
、当第 3 四半期連結累計期間の営業収益は14.6% 増加し645 億 90 百万円、純営業収益は17.1% 増加し 627 億 42 百万円となり、営業利益は196.5% 増加し105 億 1 百万円、経常利益は170.4% 増加し114 億 67 百万円、法人税 等を差し引いた親会社株主に帰属する四半期純利益は432.8% 増加し71 億 23 百万円を計上いたしました。 5/23EDINET 提出書類 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 (E03764) 四半期報告書 《 経営方針・経営戦略等 》 当社グループは更なる飛躍に向け、2022 年度より 「“Beyond
01/31 11:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
る151 円台を付けました。その後は米金利低 下に伴うドル安や、マイナス金利解除観測の再浮上で急反落し、141 円台で12 月の取引を終えまし た。 ― 2 ―東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 (8616) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 こうした市場環境の中、当社グループでは更なる飛躍に向け、2022 年度より 「“Beyond Our Limits”~ 異次元への挑戦 」を開始しており、今年度は計画 2 年目となっており ます。 ≪ 異次元に向けた重点施策 ≫ 当第 3 四半期までにおける当社グループのトピックスとしては、5 月に経済産業省、東京証
11/30 13:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
株式会社ゆうちょ銀行とのスタートアップ支援の連携・協力に関する基本合意について その他のIR
は、2022 年 4 月からスタートした 「“Beyond Our Limits” ~ 異次 元への挑戦 」で、異業種を含めた“Powerful Partners” ( * 1)とのアライアンス戦略に取り組むこと で更なる事業基盤の拡大を目指しています。また、の行動指針として「“Social Value & Justice” comes first」を掲げ、当社グループのマテリアリティ( 優先すべき重要課題 )として、 「スタートアップを含むイノベーションに挑む企業への支援による社会課題解決 」や「 地域経 済の活性化、地域創生 」に関わる各種施策に取り組んでまいりまし
11/22 11:30 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2024年3月期 第2四半期 決算説明会資料 その他のIR
2024 年 3 月期第 2 四半期決算説明会資料 代表取締役社長 合田一朗 2023 年 11 月 22 日目次 I. 業績推移と特徴 Ⅱ. ビジネス環境 Ⅲ. の進捗 Ⅳ. 新時代への挑戦 Ⅴ. 資本政策 Ⅵ. データ編 1Ⅰ. 業績推移と特徴 2Ⅰ. 業績推移と特徴 半期ごと業績推移 (TTFH) 特徴 (1)TTSCの業績回復 ・個人営業部門 (リテール、ウェルスマネジメント)の回復 ・グローバル・マーケットカンパニーの堅調な業績 ( 外国株式及びデリバティブ取引の拡大、 法人ビジネスの拡大 ) (2)その他 ・提携合弁・丸八証券の業績回復 ・安定的な保険収入 ・投資会社