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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 117 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:1.075 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/31 | 15:00 | 8892 | 日本エスコン |
| 株式会社四条大宮ビルの株式取得完了(子会社化)のお知らせ その他のIR | |||
| 得 ( 子会社化 )の経緯、目的 四条大宮ビル社は、京都市を中心に不動産賃貸事業を展開しており、賃貸マンションや商業施設 等、優良な収益資産を多数保有しています。 当社は現在、第 4 次中期経営計画 『IDEAL to REAL 2023』( 2021 年 12 月期から 2023 年 12 月期 の 3 期 )のもと、フロー重視の経営からストック重視の経営、持続的かつ安定した収益構造への 「 転換 & 飛躍 」を基本方針に事業を推進しています。今般の四条大宮ビル社の子会社化は、2021 年 10 月の株式会社ピカソ及び同社グループ会社への取組みと同様、収益構造の転換をさらに力強く 推進させる | |||
| 07/25 | 15:01 | 8892 | 日本エスコン |
| 四半期報告書-第29期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 、先行き は依然として楽観できない状況です。また、国内でも物価上昇が加速しており、不動産業界においては建築費高 騰や人員不足、さらに中長期的には金利上昇の可能性も懸念材料となっております。 このような先行きの見通しが非常に難しい事業環境が続いておりますが、当社は2021 年 2 月に策定した第 4 次 中期経営計画 「IDEAL to REAL 2023」(2021 年 12 月期から2023 年 12 月期までの3ヶ年を対象 )のもと、「 転換 & 飛躍 」を基本方針として、いかなる経済環境にも耐えうる強固な経営基盤を確立し、企業価値の最大化により持 続的な成長を目指しております。 第 4 | |||
| 07/25 | 15:00 | 8892 | 日本エスコン |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| マーケットは堅調に推 移しております。 しかしながら一方で、国外に目を向けると、ウクライナ情勢の長期化による原材料・エネルギー価格の高止ま りに加え、世界的な金融引き締め政策等による海外景気の下振れがわが国経済に及ぼす影響が懸念され、先行き は依然として楽観できない状況です。また、国内でも物価上昇が加速しており、不動産業界においては建築費高 騰や人員不足、さらに中長期的には金利上昇の可能性も懸念材料となっております。 このような先行きの見通しが非常に難しい事業環境が続いておりますが、当社は2021 年 2 月に策定した第 4 次 中期経営計画 「IDEAL to REAL 2023」(2021 年 | |||
| 06/30 | 15:20 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 3-1 情報開示の充実 】 (i) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社取締役会では、経営理念・経営方針・経営戦略を検討し、3ヶ年の中期経営計画としてこれを取りまとめ、開示しております。 詳細は、当社ポリシー内 「II.ステークホルダーとの協調 (4) 企業価値向上 i. 中長期の企業価値向上に向けた経営理念・経営方針・経営計画の策 定と差異分析およびその開示手続き」をご参照ください。 (ii)コーポレートガバナンス・コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「I.コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え | |||
| 06/29 | 15:29 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 有価証券報告書-第69期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| て様 々な要因によ り、実際の結果と異なる可能性があります。 (1)グループ経営理念 当社グループは、創業以来掲げてきた「 生活文化創造企業 」をグループ共通の経営理念とし、グループ全ての事 業において生活文化創造 = 未来の『あたりまえ』を発見するという共通理念の下、事業運営に取り組んでおりま す。 また、この理念を経営戦略に反映させるため、3 年ごとに中期経営計画を策定し、その時 々の経営環境や課題を 鑑みて計画ごとにテーマ並びに経営ビジョンとビジョン実現に向けた基本方針を設定しております。 (2) 経営戦略等 当社グループは2023 年 3 月まで第 6 次中期経営計画 「Overtake | |||
| 05/12 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 新中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 5 月 12 日 会社名株式会社ソフト99コーポレーション 代表者名代表取締役社長田中秀明 (コード:4464 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理本部長上尾茂 (TEL.06-6942-8761) 新中期経営計画策定に関するお知らせ 当社グループは、2020 年 4 月よりスタートした第 6 次中期経営計画 “Overtake!!”を2023 年 3 月に 終了し、新たに2023 年 4 月より第 7 次中期経営計画 “Evolve!!”をスタートいたしました。 前中期経営計画においては、計画策定時には想定していなかった『コロナ禍 』によって、当社グル ープを取り巻く | |||
| 05/12 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| / 利払い ※いずれも連結ベースの財務数値により計算している。 ※ 株式時価総額は、期末株価終値 × 期末発行済株式数 ( 自己株式控除後 )により算出している。 ※キャッシュ・フローは営業キャッシュ・フローを利用している。有利子負債は連結貸借対照表に計上されて いる負債のうち利子を支払っている全ての負債を対象としている。 (3) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、安定的な配当の継続を株主還元の基本方針としております。その具体的な目標値については、3 年毎の 中期経営計画策定時にその時 々の経営状況を勘案したうえで検討を行い、中期経営計画発表時に、株主還元に関す る目標値を併 | |||
| 05/12 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| の取得を行う理由 当社の株主還元基本方針は「 安定的な配当の継続 」としております。また、2024 年 3 月期からスタート した第 7 次中期経営計画においても「 安定的な配当の継続 」・「 連結営業利益の25%」を株主還元の目安と しております。 当社は、基本方針と併せて第 7 次中期経営計画期間中における株主還元施策に基づき、資本効率改善を 目的として自己株取得を実施いたします。 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得する株式の総数 60,000 株 ( 上限 ) ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 0.3%) (3) 株式の取 | |||
| 04/27 | 15:04 | 8892 | 日本エスコン |
| 四半期報告書-第29期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 社グループが属する不動産業界においては、働き方改革や在宅勤務等の新しい暮らし方の広がりを背景に安 定した住宅需要があることや、金融緩和政策の継続等による下支え効果も加わり、不動産マーケットは堅調に推 移しております。 しかしながら一方で、米国における銀行の経営破綻等に見られる海外景気の下振れが、わが国の景気を下押し するリスクとして顕在化しつつあり、先行きはやや不透明感が増している状況です。加えて、足元の物価上昇が 消費者マインドへ及ぼす影響も懸念材料となっております。 このような先行きの見通しが非常に難しい事業環境ではありますが、当社は2021 年 2 月に策定した第 4 次中期 経営計画 「IDEAL | |||
| 04/27 | 15:00 | 8892 | 日本エスコン |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| しております。 しかしながら一方で、米国における銀行の経営破綻等に見られる海外景気の下振れが、わが国の景気を下押し するリスクとして顕在化しつつあり、先行きはやや不透明感が増している状況です。加えて、足元の物価上昇が 消費者マインドへ及ぼす影響も懸念材料となっております。 このような先行きの見通しが非常に難しい事業環境ではありますが、当社は2021 年 2 月に策定した第 4 次中期 経営計画 「IDEAL to REAL 2023」(2021 年 12 月期から2023 年 12 月期までの3ヶ年を対象 )のもと、「 転換 & 飛 躍 」を基本方針として、いかなる経済環境にも耐えうる強固な経 | |||
| 03/28 | 12:03 | 8892 | 日本エスコン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 示の充実 ] 1. 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画、経営理念、経営方針等につきましては本報告書 「1.コーポレート・ガバナンスに関する 基本的な考え方 」 及び有価証券報告書、当社ウェブサイト (https://www.es-conjapan.co.jp/investor/management/corp_gov.html)に記載しております。 経営計画については、2021 年度から2023 年度までの3か年の第 4 次中期経営計画 「IDEAL to REAL 2023」を公表しております。第 4 次中期経営計 画については、有価証券報告書、当社ウェブサイト | |||
| 03/27 | 17:15 | 8892 | 日本エスコン |
| 支配株主等に関する事項について その他のIR | |||
| 上と安定的な成長を支えてまいります。 当社は、2021 年 12 月期から 2023 年 12 月期までを対象とする第 4 次中期経営計画 「IDEAL to REAL 2023」を策 定しており、「 想定外の経済環境の変化に耐えうる事業基盤の確立 」と「 収益構造の変換と事業領域の拡大の同時 実現 」を経営戦略としております。中期経営計画初年度に、コーポレートクレジットの高い中部電力の連結子会社 になったことにより、外部機関や金融機関等から一定の評価を得たことに基づき、当社グループの将来の成長に必 要な資金をより機動的かつ安定的に調達できる体制を構築しました。 今後も引き続き中部電力グループ | |||
| 03/27 | 16:27 | 8892 | 日本エスコン |
| 有価証券報告書-第28期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| し、新しい未来を創造する~ ハードの開発だけではなく、そこで暮らす人たちの幸せを思い描き、暮らしそのものを開発すること、それこそ が、私たちが目指すべき「ライフ・デベロッパー」であります。これまでの前例や既成概念にとらわれることなく 新しい姿勢で、「 新しい豊かさ」を創造し、人と人、地方と未来をつないでいくことを目指しております。不動産 の持つ無限の可能性を探り、理想を具現化してまいります。 (2) 中長期的な会社の経営戦略及び目標とする経営指標 2021 年 2 月に第 4 次中期経営計画 「IDEAL to REAL 2023」を策定し、「 想定外の経済環境の変化に耐えうる事業 基盤の確立 | |||
| 03/27 | 10:48 | 8892 | 日本エスコン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 示の充実 ] 1. 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画、経営理念、経営方針等につきましては本報告書 「1.コーポレート・ガバナンスに関する 基本的な考え方 」 及び有価証券報告書、当社ウェブサイト (https://www.es-conjapan.co.jp/investor/management/corp_gov.html)に記載しております。 経営計画については、2021 年度から2023 年度までの3か年の第 4 次中期経営計画 「IDEAL to REAL 2023」を公表しております。第 4 次中期経営計 画については、有価証券報告書、当社ウェブサイト | |||
| 03/01 | 14:02 | 8892 | 日本エスコン |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 。 取引関係該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社日本エスコン(E03992) 臨時報告書 (2) 取得対象子会社に関する子会社取得の目的 当社は、賃貸収益不動産による安定収益の確保を目的に、京都市を中心に不動産賃貸事業を行う株式会社四条大宮ビル について、同社が新設会社分割手続を実施した後の同社の株式を100% 取得し、子会社化することといたしました。 株式会社四条大宮ビルは京都市を中心に不動産賃貸事業を展開しており、賃貸マンションや商業施設等、優良な収益資 産を多数保有しています。 当社は現在、第 4 次中期経営計画 『IDEAL to REAL 2023』(2021 年 | |||
| 02/28 | 15:00 | 8892 | 日本エスコン |
| 株式会社四条大宮ビル 株式の取得(子会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 社について、同社が新設会社分割手続を実施した後の同社の株式を 100% 取得することとしま した。 四条大宮ビル社は、京都市を中心に不動産賃貸事業を展開しており、賃貸マンションや商業施設等、 優良な収益資産を多数保有しています。 当社は現在、第 4 次中期経営計画 『IDEAL to REAL 2023』( 2021 年 12 月期から 2023 年 12 月期の 3 ヶ年を期間 )のもと、フロー重視の経営からストック重視の経営、持続的かつ安定した収益構造への「 転 換 & 飛躍 」を基本方針に事業を推進しています。 当社は、2021 年 10 月に、関西を中心に不動産賃貸事業を展開し、優良な | |||
| 01/27 | 15:00 | 8892 | 日本エスコン |
| 2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 続いております。 先行きについては、ウクライナ情勢悪化による資源等の供給不足や円安の進行による物価上昇に加え、米国をはじ め各国で金融引締め政策が継続し、国内でも大規模金融緩和が事実上縮小され金利の上昇傾向が強まる等、景気の下 振れ要因が存在します。今後の不動産マーケットの動向は不透明であり、不動産事業の展開も引き続き慎重に進めて いく必要があります。 このような先行きの見通しが非常に難しい事業環境ではありますが、当社は2021 年 2 月に策定した第 4 次中期経営 計画 「IDEAL to REAL 2023」(2021 年 12 月期から2023 年 12 月期までの3ヶ年を対象 )のも | |||
| 01/27 | 15:00 | 8892 | 日本エスコン |
| 剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| 12 月期 ) 基準日 2022 年 12 月 31 日 2022 年 12 月 31 日 2021 年 12 月 31 日 1 株当たりの配当金 38 円 38 円 38 円 配当金の総額 3,673 百万円 ― 3,669 百万円 効力発生日 2023 年 3 月 27 日 ― 2022 年 3 月 28 日 配当原資利益剰余金 ― 利益剰余金 2. 理由 当社は、株主の皆様への利益還元を最重要と考え、業績の状況、内部留保の充実、配当性向等を総合 的に勘案し、継続的かつ企業の成長力に応じた安定的な利益還元に努めることを基本方針としておりま す。 第 2 次中期経営計画より、1 株当たり配 | |||
| 10/26 | 15:02 | 8892 | 日本エスコン |
| 四半期報告書-第28期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| る資材の納品遅れ、不動産取得競争の激化・取得価格の上昇等は依然顕著であり、マーケットに与える影響 を注視すべき状況が続いております。 先行きについては、ウクライナ情勢悪化による資源等の供給不足や円安の進行による物価上昇、中国でのゼロ コロナ政策による主要都市のロックダウン、米国をはじめ各国で金融引締め政策が進み金利の上昇傾向が強まる 等、景気の下振れ要因が多数存在します。今後の不動産マーケットの動向は不透明であり、不動産事業の展開も 引き続き慎重に進めていく必要があります。 このような先行きの見通しが非常に難しい事業環境ではありますが、当社は2021 年 2 月に策定した第 4 次中期 経営計画 「IDEAL | |||
| 10/26 | 15:00 | 8892 | 日本エスコン |
| 2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る影響 を注視すべき状況が続いております。 先行きについては、ウクライナ情勢悪化による資源等の供給不足や円安の進行による物価上昇、中国でのゼロ コロナ政策による主要都市のロックダウン、米国をはじめ各国で金融引締め政策が進み金利の上昇傾向が強まる 等、景気の下振れ要因が多数存在します。今後の不動産マーケットの動向は不透明であり、不動産事業の展開も 引き続き慎重に進めていく必要があります。 このような先行きの見通しが非常に難しい事業環境ではありますが、当社は2021 年 2 月に策定した第 4 次中期 経営計画 「IDEAL to REAL 2023」(2021 年 12 月期から2023 年 | |||