開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 117 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.999 秒

ページ数: 6 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
07/01 12:14 8892 日本エスコン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
・ ガバナンスに関する基本的な考え方 」に記載しております。 経営計画については、2030 年度までに当社のありたい姿や目指すべき方向性を定めた「 長期ビジョン2030」と、2024 年度から2026 年度までの3か 年を対象とする「 第 5 次 」を公表しております。「 長期ビジョン2030」 及び「 第 5 次 」については、有価証券報告書、当社 ウェブサイト (https://www.es-conjapan.co.jp/about/plan/)に記載しております。 2. 本コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方 コーポレート
05/27 09:45 4464 ソフト99コーポレーション
第71期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
知 株 主 総 会 参 考 書 類 代表取締役社長田中秀明 『 生活文化創造企業 』の経営理念のもと、 更なる成長を目指します。 参 考 特 集 株主のみなさまには、日頃より当社グループの事業活動に格段のご理解・ご支援を 賜り、厚く御礼申しあげます。 第 7 次 『Evolve!!』2 年目となった当事業年度は、エネルギーや原材料 価格の上昇、認証不正による新車販売事業の低迷、温暖化の気温上昇による洗車機会 の減少など厳しい経営環境の1 年となりました。 その中でも、当社グループは、「 生活文化創造企業 」の経営理念のもと、第 7 次 で掲げた「 心揺さぶられるアナログ
05/27 09:45 4464 ソフト99コーポレーション
第71期定時株主総会資料(交付書面に記載しない事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料
長とし、危機管理の強化を推進する。 3 経営に重大な影響を与える事態を把握した場合には、代表取締役社長を長とする危機管理対策本部を設置し、 外部専門家等とも連携し、迅速かつ適切な対応を行う。 4. 取締役の職務の執行が適正かつ効率的に行われることを確保するための体制 各取締役は、管掌部門の的確なリスク管理を行い、以下 1~4の経営管理システムを用いて、取締役の職務の執 行の効率化を図る。 1 取締役会規程、職務権限規程、業務分掌規程、稟議規程等に基づく職務権限の分配・意思決定ルールを徹底検 証する。 2 取締役会によるの策定、に基づく部門毎の業績目標と予算を設定する
05/13 15:30 4464 ソフト99コーポレーション
第7次中期経営計画"EVOLVE!!"最終年度計画値の見直しについてのお知らせ その他のIR
各位 2025 年 5 月 13 日 会社名株式会社ソフト99コーポレーション 代表者名代表取締役社長田中秀明 (コード:4464 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理本部長上尾茂 (TEL.06-6942-8761) 第 7 次 “Evolve!!” 最終年度計画値の見直しについてのお知らせ 2023 年 4 月にスタートし、2 年経過いたしました第 7 次 “Evolve!!”について、各セグ メントの状況及び、最終年度計画値の見直し( 当初最終年度計画値と 2026 年 3 月期における業績予想と の差異 )についてお知らせいたします。 記 第 7 次 “Evolve
05/13 15:30 4464 ソフト99コーポレーション
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
きましては、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の増加などにより経済活動は緩や かな回復基調が続くことが期待される一方で、円安などを背景としたエネルギー・原材料価格の継続的な上昇によ る物価の上昇やアメリカの政策動向の影響など当社グループを取り巻く経営環境においても、先行き不透明な状況 が続くものと想定されます。 そのような中、当社グループは中計最終年度にあたる今期は第 7 次で掲げた「 進化することで社会 課題の解決に資する存在であり続けること」に基づき各事業セグメントにおいて、新たな製品・サービスの開発に 取り組むことで更なる事業機会の創出を図ってまいります。 これらを踏まえ
04/25 11:30 8892 日本エスコン
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
材料の高騰による建築費の上昇が引き続 き懸念され、マーケットに与える影響を注視すべき状況が続いております。 なお、今回の米国の関税措置による国内の不動産マーケットへの直接的な影響は、現時点においては軽微であると 認識しております。 このような先行きが不透明な環境の中、第 5 次 (2025 年 3 月期から2027 年 3 月期までの3ヶ年を対 象 )の初年度である当連結会計年度の経営成績は、主に主力事業である分譲マンション販売及び不動産開発事業の物 件売却が堅調に進捗し、売上高 113,603 百万円 ( 当初計画比 3.7% 減 )、営業利益 21,311 百万円 ( 同
04/25 11:30 8892 日本エスコン
第5次中期経営計画における業績目標の上方修正に関するお知らせ その他のIR
2025 年 4 月 25 日 各 位 会社名株式会社日本エスコン 代表者名代表取締役社長伊藤貴俊 ( 東証プライム市場・コード 8892) 問合せ先専務取締役経営企画本部長中西稔 電話 03-6230-9415 第 5 次における業績目標の上方修正に関するお知らせ 当社は、本日開催の定時取締役会において、2024 年 3 月 26 日に公表しました「 第 5 次 」 (2025 年 3 月期から 2027 年 3 月期の 3 カ年が対象 )の業績目標に関する上方修正及び投資計画に関す る修正計画を、下記の通り決議しましたのでお知らせいたします。なお、本
04/25 11:30 8892 日本エスコン
剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR
(2024 年 3 月期 ) 基準日 2025 年 3 月 31 日 2025 年 3 月 31 日 2024 年 3 月 31 日 1 株当たりの配当金 48 円 48 円 48 円 配当金の総額 4,661 百万円 ― 4,648 百万円 効力発生日 2025 年 6 月 26 日 ― 2024 年 6 月 26 日 配当原資利益剰余金 ― 利益剰余金 2. 理由 当社は、株主の皆様への利益還元を最重要と考え、業績の状況、内部留保の充実、配当性向等を総合 的に勘案し、継続的かつ企業の成長力に応じた安定的な利益還元に努めることを基本方針としておりま す。 第 2 次より、1 株当た
04/21 11:39 BCJ-92
公開買付届出書 公開買付届出書
グループは2021 年度に中長期ビジョン「JAMCO Vision 2030」を公表し、「 技術と品質を翼に、 快適で持続可能な未来へ」をスローガンとして、グループ全社の成長の方向性を示し、ビジョン実現に向けた ロードマップとしてアクションプラン( 行動計画 AP2030)を掲げているとのことです。2024 年 5 月 23 日には「 選 択と集中 」を基本方針とする2024 年度 ( 以下 「 対象者 」といいます。)を公表し、ア クションプランの着実な遂行と並行して、将来の成長を支える財務体質をはじめとした経営基盤の強化にも取 り組んできたとのことです。具体的には、1 内
04/01 15:30 8892 日本エスコン
株式会社芝リアルエステートの株式取得完了(子会社化)のお知らせ その他のIR
す。 記 1. 株式取得 ( 子会社化 )の経緯、目的 当社は、賃貸収益不動産、及び不動産売買のための資産の確保を目的に、首都圏を中心に不動産 賃貸事業、不動産管理事業等を行う芝リアルエステートを、本日子会社化いたしました。芝リアル エステートは、三菱ケミカル株式会社及びその子会社であるダイヤリックス株式会社が運営する 不動産事業の一部を吸収分割し、2025 年 1 月に新設された会社です。同社が保有する不動産は、 賃貸マンションやオフィスビル等であり、また将来の優良な資産が数多く含まれています。 当社は現在、第 5 次 (2025 年 3 月期から 2027 年 3 月期の 3
02/21 15:30 4464 ソフト99コーポレーション
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR
の取得を行う理由 当社の株主還元基本方針は「 安定的な配当の継続 」としております。また、2024 年 3 月期からスタート した第 7 次においても「 安定的な配当の継続 」・「 連結営業利益の25%」を株主還元の目安と しております。 当社は、基本方針と併せて第 7 次期間中における株主還元施策に基づき、資本効率改善を 目的として自己株取得を実施いたします。 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得する株式の総数 120,000 株 ( 上限 ) ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 0.6%) (3) 株式の
01/31 15:30 8892 日本エスコン
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
グランドオープ ンの全 47 室をプライベートテラス付オーシャンビューとする「seven x seven 糸島 (セブンバイセブン糸 島 )」を開発し、第 1 四半期に売却いたしました。 ・エスコンジャパンリート投資法人 ( 以下、「EJR」といいます。)より「ヨシヅヤYストア西春店 」、 「TSUTAYA 堺南店 ( 底地 )」 及び「ライフ大仙店 ( 底地 )」を2024 年 6 月に取得しております。第 5 次 において、多様なアセットタイプの開発・バリューアップを促進し、収益比率を高めるとともに、ファ ンドビジネスを含めた投資循環型ビジネスを拡大することを戦略の一つとしており
12/17 13:00 8892 日本エスコン
三菱ケミカル株式会社の新設会社株式取得(子会社化)に関するお知らせ その他のIR
で下記の通りお知らせいたします。 記 1. 株式取得の理由 当社は、今般賃貸収益不動産による安定収益の確保を目的に、首都圏を中心に不動産賃貸事業、 不動産管理事業等を行う新設会社の株式を 100% 取得することとしました。新設会社に移管され る不動産は、賃貸マンションやオフィスビル等であり、また将来の優良な資産が数多く含まれて います。 当社は現在、第 5 次 (2025 年 3 月期から 2027 年 3 月期の 3 か年が対象 )に基づき 事業を推進しております。今般の子会社化は、安定した賃貸収益の確保と将来の優良な開発用地 の仕入れの両面において、今後の当社グループの更なる進
10/25 15:02 8892 日本エスコン
半期報告書-第30期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
47 室をプライベートテラス付のオーシャンビューとしま した。また、ルーフトップテラスや専用ジャグジー、BBQグリル等の設備、和洋室やペットとの宿泊が可能 な部屋等、お客様の多様なニーズにあわせて最大 8 名までご利用可能な全 11タイプあるホテルを開発し、第 1 四半期に売却いたしました。 ・エスコンジャパンリート投資法人 ( 以下、「EJR」といいます。)より「ヨシヅヤYストア西春店 」、 「TSUTAYA 堺南店 ( 底地 )」 及び「ライフ大仙店 ( 底地 )」を2024 年 6 月に取得しております。第 5 次 において、多様なアセットタイプの開発・バリューアップを促進
10/25 15:00 8892 日本エスコン
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
大 8 名までご利用可能な全 11タイプあるホテルを開発し、第 1 四半期に売却いたしました。 ・エスコンジャパンリート投資法人 ( 以下、「EJR」といいます。)より「ヨシヅヤYストア西春店 」、 「TSUTAYA 堺南店 ( 底地 )」 及び「ライフ大仙店 ( 底地 )」を2024 年 6 月に取得しております。第 5 次 において、多様なアセットタイプの開発・バリューアップを促進し、収益比率を高めるとともに、ファ ンドビジネスを含めた投資循環型ビジネスを拡大することを戦略の一つとしております。投資循環型ビジネ スは、当社が開発・保有する物件の一部をEJRや子会社であるFUEL
07/26 15:00 8892 日本エスコン
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
「 糸島半島・二見ヶ浦地区 」に位置し、全 47 室をプライベートテラス付のオーシャンビューとしまし た。また、ルーフトップテラスや専用ジャグジー、BBQグリル等の設備、和洋室やペットとの宿泊が可能な 部屋等、お客様の多様なニーズにあわせて最大 8 名までご利用可能な全 11タイプあるホテルを開発し、当第 1 四半期に販売いたしました。 ・エスコンジャパンリート投資法人 ( 以下、「EJR」といいます。)より「ヨシヅヤYストア西春店 」、 「TSUTAYA 堺南店 ( 底地 )」 及び「ライフ大仙店 ( 底地 )」を2024 年 6 月に取得しております。第 5 次 において、多様な
07/12 11:00 8892 日本エスコン
第1回無担保社債発行に関するお知らせ その他のIR
2024 年 7 月 12 日 各 位 会社名株式会社日本エスコン 代表者名代表取締役社長伊藤貴俊 ( 東証プライム市場・コード 8892) 問合せ先取締役管理本部長松澤光彦 電話 03-6230-9308 第 1 回無担保社債発行に関するお知らせ 当社は本日、第 1 回無担保社債の発行について、下記の通り決定いたしましたのでお知らせいたし ます。本社債の資金使途は、国内外の開発プロジェクトの拡大に伴う運転資金に充当する予定であり、 当社の「 長期ビジョン 2030」 及び「 第 5 次 」 達成に向け柔軟な資金調達手段を確保する ために実施いたします。 記 1. 社債の名称 株
07/01 17:01 4464 ソフト99コーポレーション
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (i) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社取締役会では、経営理念・経営方針・経営戦略を検討し、3ヶ年のとしてこれを取りまとめ、開示しております。 詳細は、当社ポリシー内 「II.ステークホルダーとの協調 (4) 企業価値向上 i. 中長期の企業価値向上に向けた経営理念・経営方針・経営計画の策 定と差異分析およびその開示手続き」をご参照ください。 (ii)コーポレートガバナンス・コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「I.コーポレート・ガバナンスに関する
06/27 16:13 4464 ソフト99コーポレーション
有価証券報告書-第70期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
営理念 当社グループは、創業以来掲げてきた「 生活文化創造企業 」をグループ共通の経営理念とし、グループ全ての事 業において生活文化創造 = 未来の『あたりまえ』を発見するという共通理念の下、事業運営に取組んでおります。 また、この理念を経営戦略に反映させるため、3 年ごとにを策定し、その時 々の経営環境や課題を 鑑みて計画ごとにテーマ並びに経営ビジョンとビジョン実現に向けた基本方針を設定しております。 (2) 経営戦略等 当社グループは、2023 年 4 月に第 7 次 「Evоlve!!」を策定いたしました。当社グループが これまで進めてきた各セグメントの新しい取組
06/26 13:00 8892 日本エスコン
有価証券報告書-第29期(2023/01/01-2024/03/31) 有価証券報告書
事業展開しております。 不動産賃貸事業及び資産管理事業 ( 旧 : 不動産賃貸事業 )については、第 4 次期間中に、株式会社ピカ ソ及び優木産業株式会社 ( 以下、2 社をあわせて「ピカソグループ」といいます。) 及び株式会社四条大宮ビルを子 会社としております。後継者不在等の課題を抱え事業承継をお考えの会社様等との協議を通じた市場に出てこない M&A 案件についても検討を行い、収益構造の安定化に引き続き注力してまいります。 その他事業 ( 旧 : 不動産企画仲介コンサル事業等 )については、海外等出資事業の本格的な展開を開始しているほ か、都市型納骨堂の永代使用権の販売事業を行