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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 63 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.908 秒

ページ数: 4 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
08/15 15:45 9682 DTS
(訂正・数値データ訂正)「2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正および関係会社株式評価損(個別決算)の計上に関するお知らせ 決算発表
< 添付資料 > 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当期の経営成績 ( 訂正前 ) ( 省略 ) 当期ではの目標を1 年前倒しで達成し、売上高は、1,157 億 27 百万円 ( 前年同期比 9.0% 増 )、営 業利益は14 期連続増益、10 期連続過去最高の127 億 34 百万円 ( 前年同期比 8.9% 増 )、ならびにEBITDAは138 億 13 百 万円 ( 前年同期比 11.1% 増 )となりました。 ( 省略 ) 以上の結果、当連結会計年度の売上高は、1,157 億 27 百万円 ( 前年同期比 9.0% 増 )となりました。 売上総利益は、売
08/15 15:10 9682 DTS
有価証券報告書-第52期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
プロセス等の内部統制の改善 11/136 EDINET 提出書類 株式会社 DTS(E04861) 有価証券報告書 (4) 目標とする経営指標 Vision2030の1st STAGEとなる (2022 年 4 月 ~2025 年 3 月 )では、事業および経営基盤の両面において 重要課題を設定し、それを実現するため以下のとおり定めています。 <2025 年 3 月期財務目標 > 事業収益 連結売上高 EBITDA(※1) EBITDAマージン 1,100 億円以上 130 億円以上 12% 程度 投資投資枠 (3 年間累計 ) 250 億円 経営効率 ROE 13% 以上 配当性
06/26 15:00 9682 DTS
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
し、その算定は、基準とする連結経常利益の額を定め、賞与支給年度の連結経常利益を比 較し、当該成長率を業績連動分基準額に乗算した結果に対し、さらに、業績予想に対する業績達成度、の達成度 ( 財務、非財務 KPI )を加味して算定しています。ただし、業績が著しく悪化した場合、支給を行わないことがあります。 非金銭報酬については、株式報酬として譲渡制限付株式を支給するものとし、その算定は、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティ ブとして適切に機能するよう、役位に応じてあらかじめ基準額を定めています。また、役位毎の基準額は、企業価値 ( 対 TOPIX 相対 TSR)や業績予 想の
06/10 09:45 9682 DTS
(訂正)第52回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
きます。 1 TOP MESSAGE 株主の皆様へ 「 期待を超える価値を提供するためにチャレンジし続ける企業 」を目指し、 企業価値の向上に努めてまいります。 DTSグループに対して、平素より格別のご高配を賜り誠にありがとうございます。 2023 年度はの2 年目でしたが、売上高、EBITDAは、最終 年度の目標を1 年前倒しで達成することができました。また、セグメント単位の事業運営 に移行したことにより、DTSグループの事業運営体制がより強化されたと実感しておりま す。 招 集 ご 通 知 株 主 総 会 参 考 書 類 業務 &ソリューションセグメントは
06/03 12:00 9682 DTS
第52回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
きます。 1 TOP MESSAGE 株主の皆様へ 「 期待を超える価値を提供するためにチャレンジし続ける企業 」を目指し、 企業価値の向上に努めてまいります。 DTSグループに対して、平素より格別のご高配を賜り誠にありがとうございます。 2023 年度はの2 年目でしたが、売上高、EBITDAは、最終 年度の目標を1 年前倒しで達成することができました。また、セグメント単位の事業運営 に移行したことにより、DTSグループの事業運営体制がより強化されたと実感しておりま す。 招 集 ご 通 知 株 主 総 会 参 考 書 類 業務 &ソリューションセグメントは
04/26 15:00 9682 DTS
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
」を策定しました。 IT 市場や技術、ESG 等の環境変化を捉え、既存 SIビジネスモデルの進化に加えてデジタル、ソリューションおよ びサービスビジネスやそれらを実現する人材などへの積極的な投資により、新たな成長モデルを構築し、社会的 価値・経済的価値の創出という両輪でさらなる企業価値の向上を目指します。 その実現に向け、「 提案価値の向上 」、「SI×デジタルのコンビネーション」、「 新規領域・グローバルへの 進出 」、「ESGへの取り組み強化 」、「 自社経営基盤の改革 」を重要課題に設定し、取り組んでいます。 当期ではの目標を1 年前倒しで達成し、売上高は、1,157 億
04/01 15:00 9682 DTS
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、その算定は、基準とする連結経常利益の額を定め、賞与支給年度の連結経常利益を比 較し、当該成長率を業績連動分基準額に乗算した結果に対し、さらに、業績予想に対する業績達成度、の達成度 ( 財務、非財務 KPI )を加味して算定しています。ただし、業績が著しく悪化した場合、支給を行わないことがあります。 非金銭報酬については、株式報酬として譲渡制限付株式を支給するものとし、その算定は、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティ ブとして適切に機能するよう、役位に応じてあらかじめ基準額を定めています。また、役位毎の基準額は、企業価値 ( 対 TOPIX 相対 TSR)や業績予 想の達
02/09 09:01 9682 DTS
四半期報告書-第52期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
営ビジョン「Vision2030」を策定しました。 IT 市場や技術、ESG 等の環境変化を捉え、既存 SIビジネスモデルの進化に加えてデジタル、ソリューションおよび サービスビジネスやそれらを実現する人材などへの積極的な投資により、新たな成長モデルを構築し、社会的価 値・経済的価値の創出という両輪でさらなる企業価値の向上を目指します。 その実現に向け、「 提案価値の向上 」、「SI×デジタルのコンビネーション」、「 新規領域・グローバルへの進 出 」、「ESGへの取り組み強化 」、「 自社経営基盤の改革 」を重要課題に設定し、取り組みを進めていきます。 また、当期ではの目標を1
02/01 15:00 9682 DTS
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
出 」、「ESGへの取り組み強化 」、「 自社経営基盤の改革 」を重要課題に設定し、取り組みを進めていきます。 また、当期ではの目標を1 年前倒し、売上高は1,150 億円、EBITDAは130 億円を目指しています。 ■「 提案価値の向上 」「SI×デジタルのコンビネーション」 「フォーカスビジネス」( 注 1)を、当社グループの成長領域として取り組みを強化しており、で は、2025 年 3 月期までに売上高に占めるフォーカスビジネス売上高の比率 40%を目標として推進しています。当第 3 四半期連結累計期間のフォーカスビジネス売上高比率は47.4%となり順調に推移し
12/08 15:02 9682 DTS
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、その算定は、基準とする連結経常利益の額を定め、賞与支給年度の連結経常利益を比 較し、当該成長率を業績連動分基準額に乗算した結果に対し、さらに、業績予想に対する業績達成度、の達成度 ( 財務、非財務 KPI )を加味して算定しています。ただし、業績が著しく悪化した場合、支給を行わないことがあります。 非金銭報酬については、株式報酬として譲渡制限付株式を支給するものとし、その算定は、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティ ブとして適切に機能するよう、役位に応じてあらかじめ基準額を定めています。また、役位毎の基準額は、企業価値 ( 対 TOPIX 相対 TSR)や業績予 想の達成
11/08 09:00 9682 DTS
四半期報告書-第52期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
え、既存 SIビジネスモデルの進化に加えてデジタル、ソリューションおよ びサービスビジネスやそれらを実現する人材などへの積極的な投資により、新たな成長モデルを構築し、社会的価 値・経済的価値の創出という両輪でさらなる企業価値の向上を目指します。 その実現に向け、「 提案価値の向上 」、「SI×デジタルのコンビネーション」、「 新規領域・グローバルへの進 出 」、「ESGへの取り組み強化 」、「 自社経営基盤の改革 」を重要課題に設定し、取り組みを進めていきます。 また、当期ではの目標を1 年前倒し、売上高は1,150 億円、EBITDAは130 億円を目指しています。 ■「 提案価
11/01 11:30 9682 DTS
(訂正・数値データ訂正)「2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表
。 その実現に向け、「 提案価値の向上 」、「SI×デジタルのコンビネーション」、「 新規領域・グローバルへの進 出 」、「ESGへの取り組み強化 」、「 自社経営基盤の改革 」を重要課題に設定し、取り組みを進めていきます。 また、当期ではの目標を1 年前倒し、売上高は1,150 億円、EBITDAは130 億円を目指しています。 ■「 提案価値の向上 」「SI×デジタルのコンビネーション」 「フォーカスビジネス」( 注 1)を、当社グループの成長領域として取り組みを強化しており、で は、2025 年 3 月期までに売上高に占めるフォーカスビジネス売上高の比率 40%を目
10/30 15:00 9682 DTS
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
極的な投資により、新たな成長モデルを構築し、社会的価 値・経済的価値の創出という両輪でさらなる企業価値の向上を目指します。 その実現に向け、「 提案価値の向上 」、「SI×デジタルのコンビネーション」、「 新規領域・グローバルへの進 出 」、「ESGへの取り組み強化 」、「 自社経営基盤の改革 」を重要課題に設定し、取り組みを進めていきます。 また、当期ではの目標を1 年前倒し、売上高は1,150 億円、EBITDAは130 億円を目指しています。 ■「 提案価値の向上 」「SI×デジタルのコンビネーション」 「フォーカスビジネス」( 注 1)を、当社グループの成長領域として取り組
08/08 09:01 9682 DTS
四半期報告書-第52期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
する人材などへの積極的な投資により、新たな成長モデルを構築し、社会的価 値・経済的価値の創出という両輪でさらなる企業価値の向上を目指します。 その実現に向け、「 提案価値の向上 」、「SI×デジタルのコンビネーション」、「 新規領域・グローバルへの進 出 」、「ESGへの取り組み強化 」、「 自社経営基盤の改革 」を重要課題に設定し、取り組みを進めていきます。 また、当期ではの目標を1 年前倒し、売上高は1,150 億円、EBITDAは130 億円を目指しています。 ■「 提案価値の向上 」「SI×デジタルのコンビネーション」 「フォーカスビジネス」( 注 1)を、当社グループの成
07/31 15:00 9682 DTS
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
」、「SI×デジタルのコンビネーション」、「 新規領域・グローバルへの進 出 」、「ESGへの取り組み強化 」、「 自社経営基盤の改革 」を重要課題に設定し、取り組みを進めていきます。 また、当期ではの目標を1 年前倒し、売上高は1,150 億円、EBITDAは130 億円を目指しています。 ■「 提案価値の向上 」「SI×デジタルのコンビネーション」 「フォーカスビジネス」( 注 1)を、当社グループの成長領域として取り組みを強化しており、で は、2025 年 3 月期までに売上高に占めるフォーカスビジネス売上高の比率 40%を目標として推進しています。当第 1 四半期
06/23 15:00 9682 DTS
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
酬と業績連動報酬、非金銭報酬により構成されています。また、社外取締役 ( 監査等委員である取締役を 除く)の報酬は固定報酬のみとしています。 業績連動報酬については賞与として支給するものとし、その算定は、基準とする連結経常利益の額を定め、賞与支給年度の連結経常利益を比 較し、当該成長率を業績連動分基準額に乗算した結果に対し、さらに、業績予想に対する業績達成度、の達成度 ( 財務、非財務 KPI )を加味して算定しています。ただし、業績が著しく悪化した場合、支給を行わないことがあります。 非金銭報酬については、株式報酬として譲渡制限付株式を支給するものとし、その算定は、当社の企業価値
06/23 09:02 9682 DTS
有価証券報告書-第51期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
×デジタルのコンビネーション」、「 新規領域・グローバルへの 進出 」、「ESGへの取り組み強化 」、「 自社経営基盤の改革 」を重要課題に設定し、取り組みを進めていきます。 (3) 目標とする経営指標 Vision2030の 1st STAGEとなる (2022 年 4 月 ~2025 年 3 月 )では、事業および経営基盤の両面におい て重要課題を設定し、それを実現するため以下のとおり目指していきます。 <2025 年 3 月期財務目標 > 連結売上高 1,100 億円以上 事業収益 EBITDA(※1) 130 億円以上 EBITDAマージン 12% 程度 投資投資枠 (3 年間累
04/28 15:00 9682 DTS
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
なビ ジネス機会の創出を可能とする「DTS DataManagement Solution」(DTS DMS)に発展させていきます。 「フォーカスビジネス」( 注 2)を、当社の成長領域として取り組みを強化していきます。なお、 では、2025 年 3 月期までに売上高に占めるフォーカスビジネス売上高の比率 40%を目標として推進していま す。当連結会計年度のフォーカスビジネス売上高比率は40.4%となり順調に推移しています。 ( 注 1)mcframe 7 SCM/PCM mcframeは生産・販売・在庫・原価管理等の各種機能を提供し、組立加工からプロセス製造、個別受注生 産まで対
04/03 15:00 9682 DTS
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
賞与として支給するものとしております。その支給割合の決定においては、役位が上がるにつれて、固定報酬 ( 基本報酬 )の割合を減らし、業績連 動報酬 ( 賞与 )、非金銭報酬 ( 株式報酬 )の割合を増やすものとしております。役員の報酬等の額またはその算定方法については、過去の支給実 績および会社の業績を総合的に勘案したうえでこれを決定しております。 業績連動報酬については賞与として支給するものとし、その算定は、基準とする連結経常利益の額を定め、賞与支給年度の連結経常利益を比 較し、当該成長率を業績連動分基準額に乗算した結果に対し、更に、業績予想に対する業績達成度、の達成度 ( 財務
02/14 09:01 9682 DTS
四半期報告書-第51期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
取り組みを強化していきます。なお、 では、2025 年 3 月期までに売上高に占めるフォーカスビジネス売上高の比率 40%を目標として推進しています。当 第 3 四半期連結累計期間のフォーカスビジネス売上高比率は39.1%となり順調に推移しています。 ( 注 1)mcframe 7 SCM/PCM mcframeは生産・販売・在庫・原価管理等の各種機能を提供し、組立加工からプロセス製造、個別受注生 産まで対応可能な製造業向けSCM(サプライチェーンマネジメント)パッケージ。1996 年の販売開始から 世界 17か国 2,000サイト、1,000 社以上の導入実績を誇る、製造業