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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 34 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.695 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
03/30 12:00 9308 乾汽船
(訂正)「中期経営計画 あしたも元気」策定に関するお知らせの一部訂正について その他のIR
各 位 2026 年 3 月 30 日 会社名乾汽船株式会社 (コード番号 :9308 東証スタンダード) 代表者名代表取締役社長乾康之 問合せ先執行役員総務部担当久田哲郎 (TEL.03-5548-8211) ( 訂正 )「 あしたも元気 」 策定に関するお知らせの一部訂正について 当社は、2026 年 3 月 26 日に開示いたしました「「 あしたも元気 」 策定に関するお知らせ」 に一部訂正が必要な箇所が判明いたしましたので、下記のとおり訂正いたします。 記 1. 訂正理由 「2026 年 4 月 ~2029 年 3 月あしたも元気 」の「3. 前計
03/26 17:00 9308 乾汽船
「中期経営計画 あしたも元気」策定に関するお知らせ その他のIR
各 位 2026 年 3 月 26 日 会社名乾汽船株式会社 (コード番号 :9308 東証スタンダード) 代表者名代表取締役社長乾康之 問合せ先執行役員総務部担当久田哲郎 (TEL.03-5548-8211) 「 あしたも元気 」 策定に関するお知らせ 当社は、2026 年 4 月から 2029 年 3 月までの3ヵ年の新しい経営計画として、「 あしたも 元気 」を策定し、2026 年 3 月 26 日開催の取締役会において決議いたしましたので、下記のとおりお知ら せいたします。 尚、詳細につきましては、添付資料をご参照ください。 添付資料 :「2026 年 4 月
02/12 15:00 9308 乾汽船
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(+2.5%)の2,884 百万円、セグメント利益は前年同期比 45 百万円増益 (+21.2%)の259 百万円となりました。 3 不動産事業 都心部の賃貸オフィス市況は、都心・湾岸エリアを中心に空室の消化が進み、平均空室率は継 続して低下傾向にあります。東京 23 区の賃貸マンション市況については引き続き堅調に推移して おります。 当社グループが賃貸物件を所有する月島・勝どきエリアは都心からのアクセスに優れた好立地 に位置しており、市況は好調に推移しております。 このような状況下、当社グループの不動産事業におきましては、に掲げるプラザ 勝どき(1987 年 12 月竣工 )の再開発
11/12 11:58 9308 乾汽船
半期報告書-第106期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書
社グループが賃貸物件を所有する月島・勝どきエリアは都心および駅からのアクセスに優れた 好立地に位置しており、市況は好調に推移しております。 このような状況下、当社グループの不動産事業におきましては、に掲げるプラザ勝 どき(1987 年 12 月竣工 )の再開発計画に伴い、2025 年 3 月にプラザ勝どきを閉館したことにより、 売上高は前年同期比 192 百万円減収 (△8.9%)の1,970 百万円、セグメント利益は前年同期比 84 百 万円減益 (△7.9%)の987 百万円となりました。 3/23 (2) 財政状態の分析 当中間連結会計期間末における総資産は、有形固定資産や投
11/11 15:00 9308 乾汽船
2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
推移しております。 当社グループが賃貸物件を所有する月島・勝どきエリアは都心および駅からのアクセスに優れ た好立地に位置しており、市況は好調に推移しております。 このような状況下、当社グループの不動産事業におきましては、に掲げるプラザ 勝どき(1987 年 12 月竣工 )の再開発計画に伴い、2025 年 3 月にプラザ勝どきを閉館したことによ り、売上高は前年同期比 192 百万円減収 (△8.9%)の1,970 百万円、セグメント利益は前年同期比 84 百万円減益 (△7.9%)の987 百万円となりました。 (2) 当中間期の財政状態の概況 ( 資産、負債及び純資産の状況
08/08 15:00 9308 乾汽船
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は好調に推移しております。 このような状況下、当社グループの不動産事業におきましては、に掲げるプラザ 勝どき(1987 年 12 月竣工 )の再開発計画に伴い、2025 年 3 月にプラザ勝どきを閉館したことによ り、売上高は前年同期比 93 百万円減収 (△8.7%)の990 百万円、セグメント利益は前年同期比 35 百万円減益 (△6.7%)の495 百万円となりました。 (2) 当四半期の財政状態の概況 ( 資産、負債及び純資産の状況 ) 当第 1 四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金の減少等により前連結会計年度末 比 2,961 百万円減の71,942 百万円
07/01 09:37 9308 乾汽船
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
)FUN to WORK やりがい×いきがい=FUN、としました。そもそも小さい会社です。ヒトとヒトとが支え合って、助け合って此処まで来ました。新しい働き方や、 Digitalの力もうまく使っていきますが、一人ひとりのニンゲン力、これからも大切にしていきます。 3)「らしさ」の追求 われらの「らしさ」は、実業に向き合い、地道な努力を練り込みながら生まれます。「らしさ」は差別化の源です。他と違うことを恐れず、素直に 独自性を追求する、それがわれらの不易流行です。 上記考え方に基づいた2023 年 4 月から2026 年 3 月までを計画期間とするは、当社ウェブサイトに掲載しています
05/26 05:45 9308 乾汽船
第105回定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
当連結会計年度においては、増資又は社債発行による資金調達は行っておりません。 - 22 - (4) 対処すべき課題 当社は、2023 年度から2025 年度までを対象年度とするを公表しておりま す( 注 )。 同計画では、経営の基本方針として、1 資産の力を事業の力に、2FUN to WORK、3 「らしさ」の追求の3つを定めております。当社グループは、当該経営の基本方針に従い、 事業及び株主価値の向上のための自助努力を推進しております。各事業セグメントにおいて は、本に基づく次のそれぞれの事業別の基本方針に則した施策を検討、実施し ております。 外航海運事業につきま
05/13 15:00 9308 乾汽船
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
前提は以下のとおりです。 次期予想前提 当年度実績 為替レート( 円 /1 米ドル) 145.00 152.84 燃料油価格 (US$/MT) 532.48 585.93 当社は、2023 年 4 月に不易流行 」( 計画期間 :2023 年 4 月 ~ 2026 年 3 月 )を策定いたしました。当では、経営の基本方針としては、1 資産の力 を事業の力に、2FUN to WORK、3「らしさ」の追求、という3つを定めました。当該経営の基 本方針に従い、引き続き「よくはこぶ」ための自助努力を推進してまいります。 当社ウェブサイト(IR( 投資家情報
02/18 14:11 JICC-04
公開買付届出書 公開買付届出書
。 DNPグループは、企業理念に「 人と社会をつなぎ、新しい価値を提供する。」ことを掲げて、持続可能なより 良い社会、より心豊かな暮らしを実現するために、長期的視点に基づいて事業活動を展開しているとのことで す。DNPグループ独自の「P&I」( 印刷と情報 :Printing & Information)の強みを活かし、社会課題を解決する とともに、人 々の期待に応える新しい価値の創出に取り組んでいるとのことです。DNPグループでは、2023 年 4 月に策定した2023-2025 年度のにおいて、情報社会を支える半導体関連を注力事業領域の一つとし て位置付け、半導体部材の
11/12 12:19 9308 乾汽船
半期報告書-第105期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
り、市況は好調に推移しております。 このような状況下、当社グループの不動産事業におきましては、に掲げるプラザ勝 どき(1987 年 12 月竣工 )の再開発計画に伴い、プラザ勝どきの立ち退き移転の推進により稼働率が 減少してきていることから、売上高は前年同期比 132 百万円減収 (△5.8%)の2,162 百万円、セグ メント利益は前年同期比 208 百万円減益 (△16.3%)の1,072 百万円となりました。 3/23 (2) 財政状態の分析 当中間連結会計期間末における総資産は、現金及び預金の増加等により前連結会計年度末比 3,101 百万円増の69,606 百万円となりま
11/08 15:00 9308 乾汽船
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、セグメント利益は前年同期比 42 百万円増益 (+ 39.7%)の148 百万円となりました。 3 不動産事業 都心部の賃貸オフィスビル市況は、大型オフィスの供給の影響がある一方で、企業の本社移転 や出社回帰の流れによる館内増床の動きがあることから、平均空室率は低下傾向が見られます。 また、東京 23 区の賃貸マンション市況については引き続き堅調に推移しております。 当社グループが賃貸物件を所有する月島・勝どきエリアは都心へのアクセスが良く、大型都市 開発が続いていることもあり、市況は好調に推移しております。 このような状況下、当社グループの不動産事業におきましては、に掲げるプラザ
08/08 15:00 9308 乾汽船
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、業績が好調な企 業が分散していた本社機能を都心に戻す等、集約する動きがあることから、平均空室率は低下傾 向が見られます。また、東京 23 区の賃貸マンション市況については引き続き堅調に推移しており ます。 当社グループが賃貸物件を所有する月島・勝どきエリアは都心へのアクセスが良く、大型都市 開発が続いていることもあり、市況は好調に推移しております。 このような状況下、当社グループの不動産事業におきましては、に掲げるプラザ 勝どき(1987 年 12 月竣工 )の再開発計画に伴い、プラザ勝どきの立ち退き移転の推進により稼働 率が減少してきていることから、売上高は前年同期比 60 百万
06/28 15:37 9308 乾汽船
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
まれます。「らしさ」は差別化の源です。他と違うことを恐れず、素直に 独自性を追求する、それがわれらの不易流行です。 上記考え方に基づいた2023 年 4 月から2026 年 3 月までを計画期間とするは、当社ウェブサイトに掲載しています。 (URL:https://www.inui.co.jp/ir/library/managementplan.html) (2)コーポレートガバナンスに関する基本方針 本報告書 1-1.「 基本的な考え方 」をご参照ください。 (3) 取締役、監査役の報酬決定方針・手続 当社の経営陣の報酬は各種業績評価項目を総合的に勘案した長期的な業績や潜在的
06/24 11:10 9308 乾汽船
有価証券報告書-第104期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
】 当社は、2023 年 4 月に新 「 不易流行 」( 計画期間 :2023 年 4 月 ~2026 年 3 月 )を策定しております。 計画の詳細は、当社ホームページをご参照ください。 (https://www.inui.co.jp/ir/library/managementplan.html) 本項における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 1. 経営の基本方針 当社の経営の基本方針については、1 資産の力を事業の力に、2FUN to WORK、3「らしさ」の追求、という3つ を定めております。 1 資産の力を事業の力に 未来に
05/13 15:00 9308 乾汽船
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
業 寮である月島荘の稼働率が回復してきておりますが、に掲げるプラザ勝どき(1987 年 12 月竣工 )の再開発計画に伴い、プラザ勝どきの立ち退き移転の推進により稼働率が減少して きていることから、売上高は前年同期比 10 百万円減収 (△0.2%)の4,516 百万円、セグメント利 益は前年同期比 70 百万円増益 (+3.1%)の2,359 百万円となりました。 - 2 - 乾汽船 ㈱ (9308) 2024 年 3 月期決算短信 (2) 当期の財政状態の概況 当連結会計年度末における総資産は、現金及び預金の減少等により前連結会計年度末比 3,067 百万円減の66,505 百
06/29 16:16 9308 乾汽船
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ニンゲン力、これからも大切にしていきます。 3)「らしさ」の追求 われらの「らしさ」は、実業に向き合い、地道な努力を練り込みながら生まれます。「らしさ」は差別化の源です。他と違うことを恐れず、素直に 独自性を追求する、それがわれらの不易流行です。 上記考え方に基づいた2023 年 4 月から2026 年 3 月までを計画期間とするは、当社ウェブサイトに掲載しています。 (URL:https://www.inui.co.jp/ir/library/managementplan.html) (2)コーポレートガバナンスに関する基本方針 本報告書 1-1.「 基本的な考え方 」をご参照くださ
06/22 15:09 9308 乾汽船
有価証券報告書-第103期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
い物 流、より良い経営を目指します。 世界の海で「よくはこぶ」 外航海運セグメント、日本の「よくはこぶ」を支える倉庫・運送セグメント、当社グ ループの「よくはこぶ」を支える不動産セグメントという、「よくはこぶ」が礎にある3つの事業を通じて社会に 貢献する、その実践が当社グループの存在理由です。 Sustainableな実業に向かい実現可能な提案と実践を重ねることで「よくはこぶ」を実現するため、多種多様な 要求から、如何に持続的価値を導き出すかという挑戦を続けていく、こうした思いから長期ビジョンとして「よく はこぶ」を掲げ、2023 年 4 月に新 「 不易流行 」( 計画期間
05/12 15:00 9308 乾汽船
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
費用を見込んでおりますが、当 社グループの業績に与える影響は大きくありません。 上記の状況を踏まえ、次期の業績予想につきましては、売上高は33,801 百万円、営業利益は 3,873 百万円、経常利益は3,780 百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は2,858 百万円となる 見込みです。 なお、外航海運事業における為替、燃料油価格の予想前提は以下のとおりです。 次期予想前提 当年度実績 為替レート( 円 /1 米ドル) 133.00 134.77 燃料油価格 (US$/MT) 557.00 690.22 当社は、2023 年 4 月に不易流行 」( 計画期間
05/12 15:00 9308 乾汽船
当社株式の大規模買付行為等に関する対応策(買収防衛策)の導入並びに導入に伴う現行の特定の株主グループを対象とした買収防衛策の廃止に関するお知らせ その他のIR
いきます。 3 「らしさ」の追求 われらの「らしさ」は、実業に向き合い、地道な努力を練り込みながら生まれます。 「らしさ」は差別化の源です。他と違うことを恐れず、素直に独自性を追求する、それ がわれらの不易流行です。 上記のとおり、当社は、長期的な視点にたって上記経営の基本方針を着実に遂行していくこ とが、当社の中長期的な企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益の確保・向上に資するもの と考えております。 2. に基づく企業価値向上への取組み 上記経営の基本方針の遂行に当たり、当社は、2023 年度から 2025 年度までを対象年度とす るを策定・公表し、同計画に基づき