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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 51 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.27 秒

ページ数: 3 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
04/30 15:00 8803 平和不動産
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、デジタル技術の進展、自然災害の脅威増大などにより、当社グループを取り 巻く環境が目まぐるしく変化している状況です。 こうした経営環境を踏まえ、当社グループでは平和不動産グループパーパス「 人 々を惹きつける場づくりで、未 来に豊かさをもたらす」を掲げ、平和不動産グループ長期ビジョン「WAY 2040」に沿い、 「WAY 2040 Stage 1」を推進しております。これらの計画に沿い、再開発事業の拡大、利益成長と資本効率向上の両立、社会 価値の向上、経営基盤の強化等に取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいります。 2027 年 3 月期の連結業績につきましては、売上高 638
01/30 15:00 8803 平和不動産
中期経営計画における計数計画の上方修正に関するお知らせ その他のIR
2026 年 1 月 30 日 各 位 会社名平和不動産株式会社 代表者代表執行役社長土本清幸 (コード 8803 東証プライム・名証プレミア・福岡・札幌 ) 問合せ先執行役常務経営企画部長青山誉久 (TEL 03-3666-0182) における計数計画の上方修正に関するお知らせ 当社は、2024 年 4 月 30 日に 2024 年度から 2026 年度を計画期間とする 「WAY 2040 Stage1」(2024 年度 ~2026 年度 )を公表し、その計画の達成に向けて取組みを推進してまいりましたが、 現在までの計画の進捗を踏まえ、最終年度の計数計画を下記のとお
01/30 15:00 8803 平和不動産
通期業績予想の修正及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ その他のIR
) 42,075 13,196 11,651 9,565 141.55 [ 修正の理由 ] 前回公表 (2025 年 4 月 30 日公表 )の通期業績予想に対して、ビルディング事業におけるオフィス・ホ テル事業収益及びアセットマネジメント事業におけるアセットマネジメント収益等が増加する見込みとな ったことなどにより、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前回公表 予想を上回る見通しとなったことから、通期の連結業績予想を修正いたします。これにより、 で目標として掲げる連結営業利益及び EPS(1 株当たり当期純利益 )を 1 年前倒しで達成するとと もに営業利益、経常利益
01/30 15:00 8803 平和不動産
2026年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
における最終 年度 (2027 年 3 月期 )の計数計画等について、連結営業利益を150 億円以上、EPSを160 円以上、1 株当たり年間配当金の見通しを95 円 ( 特別配当 15 円含む) 以上に上方修正。 100% 103% 111% • 2026 年 1 月、札幌再開発事業における「 大通西 4 南地区第一種市街地再開発事業 」のビル名 称を「SAPPORO ONE」に決定。 • 2025 年 12 月、CDP 気候変動分野において、2 年連続で最高評価 「Aリスト」に選定。 1Q 2Q 3Q 4Q 計画 実績 1Q 2Q 3Q 4Q 計画 実績 © HEIWA
11/11 14:44 KJ003
公開買付届出書 公開買付届出書
対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における及び単年度業績予想と異な 28/61
10/01 12:00 8803 平和不動産
札幌都心部における「大通西4南地区第一種市街地再開発事業」新築工事着工のお知らせ PR情報
2025 年 10 月 1 日 各位 札幌都心部における 「 大通西 4 南地区第一種市街地再開発事業 」 新築工事着工のお知らせ 平和不動産株式会社 平和不動産株式会社 ( 本店 : 東京都中央区、代表執行役社長 : 土本清幸、以下 「 当社 」)は、 「WAY 2040 Stage 1」における成長戦略の一つとして「 再開発事業の拡大 ~ 人 々を惹きつける 場づくりの全国展開 ~」を掲げておりますが、札幌都心部において権利者の方 々とともに進めており ます『 大通西 4 南地区第一種市街地再開発事業 』について、この度、2025 年 10 月 1 日に起工式を執 り行い
08/28 15:30 8803 平和不動産
札幌都心部における大通西4南地区第一種市街地再開発事業の推進に伴う固定資産の取得に関するお知らせ その他のIR
「WAY 2040 Stage 1」における成長戦略の一つとして「 再開発事業の拡 大 ~ 人 々を惹きつける場づくりの全国展開 ~」を掲げております。札幌都心部における「 大通 西 4 南地区第一種市街地再開発事業 」( 以下、本事業 )においては、当社は権利者かつ参加組合員 として参画しており、大通西 4 南地区市街地再開発組合の一員として、他の権利者の方 々と共に 本事業を推進し、札幌都心の価値向上に寄与し、持続可能で魅力ある札幌都心をけん引する拠点 の形成を目指してまいりましたが、この度、本事業の推進に伴い参加組合員契約変更等について 2025 年 8 月 28 日開催の
06/30 15:10 8803 平和不動産
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
グループパーパス「 人 々を惹きつける場づくりで、未来に豊かさをもたらす」のもと、平和不動産グループ長期ビ ジョン「WAY 2040」において、「 場づくりの連続で、非連続な成長を遂げる“Bazukuri Company”へ」をスローガンとし、2024 年度から2026 年度を計画 期間とする 「WAY 2040 Stage 1」を策定しております。これらの計画に沿い、再開発事業の拡大、利益成長と資本効率向上の両立、 社会価値の向上、経営基盤の強化等に取り組むことにより、企業価値の向上に努めていきます。 ≪ 平和不動産グループパーパス≫ https://www.heiwa-net.co.jp
04/30 15:00 8803 平和不動産
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、サステナビリティ経営の高度化、デジタル技術の進展、自然災害の脅威増大などにより、当社グループを取り 巻く環境が目まぐるしく変化している状況です。 こうした経営環境を踏まえ、当社グループでは2024 年 3 月 29 日に平和不動産グループパーパス「 人 々を惹きつけ る場づくりで、未来に豊かさをもたらす」を制定するとともに、平和不動産グループ長期ビジョン「WAY 2040」を 策定し、2024 年 4 月 30 日には 「WAY 2040 Stage 1」を策定いたしました。これらの計画に沿い、再開 発事業の拡大、利益成長と資本効率向上の両立、社会価値の向上、経営基盤の強化等に取り組
03/11 12:00 8803 平和不動産
平和不動産、3年連続「健康経営優良法人2025(ホワイト500)」に認定 PR情報
とな りましたことをお知らせします。 当社では、役職員の⼼⾝の健康に配慮した取組みを実践し、働きやすい職場環境の整備に努めてお ります。今後も役職員の健康増進のための取組みを⼀ 層強化し、健康経営を推進してまいります。 主な取組み ・において、有給休暇取得率 :70% 以上、がん検診 (2 年毎 ) 実施率 :35 歳以上 100%、 健康診断実施率 : 毎年 100%を KPI として公表しています。 ・がん検診費 ⽤の全額会社負担、インフルエンザ予防接種費 ⽤の全額会社負担を⾏っています。 ・運動機会の提供、⾷⽣ 活改善 ⽀ 援および健康に関する e ラーニングやセミナーを実施
02/18 12:14 8803 平和不動産
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
織づくりおよび健康経営をはじめとした働きやすく活き活きとした職場づくりに取り組 み、人的資本経営を推進いたします。 また、当該基本方針のもと、長期ビジョン実現のために新たな数値目標を設定し、組織力の強化、社内の人材育成・外部からの人材獲得を進め ながら人的資本の最大化を図ってまいります。主な施策および数値目標等については、以下をご参照ください。 「2024 年 3 月期決算および新説明会資料 」 https://contents.xj-storage.jp/xcontents/88030/8fa99988/57f4/414c/b021/56b1b4b5db97
02/14 11:00 8803 平和不動産
中期経営計画「WAY 2040 Stage 1」の見通しに関するお知らせ その他のIR
2025 年 2 月 14 日 各 位 会社名平和不動産株式会社 代表者代表執行役社長土本清幸 (コード 8803 東証プライム・名証プレミア・福岡・札幌 ) 問合せ先取締役執行役経営企画部長青山誉久 (TEL 03-3666-0182) 「WAY 2040 Stage 1」の見通しに関するお知らせ 当社が 2024 年 4 月 30 日に公表いたしました 「WAY 2040 Stage 1」の計数計画の財務・ 非財務 KPI について、2025 年 1 月 31 日に公表いたしました「 資本コストや株価を意識した経営の更なる 推進に向けた取り組みについて」の内容を
01/31 15:00 8803 平和不動産
資本コストや株価を意識した経営の更なる推進に向けた取り組みについて その他のIR
、グループパーパス「 人 々を惹きつける場づくりで、未来に豊かさをもたらす」のもと、 グループ長期ビジョン「WAY 2040」において、「 場づくりの連続で、非連続な成長を遂げる“Bazukuri Company”へ」をスローガンに、再開発事業の拡大 ( 人 々を惹きつける場づくりの全国展開 )、利益 成長と資本効率向上の両立 ( 賃貸事業 + 資本回転型ビジネスの拡大と新規事業分野への進出 )、社 会価値の向上 (サステナビリティ施策の推進 ) 等の成長戦略に取り組んでおります。 また、 「WAY 2040 Stage 1」( 2024 年度 ~2026 年度 )では、日本橋兜町・茅場町ブ
01/31 15:00 8803 平和不動産
2025年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
び配当予想の修正 ( 増配 )を実施。 108% ー 100% 1Q 2Q 3Q 4Q 100% ーー 1Q 2Q 3Q 4Q 計画 実績 計画 実績 © HEIWA REAL ESTATE Co., Ltd. 2 資本コストや株価を意識した経営の更なる推進に向けた取り組みについて • 資本コストや株価を意識した経営の更なる推進のため、現において、政策保有株式縮減目標として「 連結純資産に対する政策保有株式残高比 率 :2026 年度までに10% 以下 」を掲げる中、2024 年 12 月末時点の政策保有株式約 175 億円の残高を半分以下とする政策保有株式縮減を加速する取り組み
01/23 11:00 8803 平和不動産
コミット型シンジケートローン契約の締結に関するお知らせ その他のIR
各 位 2025 年 1 月 23 日 会社名平和不動産株式会社 代表者代表執行役社長土本清幸 (コード 8803 東証プライム・名証プレミア・福岡・札幌 ) 問合せ先取締役執行役経営企画部長青山誉久 (TEL 03-3666-0182) コミット型シンジケートローン契約の締結に関するお知らせ 当社は、下記の概要のシンジケーション方式によるコミット型シンジケートローン契約を締結いたしましたので、お 知らせいたします。 当社は、平和不動産グループ長期ビジョン「WAY 2040」の実現に向けて、2024 年度 ~2026 年度を計画期間とする 「 新 『WAY 2040 Stage
07/01 14:52 8803 平和不動産
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
づくりおよび健康経営をはじめとした働きやすく活き活きとした職場づくりに取り組 み、人的資本経営を推進いたします。 また、当該基本方針のもと、長期ビジョン実現のために新たな数値目標を設定し、組織力の強化、社内の人材育成・外部からの人材獲得を進め ながら人的資本の最大化を図ってまいります。主な施策および数値目標等については、以下をご参照ください。 「2024 年 3 月期決算および新説明会資料 」 https://contents.xj-storage.jp/xcontents/88030/8fa99988/57f4/414c/b021/56b1b4b5db97
06/24 11:36 8803 平和不動産
有価証券報告書-第104期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
動産グループでは、2020 年度から2023 年度の4か年を「 街づくりに貢献する会社 」として挑戦・飛躍して いく期間と位置づけ、 「Challenge&Progress」を推進してきました。 日本橋兜町・茅場町における街づくりおよび札幌の大規模再開発を推進し、外部成長・内部成長を通じた付加価 値創出のビジネスモデルに転換するとともに、サステナビリティ施策の推進による社会課題の解決に貢献すること で、業績においては連結営業利益 120 億円以上、EPS200 円以上、ROE6% 以上など、すべてのKPIを達成し、グルー プとして大きな飛躍を遂げる4 年間となりました。 今後のわが
05/17 15:00 8803 平和不動産
剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR
内部留保の確保を前提とした上で、株主還元を実施しております。資 本コストおよび資本効率を意識しつつ、事業投資リターン水準を踏まえ、2020 年度から 2023 年度に おいては連結総還元性向 70% 程度を目標に利益還元することを基本方針としております。 2024 年 3 月期末の1 株当たり配当金については、上記の方針、2020 年度から 2023 年度を計画期 間とする前の最終年度である当期の業績が計画の数値目標を上回ったことなどを総 合的に勘案して、特別配当を実施することとし、普通配当 58 円に特別配当 50 円を加えた 108 円と することといたしました。 ( 参考
04/30 15:00 8803 平和不動産
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
22 億 37 百万円、20.7% 増 )、経常利益は114 億 63 百万円 ( 同 18 億 16 百万 円、18.8% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益は84 億 50 百万円 ( 同 6 億 86 百万円、7.5% 減 )となり、 「Challenge & Progress」において計数目標として掲げた2023 年度連結営業利益 120 億円以上をはじめ、全 てのKPIを達成いたしました。 各セグメントの業績は、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 前連結会計年度当連結会計年度比較 売上高営業利益売上高営業利益売上高営業利益 ビルディング
04/30 15:00 8803 平和不動産
新中期経営計画「WAY 2040 Stage 1」策定のお知らせ その他のIR
各 位 2024 年 4 月 30 日 会社名平和不動産株式会社 代表者代表執行役社長土本清幸 (コード 8803 東証プライム・名証プレミア・福岡・札幌 ) 問合せ先取締役執行役経営企画部長青山誉久 (TEL 03-3666-0182) 新 「WAY 2040 Stage 1」 策定のお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2024 年度から 2026 年度を計画期間とする新 「WAY 2040 Stage 1」(2024 年度 ~2026 年度 )の策定を決議いたしましたので、お知らせいたし ます。 1. 新策定の背景および位置づけ 平和不動産