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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 117 件 ( 101 ~ 117) 応答時間:0.211 秒

ページ数: 6 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
12/21 15:21 8892 日本エスコン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
については、2021 年度から2023 年度までの3か年の第 4 次 「IDEAL to REAL 2023」を公表しております。第 4 次 については、有価証券報告書、当社ウェブサイト(https://www.es-conjapan.co.jp/corp/plan.php)に記載しております。 2. 本コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針につきましては、本報告書 「1.コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方 」 及 び有価証券報告書、当社ウェブサイト
11/04 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR
得を行う理由 当社の株主還元は「 安定的な配当の継続 」を基本方針としております。また、2021 年 3 月期からスター トした第 6 次においては「 連結営業利益の25%」を株主還元の目安としております。 当社は、足元の業績進捗を総合的に判断し、上記の基本方針並びに目安に沿った株主還元の実施に向け て、自己株式の取得を行うことを決定いたしました。 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得する株式の総数 80,000 株 ( 上限 ) ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 0.4%) (3) 株式の取得価額の総額 140 百万
11/02 12:00 8892 日本エスコン
不動産販売事業『レ・ジェイド八尾桜ヶ丘』分譲開始及び「ZEH-M Oriented」認証取得のお知らせ PR情報
デザインとしております。専 有部は通常より厚みを増した断熱材、省エネ性能の高い「LOW-E 複層ガラス」、高効率の空調・給湯設備等の採用によ り、一次エネルギー消費量 37%を削減するなど、環境への配慮を行っております。また、全邸南向きのアウトポール設 計を採用し、ゆとりある住空間を演出いたします。 エントランスアプローチ完成予想図 外観完成予想図 【 当社の ZEH への取り組み】 当社は、第 4 次 『IDEAL to REAL 2023』における経営戦略のひとつに「ESG の推進 」を掲げ ております。今後も年間 1 棟を目標に「ZEH-M」の導入に取り組み、環境に配慮した不
10/29 15:00 8892 日本エスコン
株式会社ピカソ及び同社グループ7社の株式取得完了(子会社化)のお知らせ その他のIR
1. 株式取得 ( 子会社化 )の経緯、目的 ピカソグループは、関西を中心に不動産賃貸事業を展開しており、賃貸マンションやオフィスビル等、 優良な収益資産を多数保有しています。 当社は現在、第 4 次 『IDEAL to REAL 2023』( 2021 年 12 月期から 2023 年 12 月期の 3 ヶ 年を期間 )に基づき事業を推進しており、その事業戦略の一つにフロー重視の経営からストック重視の 経営、持続的かつ安定した収益構造への「 転換と飛躍 」を目指しています。 今般の子会社化は、賃貸事業を強化するとともに安定収益を確保し、収益構造の転換を一気に推進す るもので、今後
10/26 15:02 8892 日本エスコン
四半期報告書-第27期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
が可能となります。また中部電力グループとのさらなる事業連携の推進を 通じて大型まちづくりへの参入も可能となり、当社の収益基盤の安定と拡大並びに経営の安定性の強化等により 当社の企業価値をさらに高めることができると考えております。 併せて、2021 年 2 月には、2021 年 12 月期から2023 年 12 月期までの3ヶ年を期間とする第 4 次 「IDEAL to REAL 2023」を策定しました。新は「 想定外の経済環境の変化に耐えうる事業基盤の確 立 」と「 収益構造の変換と事業領域の拡大を同時実現 」を経営戦略としております。 2021 年 8 月には、優良
10/26 15:00 8892 日本エスコン
2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年 2 月には、2021 年 12 月期から2023 年 12 月期までの3ヶ年を期間とする第 4 次 「IDEAL to REAL 2023」を策定しました。新は「 想定外の経済環境の変化に耐えうる事業基盤の確 立 」と「 収益構造の変換と事業領域の拡大を同時実現 」を経営戦略としております。 2021 年 8 月には、優良な賃貸収益不動産を多数保有する株式会社ピカソ及びグループ7 社の全株式を取得する 譲渡契約を締結し、新における「 収益構造の転換 」を一気に進めることとしました。 連結子会社化以降、中部電力グループとの事業提携が進むほか、外部機関や金融
10/26 15:00 8892 日本エスコン
株式会社ピカソ及び同社グループ7社の株式取得に伴う資金借入に関するお知らせ その他のIR
株式取得に伴う、当社の 2021 年 12 月期における連結業績への影響は軽微であります。なお、2022 年以降のについては現在精査中であり、開示すべき事項が判明した場合は速やかに公表を いたします。 【ピカソ及びグループ 7 社の株式取得に関する、2021 年 8 月 31 日付プレスリリース】 https://www.es-conjapan.co.jp/corporate19950418/wp-content/uploads/14df219fefebf120c144ea269291fb92.pdf 1【ご参考 】 子会社の概要 (2021 年 10 月 29 日異動後 ) (1
08/31 15:07 8892 日本エスコン
臨時報告書 臨時報告書
社の株式を100% 取得し、子会社化することといたしました。 株式会社ピカソは1991 年に大阪市において創業し、グループ会社 7 社ともに関西を中心に不動産賃貸事業を展開してお り、賃貸マンションやオフィスビル等、優良な収益資産を多数保有しています。 当社は現在、第 4 次 『IDEAL to REAL 2023』(2021 年 12 月期から2023 年 12 月期の3ヶ年を期間 )に基づき 事業を推進しており、その事業戦略の一つにフロー重視の経営からストック重視の経営、持続的かつ安定した収益構造へ の「 転換と飛躍 」を目指しています。 今般の子会社化は、賃貸事業を強化すると
08/31 15:00 8892 日本エスコン
株式会社ピカソ及び優木産業株式会社ならびに同社グループ6社 株式の取得(子会社化)に関するお知らせ その他のIR
て決議いたしまし たので下記の通りお知らせいたします。 記 1. 株式取得の理由 当社は、賃貸収益不動産による安定収益の確保を目的に、関西を中心に不動産賃貸事業を行うピカソ 及び優木産業ならびにグループ 6 社の株式を 100% 取得することとしました。 ピカソは 1991 年に大阪市において創業し、優木産業ならびにグループ 6 社ともに関西を中心に不動 産賃貸事業を展開しており、賃貸マンションやオフィスビル等、優良な収益資産を多数保有しています。 当社は現在、第 4 次 『IDEAL to REAL 2023』( 2021 年 12 月期から 2023 年 12 月期の 3 ヶ年
08/05 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
-2. 業績予想修正の理由 新型コロナウイルス感染症はワクチン接種が進んでいるものの、強い感染力を持つ変異株が拡大し、予 断を許さない状況が継続しております。そのような中で感染予防と経済活動の共存に向けた動きが進ん でおり、「 新しい生活様式 」に対応した製品・サービスへのニーズが高まっております。 当社は 2021 年 5 月 14 日に公表しました連結業績予想において、コロナ禍の収束は見通せず、不透明 な事業環境であることを前提として、コロナの影響によって拡大した様 々な当社グループの製品やサー ビスの需要を一過性のものに終わらせないよう着実にユーザーを取り込むことや、現にお
07/29 15:02 8892 日本エスコン
四半期報告書-第27期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
までの3ヶ年を期間とする第 4 次 「IDEAL to REAL 2023」を策定しました。新は「 想定外の経済環境の変化に耐えうる事業基盤の確 立 」と「 収益構造の変換と事業領域の拡大を同時実現 」を経営戦略としております。詳細計画は下記のとおりと なります。 1 第 4 次の概要 1. 経営戦略基本方針 1 想定外の経済環境の変化に耐えうる事業基盤を確立する。 いかなる経済環境下においても資金調達力を維持することができる、堅固な事業及び財務基盤を確立させる こと。 2 収益構造の変換と事業領域の拡大を同時に実現する。 不動産賃貸事業の拡大により、フロー
07/29 15:00 8892 日本エスコン
2021年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
での3ヶ年を期間とする第 4 次 「IDEAL to REAL 2023」を策定しました。新は「 想定外の経済環境の変化に耐えうる事業基盤の確 立 」と「 収益構造の変換と事業領域の拡大を同時実現 」を経営戦略としております。詳細計画は下記のとおりと なります。 1 第 4 次の概要 1. 経営戦略基本方針 1 想定外の経済環境の変化に耐えうる事業基盤を確立する。 いかなる経済環境下においても資金調達力を維持することができる、堅固な事業及び財務基盤を確立させる こと。 2 収益構造の変換と事業領域の拡大を同時に実現する。 不動産賃貸事業の拡大により、フロー収
06/30 10:07 4464 ソフト99コーポレーション
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
締役会では、経営理念・経営方針・経営戦略を検討し、3ヶ年のとしてこれを取りまとめ、開示しております。 詳細は、当社ポリシー内 「II.ステークホルダーとの協調 (4) 企業価値向上 i. 中長期の企業価値向上に向けた経営理念・経営方針・経営計画の策 定と差異分析およびその開示手続き」をご参照ください。 (ii)コーポレートガバナンス・コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「I コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 1. 基本的な考え方 」をご参照くださ い。 (iii) 取
06/29 12:59 4464 ソフト99コーポレーション
有価証券報告書-第67期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
いて 様 々な要因により、実際の結果と大きく異なる可能性があります。 (1)グループ経営理念 当社グループは、創業以来掲げてきた「 生活文化創造企業 」をグループ共通の経営理念とし、グループ全ての事 業において生活文化創造 = 未来の『あたりまえ』を発見するという共通理念の下、事業運営に取り組んでおりま す。 また、この理念を経営戦略に反映させるため、3 年ごとにを策定し、その時 々の経営環境や課題を 鑑みて計画ごとにテーマ並びに経営ビジョンとビジョン実現に向けた基本方針を設定しております。 (2) 経営戦略等 当社グループは2020 年 4 月に第 6 次 「Overtake
06/15 18:22 4464 ソフト99コーポレーション
第67期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
・・・・・・・・・・・・・・・ 33 監査報告・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 43 1ごあいさつ 『 生活文化創造企業 』の 経営理念のもと、 更なる成長を目指します。 代表取締役社長田中秀明 株主のみなさまには、日頃より当社グループの事業活動に格段のご理解・ご支援 を賜り、厚く御礼申しあげます。 当事業年度は当社の第 6 次 『Overtake!!』スタートの年 でありましたが、予期せぬ新型コロナウイルス感染症の流行拡大によって国内外の 社会生活や経済活動全般に大きな影響を受けた一年となりました。当社グループ の事業運営におきましても、一部の事業においては政府による
06/15 18:22 4464 ソフト99コーポレーション
法令及び定款に基づくインターネット開示事項 株主総会招集通知
、管掌部門の的確なリスク管理を行い、以下 1~4の経営管理システムを用い て、取締役の職務の執行の効率化を図る。 1 取締役会規程、職務権限規程、業務分掌規程、稟議規程等に基づく職務権限の分配・意 思決定ルールを徹底検証する。 2 取締役会によるの策定、に基づく部門毎の業績目標と予算を 設定する。 3 月次・四半期業績はITを積極的に活用したシステムにより迅速に管理会計としてデー タ化し、担当取締役及び取締役会に報告する。 4 取締役会による月次業績の精査と改善策を実施する。 監査役は上記 1~4に関する取締役の職務の執行の適正・効率性について監査する。 5. 当会社及
05/14 16:00 4464 ソフト99コーポレーション
2021年3月期 決算短信 [日本基準](連結) 決算発表
策や ワクチン接種の普及により、経済活動や人の移動の制限は徐 々に緩和されていくことが期待されます。一方で足元 では感染は拡大傾向にあり、収束には時間がかかると見られることから、先行きは不透明な状況が継続するものと 想定されます。 次期については、コロナの影響によって拡大した様 々な当社グループの製品やサービスの需要を一過性のものに 終わらせないよう着実にユーザーを取り込み、更に認知の拡大を目指すとともに、現において当初想 定していた事業領域の拡張を目指す施策に改めて取り組むことにより、更なる販売の拡大を図ります。 また、これらの各種施策の実行と併せ、コロナの影響で縮小していた営業