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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 64 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.177 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/03 | 12:33 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| る社員の資産形成については、確定拠出年金の説明を含めた資産形成セミナーを定期的に開催するとともに、社 会情勢や従業員の運用状況を鑑み、適宜運用商品の見直しを行っています。 ■ 原則 3-1( 情報開示の充実 ) (1) 会社のめざすところ( 理念等 ) 本報告書のⅠ.1.「 基本的な考え方 」 及び以下の当社 Webサイトに開示しています。 https://www.orico.co.jp/company/csr/principle/ 又、当社の中期経営計画については、以下の当社 Webサイトに開示しています。 https://www.orico.co.jp/company/ir | |||
| 04/01 | 10:29 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| る社員の資産形成については、確定拠出年金の説明を含めた資産形成セミナーを定期的に開催するとともに、社 会情勢や従業員の運用状況を鑑み、適宜運用商品の見直しを行っています。 ■ 原則 3-1( 情報開示の充実 ) (1) 会社のめざすところ( 理念等 ) 本報告書のⅠ.1.「 基本的な考え方 」 及び以下の当社 Webサイトに開示しています。 https://www.orico.co.jp/company/csr/principle/ 又、当社の中期経営計画については、以下の当社 Webサイトに開示しています。 https://www.orico.co.jp/company/ir | |||
| 01/30 | 15:30 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| な回復基調で推移しました。しかしながら、景気の先行きは物価上昇の継続による個人 消費の下押しに加え、市場金利の上昇に伴う経済への影響が懸念されております。国内外の経済政策 の先行きも不透明であり、各国経済への影響や金融市場の変動等には十分注意する必要があるものと 認識しております。 このような状況のなか、当社は、社会課題の解決と企業価値の向上を基本方針として、「10 年後の めざす社会・めざす姿 」を再定義した上で、最終年度の到達点を「オリコならではの金融モデルの確 立 」とする5ヵ年の中期経営計画をスタートいたしました。 2026 年 3 月期につきましては、中期経営計画初年度の重要な期とし | |||
| 11/14 | 10:02 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| 半期報告書-第66期(2025/04/01-2025/09/30) 半期報告書 | |||
| の影響や金融市場の変動等には十分注意する必要があるものと認識しております。 このような状況のなか、当社は、社会課題の解決と企業価値の向上を基本方針として、「10 年後のめざす社 会・めざす姿 」を再定義した上で、最終年度の到達点を「オリコならではの金融モデルの確立 」とする5ヵ年の 中期経営計画をスタートいたしました。 2026 年 3 月期につきましては、中期経営計画初年度の重要な期として、事業構造改革に取組み、捻出された経 営資源を成長領域に振り向けるとともに、競争優位性のある事業基盤を固めることに注力してまいります。 当中間連結会計期間の業績につきましては、以下のとおりであります。 営 | |||
| 10/31 | 15:30 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| うな状況のなか、当社は、社会課題の解決と企業価値の向上を基本方針として、「10 年後 のめざす社会・めざす姿 」を再定義した上で、最終年度の到達点を「オリコならではの金融モデル の確立 」とする5ヵ年の中期経営計画をスタートいたしました。 2026 年 3 月期につきましては、中期経営計画初年度の重要な期として、事業構造改革に取組み、 捻出された経営資源を成長領域に振り向けるとともに、競争優位性のある事業基盤を固めることに 注力してまいります。 当中間連結会計期間の業績につきましては、以下のとおりであります。 営業収益につきましては、決済・保証事業、銀行保証事業の伸長に加え、不動産売却収入の計 | |||
| 09/16 | 14:40 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| は、確定拠出年金の説明を含めた資産形成セミナーを定期的に開催するとともに、社 会情勢や従業員の運用状況を鑑み、適宜運用商品の見直しを行っています。 ■ 原則 3-1( 情報開示の充実 ) (1) 会社のめざすところ( 理念等 ) 本報告書のⅠ.1.「 基本的な考え方 」 及び以下の当社 Webサイトに開示しています。 https://www.orico.co.jp/company/csr/principle/ 又、当社の中期経営計画については、以下の当社 Webサイトに開示しています。 https://www.orico.co.jp/company/ir/managementplan/ (2 | |||
| 07/31 | 15:30 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 継続が消費者マインドの下振れ等を通じて個人消費に及ぼす影響や、米国の通商政策による 各国経済への影響が懸念されており、依然として不透明な状況が続いております。また、金融市場 の変動等には十分注意する必要があるものと認識しております。 このような状況のなか、当社は、社会課題の解決と企業価値の向上を基本方針として、「10 年後 のめざす社会・めざす姿 」を再定義した上で、最終年度の到達点を「オリコならではの金融モデル の確立 」とする5ヵ年の中期経営計画をスタートいたしました。 2026 年 3 月期につきましては、中期経営計画初年度の重要な期として、事業構造改革に取組み、 捻出された経営資源を成 | |||
| 07/04 | 13:46 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、確定拠出年金の説明を含めた資産形成セミナーを定期的に開催するとともに、社 会情勢や従業員の運用状況を鑑み、適宜運用商品の見直しを行っています。 ■ 原則 3-1( 情報開示の充実 ) (1) 会社のめざすところ( 理念等 ) 本報告書のⅠ.1.「 基本的な考え方 」 及び以下の当社 Webサイトに開示しています。 https://www.orico.co.jp/company/csr/principle/ 又、当社の中期経営計画については、以下の当社 Webサイトに開示しています。 https://www.orico.co.jp/company/ir/managementplan/ (2 | |||
| 05/27 | 12:00 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| 2025年定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 発生時の対応及び事業継続のため、「 事業継続管理基本方針 」を定め、影 響の極小化及び業務の迅速かつ効率的な復旧を行う体制を構築します。 - 5 - 4 取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 イ. 当社は、連結ベースの中期経営計画を策定し、当該中期経営計画を具体化するために、各事 業年度ごとの経営計画を策定します。 ロ. 当社は、法令で定められた事項や経営に関する重要な事項等を除き、業務執行の決定を取 締役会から取締役社長に最大限委任するとともに、取締役会が独立した客観的立場から業 務執行状況につき実効性の高い監督を行う体制を構築します。 ハ. 当社は、取締役社長の諮問 | |||
| 05/27 | 12:00 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| 2025年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 。 2 前中期経営計画の総括 経営目標 23 年 3 月期 24 年 3 月期 25 年 3 月期 前中計最終年度 目標 経常利益 230 161 123 400 億円以上 ROE 8.6 5.4 5.8 10% 以上 営業収益一般経費率 63.3 61.8 62.9 60% 未満 海外事業における貸倒関係 費の増大や、事業構造改革の 遅れによる収益力低下 金利上昇も逆風に 当期純利益の減少を主因に 目標未達 経費抑制に成果も、営業収益 の下振れを主因に目標未達 事業戦略、経営基盤、財務規律・資本政策 ▪ 事業ポートフォリオの再構築 ・事業構造の“ 見える化 ”は進展するも、個品割賦事業よ | |||
| 05/14 | 18:30 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| (訂正)『「新中期経営計画」の策定に関するお知らせ』の一部訂正について その他のIR | |||
| 2025 年 5 月 14 日 各位 会社名株式会社オリエントコーポレーション 代表者代表取締役社長梅宮真 (コード番号 : 8585、東証プライム) 問合せ先財務部 IR 室長中島智紀 (TEL. 03-5877-1111) ( 訂正 )『「 新中期経営計画 」の策定に関するお知らせ』の一部訂正について 2025 年 5 月 13 日に開示した表記開示資料について、一部訂正がありましたので、下記のとおり お知らせいたします。 記 1. 訂正の理由 当該資料の資本政策に関する記載内容に一部誤りがあったため、これを訂正いたします。 2. 訂正の内容 ( 訂正箇所には下線を付して表示いたします | |||
| 05/13 | 15:30 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| 「新中期経営計画」の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2025 年 5 月 13 日 各位 会社名株式会社オリエントコーポレーション 代表者代表取締役社長梅宮真 (コード番号 : 8585、東証プライム) 問合せ先財務部 IR 室長中島智紀 (TEL. 03-5877-1111) 「 新中期経営計画 」の策定に関するお知らせ 当社は、2025 年 5 月 13 日開催の取締役会において、2030 年 3 月期を最終年度とする5ヵ年の「 新 中期経営計画 」について決議いたしましたので、お知らせいたします。 当社を取り巻く経営環境については、少子高齢化、金利ある世界への回帰、デジタル化・キャッシ ュレス化の進展、所有から利用へ流れが加速するなど | |||
| 05/13 | 15:30 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 調で推移しました。しかしながら、景気の先行きは、物価上昇の 継続が消費者マインドの下振れ等を通じて個人消費に及ぼす影響や、関税引上げ等、米国の政策 運営による各国経済への影響が懸念されており、依然として不透明な状況が続いております。ま た、金融市場の変動等には十分注意する必要があるものと認識しております。 このような状況のなか、中期経営計画最終年度となる2025 年 3 月期につきましても、 「Transformation Now!“お客さま起点で価値を創造する新時代の金融サービスグループへ”」を スローガンに掲げ、4つの事業戦略 (1 重点市場の深耕と新規事業の探索 2 顧客ニーズを起点とし | |||
| 04/01 | 14:33 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の資産形成については、確定拠出年金の説明を含めた資産形成セミナーを定期的に開催しています。 また、社会情勢や従業員の運用状況を鑑み、適宜運用商品の見直しを行っています。 ■ 原則 3-1( 情報開示の充実 ) (1) 会社のめざすところ( 理念等 )については、本報告書のⅠ.1.「 基本的な考え方 」 及び以下の当社 Webサイトに開示しています。 https://www.orico.co.jp/company/csr/principle/ 当社の中期経営計画については、以下の当社 Webサイトに開示しています。 https://www.orico.co.jp/company/ir | |||
| 02/28 | 15:30 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| 代表取締役の異動および役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 氏名現在 4 月 1 日付 6 月下旬 ( 予定 ) 河野雅明 取締役会長 ( 兼 ) 会長執行役員 取締役 退任 飯盛徹夫 代表取締役社長 ( 兼 ) 社長執行役員 代表取締役会長 ( 兼 ) 会長執行役員 取締役会長 梅宮真 代表取締役副社長 ( 兼 ) 副社長執行役員 企画グループ管掌 ( 兼 ) 財務・経理グループ管掌 代表取締役社長 ( 兼 ) 社長執行役員 同左 2. 異動の理由 次期中期経営計画を見据えて経営体制を変更することで、当社を取り巻く事業環境の変化に 適応し、社会課題の解決と中長期的な企業価値の向上を目指す。 3. 新任代表取締役社長の略歴等 別紙の通り 以上別紙新任代 | |||
| 02/18 | 14:11 | JICC-04 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 。 DNPグループは、企業理念に「 人と社会をつなぎ、新しい価値を提供する。」ことを掲げて、持続可能なより 良い社会、より心豊かな暮らしを実現するために、長期的視点に基づいて事業活動を展開しているとのことで す。DNPグループ独自の「P&I」( 印刷と情報 :Printing & Information)の強みを活かし、社会課題を解決する とともに、人 々の期待に応える新しい価値の創出に取り組んでいるとのことです。DNPグループでは、2023 年 4 月に策定した2023-2025 年度の中期経営計画において、情報社会を支える半導体関連を注力事業領域の一つとし て位置付け、半導体部材の | |||
| 01/31 | 15:30 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| - ㈱オリエントコーポレーション (8585) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の増 加等を背景に、景気は緩やかな回復基調で推移しました。しかしながら、欧米における高い金利水準 の継続や中国における不動産市場の停滞の継続に伴う影響等、海外景気の下振れがわが国の景気を下 押しするリスクとなっております。また、物価上昇、アメリカの政策動向、金融市場の変動等には十 分注意する必要があるものと認識しております。 このような状況のなか、中期経営計画最 | |||
| 12/23 | 10:58 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 度における社員の資産形成については、確定拠出年金の説明を含めた資産形成セミナーを定期的に開催しています。 また、社会情勢や従業員の運用状況を鑑み、適宜運用商品の見直しを行っています。 ■ 原則 3-1( 情報開示の充実 ) (1) 会社のめざすところ( 理念等 )については、本報告書のⅠ.1.「 基本的な考え方 」 及び以下の当社 Webサイトに開示しています。 https://www.orico.co.jp/company/csr/principle/ 当社の中期経営計画については、以下の当社 Webサイトに開示しています。 https://www.orico.co.jp/company | |||
| 11/26 | 11:15 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| 価証券報告書及び半期報告書 ( 以下 「 有価証券報告書等 」という。)に記載された「 事業等のリ スク」について、当該有価証券報告書等の提出日以後本発行登録追補書類提出日 (2024 年 11 月 26 日 )までの間において 生じた変更その他の事由はありません。 また、当該有価証券報告書等には将来に関する事項が記載されておりますが、そのうち、第 64 期有価証券報告書の 「 第一部企業情報第 2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 」 及び「 第一部企業情報 第 2 事業の状況 2 サステナビリティに関する考え方及び取組 」に記載の中期経営計画における目標値について | |||
| 11/14 | 10:53 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| 半期報告書-第65期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 況のなか、中期経営計画最終年度となる2025 年 3 月期につきましても、「Transformation Now! “お客さま起点で価値を創造する新時代の金融サービスグループへ”」をスローガンに掲げ、4つの事業戦略 (1 重点市場の深耕と新規事業の探索 2 顧客ニーズを起点としたマーケットイン型営業の確立 3 異業種・先端企 業との協働による新たなサービスの創出 4プロセスイノベーションの深掘 )を着実に進捗させております。 なお、2024 年 5 月 10 日に公表した2025 年 3 月期通期の連結業績予想を以下のとおり修正いたしました。その主 な理由は、海外のタイ子会社、インドネシア子会 | |||