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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 45 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.122 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/27 | 09:11 | 9067 | 丸運 |
| 有価証券報告書-第122期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| グループのありたい姿 > ~ 事業の将来像 ~ ◆ 貨物輸送とエネルギー輸送の両輪経営を継続し、高いコスト競争力と提案営業力を有する物流エキスパー ト企業となることを目指します。 ◆ そのために、国内一般貨物を基盤として、素材の国内外一貫物流を強化すること、今後市場成長が見込ま れるリサイクル物流分野、機工分野、食品流通分野及び潤滑油化成品等の危険物保管分野への積極的な投 資を実行することにより成長を追求します。 ◆ また、減少していく石油輸送については、安全を確保しつつ効率化を推進します。 (3) 中期経営計画 長期ビジョンの実現に向けて、2023 年度を初年度とする3ヵ年を対象とした第 4 次 | |||
| 05/25 | 12:00 | 9067 | 丸運 |
| 2024年 第122期定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 物流分野、機工分野、食品流通分野及び 危険物保管分野への積極的な投資を実行すること」を掲げまし た。 長期ビジョンを実現するための実行計画である「 第 4 次中期 経営計画 」では、その基礎固めとして本年 4 月に、貨物輸送の 組織改正、営業情報共有システムの構築、意思決定スピード強 化のための権限委譲を完了させ、「 提案営業力強化 」の体制を 整備いたしました。 また、当社グループのESG 経営は三年が経過し、脱炭素、 気候変動から人的資本経営へ広がりを見せており、本年 4 月に 施行されたドライバーの時間外労働規制である「2024 年問 題 」に適切に対応することに加え、従業員が「 働きが | |||
| 05/09 | 14:00 | 9067 | 丸運 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本標準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、原材料、燃料等の価格高騰が輸送量の下押し要因となり、前年比マイナスの荷動きとなっています。さら に、建設関連貨物も大規模土木工事が低調なほか、新設住宅着工戸数の減少を受け大幅に減少したことから、国 内の貨物総輸送数量は、前年を下回る状況で推移しました。 このような経営環境の中、当社グループは、長期的な企業価値の向上を目指した「2030 丸運グループ長期 ビジョン」の実現に向けて、2023 年度を初年度とする第 4 次中期経営計画を策定し、適正運賃・料金の収受及び 素材一貫物流の拡大に取り組んでまいりました。 これらの結果、当連結会計年度の営業収益は、半導体の需要低迷に伴う素材産業の輸送量減少 | |||
| 02/14 | 09:05 | 9067 | 丸運 |
| 四半期報告書-第122期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| となっていま す。更に、住宅投資の減少等により建設関連貨物も大幅に減少したことから、国内の貨物総輸送数量は、前年を下 回る状況で推移しています。 このような経営環境の中、当社グループは、長期的な企業価値の向上を目指した「2030 丸運グループ長期ビジョ ン」の実現に向けて、2023 年度を初年度とする第 4 次中期経営計画を策定し、適正運賃・料金の収受及び素材一貫 物流の拡大に取り組んでいます。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の営業収益は、半導体の需要低迷に伴う素材産業の輸送量減少や貿易 量の減少により、前年同期比 3.0% 減の338 億 50 百万円となりました。 経常利益は | |||
| 02/07 | 16:00 | 9067 | 丸運 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本標準〕(連結) 決算発表 | |||
| 次中期経営計画を策定し、適正運賃・料金の収受及び素材一貫 物流の拡大に取り組んでいます。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の営業収益は、半導体の需要低迷に伴う素材産業の輸送量減少や貿易 量の減少により、前年同期比 3.0% 減の338 億 50 百万円となりました。 経常利益は、新規一貫物流業務の受注や運賃改定による増益及び基幹システムの導入費用が減少したことから、 前年同期比 1 億 28 百万円増の4 億 65 百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同 期比 11 百万円増の2 億 52 百万円となりました。 ㈱ 丸運 (9067) 2024 年 3 | |||
| 11/17 | 10:39 | 9067 | 丸運 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を基本とする。 当社は、丸運グループサミット会運営要綱に基づき丸運グループサミット会を定期的に開催し、中期経営計画、予算等の連結経営に関する意識 統一を図る。また、内部統制会議運営要綱に基づく当社及び連結対象関係会社を対象とした内部統制会議の定期的な開催及び以下の体制によ り、丸運グループの内部統制システムの確立を図る。 (1) 当社は、丸運グループの総合的な発展と経営効率の向上を図るため、関係会社管理運営規則に基づき、丸運グループ各社の所管部署を定 める。丸運グループ各社は、所管部署を通じて、重要事項の決定について当社の承認を得るほか、月次決算等の必要事項について、当社に報告 を行う。 (2 | |||
| 11/14 | 09:01 | 9067 | 丸運 |
| 四半期報告書-第122期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| ているものの、前年度減少の反動から消費関連貨 物はプラスの荷動きとなっています。また、生産関連貨物も国内景気の回復を受けた設備投資の復調及び半導体不 足による生産制約が解消に進む自動車関連、鉄鋼、化学工業品等の輸送が伸びたことで小幅なプラスの荷動きと なっています。しかしながら、住宅投資の減少等により建設関連貨物が大幅に減少したことから、国内の貨物総輸 送数量は、前年を下回る状況で推移しています。 このような経営環境の中、当社グループは、長期的な企業価値の向上を目指した「2030 丸運グループ長期ビジョ ン」の実現に向けて、2023 年度を初年度とする第 4 次中期経営計画を策定し、適正運賃 | |||
| 11/08 | 16:00 | 9067 | 丸運 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| を受けた設備投資の復調及び半導体不 足による生産制約が解消に進む自動車関連、鉄鋼、化学工業品等の輸送が伸びたことで小幅なプラスの荷動きとな っています。しかしながら、住宅投資の減少等により建設関連貨物が大幅に減少したことから、国内の貨物総輸送 数量は、前年を下回る状況で推移しています。 このような経営環境の中、当社グループは、長期的な企業価値の向上を目指した「2030 丸運グループ長期ビジョ ン」の実現に向けて、2023 年度を初年度とする第 4 次中期経営計画を策定し、適正運賃・料金の収受及び素材一貫 物流の拡大に取り組んでいます。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間の営業収益は、半 | |||
| 11/08 | 16:00 | 9067 | 丸運 |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応及び配当予想の修正について その他のIR | |||
| 野、食品流通分野及び潤滑油化成品等の危険 物保管分野への積極的な投資を実行することにより成長を追求します。 ◆ また、減少していく石油輸送については、安全を確保しつつ効率化を推進します。 - 1 -3. 具体的な取り組み (1) 収益力の向上 第 4 次中期経営計画で掲げた以下の施策に着実に取り組むことにより収益力の向上を図ります。 〈 主な施策 〉 ・顧客別コスト構造の把握に基づいた適正運賃・料金の提案・収受 (2024 年問題への対応含む) ・素材関連メーカーとの関係を一層密にし、当社の強みである重量物運搬などのタイムリー な物流提案を活用することにより、輸送・保管案件を獲得 ・次期成長分 | |||
| 08/14 | 09:03 | 9067 | 丸運 |
| 四半期報告書-第122期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| の実現に向けて、 2023 年度を初年度とする第 4 次中期経営計画を策定し、提案営業力とコスト競争力の強化に取り組んでいます。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の営業収益は、半導体の需要低迷に伴う素材産業の輸送量減少や貿易 量の減少により、前年同期比 3.7% 減の109 億 89 百万円となりました。 経常利益は、運賃改定による増益及び基幹システムの導入コストが減少したことから、前年同期比 1 億 53 百万円 増の1 億 52 百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比 1 億 4 百万円増の99 百 万円となりました。 セグメント別の業績概況は | |||
| 08/09 | 16:00 | 9067 | 丸運 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| までは回復していません。生 産関連貨物は、設備投資が増加を維持する一方、鉱工業生産の伸び悩み等を受け、小幅な増加となっています。建 設関連貨物は、住宅投資や公共投資の減少から、前年を下回る状況が続いています。これらの結果、国内の貨物総 輸送量は前年を下回る状況で推移しています。 このような経営環境の下、当社グループは、長期的な企業価値の向上を目指した長期ビジョンの実現に向けて、 2023 年度を初年度とする第 4 次中期経営計画を策定し、提案営業力とコスト競争力の強化に取り組んでいます。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の営業収益は、半導体の需要低迷に伴う素材産業の輸送量減少や貿易 | |||
| 06/26 | 09:34 | 9067 | 丸運 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 催し、中期経営計画、予算等の連結経営に関する意識 統一を図る。また、内部統制会議運営要綱に基づく当社及び連結対象関係会社を対象とした内部統制会議の定期的な開催及び以下の体制によ り、丸運グループの内部統制システムの確立を図る。 (1) 当社は、丸運グループの総合的な発展と経営効率の向上を図るため、関係会社管理運営規則に基づき、丸運グループ各社の所管部署を定 める。丸運グループ各社は、所管部署を通じて、重要事項の決定について当社の承認を得るほか、月次決算等の必要事項について、当社に報告 を行う。 (2) 当社は、丸運グループ各社において非常事態が発生した場合は、非常事態対応規則に基づき、当社とし | |||
| 06/26 | 09:02 | 9067 | 丸運 |
| 有価証券報告書-第121期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| とを目指します。 ◆ そのために、国内一般貨物を基盤として、素材の国内外一貫物流を強化すること、今後市場成長が見込ま れるリサイクル物流分野、機工分野、食品流通分野及び潤滑油化成品等の危険物保管分野への積極的な投 資を実行することにより成長を追求します。 ◆ また、減少していく石油輸送については、安全を確保しつつ効率化を推進します。 (3) 中期経営計画 長期ビジョンの実現に向けて、2023 年度を初年度とする3ヵ年を対象とした第 4 次中期経営計画を策定し、4 月 から実施しています。この計画では、長期ビジョン達成のための基礎固めとして提案営業力とコスト競争力の強化 を着実に実行するとともに | |||
| 05/19 | 16:00 | 9067 | 丸運 |
| 丸運グループ「第4次中期経営計画」の策定について その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 5 月 19 日 上場会社名株式会社丸運 (コケーヺドデ番号 9067 東証スシタソンヱダゾーヺドデ市場 ) 代表者名代表取締役社長桑原豊 問合せ先広報・ヹ I R 部長中山浩一 (TEL 03-6810-9476) 丸運グギルラーヺプフ「 第 4 次中期経営計画 」の策定について 当社 ( 社長 : 桑原豊 )は、2023 年度からら2025 年度ままでの3 年間をを対象とするる第 4 次中期経営計画 ( 以 下 「 本中計 」)をを策定いたしまましたので、下記のとおりりお知ららせいたしまます。 なお、東京証券取引所かららの要請であるる資本コケスシトテやや資本収益性を | |||
| 05/11 | 13:30 | 9067 | 丸運 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本標準〕(連結) 決算発表 | |||
| については、安全を確保しつつ効率化を推進します。 また、この長期ビジョンの実現に向けて、2023 年度を初年度とする3ヵ年を対象とした第 4 次中期経営計画を 策定し、4 月から実施しています。この計画では、長期ビジョン達成のための基礎固めとして提案営業力とコス ト競争力の強化を着実に実行するとともに、2024 年問題にも適切に対応することを基本方針としています。加え て、次期成長分野の拡大に向けた積極的な投資も実行してまいります。 2024 年 3 月期業績予想 連結業績予想 個別業績予想 金額前年同期比金額前年同期比 営業収益 46,800 百万円 100.5% 40,200 百万円 | |||
| 06/27 | 10:38 | 9067 | 丸運 |
| 有価証券報告書-第120期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 取締役に委任された業務 執行に係る意思決定を行っております。職制規則、職務権限規則及び稟議規則により職制、分掌業務並びに職制 別の決裁事項及び決裁権限を定め、効率的に職務を執行しております。 丸運グループサミット会は、丸運グループサミット会運営要綱に基づき丸運グループサミット会を定期的に開 催し、中期経営計画、予算等の連結経営に関する意識統一を図っております。 内部統制会議は、社長が議長となり年 2 回開催し、丸運グループの会社法及び金融商品取引法等に基づく内部 統制システムの運用に当たり、業務監査結果や各部門の運用状況を定期的にモニタリングすることにより内部統 制システムの継続的な改善を図っ | |||
| 06/27 | 07:58 | 9067 | 丸運 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| となり、執行役員のうち社長が指名した者、監査等委員会が指名した監査等委員が出席する経営会議を開催し、取 締役会付議事項の協議、取締役会から取締役に委任された業務執行に係る意思決定を行う。職制規則、職務権限規則及び稟議規則により職制 、分掌業務並びに職制別の決裁事項及び決裁権限を定め、効率的に職務を執行する。 5. 企業集団における業務の適正を確保するための体制 当社は、内部統制システムの構築及び運用について、丸運グループ全体として取り組むことを基本とする。 当社は、丸運グループサミット会運営要綱に基づき丸運グループサミット会を定期的に開催し、中期経営計画、予算等の連結経営に関する意識 統一を図 | |||
| 05/20 | 16:00 | 9067 | 丸運 |
| 2030丸運グループ長期ビジョンの策定について その他のIR | |||
| 常に大きく変化し、また不 確実性の高い状況になっています。「2030 丸運グループ長期ビジョン」は、このような経営環境の大きな 変化の中で、これからも社会に貢献する企業グループであり続けるため、あらためてグループの方向性を 示す指標とするものです。 今後、この長期ビジョンの実現に向けて第 4 次中期経営計画 (2023~2025 年度 )を策定し、長期的な企 業価値の向上を図ってまいります。 以上 添付資料 : 2030 丸運グループ長期ビジョン2030 丸運グループ⾧ 期ビジョン 2022 年 5 月 20 日 株式会社丸運1 目次 Copyright © Maruwn | |||
| 02/14 | 13:01 | 9067 | 丸運 |
| 四半期報告書-第120期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 貨物を中心に総じて堅調に推移したものの、コロナ禍以前の水準には至らず、依然として厳しい状況が続いて います。 このような経営環境下、当社グループは、第三次中期経営計画のアクションプランの着実な実行に加え、ESG 経 営体制の構築により、中長期的な企業価値向上に取り組んでいきます。 なお、当社グループは「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日。以下、「 収益認 識会計基準 」という。) 等を第 1 四半期連結会計期間の期首から適用したことに伴い、以下の経営成績に関する 説明は、営業収益については前年同期比を記載せずに説明しております。詳細につい | |||
| 11/12 | 13:07 | 9067 | 丸運 |
| 四半期報告書-第120期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| り 感染者が増加し、経済活動が下振れする懸念があります。 物流業界においては、コロナ禍による落ち込みの反動に加え、国内景気の復調を反映した消費および生産関連貨 物ともに前年同期比プラスとなり、全体的に回復基調であるものの、コロナ禍以前の水準までは戻らず、依然とし て厳しい状況が続いています。 このような経営環境下、当社グループは「 飛躍に向けた準備期間 」と位置付けた第三次中期経営計画のアクショ ンプランの着実な実行により、中長期的な企業価値向上に取り組んでいきます。 なお、当社グループは「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日。以下、「 収 | |||