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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 79 件 ( 61 ~ 79) 応答時間:0.457 秒

ページ数: 4 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
05/27 09:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2022年3月期 決算説明会資料 本編 その他のIR
2022 年 3⽉ 期決算説明会資料本編 代表取締役社 ⻑ 合 ⽥ ⼀ 朗 2022 年 5⽉27⽇⽬ 次 Ⅰ. 業績概要 Ⅱ. 前経営計画 「New Ageʼs Flag Bearer5〜 新時代の旗 ⼿」の 振り返りと課題 Ⅲ. 新 「“Beyond Our Limits”〜 異次元への挑戦 」 Ⅳ. ESGへの取り組み 1Ⅰ. 業績概要I. 業績概要 業績推移 ( 連結 ) 半期ごと業績推移 ⽇ 経平均株価 ( 円 ) S&P500(ポイント) 負ののれん発 ⽣ 益 111.6 億円を含む 負ののれん発 ⽣ 益 及び段階取得にかかる 差損の合計 57.9 億円 を含む
05/23 17:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
「中期経営計画」の策定に関するお知らせ その他のIR
Press Release 各位 2022 年 5 月 23 日 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 代表取締役社長合田一朗 東京都中央区日本橋二丁目 5 番 1 号 証券コード 8616 東証プライム・名証プレミア 「 」の策定に関するお知らせ 当社は、この度 2022 年度から 2026 年度までの5ヵ年を対象とした新たな 「“Beyond Our Limits” ~ 異次元への挑戦 」を策定しましたので、お知らせいたします。 1. 「“Beyond Our Limits” ~ 異次元への挑戦 」で目指す姿 本計画では独自のビジネスモデルを一層磨き
04/28 11:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
態の概況 ………………………………………………………………5 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 …………………………………………………5 (4) 利益配分に関する基本的方針及び当期・次期の配当 ……………………………6 (5) 今後の見通し …………………………………………………………………………6 (6) 当社グループのの状況 ………………………………………………6 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 ……………………………………………10 3. 連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………11 (1) 連結貸借対照表
02/09 17:13 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
四半期報告書-第110期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
四半期連結累計期間の営業収益は24.1% 増加し620 億 71 百万円、純営業収益は25.5% 増加し 603 億 64 百万円となり、営業利益は62.2% 増加し92 億 94 百万円、経常利益は57.1% 増加し111 億 90 百万円を計上 し、法人税等を差し引いた親会社株主に帰属する四半期純利益は141.0% 増加し122 億 59 百万円を計上いたしまし た。 《 経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 》 当社グループは、 「New Age's, Flag Bearer5~ 新時代の旗手 ~」の最終年度にあたり、より一 層、取引
01/28 11:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
月半ばにかけて概ね108~111 円台での推移が続きました。しかし、 9 月のFOMCで資産買入の段階的縮小と2022 年の利上げ着手が示されると、米金利上昇に伴う ドル高が進行し、ドル円は115 円台を回復して12 月の取引を終えています。 こうした市場環境の中、当社グループは、 「New Age's, Flag Bearer5~ 新時代 の旗手 ~」の最終年度にあたり、より一層、取引基盤を拡充するための重点グループ戦略として、 東海東京証券株式会社 ( 以下、「 東海東京証券 」)の収益力を強化するとともに、4つの未来戦略 として「オルクドール・ソサエティ、オルクドール
12/27 12:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
機構改革に関するお知らせ PR情報
) 「 室 」から「 部 」への昇格 : 総合企画グループ管下の「 総合企画部広報・IR 室 」を、独立した「 広報・IR 部 」に昇格 する。 ‣ 当社グループの独創的な経営戦略や魅力等をより効果的に発信する広報戦略の強 化 (チャネルの多様化・刷新を含む)、ステークホルダーとの更なる関係強化及び 次期を契機としたブランド戦略の再構築等を図るため。 以上 1【 別紙 】 新組織図 ■ 東海東京フィナンシャル・ホールディングス組織図 2022 年 1 月 1 日付 株主総会 取締役会 監査等委員会 指名・報酬委員会 会長 社長 経営会議 総合リスク管理委員会 人事委員会 風紀委員会
11/30 07:45 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
統合報告書 2021年3月期 その他
画で掲げた戦略や施策は 現在も順調に進捗していますので、来年度にはその成果 を株主の方 々にご説明できるものと考えています。 東海東京フィナンシャル・グループは過去 5 年、革新と 信頼を合い言葉に、次なる飛躍に向けた基盤構築に取り 組んできました。競合他社との比較はもちろん、わが国の 金融ビジネス全体を俯瞰しても、容易に追随できないポ ジションを確立しつつあると自己評価しています。 2022 年 4 月には次期が始動します。そこで は、旧来の次元を超えた東海東京フィナンシャル・グルー プの< 新たな姿 >をステークホルダーの皆さまにお見せ できるものと確信しています。私たちの今後
11/15 09:41 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
四半期報告書-第110期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
は84 億 48 百万円の収入 )となり ました。これは主に、短期借入金の純増額 325 億 31 百万円、社債の発行・償還の純増額 76 億 75 百万円がそれぞれ収入 となったことによるものです。 以上の結果、現金及び現金同等物の当第 2 四半期連結累計期間末の残高は、前連結会計年度末より14 億 5 百万円 減少し805 億 45 百万円 ( 前年同期は657 億 51 百万円 )となりました。 《 経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 》 当社グループは、 「New Age's, Flag Bearer 5 ~ 新時代の旗手 ~」の最
10/29 11:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
株式会社 (8616) 2022 年 3 月期第 2 四半期決算短信 こうした市場環境の中、当社グループは、 「New Age's, Flag Bearer 5 ~ 新時 代の旗手 ~」の最終年度にあたり、より一層、取引基盤を拡充するための重点グループ戦略とし て、東海東京証券株式会社 ( 以下、「 東海東京証券 」)の収益力を強化するとともに、4つの未来 戦略として「オルクドール・ソサエティ、オルクドール・エコシステム」、「 地銀サポートプロ グラム」、「 東海東京デジタルワールド」 及び「グレート・プラットフォーム」を構築し、個 人・法人のお客様から寄せられるニーズの多様化や高
09/24 12:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
機構改革に関するお知らせ PR情報
京フィナンシャル・ホールディングス組織図 2021 年 6 月 25 日付 株主総会 取締役会 監査等委員会 指名・報酬委員会 会 社 長 長 経営会議 総合リスク管理委員会 人事委員会 風紀委員会 策定プロジェクト部 エース証券プロジェクト部 経営秘書部 副社長 戦略企画グループ戦略企画部 提携事業推進部 金融法人ソリューション推進部 ビジネス企画グループ グローバルネットワーク部 ニュービジネス推進部 デジタル戦略グループデジタル戦略部 3.0 証券設立準備室 グループ最高情報責任者 I T グループ I T ・事務企画部 I T リスク管理室 総合企画グループ総合企画部
08/31 12:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
株式会社池田泉州ホールディングスとの「法人業務における連携・協力に関する合意書」締結について PR情報
。これまでの提携の枠組みを更に進化させるべく、今般、法人業務に おける連携・協力に関する合意書 ( 以下 「 本合意 」)を締結いたしましたことを、お知らせいた します。 1. 本合意の目的 当社グループは、 「New Age’s, Flag Bearer 5 ~ 新時代の旗手 ~」の最終年度を 迎え、お客様のニーズの多様化や高度化、あるいは FinTech や AI などデジタル金融サービスの 浸透などのビジネス環境の急激な変化に対応できる、先進的な「 総合金融グループ」への進化 を加速させております。 また、有力地方銀行とともに創り上げてきた提携合弁証券会社は着実に成果を上げて
08/12 15:22 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
四半期報告書-第110期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
「New Age's, Flag Bearer 5 ~ 新時代の旗手 ~」の最終年度を迎え、より一 層、取引基盤を拡充するための重点グループ戦略として、東海東京証券株式会社 ( 以下、「 東海東京証券 」)の収 益力を強化するとともに、4つの未来戦略として「オルクドール・ソサエティ、オルクドール・エコシステ ム」、「 地銀サポートプログラム」、「 東海東京デジタルワールド」 及び「グレート・プラットフォーム」を構 築し、個人・法人のお客様から寄せられるニーズの多様化や高度化にお応えできる、先進的な「 総合金融グルー プ」への進化を加速させております。 当社は、における
07/30 11:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
が長期化するとの思惑等を受けてドル安円高が進み、4 月 23 日に期中 最安値となる107 円台をつけました。その後は、米国で良好な経済指標が続いたことによる早期の 経済回復期待や、ワクチン接種の順調な進展などを背景としたドル買いとリスク選好的な円売り からドル高円安が進み、ドル円は期中最高値となる111 円台で取引を終えました。 ― 2 ―東海東京フィナンシャル・ホールディングス( 株 )(8616) 2022 年 3 月期第 1 四半期決算短信 こうした市場環境の中、当社グループは、 「New Age's, Flag Bearer 5 ~ 新時 代の旗手 ~」の最終年度を迎え
06/25 16:08 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
有価証券報告書-第109期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
に関する事項は、有価証券報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。そ の内容にはリスク、不確実性、仮定が含まれており、将来の業績等を保証し又は約束するものではありません。 1 【 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 】 当社グループを取り巻く事業環境は、デジタライゼーションの進展、フィデューシャリー・デューティーへの対 応、働き方改革への取り組み、国内外のマーケットの変調、お客様のニーズの多様化、システムの高度化などに係 る高コスト化、また証券ビジネスへの異業種からの参入による競争激化等、目まぐるしく変化しています。当社グ ループは本年 4 月から 「New
06/25 12:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
機構改革に関するお知らせ PR情報
範囲から「 総合企画グループ」 及び「 人事企画グループ」を除き、「 戦略企画グ ループ」「ビジネス企画グループ」 及び「デジタル戦略グループ」の 3 グループとする。 (3) 監査部からの内部監査結果の報告ラインを明示 : 監査部から代表取締役社長への内部監査結果の報告ラインを明示する。 以上 1【 別紙 】 新組織図 ■ 東海東京フィナンシャル・ホールディングス組織図 2021 年 6 月 25 日付 株主総会 取締役会 監査等委員会 指名・報酬委員会 会 社 長 長 経営会議 総合リスク管理委員会 人事委員会 風紀委員会 策定プロジェクト部 エース証券プロジェクト部 経営秘書
05/31 16:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
「株式会社日本共創プラットフォーム」への出資について その他のIR
らせいたします。 1. 本出資の目的等 当社グループは、 「New Age’s, Flag Bearer 5 ~ 新時代の旗手 ~」の最終年度に あたり、お客さまのニーズの多様化や高度化、あるいは FinTech や AI などデジタル金融サービ スの浸透などのビジネス環境の急激な変化に対応できる、先進的な「 総合金融グループ」への 進化を加速させております。 また、有力地方銀行とともに創り上げてきた提携合弁証券会社は着実に成果を上げており、 さらに、その提携ビジネスの経験によって培われた知見、ノウハウを他の地方銀行にも活用い ただけるよう、新たなアライアンス・モデルも構築しており
05/27 07:09 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
第109期定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示事項 株主総会招集通知
結合を行った主な理由 当社グループの現である『New Age's, Flag Bearer 5 ~ 新時代の旗手 ~』において6つの戦略テーマを 掲げておりますが、本取引はその中の「 同業他社 M&A」 及び「 大都市圏 」というテーマに則したものです。「 同業他社 M&A」は同業他社の既存顧客に対し、当社グループから商品・サービスを提供することで当社グループの顧客基盤の拡 大を目的としており、「 大都市圏 」は当社グループのマザーマーケットである中部地域に次ぐ、ビッグマーケットの確保 を目的としたものです。同社は、当社グループの中核会社である東海東京証券と同じく証券業を営む会社で
05/27 07:09 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
第109期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
、フィデューシャリー・デューティーへの 対応、働き方改革への取り組み、国内外のマーケットの変調、お客様のニーズの多様化、システムの高度化など に係る高コスト化、また証券ビジネスへの異業種からの参入による競争激化等、目まぐるしく変化しています。 当社グループは本年 4 月から 「New Age's, Flag Bearer 5 ~ 新時代の旗手 ~」( 以下、「 本経営 計画 」。)の最終年度を迎え、中核証券会社である東海東京証券の収益力の強化・安定化と4つのグループ未来戦 略 (1オルクドールソサエティ、オルクドールエコシステム、2 地銀サポートプログラム、3 東海東京デジタル ワールド、4
05/11 12:00 8616 東海東京フィナンシャル・ホールディングス
フィデアホールディングス株式会社との金融商品仲介業務提携に関する基本合意について PR情報
各位 2021 年 5 月 11 日 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 代表取締役社長石田建昭 東京都中央区日本橋二丁目 5 番 1 号 証券コード 8616 東証・名証第一部 フィデアホールディングス株式会社との 金融商品仲介業務提携に関する基本合意について 当社は、フィデアホールディングス株式会社 ( 代表執行役社長田尾祐一、以下 「フィデア HD」)と、金融商品仲介業務の提携 ( 以下 「 本提携 」)に関する基本合意書を締結し、 実現に向けた本格的な協議を開始することをお知らせいたします。 1. 本提携の目的 当社グループは、本年度が最終年度となる 「New