開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 65 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.781 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/11 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2023年12月期 第1四半期決算概要書 その他のIR | |||
| (1) 配当について (2) 自己株式の取得について 4 中期経営計画 (2023-2025)※2023 年 2 月 8 日公表 【 本資料に関する注意事項 】 注 1) 今期より、「その他事業 」に含まれておりましたプロシードおよび船井総研 ITソリューションズを「 経営コンサルティング事業 」に含めて再編成しています。 注 2) 今期より、「 経営コンサルティング事業 」に含まれておりました船井総研デジタルと、「その他事業 」に含まれておりましたHR Forceを「デジタルソリューション事業 」として再編成しています。 1エグゼクティブサマリー1.エグゼクティブサマリー (1) 連結収益 | |||
| 05/11 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、80.4%と なりました。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当社グループは2023 年 2 月 8 日に公表した「 中期経営計画 (2023 年 ~2025 年 )」の初年度をスタートいたしました。 当期間におきましては、当社グループは中核事業である経営コンサルティング事業を中心に“ 中堅・中小企業を中心 とした「デジタル」×「 総合 」 経営コンサルティング”を推進させ、グループ内のアライアンス力を高めながら、顧 客企業の経営者ニーズをとらえ、時流に即した経営コンサルティングサービスを提供してまいります。 なお、通期の連結業績予想につきましては、売上高 28,500 百万円、営 | |||
| 04/17 | 18:53 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 〕】 トップメッセージや企業理念・中期経営計画をホームページ、統合レポートにおいて開示しております。 【 原則 3-1(2) 情報開示の充実 〔コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 〕】 本報告書 「 基本的な考え方 」において開示しております。 【 原則 3-1(3) 情報開示の充実 〔 経営陣幹部・取締役の報酬の決定方針と手続 〕】 当社は、監査等委員会設置会社でありますが、任意で報酬委員会を設置しております。報酬委員会は、役員等の報酬が中長期的な業績向上へ のインセンティブとなるように、株主総会に提出する報酬に関する議案の取締役会への付議、個人別の報酬等に関する決定 | |||
| 03/27 | 17:09 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 有価証券報告書-第53期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| んな時代にも成長し続ける企業を増やし、あらゆる人が幸せにその可能性を開花させ、社会の生産性をも上げ られる、そんな未来を私たちがリードしよう。 (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標 当社グループは、2020 年 12 月期から2022 年 12 月期の中期経営計画においては、資本効率を意識した経営を目指 し、ROE( 自己資本利益率 )を15% 以上を目標としており、それぞれ全期間達成することができました。 (3) 経営環境及び中長期的な会社の経営戦略 当社グループは、2020 年 12 月期から2022 年 12 月期にかけての中期経営計画においては、中核事業である経営 | |||
| 02/08 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。中期経営計画の最終年度である当連結会計年度においては、財務戦略の目標の ひとつであるROEが19.2%となり目標 (15% 以上 )を大きく上回ることができました。 売上高におきましては、主力の経営コンサルティング事業において、月次支援及びプロジェクトのコンサルティン グが増収となり、さらに、リスティング広告業務が引続き増収となりました。また、ロジスティクス事業における物 流 BPO 業務においても大幅に増収となりました。その結果、売上高は前連結会計年度に比べて12.4% 増の25,635 百 万円となりました。 営業利益におきましては、売上原価は15,484 百万円 ( 前連結会計年度は | |||
| 02/08 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2022年12月期 決算概要書 その他のIR | |||
| 政策、株主還元方針について 【 本資料に関する注意事項 】 © 2023 Funai Soken Holdings Inc. 12022 年 12 月期決算報告1.2022 年 12 月期決算報告 (1) 連結収益状況 ・売上高、利益とも2 桁成長となり、過去最高の業績を更新し、中期経営計画 (2020~2022 年 )の数値計画も達成 2021 年 12 月 2022 年 12 月業績予想対比 (※2022 年 2 月 4 日公表分 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 前期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 予想比 (%) 売上高 22,816 | |||
| 02/08 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 中期経営計画(2023-2025)策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 2 月 8 日 会社名株式会社船井総研ホールディングス 代表者名 問合せ先 代表取締役社長社長執行役員中谷貴之 (コード番号 9757 東証プライム市場 ) 取締役専務執行役員 コーポレートマネジメント本部本部長小野達郎 (TEL. 06-6232-0130) 中期経営計画 (2023-2025) 策定に関するお知らせ 当社は、2025 年 12 月期を最終年度とする3か年の「 中期経営計画 ~サステナグロース 2025~ (2023 年 12 月期 ~2025 年 12 月期 )」を策定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 対象期間 2023 | |||
| 11/08 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2022年12月期 第3四半期決算概要書 その他のIR | |||
| 2022 年 12 月期第 3 四半期 決算概要書 株式会社船井総研ホールディングス ( 東証プライム: 証券コード9757) 2022 年 11 月 8 日 ( 火 )目次 1 2022 年 12 月期第 3 四半期決算報告 (1) 連結収益状況 (2) 通期業績予想に対する進捗状況 (3)セグメント別経営成績 (4) 経営コンサルティング事業における業績動向 (5)ロジスティクス事業における業績動向 (6)DX 関連サービスにおける業績動向 (7) 連結財務状況 2 中期経営計画の進捗状況 (1) 中期経営計画の進捗状況 (2) 事業戦略 (3) 人財戦略 (4) 財務戦略 3 ESGへ | |||
| 08/15 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2022年12月期第2四半期決算説明会(スクリプト) その他のIR | |||
| 背景にもな っております。 以上が 2022 年度第 2 四半期の決算概要の説明でございました。ここからは今年が最終年度となり ます中期経営計画の進捗状況について、引き続き説明をさせていただきます。 この 2022 年は、当社中期経営計画の最終年度です。よって、今期の業績予想がそのまま中期経営 計画の最終年度の目標数値となりますので、先ほどの繰り返しになりますが、売上 253 億円、営 業利益で 71 億円の達成を目指してまいります。 こちらの計画を達成しますと、売上でプラス 10.9% 増、営業利益でプラス 11.7% 増となりますの で、最終年度もきっちり 2 桁成長で中期経営計画を着地さ | |||
| 08/04 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2022年12月期 第2四半期決算概要書 その他のIR | |||
| 2022 年 12 月期第 2 四半期 決算概要書 株式会社船井総研ホールディングス ( 東証プライム: 証券コード9757) 2022 年 8 月 4 日 ( 木 )目次 1 2022 年 12 月期第 2 四半期決算報告 (1) 連結収益状況 (2) 通期業績予想に対する進捗状況 (3)セグメント別経営成績 (4) 経営コンサルティング事業における業績動向 (5)ロジスティクス事業における業績動向 (6)DX 関連サービスにおける業績動向 (7) 連結財務状況 2 中期経営計画の進捗状況 (1) 中期経営計画の進捗状況 (2) 事業戦略 (3) 人財戦略 (4) 財務戦略 3 ESGへの | |||
| 05/09 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2022年12月期 第1四半期決算概要書 その他のIR | |||
| 2022 年 12 月期第 1 四半期 決算概要書 株式会社船井総研ホールディングス ( 東証プライム: 証券コード9757) 2022 年 5 月 9 日 ( 月 )目次 1 2022 年 12 月期第 1 四半期決算報告 (1) 連結収益状況 (2) 通期業績予想に対する進捗状況 (3)セグメント別経営成績 (4) 経営コンサルティング事業における業績動向 (5)ロジスティクス事業における業績動向 (6)DX 関連サービスにおける業績動向 (7) 連結財務状況 2 今後の見通しと当社の取り組み (1) 中期経営計画の進捗状況 (2) 配当について (3) 事業戦略 (4) 財務戦略 (5 | |||
| 04/01 | 13:42 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ころ( 経営理念等 )や経営戦略・経営企画 〕】 トップメッセージや企業理念・中期経営計画をホームページ、統合レポートにおいて開示しております。 【 原則 3-1(2) 情報開示の充実 〔コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 〕】 本報告書 「 基本的な考え方 」において開示しております。 【 原則 3-1(3) 情報開示の充実 〔 経営陣幹部・取締役の報酬の決定方針と手続 〕】 当社は、監査等委員会設置会社でありますが、任意で報酬委員会を設置しております。報酬委員会は、役員等の報酬が中長期的な業績向上へ のインセンティブとなるように、株主総会に提出する報酬に関する議案の取 | |||
| 03/28 | 14:12 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 有価証券報告書-第52期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| と企業を幸せにする常に社会に必要とされるグループ経営をめざす」 私たちのめざすグループ経営とは、関係する人・企業を幸せにすることだと考えております。幸せを願う人や 企業にとって必要な企業集団になることが、結果、常に社会に必要とされる存在になると考えております。 (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標 当社グループは、上記グループ理念・ビジョンに向けて、常に成長し続けるグループを目指し、2020 年 12 月期か ら2022 年 12 月期の中期経営計画においては、資本効率を意識した経営を目指し、ROE( 自己資本利益率 )を15% 以上に維持する目標としております。 (3 | |||
| 02/16 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2021年12月期 決算説明会(スクリプト) その他のIR | |||
| 当社グループの持続的成長の下、配当につきましても持続的に増配できるよう取り組んで まいりますので、引き続きご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。 12私からの説明の最後に、今後の見通しと当社の取り組みについてご説明いたします。 今年 2022 年度は、当社中期経営計画の最終年度です。よって、先ほどご説明した今期の業績予想 がそのまま中期経営計画の最終年度の目標数値となりますので、繰り返しになりますが、新会計基 準ベースで 253 億円、営業利益で 71 億円の達成を目指してまいります。 こちらを旧会計基準に置き換えますと、売上は 330 億円となりますので、換算しますと、売上、 利益と | |||
| 02/04 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2021年12月期 決算概要書 その他のIR | |||
| . 2017 年 2018 年 2019 年 2020 年 2021 年 2022 年 ( 予 ) ( 予 ) 19今後の見通しと当社の取り組み4. 今後の見通しと当社の取り組み (1) 中期経営計画の進捗状況 ・中期経営計画の最終年度となる当期は、売上 253 億円 ( 収益認識に関する会計基準適用後 )を計画 ・10% 以上の持続的成長を目指し、2022 年度の営業利益は71 億円の達成を目指す 売上高 ( 百万円 ) 営業利益 ( 百万円 ) 18,685 21,697 25,752 25,027 28,813 収益認識基準 適用前 33,000 収益認識基準 適用後 25,300 7,100 | |||
| 02/04 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 向けたソリューションを提供してまいりました。 その結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高 28,813 百万円 ( 前連結会計年度比 15.1% 増 )、 営業利益 6,349 百万円 ( 同 27.4% 増 )、経常利益 6,439 百万円 ( 同 26.5% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益 4,373 百万円 ( 同 25.0% 増 )となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、第 2 四半期決算発表時に上 方修正した業績予想からさらに73 百万円上振れし、中期経営計画における財務戦略の目標のひとつであるROEにつ いては18.2%となり目標 | |||
| 12/23 | 16:44 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ところ( 経営理念等 )や経営戦略・経営企画 〕】 トップメッセージや企業理念・中期経営計画をホームページ、統合レポートにおいて開示しております。 【 原則 3-1(2) 情報開示の充実 〔コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 〕】 本報告書 「 基本的な考え方 」において開示しております。 【 原則 3-1(3) 情報開示の充実 〔 経営陣幹部・取締役の報酬の決定方針と手続 〕】 当社は、監査等委員会設置会社でありますが、任意で報酬委員会を設置しております。報酬委員会は、役員等の報酬が中長期的な業績向上へ のインセンティブとなるように、株主総会に提出する報酬に関する議案の | |||
| 11/02 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| しい状況が続いて おりましたが、ワクチン接種の進行により感染者数は落ち着きつつあり、今後は若年層の接種率を高めていくことで、 経済活動の正常化がより確かなものになると想定されます。 先行きについては、新型コロナウイルス感染症への過度の警戒感は一服しつつあるものの、原油をはじめとした資 源価格の上昇による企業・消費者物価の上昇、半導体不足によるサプライチェーンの停滞、為替相場の円安・ドル高 基調による内需企業の景況感の悪化、その他、中東諸国や中国における地政学リスクの台頭等、引続きわが国経済に おいても様 々な要因から見通しづらい状況が続くものと見込まれます。 当社グループにおきましては、中期経営計画に | |||
| 11/02 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2021年12月期 第3四半期決算概要書 その他のIR | |||
| 増配 2020 年 12 月期 45.0 中間 20.0 期末 25.0 45.0 中間 20.0 期末 25.0 10.0 中間 実績 21.0 2021 年 12 月期 ( 予想 ) 46.0 © 2021 Funai Soken Holdings Inc. ( 今回修正後の予想 ) 中間 21.0 中間 21.0 期末 25.0 48.0 期末 27.0 0.0 2016 年 2017 年 2018 年 2019 年 2020 年 2021 年 ( 予想 ) 16今後の見通しと当社の取り組み3. 今後の見通しと当社の取り組み (1) 中期経営計画の進捗状況 ・中期経営計画の2 年目の当期 | |||
| 08/03 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2021年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1,453 百万円の資金の使用 )となりました。 これは主に、自己株式の取得及び売却による差引支出が263 百万円、配当金の支払額が1,236 百万円によるもので あります。 -4-株式会社船井総研ホールディングス(9757) 2021 年 12 月期第 2 四半期決算短信 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当連結会計年度における我が国経済は、新型コロナウィルスの感染症の再拡大等の影響により依然として厳しい状 況にあり、当社グループの主要顧客である中小企業に対しても、引続き影響が及ぶものと想定されます。当社グルー プにおきましても、中期経営計画に掲げた中堅企業向け | |||