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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 45 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.535 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/24 | 15:00 | 8707 | 岩井コスモホールディングス |
| 2026年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| した。 (4) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと認識し、安定的な配当の継続を重視したうえで、業 績に応じた利益の還元を基本方針としております。また、2026 年 3 月期を起点とする第 6 次中期経営計画期間中 (2026 年 3 月期 ~2028 年 3 月期 )の1 株当たりの年間配当金は、DOE( 純資産配当率 )3% 程度を下限に設定す るとともに、業績に応じた利益還元として、連結ベースの総還元性向 50% 以上としております( 中間配当はDOE 2% 程度、期末配当はDOE1% 程度と業績連動配当 )。 この方針にも | |||
| 03/19 | 16:30 | 8707 | 岩井コスモホールディングス |
| 2026年3月期の期末配当予定に関するお知らせ 配当修正 | |||
| としております。また、2026 年 3 月期を起点とする第 6 次中期経営計画期間中 (2026 年 3 月期 ~2028 年 3 月期 )の 1 株当たりの年間配当金は、DOE( 純資 産配当率 )3% 程度を下限に設定するとともに、業績に応じた利益還元として、連結ベースの総還元 性向 50% 以上としております( 中間配当は DOE2% 程度、期末配当は DOE1% 程度と業績連動配当 )。 この方針にもとづき、当期の期末配当予定額を 1 株当たり 165 円とさせて頂くことといたしました。 なお、既に実施済みの中間配当額を合わせた1 株当たり年間配当予定額は 225 円となり、期末配当 | |||
| 02/20 | 12:00 | 8707 | 岩井コスモホールディングス |
| 預り資産残高3兆円突破のお知らせ PR情報 | |||
| 各 位 2026 年 2 月 20 日 会社名岩井コスモホールディングス株式会社 代表者名代表取締役会長 CEO 沖津嘉昭 (コード番号 :8707 東証プライム) 預り資産残高 3 兆円突破のお知らせ - 中期経営計画の目標を初年度で達成 - 当社は、第 6 次中期経営計画 (2026 年 3 月期 ~2028 年 3 月期 )の重点目標の一つとして「 預り資産残高 3 兆円 」を掲げ、預り資産残高の増大を目的として、お客様の資産運用目的や市況に応じた提案営業を推進して おります。その結果、2026 年 1 月末時点における預り資産額が 3 兆円を突破し、当初の想定を大幅に上回る | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における中期経営計画及び単年度業績予想と異な 28/61 | |||
| 10/24 | 15:00 | 8707 | 岩井コスモホールディングス |
| 剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 年 8 月 22 日公表 ) (2025 年 3 月期中間 ) 基準日 2025 年 9 月 30 日同左 2024 年 9 月 30 日 1 株当たり 配当金 60 円同左 20 円 配当金総額 1,409 百万円 - 469 百万円 効力発生日 2025 年 11 月 21 日 - 2024 年 11 月 22 日 配当原資利益剰余金 - 利益剰余金 2. 理由 当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと認識し、安定的な配当の継続を重視したう えで、業績に応じた利益の還元を基本方針としております。この方針に基づき、2026 年 3 月期を起点と する第 6 次中期経営計画期間中 | |||
| 08/22 | 16:30 | 8707 | 岩井コスモホールディングス |
| 2026年3月期 中間配当(予定)に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと認識し、安定的な配当の継続を重視 したうえで、業績に応じた利益の還元を基本方針としております。この方針に基づき、2026 年 3 月 期を起点とする第 6 次中期経営計画期間中 (2026 年 3 月期 ~2028 年 3 月期 )の 1 株当たりの年間 配当金は、DOE( 純資産配当率 )3% 程度を下限に設定するとともに、業績に応じた利益還元として、 連結ベースの総還元性向 50% 以上としております。なお、中間配当は DOE2% 程度、期末配当は DOE1% 程度と業績連動配当を実施することで、株主の皆様への利益還元の強化を図って参ります | |||
| 08/08 | 13:16 | AP78 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| った再生可能エネルギーシステム等、電池製品の活躍の場が大きく広がって いるとのことです。このようなニーズにお応えするために、現在取り組んでいるとのことです。2022 年度か ら2025 年度を対象期間とした中期経営計画の中では、電池をコアデバイスとしたESS(エネルギー・スト レージ・システム)( 注 2) 事業の立上げを目標としているとのことです。また、リチウムイオン電池のド ローン市場への展開やアルカリ電池のグローバル展開といった施策にも力を入れているとのことです。な お、2020 年 6 月 9 日に対象者が公表したバイポーラ型鉛蓄電池の製品化についても目指していたとのことで すが、その | |||
| 05/23 | 16:30 | 8707 | 岩井コスモホールディングス |
| 剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| 100 円 配当金総額 2,936 百万円 - 2,348 百万円 効力発生日 2025 年 6 月 10 日 - 2024 年 6 月 5 日 配当原資利益剰余金 - 利益剰余金 2. 理由 当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと認識し、安定的な配当の継続を重視した うえで、業績に応じた利益の還元を基本方針としております。また、2023 年 3 月期を起点とする第 5 次 中期経営計画の期間中 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )は、安定的な配当の継続として、1 株当たりの 年間配当金 40 円を下限に設定するとともに、業績に応じた利益還元として、連結ベース | |||
| 04/25 | 15:00 | 8707 | 岩井コスモホールディングス |
| 株主還元方針の変更(DOE指標導入)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 4 月 25 日 会社名岩井コスモホールディングス株式会社 代表者名代表取締役会長 CEO 沖津嘉昭 (コード番号 :8707 東証プライム) 株主還元方針の変更 (DOE 指標導入 )に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、株主の皆様に対する還元方針を見直し、2026 年 3 月期から 2028 年 3 月期までの株主還元方針を下記のとおりとすることを決議しましたので、お知らせいたします。 記 1. 変更の理由 当社は、第 6 次中期経営計画 (2026 年 3 月期 ~2028 年 3 月期 )において、「 資本効率の向上 」および「 株 主還元 | |||
| 04/25 | 15:00 | 8707 | 岩井コスモホールディングス |
| 第6次中期経営計画(2026年3月期~2028年3月期)策定のお知らせ その他のIR | |||
| 2025 年 4 月 25 日 各 位 会社名岩井コスモホールディングス株式会社 代表者名代表取締役会長 CEO 沖津嘉昭 (コード番号 :8707 東証プライム) 第 6 次中期経営計画 (2026 年 3 月期 ~2028 年 3 月期 ) 策定のお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2026 年 3 月期を初年度とする第 6 次中期経営計 画 (2026 年 3 月期 ~2028 年 3 月期 )を別紙のとおりとすることを決議しましたので、お知 らせいたします。 詳細につきましては、添付資料をご参照ください。 本件に関するお問い合わせ先 岩井コスモ証券株式会社 総務部 TEL | |||
| 04/25 | 15:00 | 8707 | 岩井コスモホールディングス |
| 2025年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 績に応じた利益の還元を基本方針としております。また、2023 年 3 月期を起点とする第 5 次中期経営計画の期間中 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )は、安定的な配当の継続として、1 株当たりの年間配当金 40 円を下限に設定する とともに、業績に応じた利益還元として、連結ベースの総還元性向を50% 以上とすることとし、株主の皆様への利 益還元の強化に努めております。 この方針にもとづき、2025 年 3 月 31 日を基準日とする期末配当予定額は、1 株当たり125 円とさせて頂くことと いたしました。 なお、既に実施済みの中間配当額を合わせた1 株当たり年間配当予定 | |||
| 04/18 | 16:30 | 8707 | 岩井コスモホールディングス |
| 配当予定の修正(増配)に関するお知らせ 配当修正 | |||
| ( 予定 ) 125 円 145 円 当期実績 20 円 前期実績 (2024 年 3 月期 ) 20 円 100 円 120 円 (2) 修正の理由 当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと認識し、安定的な配当の継続を重視した うえで、業績に応じた利益の還元を基本方針としております。また、2023 年 3 月期を起点とする第 5 次 中期経営計画の期間中 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )は、安定的な配当の継続として、1 株当たりの 年間配当金 40 円を下限に設定するとともに、業績に応じた利益還元として、連結ベースの総還元性向を 50% 以上とすることとし、株 | |||
| 03/21 | 16:30 | 8707 | 岩井コスモホールディングス |
| 2025年3月期の期末配当予定に関するお知らせ 配当修正 | |||
| としております。また、2023 年 3 月期を起点とする第 5 次 中期経営計画の期間中 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )は、安定的な配当の継続として、1 株当たりの 年間配当金 40 円を下限に設定するとともに、業績に応じた利益還元として、連結ベースの総還元性向を 50% 以上とすることとし、株主の皆様への利益還元の強化に努めております。 この方針にもとづき、当期の期末配当予定額を 1 株当たり 121 円とさせて頂くことといたしました。 なお、既に実施済みの中間配当額を合わせた1 株当たり年間配当予定額は 141 円となり、期末配当額 (121 円 )、年間配当額 | |||
| 09/20 | 16:30 | 8707 | 岩井コスモホールディングス |
| 2025年3月期 中間配当(予定)に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと認識し、安定的な配当の継続を重視 したうえで、業績に応じた利益の還元を基本方針としております。また、2023 年 3 月期を起点とす る第 5 次中期経営計画の期間中 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )は、安定的な配当の継続として、 1 株当たりの年間配当金 40 円を下限に設定するとともに、業績に応じた利益還元として、連結ベー スの総還元性向を 50% 以上とすることとし、株主の皆様への利益還元の強化を図って参ります。 なお、当中間配当金に関しては、経済情勢や市場環境の変動によって業績が変動しやすい証券業 の特性を踏まえて保 | |||
| 06/27 | 15:45 | 8707 | 岩井コスモホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ホームページの「サステナビリティ」 (https://www.iwaicosmo-hd.jp/esg/index.html)に開示しています。 【 原則 2-6. 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 】 当社には、企業年金の積立金はありません。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 当社は、顧客や株主等のステークホルダーにとって分かりやすく、有用性の高い情報を、適時適切に提供するよう努めています。 (1) 営業力の強化と資本の効率化に向けた取り組みを推進するため、企業価値の向上に向けた中期経営計画を策定し公表しています。 (2)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針について | |||
| 06/21 | 11:06 | 8707 | 岩井コスモホールディングス |
| 有価証券報告書-第85期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 第一主義 」の基本方針のもと、個 々の取引志向やリスク許容度に応じた最適な商品、サービスの提供を通 じ、お客様との強固な信頼関係の構築に努めて参ります。また、経営陣・管理職・一般社員が三位一体となった 「 全員参加型経営 」を実践し、持続的な企業価値の向上を目指して、グループ一丸となって取り組んで参りま す。 (2) 経営戦略等 2023 年 3 月期を起点とする第 5 次中期経営計画 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )では、当社グループの持続可 能な企業価値の向上を実現するために、顧客本位の業務運営を基盤として、デジタルを活用した営業推進による 顧客基盤の強化や市場動向に | |||
| 05/20 | 16:30 | 8707 | 岩井コスモホールディングス |
| 剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| 60 円 配当金総額 2,348 百万円 - 1,409 百万円 効力発生日 2024 年 6 月 5 日 - 2023 年 6 月 7 日 配当原資利益剰余金 - 利益剰余金 2. 理由 当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと認識し、安定的な配当の継続を重視した うえで、業績に応じた利益の還元を基本方針としております。また、2023 年 3 月期を起点とする第 5 次 中期経営計画の期間中 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )は、安定的な配当の継続として、1 株当たりの 年間配当金 40 円を下限に設定するとともに、業績に応じた利益還元として、連結ベースの総 | |||
| 04/26 | 15:00 | 8707 | 岩井コスモホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 続を重視したうえで、業 績に応じた利益の還元を基本方針としております。また、2023 年 3 月期を起点とする第 5 次中期経営計画の期間中 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )は、安定的な配当の継続として、1 株当たりの年間配当金 40 円を下限に設定する とともに、業績に応じた利益還元として、連結ベースの総還元性向を50% 以上とすることとし、株主の皆様への利 益還元の強化に努めております。 この方針にもとづき、2024 年 3 月 31 日を基準日とする期末配当予定額は、1 株当たり100 円とさせて頂くことと いたしました。 なお、既に実施済みの中間配当額を合わせた1 | |||
| 03/22 | 16:30 | 8707 | 岩井コスモホールディングス |
| 2024年3月期の期末配当予定に関するお知らせ 配当修正 | |||
| としております。また、2023 年 3 月期を起点とする第 5 次 中期経営計画の期間中 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )は、安定的な配当の継続として、1 株当たりの 年間配当金 40 円を下限に設定するとともに、業績に応じた利益還元として、連結ベースの総還元性向を 50% 以上とすることとし、株主の皆様への利益還元の強化に努めております。 この方針にもとづき、当期の期末配当予定額を 1 株当たり 100 円とさせて頂くことといたしました。 なお、既に実施済みの中間配当額を合わせた1 株当たり年間配当予定額は 120 円となり、期末配当額 (100 円 )、年間配当額 | |||
| 02/28 | 10:19 | BCJ-78 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| キュリティサービス、電気通信工事事業を行っているとのことです。 (カ)その他の事業 特例子会社である株式会社 OSBSにて、対象者グループ等から受託した給与計算や事務業務を行うほ か、補聴器販売及び手話教室事業を行っているとのことです。 また、対象者では、新型コロナウイルスの流行や世界情勢の不安定化、グローバル金融引き締め等、経営環境 の急速な変化を好機と捉え、機動的かつ柔軟に対応するために、2023 年 2 月 14 日に、2023 年 12 月期から2025 年 12 月期までの3か年の新中期経営計画 「VISION2025:Building a New Stage」( 以下 「 本中期経営計画 」といい | |||