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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 44 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.665 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/24 | 11:53 | 9692 | シーイーシー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 取得が完了する予定でおります。 また、中期経営計画において、事業を通じた社会課題への取り組みについても積極的に推進していく計画であることを開示しており、現時点での 取り組みについても当社ホームページで紹介しております。 https://www.cec-ltd.co.jp/esg/social_business.html 【 補充原則 4-22. 取締役会の役割・責務 (2)】 (1) 自社のサステナビリティを巡る取り組み サステナビリティを巡る課題については、経営に関する重要課題と認識しており、当社はまず事業の継続的成長を第一と考え、56 期中の取締役会 において、事業ポートフォリオを中心に議 | |||
| 04/23 | 14:16 | 9692 | シーイーシー |
| 有価証券報告書-第56期(2023/02/01-2024/01/31) 有価証券報告書 | |||
| してまいります。また、株主の皆様、お客様、パートナー企業の皆様の期待に応えるべく、当社グループ の持続的成長・発展を通じて、サステナブルな未来創りに貢献します。 (2) 目標とする経営指標 当社グループは、「 持続可能な社会の実現 」と「 当社グループの持続的成長 」を目指し、2022 年 3 月に3ヵ年の中 期経営計画を発表いたしました。2025 年 1 月期の事業目標は売上高 565 億円、経常利益 63 億円と設定いたしました。 (3) 中長期的な会社の経営戦略 当社グループは、基本方針に定めた「ICT 技術で未来を創る企業へ」を当社グループの将来像として定義し、持続 的成長・発展を通じ | |||
| 03/26 | 17:46 | 9692 | シーイーシー |
| 2024年定時株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 2025 年 1 月期を対象とした3 ヵ年の中期経営計画のもと1「 事業力の強化 」、2「 人材・技術力の強 化 」、3「 経営基盤の強化 」を基本方針として事業を推進しました。1 「 事業力の強化 」では、顧客の重点投資領域に沿った提案活動や自社製品 ※1 サービスの販売強化に取り組み、主力事業及び注力事業 ※2 ともに伸長 し、利益面では過去最高を更新しました。2「 人材・技術力の強化 」にお いては、人事制度改定、採用強化や待遇改善、資格奨励をはじめ教育制度 の強化を実施いたしました。3「 経営基盤の強化 」においては、業績連動 報酬制度導入によるガバナンス強化を行い、ISO14001の取 | |||
| 03/08 | 15:00 | 9692 | シーイーシー |
| 剰余金の配当(期末配当)に 関するお知らせ その他のIR | |||
| た、2022 年 3 月 17 日に公表した中期経営計画では、定量的目標値として配当性向 40% 以 上を掲げております。 2024 年 1 月期の連結業績につきましては、2023 年 12 月 11 日に公表した業績予想の親会社株主に帰 属する当期純利益を上振れて着地しました。前期に実施した投資有価証券売却による一時的な要因を 除くと、大幅増益となりました。これらの状況を鑑みて、当期末の配当金につきましては1 株当たり 5 円増配し、25 円から 30 円に変更することといたしました。これにより、年間配当金は、50 円から 55 円に変更となります。 ※ 剰余金の年間配当の内訳は、下記のとおりです。 年間配当金 第 2 四半期末期末合計 当期実績 25 円 30 円 55 円 前期実績 (2023 年 1 月期 ) 25 円 ( 普通配当 20 円 ) ( 特別配当 5 円 ) 20 円 45 円 ( 普通配当 40 円 ) ( 特別配当 5 円 ) 以上 | |||
| 03/08 | 15:00 | 9692 | シーイーシー |
| 2024年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| す。 このような情勢下、当社グループは「サステナブルな社会の実現 」と「 持続的成長 」を目指し、2023 年 1 月期か ら2025 年 1 月期を対象とした3ヵ年の中期経営計画のもと1「 事業力の強化 」、2「 人材・技術力の強化 」、3 「 経営基盤の強化 」を基本方針として事業を推進しました。1「 事業力の強化 」では、顧客の重点投資領域に沿っ た提案活動や自社製品サービスの販売強化に取り組み、主力事業及び注力事業ともに伸長し、利益面では過去最高 を更新しました。2「 人材・技術力の強化 」においては、人事制度改定、採用強化や待遇改善、資格奨励をはじめ 教育制度の強化を実施いたしました | |||
| 12/12 | 13:18 | 9692 | シーイーシー |
| 四半期報告書-第56期第3四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| 投資は引き続き堅調に推移しました。さらには、生成系 AIを活用した業務効率化や働き方改革への注目度も高まっ ています。また、日 々 高度化するサイバー攻撃に対応するため、サイバーセキュリティ対策の需要は依然として高 い傾向にあります。 このような情勢下、当社グループは「サステナブルな社会の実現 」と「 持続的成長 」を目指し、2023 年 1 月期か ら2025 年 1 月期を対象とした3ヵ年の中期経営計画のもと「 事業力の強化 」、「 人材・技術力の強化 」、「 経営基 盤の強化 」を基本方針として、事業を推進しました。当第 3 四半期連結累計期間においては、顧客の重点投資領域 に沿った提 | |||
| 12/11 | 15:00 | 9692 | シーイーシー |
| 2024年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 調に推移しました。さらには、生成系 AIを活用した業務効率化や働き方改革への注目度も高まっ ています。また、日 々 高度化するサイバー攻撃に対応するため、サイバーセキュリティ対策の需要は依然として高 い傾向にあります。 このような情勢下、当社グループは「サステナブルな社会の実現 」と「 持続的成長 」を目指し、2023 年 1 月期か ら2025 年 1 月期を対象とした3ヵ年の中期経営計画のもと「 事業力の強化 」、「 人材・技術力の強化 」、「 経営基 盤の強化 」を基本方針として、事業を推進しました。当第 3 四半期連結累計期間においては、顧客の重点投資領域 に沿った提案活動や自社製品 | |||
| 09/11 | 13:33 | 9692 | シーイーシー |
| 四半期報告書-第56期第2四半期(2023/05/01-2023/07/31) 四半期報告書 | |||
| 行う企業も多く、サイバーセキュリティ対策の需要 は依然として高い傾向にあります。 このような情勢下、当社グループは「サステナブルな社会の実現 」と「 持続的成長 」を目指し、2023 年 1 月期か ら2025 年 1 月期を対象とした3ヵ年の中期経営計画のもと「 事業力の強化 」、「 人材・技術力の強化 」、「 経営基 盤の強化 」を基本方針として、事業を推進いたしました。当第 2 四半期連結累計期間においては、顧客の重点投資 領域に沿った提案活動やパートナー契約締結による自社製品・サービスの販売強化に尽力しました。また、旺盛な DX 需要に対応するため中長期的な戦力増強を狙う経験者採用の強 | |||
| 09/08 | 15:00 | 9692 | シーイーシー |
| 2024年1月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の実現 」と「 持続的成長 」を目指し、2023 年 1 月期か ら2025 年 1 月期を対象とした3ヵ年の中期経営計画のもと「 事業力の強化 」、「 人材・技術力の強化 」、「 経営基 盤の強化 」を基本方針として、事業を推進いたしました。当第 2 四半期連結累計期間においては、顧客の重点投資 領域に沿った提案活動やパートナー契約締結による自社製品・サービスの販売強化に尽力しました。また、旺盛な DX 需要に対応するため中長期的な戦力増強を狙う経験者採用の強化や新人事制度の導入・待遇改善を実施いたしま した。加えて、技術力の強化に向けて、プロジェクトマネージャーの定義を細分化するべく推奨研 | |||
| 06/12 | 15:26 | 9692 | シーイーシー |
| 四半期報告書-第56期第1四半期(2023/02/01-2023/04/30) 四半期報告書 | |||
| 「サステナブルな社会の実現 」と「 持続的成長 」を目指し、2023 年 1 月期か ら2025 年 1 月期を対象とした3ヵ年の中期経営計画のもと「 事業力の強化 」、「 人材・技術力の強化 」、「 経営基 盤の強化 」を基本方針として、事業を推進いたしました。当第 1 四半期連結累計期間においては、全社横断的なク ロスセルおよびアップセルによる主要顧客への深耕で新規商談の開拓や高収益商談の獲得に尽力しました。また、 新卒および経験者の採用強化とともに若手から中堅層の満足度向上や熟練の技術者維持のため、新人事制度の導入 ならびに待遇改善を実施いたしました。 サステナビリティ経営の観点から、事 | |||
| 06/09 | 15:00 | 9692 | シーイーシー |
| 2024年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2025 年 1 月期を対象とした3ヵ年の中期経営計画のもと「 事業力の強化 」、「 人材・技術力の強化 」、「 経営基 盤の強化 」を基本方針として、事業を推進いたしました。当第 1 四半期連結累計期間においては、全社横断的なク ロスセルおよびアップセルによる主要顧客への深耕で新規商談の開拓や高収益商談の獲得に尽力しました。また、 新卒および経験者の採用強化とともに若手から中堅層の満足度向上や熟練の技術者維持のため、新人事制度の導入 ならびに待遇改善を実施いたしました。 サステナビリティ経営の観点から、事業活動を通じた社会課題解決の一環として、脱炭素化に向け、当社全体の CO 2 排出量の約 | |||
| 04/26 | 16:51 | 9692 | シーイーシー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、当社ホームページにおいて、当社ホームページにおいてTCFDの枠組みに基づき開示 をしております。 当初は、データセンター事業やハード機器販売を含む事業を第一優先として特定し、今後対象範囲を広げる予定です。当社環境マネジメントシス テムの運用範囲を拡大し、当社各事業におけるCO2 排出量削減施策の進捗状況等を取締役会がモニタリングする体制にて運用してまいります。 また、先般開示した新中期経営計画において、事業を通じた社会課題への取り組みについても積極的に推進していく計画であることを開示し、現 時点での取組みについても当社ホームページで紹介しております。 https://www.cec | |||
| 04/25 | 14:23 | 9692 | シーイーシー |
| 有価証券報告書-第55期(2022/02/01-2023/01/31) 有価証券報告書 | |||
| グループ の持続的成長・発展を通じて、サステナブルな未来創りに貢献します。 (2) 目標とする経営指標 当社グループは、「 持続可能な社会の実現 」と「 当社グループの持続的成長 」を目指し、2022 年 3 月に3ヵ年の新 中期経営計画を発表いたしました。また、新中期経営計画においては、2025 年 1 月期の事業目標を過去最高の売上高 560 億円、経常利益 69 億円と設定いたしました。なお、経常利益率およびROEにつきましては12% 以上を目指してまい ります。 (3) 中長期的な会社の経営戦略 当社グループは、基本方針に定めた「ICT 技術で未来を創る企業へ」を当社グループの将来像として | |||
| 03/10 | 15:00 | 9692 | シーイーシー |
| 2023年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 新中期経営計画を発表いたしました。新中期経営計画初年度の今期は、「 事業力の強化 」、 「 人材・技術力の強化 」、「 経営基盤の強化 」を基本方針として、「サステナブルな社会の実現 」と「 持続的成 長 」を目指し、事業活動を通じた社会課題・産業課題の解決に取り組んでまいりました。「 事業力の強化 」におい ては、事業本部制へ移行し、自律型で人材を活かせる投下資本の仕組みづくりに取り組むとともに、注力事業の対 象領域を2つの事業から6つの事業へと拡大し、環境変化に強く、柔軟なビジネス構造への進化を図りました。ま た、「 人材・技術力の強化 」においては、人事制度改革の推進と新卒および経験者の | |||
| 12/09 | 15:00 | 9692 | シーイーシー |
| 代表取締役の異動(社長交代)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 12 月 9 日 上場会社名株式会社シーイーシー 代表者代表取締役社長大石仁史 (コード番号 9692) 問合せ先責任者経営企画部長田中達裕 (TEL.03-5789-2442) 代表取締役の異動 ( 社長交代 )に関するお知らせ 当社は、取締役会の任意の諮問機関である指名委員会の答申を受け、2022 年 12 月 9 日開催の取締役会 において、以下のとおり、代表取締役の異動 ( 社長交代 )について決議いたしましたので、お知らせ いたします。 記 1. 異動の理由 経営執行体制の若返りを図り、2022 年 3 月 17 日に公表した中期経営計画の着実な遂行を通じて 当 | |||
| 09/09 | 15:00 | 9692 | シーイーシー |
| 剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 3 月 17 日に公表した中期経営計画では、定量的目標値として配当性向 40% 以上を 掲げております。 第 2 四半期連結累計期間の業績状況および 2022 年 7 月 20 日 「 特別利益 ( 投資有価証券売却益 ) 計 上見込みに関するお知らせ」にて公表した、投資有価証券売却による一時的な増益要因などを包括的 に考慮した結果、当第 2 四半期末における配当につきましては、特別配当として1 株当たり5 円増配 し、20 円から 25 円に変更することといたしました。これにより、年間配当金は、40 円から 45 円に変 更となります。 ※ 剰余金の年間配当の内訳は、下記のとおりです。 配当予想 当期実績 前期実績 (2022 年 1 月期 ) 年間配当金 第 2 四半期末期末合計 25 円 ( 普通配当 20 円 ) ( 特別配当 5 円 ) 20 円 ( 普通配当 20 円 ) 45 円 ( 普通配当 40 円 ) ( 特別配当 5 円 ) 20 円 20 円 40 円 以上 | |||
| 06/13 | 13:38 | 9692 | シーイーシー |
| 四半期報告書-第55期第1四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日) 四半期報告書 | |||
| 要は堅調な状況が継続しました。また、サイバー空間における脅威は極めて深刻な情勢が続いており、サプライ チェーン全体でのセキュリティ対策の必要性が顕在化したため、サイバーセキュリティ対策製品・サービスの需要 が一層高まっています。 このような情勢下、当社グループは、新たに「サステナブルな社会の実現 」と「 当社グループの持続的成長 」を 目指して2023 年 1 月期から2025 年 1 月期の3か年を対象とした中期経営計画を策定いたしました。「ICT 技術で未 来を創る企業 」を将来像として定義し、事業活動を通じた社会課題・産業課題の解決に取り組み、企業価値を高め てまいります。 当第 1 四 | |||
| 06/10 | 15:00 | 9692 | シーイーシー |
| 2023年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、サプライ チェーン全体でのセキュリティ対策の必要性が顕在化したため、サイバーセキュリティ対策製品・サービスの需要 が一層高まっています。 このような情勢下、当社グループは、新たに「サステナブルな社会の実現 」と「 当社グループの持続的成長 」を 目指して2023 年 1 月期から2025 年 1 月期の3か年を対象とした中期経営計画を策定いたしました。「ICT 技術で未 来を創る企業 」を将来像として定義し、事業活動を通じた社会課題・産業課題の解決に取り組み、企業価値を高め てまいります。 当第 1 四半期連結累計期間においては、中期経営計画で定めた、注力事業領域の拡大、サービス提供型へシフ ト | |||
| 06/10 | 15:00 | 9692 | シーイーシー |
| 業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 主 1 株当たり 売上高営業利益経常利益に帰属する 当期純利益 当期純利益 百万円百万円百万円百万円円銭 前回発表予想 (A) 48,000 5,000 5,050 3,400 97.16 今回修正予想 (B) 48,000 4,500 4,540 3,300 94.87 増減額 (B-A) ― △500 △510 △100 ─ 増減率 ( % ) ― △10.0 △10.1 △2.9 ─ (ご参考 ) 前期実績 (2022 年 1 月期 ) 45,220 4,206 4,282 3,039 86.85 2. 修正の理由 当社は 2022 年 3 月 17 日に公表した新中期経営計画で掲げた | |||
| 04/25 | 18:44 | 9692 | シーイーシー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 契約において調整を進めるなど、積極的な知財利用を 図っております。 (3) 気候変動に係るリスク及び収益機会が自社の事業活動や収益等に与える影響について 気候変動が当社の事業に与えるリスクと機会については、当社ホームページにおいて、本年度よりTCFDの枠組みに基づく開示を開始いたします 。 当初は、データセンター事業やハード機器販売を含む事業を第一優先として特定し、今後対象範囲を広げる予定です。当社環境マネジメントシス テムの運用範囲を拡大し、当社各事業におけるCO2 排出量削減施策の進捗状況等を取締役会がモニタリングする体制にて運用してまいります。 また、先般開示した新中期経営計画において | |||