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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 36 件 ( 21 ~ 36) 応答時間:0.277 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/27 | 11:40 | 9533 | 東邦瓦斯 |
| 2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 象となっているものです。 当社グループは、前回の中期経営計画 (2019~2021 年度 )において、都市ガス、LPG、電気の3つ のエネルギーの最適提案等による「トータルエネルギープロバイダー」を目指すこととしており、2022 年 3 月に公表した新たな中期経営計画 (2022~2025 年度 )においても、トータルエネルギープロバイダ ーとして、都市ガス、LPG、電気等の多様なエネルギーを活かして、エネルギーシェアの拡大に努める こととしております。 電気事業の売上高が増加していること等から、第 1 四半期連結会計期間より、報告セグメントを「ガス」、 「LPG・その他エネルギー」 及び | |||
| 03/31 | 14:00 | 9533 | 東邦瓦斯 |
| 東邦ガスグループ中期経営計画(2022年度~2025年度)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 3 月 31 日 各 位 上場会社名東邦瓦斯株式会社 本社所在地名古屋市熱田区桜田町 19 番 18 号 代表者代表取締役社長増田信之 コード番号 9533 上場取引所東京・名古屋第 1 部 問合せ先執行役員企画部長前田勉 T E L 0 5 2( 8 7 2 )9 3 1 9 東邦ガスグループ中期経営計画 (2022 年度 ~2025 年度 )に関するお知らせ 東邦ガスグループ中期経営計画 (2022 年度 ~2025 年度 )について、公表いたしましたのでお知らせ いたします。 詳細については、添付資料をご参照ください。 以上目次 Ⅰ Ⅱ Ⅲ 中期経営計画の位置づけ 取り組 | |||
| 02/10 | 13:10 | 9533 | 東邦瓦斯 |
| 四半期報告書-第151期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| セグメントであり、LNG 受託加工、不動産の管 理・賃貸、プラント・設備の設計施工、総合ユーティリティサービス事業、住宅設備機器の販売、情報処 理、リース、天然ガス等に関する開発・投資等を含んでいる。 2 セグメント利益又は損失の調整額 966 百万円は、セグメント間取引消去額である。 3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 2 報告セグメントの変更等に関する事項 当社グループは、中期経営計画 (2019 年度 ~2021 年度 )において、都市ガス、LPG、電気の3つのエネルギー の最適提案等による「トータルエネルギープロバイダー」を目指している。電気事業の | |||
| 01/28 | 11:40 | 9533 | 東邦瓦斯 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| セグメントの変更等に関する事項 当社グループは、中期経営計画 (2019 年度 ~2021 年度 )において、都市ガス、LPG、電気の3つのエネルギーの最適 提案等による「トータルエネルギープロバイダー」を目指しております。電気事業の売上高が増加していること等から、 第 1 四半期連結会計期間より、報告セグメントを「ガス」、「LPG・その他エネルギー」 及び「 電気 」に変更しておりま す。 なお、前第 3 四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントに基づき作成したものを記載 しております。 - 9 - | |||
| 12/17 | 13:42 | 9533 | 東邦瓦斯 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ている。 ・基本資産配分の設定等の重要事項については、財務部及び人事部担当役員等をメンバーとする年金資産運用委員会で審議している。また、企 業年金担当者には、適切な資質を持つ人材を配置し、継続的にその専門性向上に取り組んでいる。 【 原則 3-1】 情報開示の充実 (ⅰ) 経営理念、経営戦略、経営計画 ・当社の企業理念、東邦ガスグループビジョン、中期経営計画及び年度事業計画については、当社ウェブサイトで開示している。 (https://www.tohogas.co.jp/corporate/company/vision/) (ⅱ)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 ・本報告 | |||
| 11/12 | 10:04 | 9533 | 東邦瓦斯 |
| 四半期報告書-第151期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| の設計施工、総合ユーティリティサービス事業、住宅設備機器の販売、情報処 理、リース、天然ガス等に関する開発・投資等を含んでいる。 2 セグメント利益又は損失の調整額 678 百万円は、セグメント間取引消去額である。 3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 2 報告セグメントの変更等に関する事項 当社グループは、中期経営計画 (2019 年度 ~2021 年度 )において、都市ガス、LPG、電気の3つのエネルギー の最適提案等による「トータルエネルギープロバイダー」を目指している。電気事業の売上高が増加していること 等から、第 1 四半期連結会計期間より | |||
| 11/11 | 07:06 | 9533 | 東邦瓦斯 |
| 東邦ガス統合レポート2021 その他 | |||
| た。2021 年度が最終年とな る中期経営計画の進捗についても、まずまずの進捗と評価しております。天然ガス・LPGの販売量は計画 を下回っていますが、それ以外の数値目標は、既に目標を達成した電気をはじめ、3 年間の累計で1,600 億円以上とした営業キャッシュフローの目標も2 年目で8 割を超えております。個 々の取り組みについて も、国内では金沢市営ガス民営化への参画を、海外ではLNGカナダプロジェクト液化事業への参画を決 定したほか、再生可能エネルギー電源の開発推進、ライフサービスを提供するプラットフォーム「ASMITAS」 を活用したサービス拡充など、国内外において将来につながる事業を着 | |||
| 10/29 | 11:40 | 9533 | 東邦瓦斯 |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に 関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。当 該変更により、従来の方法と比べて、当第 2 四半期連結累計期間の「ガス」の売上高が402 百万円減少、「LP G・その他エネルギー」の売上高及びセグメント利益がそれぞれ653 百万円減少、「 電気 」の売上高が2,954 百万 円減少しております。 ( 注 ) 報告セグメントの変更等に関する事項 当社グループは、中期経営計画 (2019 年度 ~2021 年度 )において、都市ガス、LPG、電気の3つのエネルギーの最適 提案等に | |||
| 08/10 | 11:33 | 9533 | 東邦瓦斯 |
| 四半期報告書-第151期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 102,789 セグメント利益 4,390 260 628 5,279 767 6,047 366 6,413 ( 注 )1 「その他 」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LNG 受託加工、不動産の管 理・賃貸、プラント・設備の設計施工、総合ユーティリティサービス事業、住宅設備機器の販売、情報処 理、リース、天然ガス等に関する開発・投資等を含んでいる。 2 セグメント利益の調整額 366 百万円は、セグメント間取引消去額である。 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 2 報告セグメントの変更等に関する事項 当社は、中期経営計画 (2019 年度 | |||
| 07/29 | 11:40 | 9533 | 東邦瓦斯 |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| おります。 4. 会計方針の変更に記載のとおり、当第 1 四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識 に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。 当該変更により、従来の方法と比べて、当第 1 四半期連結累計期間の「ガス」の売上高が187 百万円減少、「LP G・その他エネルギー」の売上高及びセグメント利益がそれぞれ418 百万円減少、「 電気 」の売上高が1,162 百万 円減少しております。 ( 注 ) 報告セグメントの変更等に関する事項 当社は、中期経営計画 (2019 年度 ~2021 年度 )において、都市 | |||
| 07/20 | 09:43 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書 | |||
| 書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りは中期経営計画を基礎としております。 中期経営計画では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収 | |||
| 07/01 | 14:21 | 9533 | 東邦瓦斯 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| その専門性向上に取り組んでいる。 【 原則 3-1(1)】 経営理念、経営戦略、経営計画 ・当社の企業理念、東邦ガスグループビジョン、中期経営計画及び年度事業計画については、当社ウェブサイトご参照。 (https://www.tohogas.co.jp/corporate/company/vision/) 【 原則 3-1(2)】コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方、基本方針 ・本報告書の「Ⅰ.1. 基本的な考え方 」ご参照。 【 原則 3-1(3)】 取締役の報酬を決定するにあたっての方針と手続き ・本報告書の「Ⅱ.1.【 取締役報酬関係 】 報酬の額又はその算定方法の決定方針の開示 | |||
| 06/30 | 12:03 | 9533 | 東邦瓦斯 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| にその専門性向上に取り組んでいる。 【 原則 3-1(1)】 経営理念、経営戦略、経営計画 ・当社の企業理念、東邦ガスグループビジョン、中期経営計画及び年度事業計画については、当社ウェブサイトご参照。 (https://www.tohogas.co.jp/corporate/company/vision/) 【 原則 3-1(2)】コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方、基本方針 ・本報告書の「Ⅰ.1. 基本的な考え方 」ご参照。 【 原則 3-1(3)】 取締役の報酬を決定するにあたっての方針と手続き ・本報告書の「Ⅱ.1.【 取締役報酬関係 】 報酬の額又はその算定方法の決定方針の開 | |||
| 06/29 | 11:29 | 9533 | 東邦瓦斯 |
| 有価証券報告書-第150期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| さらに激化するとともに、様 々な外部環境の変化によ り、エネルギーを巡る状況は大きく変わっていくことが見込まれる。こうしたなか、2019~2021 年度の3 年間では、 競争に勝ち抜き、引き続きエネルギー事業での成長を実現することに加え、将来に向けた事業構造改革を加速してい く必要がある。 当社グループは、2019~2021 年度の3か年を対象とする中期経営計画に沿って「 経営基盤の強化 」を図りつつ、 「 都市ガス事業のさらなる成長 」、「トータルエネルギープロバイダーへの発展 」、「 新たな領域への挑戦 」の「3 つの重点戦略 」を実行することで、お客さまに信頼され、地域に根差した | |||
| 06/03 | 11:19 | 9533 | 東邦瓦斯 |
| 第150期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| より世界経済が影響を受ける中、当地域の経済は、期の後半では生産など一部で 持ち直しの動きが見られましたが、総じて厳しい状況で推移しました。エネルギー業界においても、経済・社会 活動の停滞等によりエネルギー需要は大きく影響を受けました。このような状況のもとで、当社グループは、 ガス事業者の使命である安定供給と保安の確保に努めるとともに、中期経営計画に掲げた3つの重点戦略に 着実に取り組んでまいりました。 当期の連結業績につきましては、新型コロナウイルス感染拡大に伴う業務用等のガス販売量の減少などに より、売上高は4,347 億 7 千 6 百万円 ( 前期比 10.5% 減 )となりました。また | |||
| 04/28 | 11:40 | 9533 | 東邦瓦斯 |
| 2021年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| を受ける中、当地域の経済は、期の後半では生産など一部 で持ち直しの動きが見られましたが、総じて厳しい状況で推移しました。エネルギー業界においても、経 済・社会活動の停滞等によりエネルギー需要は大きく影響を受けました。このような状況のもとで、当社 グループは、ガス事業者の使命である安定供給と保安の確保に努めるとともに、中期経営計画に掲げた3 つの重点戦略に着実に取り組んでまいりました。 当期末のガスのお客さま数は、前期末と比べ 2 万 4 千件増加し 253 万 3 千件となりました。ガス販売量 は、前期と比べ 4.8% 減少し 36 億 1 千万 m3となりました。用途別では、家庭用は、冬場の | |||