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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 117 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.372 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/24 | 15:30 | 8892 | エスコン |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 入れ、返済による純収入 12,332 百万円、社債の発行による収入 9,946 百万円及び配当金の支払 4,658 百万円等に よるものであります。 - 5 - 株式会社エスコン(8892) 2026 年 3 月期決算短信 (4) 今後の見通し [ 翌連結会計年度 (2026 年 4 月 1 日 ~2027 年 3 月 31 日 )の業績見通し] 翌連結会計年度の業績予想については、売上高は当期比 7,970 百万円増収の145,000 百万円、営業利益は同 398 百万円増 益の26,500 百万円と、中期経営計画最終年度の営業利益目標 250 億円を上回る見込みです。経常利益は同 | |||
| 04/24 | 15:30 | 8892 | エスコン |
| 2026年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2026 年 3 月期決算説明資料 株式会社エスコン (8892: 東証プライム) 2026.4.24 目次 1. ハイライト P.3 2. 決算実績 P.7 3. 業績計画 P.16 4. 中期経営計画に対する進捗 P.20 5. セグメント詳細 P.25 6. 長期ビジョン2030 P.39 7-8. Appendix P.42 本資料における略称・用語の定義 ( 当社グループ会社 ) ・ピカソグループ: 株式会社ピカソ、優木産業株式会社 ・四条大宮ビル: 株式会社四条大宮ビル ・芝リアルエステート: 株式会社芝リアルエステート ・EAM: 株式会社エスコンアセットマネジメント (EJR | |||
| 04/24 | 15:30 | 8892 | エスコン |
| 剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| 利益還元に行うことを基本方針としております。この方針に基づき、第 2 次中期経営計画 (2017 年 12 月期 ~2019 年 12 月期 )より「 累進的配当政策 」( 前年度の1 株当たり配当額を下限とし、減配を行わ ず、配当維持もしくは増配とする)を導入し、安定的な配当を継続しております。 上記方針に基づき、2026 年 3 月期の期末配当につきましては、直近の配当予想の通り 1 株当たり年 間配当 48 円 ( 期末配当 )を行うことといたしました。 以上 | |||
| 04/24 | 12:00 | 8892 | エスコン |
| 給与水準の引き上げ(ベースアップ)に関するお知らせ PR情報 | |||
| への対応として、本年も平均 8.2%のベースアップを実施する ことを決定いたしました。 当社が現在取り組んでいる「 長期ビジョン 2030」および「 第 5 次中期経営計画 」 (2025 年 3 月期から 2027 年 3 月期の 3 カ年を対象 )を、全社員が一丸となり計画達 成に向け邁進していくため、今後も人材の確保・育成・安全健康推進を三位一体で進め ることで、一人ひとりが一層輝ける環境を構築してまいります。 2. ベースアップの内容 (1) 対象者正社員 (2026 年 3 月 31 日時点エスコン在籍者 ) (2) 引き上げ割合平均 8.2% (3) 実施時期 2026 年 5 月 | |||
| 03/19 | 16:30 | 8892 | エスコン |
| 会社分割を伴うアーク不動産株式会社の株式取得(連結子会社化)に関する株式譲渡契約締結のお知らせ その他のIR | |||
| とに関する株式譲渡契約 ( 以下 「 本契約 」といいます。)を締結する旨を本日決議し、本契約を締結したことをお知らせいたします。 記 1. 株式取得の理由 当社は、不動産賃貸事業および資産管理事業からなるストック型ビジネスの収益基盤のさらなる拡充 を目的に、関西圏を中心に不動産事業を展開するアーク不動産が実施する吸収分割により一部の事業等 を承継させた後の全株式を取得し連結子会社化することといたしました。 現在、当社は「 第 5 次中期経営計画 」(2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )において、ストック収益比率 の向上を経営目標の一つとして掲げ、事業を推進しております。本契約 | |||
| 02/19 | 16:56 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 訂正意見表明報告書 訂正意見表明報告書 | |||
| げられるとのことです。 当社の2023 年 5 月 12 日付 「ソフト99グループ第 7 次中期経営計画 」( 以下 「 第 7 次中期経営計画 」とい います。)によると、当社は第 7 次中期経営計画中 (2024 年 3 月期から2026 年 3 月期 )の、「 資本コスト= WACC=CAPM」を5.5~6.0%と想定しており、また、当社が2025 年 6 月 26 日付で提出した第 71 期有価証券報告 書においても、当社の資本コストについては中長期的には概ね5.5%~6.0%の水準であると認識していると の趣旨の記載があるとのことです。一般に、機関投資家の日本株式に対する株主資本 | |||
| 02/17 | 15:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| その他の関係会社であるECMマスターファンドSPV3による当社株式に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び応募推奨のお知らせ その他のIR | |||
| 2023 年 5 月 12 日付 「ソフト 99 グループ第 7 次中期経営計画 」( 以下 「 第 7 次中期経 営計画 」といいます。)によると、当社は第 7 次中期経営計画中 (2024 年 3 月期から 2026 年 3 月期 )の、「 資本コスト=WACC=CAPM」を 5.5~6.0%と想定しており、また、当社が 2025 年 6 月 26 日付で提出した第 71 期有価証券報告書においても、当社の資本コストについては中長期的 には概ね 5.5%~6.0%の水準であると認識しているとの趣旨の記載があるとのことです。一般 に、機関投資家の日本株式に対する株主資本コストは8% 程度と想定さ | |||
| 01/30 | 15:30 | 8892 | エスコン |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 経過後の中期経営計画に対応する事業年度毎を 期間として1 事業年度当たり150 百万円を対象期間で乗じた金額を上限とした金銭を当社が信託に対して拠出し ます。 - 10 - 株式会社エスコン(8892)2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2 取締役等に給付する予定の株式の総数 ・2015 年 3 月 20 日開催の定時株主総会決議 株式取得資金の上限 (2015 年 12 月期から2019 年 12 月期までの5 事業年度 )240 百万円 ・2020 年 3 月 26 日開催の定時株主総会決議 株式取得資金の上限 (2020 年 12 月期から2022 年 12 月期までの3 事業 | |||
| 01/30 | 15:30 | 8892 | エスコン |
| 2026年3月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2026 年 3 月期第 3 四半期決算説明資料 株式会社エスコン ( 東証プライム:8892) 2026.1.30 目次 決算概要 ・連結 P/L P.3 ・セグメント概況 P.4 ・セグメント別実績 P.5 ・連結 B/S P.15 ・投資計画進捗 P.17 ・業績計画 P.18 ・株主還元 P.19 Key Topics ・まちづくり事業の展開 ( 北海道 ) P.21 Appendix 中期経営計画 ・経営目標 P.26 ・資本コストや株価を意識した経営 P.27 長期ビジョン2030 ・概要 P.29 ・数値目標 P.30 展開事業・業績推移 ・エスコングループの展開事業 P.32 | |||
| 01/22 | 08:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| ECM マスター ファンド SPV 3による当社株式に対する公開買付けの開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| が不当に割安であることを示す一例として、株主資本コストや加重平均資本コスト(Weighted Average Cost of Capital、以下 「WACC」といいます。)の問題が挙げられました。 対象者の2023 年 5 月 12 日付け「ソフト99グループ第 7 次中期経営計画 」( 以下 「 第 7 次中期経営計画 」 といいます。)によると、対象者は第 7 次中期経営計画中 (2024 年 3 月期から2026 年 3 月期 )の、「 資本コ スト=WACC=CAPM」を5.5~6.0%と想定しており、また、対象者が2025 年 6 月 26 日に提出した第 71 期有価 証券報告書 | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における中期経営計画及び単年度業績予想と異な 28/61 | |||
| 10/24 | 15:33 | 8892 | エスコン |
| 半期報告書-第31期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 当社株式の時価相当額の金銭を給付するインセンティブ制度でありま す。なお、当社の取締役等が当社株式の給付を受ける時期は、原則として対象期間の最終事業年度の業績確定 後とし、当社の取締役等が在任中に当社株式の交付を受ける場合は、交付前に当社と当社の取締役等との間で 譲渡制限契約を締結の上、当社の取締役等のいずれの地位をも退任した時までの譲渡制限を付すこととしま す。 2025 年 3 月期から2027 年 3 月期までの3 事業年度及び当該期間経過後の中期経営計画に対応する事業年度毎 を期間として1 事業年度当たり150 百万円を対象期間で乗じた金額を上限とした金銭を当社が信託に対して拠 出しま | |||
| 10/24 | 15:30 | 8892 | エスコン |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 月期までの3 事業年度及び当該期間経過後の中期経営計画に対応する事業年度毎 を期間として1 事業年度当たり150 百万円を対象期間で乗じた金額を上限とした金銭を当社が信託に対して拠 出します。 2 取締役等に給付する予定の株式の総数 ・2015 年 3 月 20 日開催の定時株主総会決議 株式取得資金の上限 (2015 年 12 月期から2019 年 12 月期までの5 事業年度 )240 百万円 ・2020 年 3 月 26 日開催の定時株主総会決議 株式取得資金の上限 (2020 年 12 月期から2022 年 12 月期までの3 事業年度及び当該期間経過後に開始する3 事業年度毎の | |||
| 10/24 | 15:30 | 8892 | エスコン |
| 2026年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 連続受賞 P.23 Appendix 中期経営計画 ・経営目標 P.25 ・資本コストや株価を意識した経営 P.26 長期ビジョン2030 ・概要 P.28 ・業績推移 P.29 * 資料中表記 ( 当社グループ会社 ) ・ピカソグループ: 株式会社ピカソ、優木産業株式会社からなる企業グループ ・四条大宮ビル: 株式会社四条大宮ビル ・EIP: 株式会社エスコンインベストメントパートナーズ ・ESH: 株式会社エスコンホーム ・EAM: 株式会社エスコンアセットマネジメント ・ELS: 株式会社エスコンリビングサービス ・芝リアルエステート: 株式会社芝リアルエステート (その他 / 固有名詞 | |||
| 09/16 | 16:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| ECM マスター ファンド SPV 3による当社株式に対する公開買付けの開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| 在の経営体制が存続する前提で あったとしても、対象者の安定した経営状況や財政状態を勘案すると、堯アセットマネジメント公開買付 価格は著しく割安な水準であり、少数株主利益が保護されていないと考えられます。 対象者の経営陣がこれまで株主価値を毀損してきたこと、また、堯アセットマネジメント公開買付価格 が不当に割安であることを示す一例として、株主資本コストや加重平均資本コスト(Weighted Average Cost of Capital、以下 「WACC」といいます。)の問題が挙げられます。 対象者の2023 年 5 月 12 日付け「ソフト99グループ第 7 次中期経営計画 」( 以下 「 第 | |||
| 08/07 | 12:31 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 意見表明報告書 意見表明報告書 | |||
| 文化 創造企業 」をグループ共通の経営理念とし、グループ全ての事業において、生活文化創造 = 未来の「あたり まえ」を発見するという共通理念の下、着実な成長を実現してきたと考えております。 また、当社は、気候変動や人口減少等当社グループを取り巻く環境が現在進行形で変化している中、新た に発生する社会課題の解決に向けて既存の延長線上の考え方・行動から脱却するため『Evolve( 進化せ よ)』をテーマに、デジタル技術を活用した、新たな価値の創出と事業規模拡大を目指し、2023 年 4 月に第 7 次中期経営計画 “Evolve!!”を策定しております。 当社は、事業環境の加速度的な変化に対応する | |||
| 08/06 | 15:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| MBOの実施及び応募推奨に関するお知らせ その他のIR | |||
| )』をテーマに、デジタル技術を活用した、新たな価値の創出と事業規模拡大 を目指し、2023 年 4 月に第 7 次中期経営計画 “Evolve!!”を策定しております。 当社は、事業環境の加速度的な変化に対応するためには、「デジタルの活用 」によって、作業 の効率化・時間短縮や製品・サービスの付加価値の向上を推進することが必要不可欠であると認 識しており、「 生活文化創造企業 」の経営理念の下、効率化によってもたらされる時間を活用 し、共感 ( 共観 )・特別感といった、ヒトにしか創り出せない「アナログ的価値 」を提供するこ 11 とで利益成長の推進、経営効率の改善を伴う事業規模拡大の実現、ひい | |||
| 07/28 | 17:15 | 8892 | エスコン |
| 2026年3月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 中期経営計画 ・経営目標 P24 ・資本コストや株価を意識した経営 P25 長期ビジョン2030 ・概要 P27 ・業績推移 P28 * 資料中表記 ( 当社グループ会社 ) ・ピカソグループ: 株式会社ピカソ、優木産業株式会社からなる企業グループ ・四条大宮ビル: 株式会社四条大宮ビル ・EIP: 株式会社エスコンインベストメントパートナーズ ・ESH: 株式会社エスコンホーム ・EAM: 株式会社エスコンアセットマネジメント ・ELS: 株式会社エスコンリビングサービス ・芝リアルエステート: 株式会社芝リアルエステート (その他 / 固有名詞 ) ・EJR:エスコンジャパンリート投資法 | |||
| 07/25 | 15:30 | 8892 | エスコン |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 約を締結の上、当社の取締役等のいずれの地位をも退任した時までの譲渡制限を付すこととします。 2025 年 3 月期から2027 年 3 月期までの3 事業年度及び当該期間経過後の中期経営計画に対応する事業年度毎を 期間として1 事業年度当たり150 百万円を対象期間で乗じた金額を上限とした金銭を当社が信託に対して拠出し ます。 - 10 - 株式会社エスコン(8892)2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 2 取締役等に給付する予定の株式の総数 ・2015 年 3 月 20 日開催の定時株主総会決議 株式取得資金の上限 (2015 年 12 月期から2019 年 12 月期までの5 | |||
| 07/18 | 11:00 | 8892 | エスコン |
| 第2回無担保社債発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 7 月 18 日 会社名株式会社エスコン 代表者名代表取締役社長伊藤貴俊 ( 東証プライム市場・コード 8892) 問合せ先専務取締役経営企画本部長中西稔 ( 電話 :03-6230-9415) 第 2 回無担保社債発行に関するお知らせ 当社は本日、第 2 回無担保社債の発行について、下記の通り決定いたしましたのでお知らせいたし ます。本社債の資金使途は、国内外の開発プロジェクトの拡大に伴う運転資金に充当する予定であり、 当社の「 長期ビジョン 2030」 及び「 第 5 次中期経営計画 」 達成に向け柔軟な資金調達手段を確保する ために実施いたします。 記 1. 社債 | |||