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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 97 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:2.179 秒

ページ数: 5 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/21 15:00 9201 日本航空
「2021-2025年度JALグループ中期経営計画ローリングプラン2024」について その他のIR
各位 2024 年 3 月 21 日 会社名 代表者 問合せ先 日本航空株式会社 代表取締役社長執行役員赤坂祐二 (コード: 9201 東証プライム市場 ) 財務部長西澤修英 (TEL 03-5460-3121( 代表 )) 「2021-2025 年度 JAL グループローリングプラン 2024」について 当社は、本日開催の取締役会において、「2021-2025 年度 JAL グループローリング プラン 2024」を決議いたしましたので、別紙のとおり、お知らせいたします。 以上JAL GROUP NEWS カテゴリ: 決算・株式・経営 202 4 年 3 月 2 1
02/05 15:00 9201 日本航空
四半期報告書-第75期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
した、経営者の最善の見積り及び判断 に基づいておりますが、将来における実際の結果は、これらと異なる可能性があります。 見積りおよびその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを 見直した会計期間およびそれ以降の将来の会計期間において認識されます。 経営者が行った本要約四半期連結財務諸表の金額に重要な影響を与える見積り及び判断は、当社グループの を基礎としており、コロナ禍からの回復局面における需要回復までの期間、回復後の需要予測ならび に燃油価格、為替に関する市況変動の予測を含め、前連結会計年度に係る連結財務諸表と同様です。 コロナ禍からの回復
12/20 15:00 9201 日本航空
当社完全子会社(株式会社ジャルセールス)の吸収合併に関するお知らせ その他のIR
」のとおり、本日開催の取締役会において、2024 年 4 月 1 日を合併 期日 ( 効力発生日 )として、当社の完全子会社である株式会社ジャルセールスを吸収合併することを決定 しましたので、下記のとおりお知らせいたします。なお、本合併は 100% 子会社を対象とする吸収合併で あるため、開示事項・内容を一部省略して開示しております。 記 1. 合併の目的 当社グループは「2021-2025 年度 JAL グループ 」の通り、コロナ禍により大きく変 化した航空需要の構造や消費者行動に対応するため、今後のリスクに耐えうる持続可能な事業構造 を構築すべく、事業構造改革を推進しております
11/01 15:00 9201 日本航空
四半期報告書-第75期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
計期間およびそれ以降の将来の会計期間において認識されます。 経営者が行った本要約四半期連結財務諸表の金額に重要な影響を与える見積り及び判断は、当社グループの を基礎としており、コロナ禍からの回復局面における需要回復までの期間、回復後の需要予測ならび に燃油価格、為替に関する市況変動の予測を含め、前連結会計年度に係る連結財務諸表と同様です。 コロナ禍からの回復局面における需要回復シナリオには不確定要素があり、今後の当社グループの財政状態、 経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 25/37EDINET 提出書類 日本航空株式会社 (E04272) 四半期報告書 5.セグメント情報
10/27 17:05 9201 日本航空
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
社は、中核人財の登用について、「 多様な人財の活躍 」を経営の最重要課題の一つとして捉え、「2021-2025 年度 JALグループ 」 の経営目標に女性管理職比率等を掲げるとともに、外国人・中途採用者の管理職への登用、中核人財の登用等における多様性の確保に向けた 人財育成方針と社内環境整備方針、およびその実施状況については、当社 WEBサイトに掲載しています。 (https://www.jal.com/ja/sustainability/report/) 【 原則 2-6( 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 )】 当社は、確定給付型企業年金を採用しており、JAL 企業年
10/27 12:39 9201 日本航空
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
用について、「 多様な人財の活躍 」を経営の最重要課題の一つとして捉え、「2021-2025 年度 JALグループ 」 の経営目標に女性管理職比率等を掲げるとともに、外国人・中途採用者の管理職への登用、中核人財の登用等における多様性の確保に向けた 人財育成方針と社内環境整備方針、およびその実施状況については、当社 WEBサイトに掲載しています。 (https://www.jal.com/ja/sustainability/report/) 【 原則 2-6( 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 )】 当社は、確定給付型企業年金を採用しており、JAL 企業年金基金を通じて積立
08/02 15:01 9201 日本航空
四半期報告書-第75期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
グループに大きな影響を与えた新型コロナウイルス感染症の分類が5 月から変更され、コロナ禍はようや く収束を迎えつつあります。国際線の水際対策が終了し、国内の行動制限もなくなり各地ではさまざまなイベン トや催しが再開されています。これらの動きに伴い航空旅客需要は順調に回復しております。コロナ禍において も変わらずに支えてくださった関係者の皆さまにあらためて感謝申し上げます。 当社グループは5 月 2 日に「2021-2025 年度 JALグループローリングプラン2023」を策定しまし た。ローリングプラン2023では、ESG 戦略を価値創造・成長を実現する最上位の戦略と位置づけました
08/01 15:00 9201 日本航空
2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
5 月から変更され、コロナ禍はようやく 収束を迎えつつあります。国際線の水際対策が終了し、国内の行動制限もなくなり各地ではさまざまなイベントや 催しが再開されています。これらの動きに伴い航空旅客需要は順調に回復しております。コロナ禍においても変わ らずに支えてくださった関係者の皆さまにあらためて感謝申し上げます。 当社グループは5 月 2 日に「2021-2025 年度 JALグループローリングプラン2023」を策定しまし た。ローリングプラン2023では、ESG 戦略を価値創造・成長を実現する最上位の戦略と位置づけました。コロナ禍 を経て、人・モノの移動は単なる物理的価値だけでは
06/29 11:25 9201 日本航空
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
利害関係を有する取締役は議決に加わることができない旨を定めています。 【 補充原則 2-4-1( 女性の活躍促進を含む社内の多様性の確保 )】 当社は、中核人財の登用について、「 多様な人財の活躍 」を経営の最重要課題の一つとして捉え、「2021-2025 年度 JALグループ 」 の経営目標に女性管理職比率等を掲げるとともに、外国人・中途採用者の管理職への登用、中核人財の登用等における多様性の確保に向けた 人財育成方針と社内環境整備方針、およびその実施状況については、当社 WEBサイトに掲載しています。 (https://www.jal.com/ja/sustainability
06/26 15:00 9201 日本航空
有価証券報告書-第74期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
(E04272) 有価証券報告書 (1) 会社の経営の基本方針 当社グループは、「JALグループ企業理念 」を次のとおり定めています。 (JALグループ企業理念 ) JALグループは、全社員の物心両面の幸福を追求し、 一、お客さまに最高のサービスを提供します。 一、企業価値を高め、社会の進歩発展に貢献します。 (2) 目標とする経営指標 「2021~2025 年度 JALグループ 」において、次の3 項目を2025 年度までの経営目標としております。 1 安全・安心 安全 : 中期期間を通じて航空事故・重大インシデント0 件 安心 : 航空利用に加え、日常・ライフステージでも世界
06/19 20:19 9201 日本航空
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
承認 」および「 会社と取締役と利益相反する、第三者との取引 」を取締役会承認事項として定めていま す。 また決議において、特別の利害関係を有する取締役は議決に加わることができない旨を定めています。 【 補充原則 2-4-1( 女性の活躍促進を含む社内の多様性の確保 )】 当社は、中核人財の登用について、「 多様な人財の活躍 」を経営の最重要課題の一つとして捉え、「2021-2025 年度 JALグループ 」 の経営目標に女性管理職比率等を掲げるとともに、外国人・中途採用者の管理職への登用、中核人財の登用等における多様性の確保に向けた 人財育成方針と社内環境整備方針、およびその実施
06/13 09:36 9201 日本航空
発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類
ともに、社会の一員として、SDGsが達成され、誰もが安全・安心で快適な生活ができる持続可能な社会の実現に貢 献してまいります。 1.1.1 サステナビリティに関する主な取り組み項目と中期目標 当社グループでは、取り組む「4つの領域 /22の課題 」それぞれに中期目標を設定し、事業活動を通じて、持 続可能な社会の実現を目指し、SDGs 達成に向けたESG 経営を推進します。 「2021-2025 年度 JALグループ 」( 以下 「 本 」という。)においては、4つの領 域 /22の課題のうち、特に重要な課題を特定し、本期間中の重点課題として、各課題に対する
06/05 15:00 9201 日本航空
訂正発行登録書 訂正発行登録書
応し、成長し続ける会社になることで経済的な価値を高めると ともに、社会の一員として、SDGsが達成され、誰もが安全・安心で快適な生活ができる持続可能な社会の実現に貢 献してまいります。 1.1.1 サステナビリティに関する主な取り組み項目と中期目標 当社グループでは、取り組む「4つの領域 /22の課題 」それぞれに中期目標を設定し、事業活動を通じて、持 続可能な社会の実現を目指し、SDGs 達成に向けたESG 経営を推進します。 「2021-2025 年度 JALグループ 」( 以下 「 本 」という。)においては、4つの領 域 /22の課題のうち、特に重要な課題を特定
05/02 15:00 9201 日本航空
2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
して選定されました。2025 年大阪・関 西万博において安全・安心に「 空飛ぶクルマ」を運航し、実際にお客さまにご搭乗していただきます。当社グルー プは今後も航空運送事業により培ったノウハウを生かし新たなサービスやビジネスの創造に取り組んでまいりま す。 安全・安心 当社グループの存立の大前提であり、における経営目標である「 安全・安心 」については、お客さ まと社員の感染防止に努めつつ、国内外の航空ネットワークの維持に努めております。 安全・安心に関する取り組みについては、において、「 航空事故ゼロ、重大インシデントゼロ」と いう経営目標の達成を目指してまいりました
05/02 15:00 9201 日本航空
「2021-2025年度 JALグループ中期経営計画 ローリングプラン2023」について その他のIR
各位 2023 年 5 月 2 日 会社名 代表者 問合せ先 日本航空株式会社 代表取締役社長執行役員赤坂祐二 (コード: 9201 東証プライム市場 ) 財務部長西澤修英 (TEL 03-5460-3121( 代表 )) 「2021-2025 年度 JAL グループローリングプラン 2023」について 当社は、本日開催の取締役会において、「2021-2025 年度 JAL グループローリング プラン 2023」を決議いたしましたので、別紙のとおり、お知らせいたします。 以上JAL GROUP NEWS カテゴリ: 決算・株式・経営 202 3 年 5 月 2 日 第
02/03 15:00 9201 日本航空
四半期報告書-第74期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
よび2023 年 1 月 7 日に当社が運航するJL687 便においてお客さまが 骨折した事象がそれぞれ国土交通省により航空事故として認定されました。これらの事象を重く受け止め、国土交 通省による事故調査に協力するとともに、再発防止の徹底に取り組み、引き続きローリングプランに おいて「 航空事故ゼロ、重大インシデントゼロ」という経営目標の達成を目指してまいります。 当社グループはこれまで部門別採算制度を活用した規律あるコストマネジメントにより、徹底した費用削減を 図ってまいりました。今年度に入ってからは円安の進行、燃油費の高騰等、航空業界にとって厳しい状況となって おりますが、委託
02/02 15:00 9201 日本航空
2023年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
おいて客室乗務員が骨折した事象、2022 年 11 月 7 日に日本エアコミューター株式会社が運航する JL3760 便においてお客さまが骨折した事象、および2023 年 1 月 7 日に当社が運航するJL687 便においてお客さまが 骨折した事象がそれぞれ国土交通省により航空事故として認定されました。これらの事象を重く受け止め、国土交 通省による事故調査に協力するとともに、再発防止の徹底に取り組み、引き続きローリングプランに おいて「 航空事故ゼロ、重大インシデントゼロ」という経営目標の達成を目指してまいります。 当社グループはこれまで部門別採算制度を活用した規律ある
01/18 11:30 9201 日本航空
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、「JALグループ企業理念 」を次のとおり定めています。また、その詳細につきましては、当社 WEBサイトに掲載しています。 「JALグループは全社員の物心両面の幸福を追求し、 一、お客さまに最高のサービスを提供します。 一、企業価値を高め、社会の進歩発展に貢献します。」 (http://www.jal.com/ja/outline/philosophy.html) ( 経営戦略・経営計画 ) 当社は、足許のコロナ禍を乗り越えるとともに、今後のあるべき姿を示した「JAL Vision 2030」の実現に向けて、「2021-2025 年度 JALグループ 」を策定し、2021 年 5 月
11/02 15:00 9201 日本航空
四半期報告書-第74期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
過 需要は引き続き堅調に推移したことに加えて、日本の入国制限の段階的な緩和により、日本発着の企業の海外出張 や観光需要も徐 々に回復してきました。国内旅客需要については、感染防止と社会経済活動の両立を目指す動きが 本格化し、ゴールデンウィークや夏休みを中心に力強い回復が見られましたが、7 月以降の感染拡大第 7 波による 国内感染者数増加の影響を受け、回復のスピードが一時的に鈍化しました。また、貨物事業については、世界的に 需給がひっ迫した状態が続いていることから、当社便の需要や単価は引き続き好調に推移しました。 当社グループの存立の大前提であり、における経営目標である「 安全・安
11/01 15:00 9201 日本航空
2023年3月 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
。 当社グループの存立の大前提であり、における経営目標である「 安全・安心 」については、お客さ まと社員の感染防止に取り組みつつ、国内外の航空ネットワークの維持に努めております。 安全に関する取り組みについては、において「 航空事故ゼロ、重大インシデントゼロ」という経営 目標の達成を目指してまいりました。しかしながら、巡航中の突然の揺れにより2022 年 10 月 3 日に日本トランスオ ーシャン航空株式会社が運航するNU036 便 ( 那覇空港発小松空港行 )において客室乗務員 1 名が骨折した事象が発 生し、国土交通省により航空事故として認定されました。この事象を重