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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 51 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.395 秒

ページ数: 3 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/29 15:00 8803 平和不動産
平和不動産グループ長期ビジョン「WAY 2040」策定のお知らせ その他のIR
「 街づくりに貢献する会社 」と して挑戦・飛躍していく期間と位置づけ、 「Challenge&Progress」を推進してき ました。 日本橋兜町・茅場町における街づくりおよび札幌の大規模再開発を推進し、外部成長・内部成 長を通じた付加価値創出のビジネスモデルに転換するとともに、サステナビリティ施策の推進に よる社会課題の解決に貢献することで、業績においては連結営業利益 120 億円以上、EPS 200 円 以上、ROE 6% 以上など、すべての KPI を達成する見通しが立っており、グループとして大きな 飛躍を遂げる 4 年間となりました。 一方で、働き方の多様化・質的変化
03/22 12:00 8803 平和不動産
配当予想の修正(特別配当)に関するお知らせ 配当修正
事業を安定的に展開し、株主価値 を向上させるために必要な内部留保の確保を前提とした上で、株主還元を実施しています。資本コスト および資本効率を意識しつつ、事業投資リターン水準を踏まえ、2020 年度から 2023 年度においては連 結総還元性向 70% 程度を目標に利益還元することを基本方針としております。 上記方針に沿い、の最終年度である当期の業績が計画の数値目標を上回る見込み となったことなどを総合的に勘案して、自己株式取得ではなく特別配当を実施することとし、2024 年 3 月 期の1 株当たりの期末配当金の予想につきまして、普通配当 58 円に特別配当 50 円を加えた
01/31 10:42 8803 平和不動産
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
理念・経営戦略 当社は、「 安心で心地良いオフィスと住まいの空間を提供し、人と街に貢献する。」という経営理念のもと、「 街づくりに貢献する会社 」として、環 境・社会課題の解決や各ステークホルダーとの双方向のコミュニケーションを通じて満足度を高めることにより、サステナブルな社会の実現に貢献 するとともに企業価値の向上を図るために、 「Challenge & Progress」(2020 年度 ~2023 年度 )を策定し、公表しています。 ≪ 「Challenge & Progress」≫ https://www.heiwa-net.co.jp/ir
10/31 10:53 8803 平和不動産
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
営理念・経営戦略 当社は、「 安心で心地良いオフィスと住まいの空間を提供し、人と街に貢献する。」という経営理念のもと、「 街づくりに貢献する会社 」として、環 境・社会課題の解決や各ステークホルダーとの双方向のコミュニケーションを通じて満足度を高めることにより、サステナブルな社会の実現に貢献 するとともに企業価値の向上を図るために、 「Challenge & Progress」(2020 年度 ~2023 年度 )を策定し、公表しています。 ≪ 「Challenge & Progress」≫ https://www.heiwa-net.co.jp/ir
06/27 15:51 8803 平和不動産
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
理念・経営戦略 当社は、「 安心で心地良いオフィスと住まいの空間を提供し、人と街に貢献する。」という経営理念のもと、「 街づくりに貢献する会社 」として、環 境・社会課題の解決や各ステークホルダーとの双方向のコミュニケーションを通じて満足度を高めることにより、サステナブルな社会の実現に貢献 するとともに企業価値の向上を図るために、 「Challenge & Progress」(2020 年度 ~2023 年度 )を策定し、公表しています。 ≪ 「Challenge & Progress」≫ https://www.heiwa-net.co.jp/ir
06/22 12:57 8803 平和不動産
有価証券報告書-第103期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
、金利動向の変化等に引き続き留意が必要である状況で す。 こうした経営環境ではありますが、当社グループでは2020 年 4 月 30 日に公表した 「Challenge & Progress」に沿い、日本橋兜町・茅場町の再活性化および札幌再開発事業化の推進などの再開発事業、外部成長を 中心としたビルディング事業、アセットマネジメント事業等に取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまい ります。 ◇ 平和不動産グループが目指す姿 「 街づくりに貢献する会社 」として、環境・社会課題の解決や各ステークホルダーとの双方向のコミュニケー ションを通じて満足度を高めることにより
04/28 13:00 8803 平和不動産
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
社グループでは2020 年 4 月 30 日に公表した 「Challenge & Progress」に沿い、日本橋兜町・茅場町の再活性化及び札幌再開発事業化の推進などの再開発事業、外部成長を中 心としたビルディング事業、アセットマネジメント事業等に取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいり ます。 2024 年 3 月期の連結業績につきましては、売上高 441 億円 ( 前期比 4 億 22 百万円、0.9% 減 )、営業利益は123 億 円 ( 同 15 億 15 百万円、14.1% 増 )、経常利益は107 億円 ( 同 10 億 52 百万円、10.9% 増 )、親会社
04/11 18:19 8803 平和不動産
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
貢献する会社 」として、環 境・社会課題の解決や各ステークホルダーとの双方向のコミュニケーションを通じて満足度を高めることにより、サステナブルな社会の実現に貢献 するとともに企業価値の向上を図るために、 「Challenge & Progress」(2020 年度 ~2023 年度 )を策定し、公表しています。 ≪ 「Challenge & Progress」≫ https://www.heiwa-net.co.jp/ir/management/plan.html (2) コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 1.コーポレート・ガバナンスに関する基
02/28 15:00 8803 平和不動産
役員の異動および組織変更等に関するお知らせ その他のIR
水田廣樹6. 組織変更 (2023 年 4 月 1 日付 ) の推進にあたり、最適な組織体制を構築することを目的として、経営企画部を新設し、 企画総務部から経営企画、サステナビリティ推進、IR 等の機能を移管することで、経営企画機能等 の強化を図るものであります。これに伴い、従来企画総務部に設置していたサステナビリティ推進室 を経営企画部に移管すると共に、新たにIR 室を経営企画部に設置いたします。また、企画総務部は 総務部に改称いたします。 ※ 変更後の組織図については、別紙添付資料をご参照ください。 以上別紙 【 組織図 】(2023 年 4 月 1 日付 ) 指名委員会 監査
11/30 12:06 8803 平和不動産
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
して、環 境・社会課題の解決や各ステークホルダーとの双方向のコミュニケーションを通じて満足度を高めることにより、サステナブルな社会の実現に貢献 するとともに企業価値の向上を図るために、 「Challenge & Progress」(2020 年度 ~2023 年度 )を策定し、公表しています。 ≪ 「Challenge & Progress」≫ https://www.heiwa-net.co.jp/ir/management/plan.html (2) コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 1.コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方 本報
07/12 16:00 8803 平和不動産
(仮称)大通西4南地区第一種市街地再開発事業の着手に関するお知らせ その他のIR
各 位 2022 年 7 月 12 日 会社名平和不動産株式会社 代表者代表執行役社長土本清幸 (コード 8803 東証プライム・名証プレミア・福岡・札幌 ) 問合せ先取締役執行役企画総務部長青山誉久 (TEL 03-3666-0182) ( 仮称 ) 大通西 4 南地区第一種市街地再開発事業の着手に関するお知らせ 当社は、2022 年 7 月 12 日付の取締役会において、下記のとおり、( 仮称 ) 大通西 4 南地区第一種市街地再 開発事業の着手について決議いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 経緯 当社は、 「Challenge & Progress」において再
06/28 15:15 8803 平和不動産
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
て、環境 ・社会課題の解決や各ステークホルダーとの双方向のコミュニケーションを通じて満足度を高めることにより、サステナブルな社会の実現に貢献す るとともに企業価値の向上を図るために、 「Challenge & Progress」(2020 年度 ~2023 年度 )を策定し、公表しています。 ≪ 「Challenge & Progress」≫ https://www.heiwa-net.co.jp/ir/management/plan.html (2) コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 1.コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方 本報告
06/23 16:47 8803 平和不動産
有価証券報告書-第102期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
人の資産運用等を行っておりま ハウジングサービス株式会社は、不動産の仲介等を行っております。 EDINET 提出書類 平和不動産株式会社 (E03858) 有価証券報告書 上記の事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。 当社は、2021 年 4 月 30 日開催の取締役会において、2022 年 3 月期からの報告セグメント区分の変更を決議いたしま した。 当社は、の戦略として「 新規賃貸資産の取得によりポートフォリオを積み上げるとともに、ポート フォリオ入替えの過程において物件売却益を獲得 」することを掲げております。その方針のもと、前連結会計年度末 に賃貸資産 2 件
04/28 16:00 8803 平和不動産
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2020 年 4 月 30 日に公表した 「Challenge & Progress」の事業戦略に沿い、再開発事業の推進、外部成長をはじめとしたビルディング事業、アセットマネジメ ント事業等に取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいりました。さらには、サステナビリティ経営の実 践を戦略に掲げ、特に脱炭素社会の実現に向けた取り組みとして、温室効果ガス排出量削減の中長期目標を更新 し、当社グループ全体の温室効果ガス排出量 (Scope1+2)を2018 年度比で2030 年度までに50% 削減とする新目標を 設定いたしました。また、気候変動がビジネスにもたらすリスク・機会に関する
03/31 15:00 8803 平和不動産
指名委員会等設置会社への移行に関するお知らせ その他のIR
お、本件に伴う役員人事につきましては、本日付の「 代表者の異動、役員の異動および組織変更に 関するお知らせ」にて別途開示しております。 記 1. 指名委員会等設置会社への移行 (1) 移行の背景 当社は、コーポレート・ガバナンスの充実を経営の重要な課題と位置づけ、これまで任意の指名・ 報酬委員会の設置や、社外取締役比率 3 分の1 以上の選任、取締役の任期短縮、株式報酬制度の導入 等、ガバナンス体制の強化を進めてまいりました。さらに、現 「Challenge & Progress」 においても、コーポレート・ガバナンスの強化を掲げ、更なる経営基盤の強化に努めてまいりました。 今般
03/31 15:00 8803 平和不動産
代表者の異動、役員の異動および組織変更に関するお知らせ その他のIR
下村昌作8. 組織変更 (2022 年 6 月 24 日付 ) の推進にあたり、最適な組織体制を構築することを目的として、組織変更を行うもの であります。 (1) 支店エリアの再開発等の移管 開発機能の強化を図るため、「 不動産投資事業部 」 所管の支店エリアの再開発等に関して、日本 橋兜町・茅場町再開発を所管する「 開発推進部 」に移管します。 (2) 「 監査委員会室 」の新設 監査機能の強化を図るため、監査委員会の事務局として「 監査委員会室 」を設置し、同委員会の 職務を補助します。 ※ 変更後の組織図については、別紙添付資料をご参照ください。 以上別紙 【 組織図
02/14 11:12 8803 平和不動産
四半期報告書-第102期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
の促進によって、経 済社会活動が正常化に向かい、景気が持ち直していくことが期待されましたが、変異株の感染拡大による内外経済 への影響や、金融資本市場の変動等の影響に十分注意する必要がある状況です。 このような事業環境のもと、当社グループでは2020 年 4 月 30 日に公表した 「Challenge & Progress」の事業戦略に沿い、再開発事業の推進、外部成長をはじめとしたビルディング事業、アセットマネジメ ント事業等に取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいりました。また、在宅勤務の実施、ウェブ会議シ ステム等の活用等により、新型コロナウイルスの感染拡大防止に努めて
01/31 15:00 8803 平和不動産
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大に伴い、依然として 厳しい状況で推移いたしました。足許においては、政府による感染対策の徹底・ワクチン接種の促進によって、経 済社会活動が正常化に向かい、景気が持ち直していくことが期待されましたが、変異株の感染拡大による内外経済 への影響や、金融資本市場の変動等の影響に十分注意する必要がある状況です。 このような事業環境のもと、当社グループでは2020 年 4 月 30 日に公表した 「Challenge & Progress」の事業戦略に沿い、再開発事業の推進、外部成長をはじめとしたビルディング事業
01/27 12:00 8803 平和不動産
(仮称)兜町12プロジェクト ハイアットの最新ライフスタイルホテルブランド 「キャプション by Hyatt」に決定 PR情報
Hyatt 兜町東京 」についてホテルマネジメント契約を締結いたしました ので、お知らせいたします。 本ホテルは当社によるホテル経営事業の第一号案件であり、当社が開発、ハイアットが運営するも のです。本ホテルは当社が2020 年 4 月に策定した新 「Challenge&Progress」において 「 兜町 12プロジェクト( 旧プロジェクトX)」と表した一棟建てホテル開発計画であり、現在 2025 年 の開業を目指して開発を進めております。なお、「キャプション by Hyatt」ブランドの進出は東京 初となる予定です。 「キャプション by Hyatt」のトークショップ( Talk
12/24 17:00 8803 平和不動産
当社完全子会社の吸収合併(簡易合併)に関するお知らせ その他のIR
収合併消滅会社とする吸収合併 ( 以下 「 本合併 」といいます。)を行うことを決議いた しましたので、お知らせいたします。 なお、本合併は完全子会社を対象とする簡易吸収合併であるため、開示事項・内容を一部省略して開示してお ります。 記 1. 合併の目的 当社は、2014 年度から 2019 年度までを計画期間とする前中長期経営計画 over the “NEXT DECADE” および 2020 年度から 2023 年度までを計画期間とする 「Challenge & Progress」において重 点戦略と位置付ける「 日本橋兜町・茅場町再活性化プロジェクト」に取り組んでおります