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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 69 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.408 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/28 | 13:07 | 9651 | 日本プロセス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 業員の安定的な資産形成のために確定拠出年金制度を導入しており、運用機関・運用商品の選 定を適切に行っております。また、従業員への運用に関する教育は運営管理機関からの定期的な情報冊子又は研修の実施により行っておりま す。 【 原則 3-1】 情報開示の充実 (ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社の経営理念については、当社ウェブサイトにおいて、公表しております。 (https://www.jpd.co.jp/company/philosophy.html) また、中期経営計画について、当社ウェブサイトにおいて、公表しております。 (https | |||
| 08/06 | 11:45 | 9651 | 日本プロセス |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| する中期経営計画 (2021 年 6 月 ~2024 年 5 月 )の最終年度として、人材育 成のための大規模案件請負の推進、トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスのトータル度 向上を基本方針として取組んでまいりました。 人材育成のための大規模案件請負の推進としては、大規模案件を計画的に請負受注し、開発を通じて新 規設計能力やマネージメント力の向上などの人材育成を継続して進めており、大規模案件に参画した社員 及び組織の成長が見られるとともに、顧客の信頼を得て次案件の獲得につなげております。 トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスのトータル度向上としては、これまでも顧客の | |||
| 07/19 | 16:00 | 9651 | 日本プロセス |
| 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 5 月期 23 年 5 月期 24 年 5 月期 © 2024 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD.. 16 2.2 第 7 次中期経営計画 1 第 7 次中計 (2025 年 5 月期 ~2027 年 5 月期 )は、継続して人材育成を進めることで生 産性を高め、新規設計案件や大規模案件の受注を増やすことで、前中計以上の成長を目 指します。合わせて経営効率の目標を設定し、資本政策などを進めてまいります。 • 中期経営目標 (KPI) 2027 年 5 月期経営目標 2024 年 5 月期実績伸長率 事業収益 連結売上高 120 億円以上 94.6 億円 | |||
| 07/19 | 15:00 | 9651 | 日本プロセス |
| 第7次中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2024 年 7 月 19 日 各 位 上場会社名日本プロセス株式会社 代表者代表取締役社長東智 (コード番号 :9651) 問合せ先責任者取締役財務統括坂巻詳浩 (TEL:03-4531-2111) 第 7 次中期経営計画の策定に関するお知らせ 当社グループは、2025 年 5 月期から 2027 年 5 月期までの3か年を対象とした、「 第 7 次中期経営計画 」を策定い たしましたので、下記の通りお知らせいたします。 記 1. 新中期経営計画策定の背景 当社グループは、2022 年 5 月期から 2024 年 5 月期を対象とした前中計 「 第 6 次中期経営計画 」において、「ソ | |||
| 07/09 | 15:00 | 9651 | 日本プロセス |
| 2024年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 投資は堅調に推移するものと見込まれます。 こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期 経営ビジョンとする中期経営計画 (2021 年 6 月 ~2024 年 5 月 )の最終年度として、人材育成のための大規模案件請 負の推進、トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスのトータル度向上を基本方針として取組んでま いりました。 人材育成のための大規模案件請負の推進としては、大規模案件を計画的に請負受注し、開発を通じて新規設計能 力やマネージメント力の向上などの人材育成を継続して進めており、大規模案件に参画した社員及び組織の成長が | |||
| 06/03 | 09:50 | 9651 | 日本プロセス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 研修の実施により行っておりま す。 【 原則 3-1】 情報開示の充実 (ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社の経営理念については、当社ウェブサイトにおいて、公表しております。 (https://www.jpd.co.jp/company/philosophy.html) また、中期経営計画について、当社ウェブサイトにおいて、公表しております。 (https://www.jpd.co.jp/ir/plan.html) (ⅱ) 当社のコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方は、当報告書 「Ⅰ.1. 基本的な考え方 」に記載のとおりです。 (ⅲ) 取締役会が経営 | |||
| 04/10 | 10:05 | 9651 | 日本プロセス |
| 四半期報告書-第57期第3四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| ) 活用の意欲は依然として高く、IT 投資は堅調に推移するものと見込まれます。 こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期 経営ビジョンとする中期経営計画 (2021 年 6 月 ~2024 年 5 月 )を策定し、人材育成のための大規模案件請負の推 進、トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスのトータル度向上を基本方針としております。 人材育成のための大規模案件請負の推進としては、大規模案件を計画的に請負受注し、開発を通じて新規設計能 力やマネージメント力の向上などの人材育成を継続して進めており、大規模案件に参画した社員及び組 | |||
| 03/29 | 15:00 | 9651 | 日本プロセス |
| 2024年5月期 第3四半期決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| のと見込まれます。 こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期 経営ビジョンとする中期経営計画 (2021 年 6 月 ~2024 年 5 月 )を策定し、人材育成のための大規模案件請負の推 進、トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスのトータル度向上を基本方針としております。 人材育成のための大規模案件請負の推進としては、大規模案件を計画的に請負受注し、開発を通じて新規設計能 力やマネージメント力の向上などの人材育成を継続して進めており、大規模案件に参画した社員及び組織の成長が 見られるとともに、顧客の信頼を得て次案件の獲得 | |||
| 01/19 | 16:00 | 9651 | 日本プロセス |
| 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 【 証券コード:9651】 日本プロセス株式会社 決算説明会 2024 年 5 月期第 2 四半期 2024 年 1 月 19 日Contents 1.2024 年 5 月期第 2 四半期連結決算 2. 第 6 次中期経営計画の取組み 3. 今期の見通し Copyright 2024 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 1Contents 1.2024 年 5 月期第 2 四半期連結決算 2. 第 6 次中期経営計画の取組み 3. 今期の見通し Copyright 2024 JAPAN PROCESS | |||
| 01/11 | 11:07 | 9651 | 日本プロセス |
| 四半期報告書-第57期第2四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| 経済活動の正常化が進み、 雇用・所得環境が改善するなど緩やかな景気回復の動きが継続しました。しかしながら、資源・原材料価格の高 騰、世界的な金融引締めや中国経済の先行き懸念などによる海外景気の下振れが、わが国の景気を下押しするリス クとなっております。 情報サービス産業におきましては、業務効率化・生産性向上を目的としたデジタルトランスフォーメーション (DX)など、情報通信技術 (ICT) 活用の意欲は依然として高く、IT 投資は堅調に推移するものと見込まれます。 こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期 経営ビジョンとする中期経営計画 (2021 | |||
| 12/28 | 15:00 | 9651 | 日本プロセス |
| 2024年5月期 第2四半期決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| たデジタルトランスフォーメーション (DX)など、情報通信技術 (ICT) 活用の意欲は依然として高く、IT 投資は堅調に推移するものと見込まれます。 こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期 経営ビジョンとする中期経営計画 (2021 年 6 月 ~2024 年 5 月 )を策定し、人材育成のための大規模案件請負の推 進、トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスのトータル度向上を基本方針としております。 人材育成のための大規模案件請負の推進としては、大規模案件を計画的に請負受注し、開発を通じて新規設計能 力やマネージメント | |||
| 12/28 | 12:47 | 9651 | 日本プロセス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 子又は研修の実施により行っておりま す。 【 原則 3-1】 情報開示の充実 (ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社の経営理念については、当社ウェブサイトにおいて、公表しております。 (https://www.jpd.co.jp/company/philosophy.html) また、中期経営計画について、当社ウェブサイトにおいて、公表しております。 (https://www.jpd.co.jp/ir/plan.html) (ⅱ) 当社のコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方は、当報告書 「Ⅰ.1. 基本的な考え方 」に記載のとおりです。 (ⅲ) 取締役会 | |||
| 12/01 | 16:45 | 9651 | 日本プロセス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 又は研修の実施により行っておりま す。 【 原則 3-1】 情報開示の充実 (ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社の経営理念については、当社ウェブサイトにおいて、公表しております。 (https://www.jpd.co.jp/company/philosophy.html) また、中期経営計画について、当社ウェブサイトにおいて、公表しております。 (https://www.jpd.co.jp/ir/plan.html) (ⅱ) 当社のコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方は、当報告書 「Ⅰ.1. 基本的な考え方 」に記載のとおりです。 (ⅲ) 取締役会が | |||
| 10/10 | 09:04 | 9651 | 日本プロセス |
| 四半期報告書-第57期第1四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書 | |||
| や世界的な金融引締めなどによる海外景気の下振れが、わが国の景気を下押しするリスクとなっております。 情報サービス産業におきましては、業務効率化・生産性向上を目的としたデジタルトランスフォーメーション (DX)など、情報通信技術 (ICT) 活用の意欲は依然として高いものの、IT 投資の動向については慎重に見極めて いく必要が生じております。 こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期 経営ビジョンとする中期経営計画 (2021 年 6 月 ~2024 年 5 月 )を策定し、人材育成のための大規模案件請負の推 進、トータル・ソフトウェア | |||
| 09/29 | 15:00 | 9651 | 日本プロセス |
| 2024年5月期 第1四半期決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (DX)など、情報通信技術 (ICT) 活用の意欲は依然として高いものの、IT 投資の動向については慎重に見極めて いく必要が生じております。 こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期 経営ビジョンとする中期経営計画 (2021 年 6 月 ~2024 年 5 月 )を策定し、人材育成のための大規模案件請負の推 進、トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスのトータル度向上を基本方針としております。 人材育成のための大規模案件請負の推進としては、大規模案件を計画的に請負受注し、開発を通じて新規設計能 力やマネージメント力の向 | |||
| 08/25 | 14:23 | 9651 | 日本プロセス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 又は研修の実施により行っておりま す。 【 原則 3-1】 情報開示の充実 (ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社の経営理念については、当社ウェブサイトにおいて、公表しております。 (https://www.jpd.co.jp/company/philosophy.html) また、中期経営計画について、当社ウェブサイトにおいて、公表しております。 (https://www.jpd.co.jp/ir/plan.html) (ⅱ) 当社のコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方は、当報告書 「Ⅰ.1. 基本的な考え方 」に記載のとおりです。 (ⅲ) 取締役会が | |||
| 08/25 | 13:04 | 9651 | 日本プロセス |
| 有価証券報告書-第56期(2022/06/01-2023/05/31) 有価証券報告書 | |||
| 、業務効率化・生産性向上を目的としたデジタルトランスフォーメーション (DX)など、情報通信技術 (ICT) 活用の意欲は依然として高いものの、IT 投資の動向については慎重に見極め ていく必要が生じております。 こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中 期経営ビジョンとする中期経営計画 (2021 年 6 月 ~2024 年 5 月 )を策定し、人材育成のための大規模案件請負の 推進、トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスのトータル度向上を基本方針としております。 人材育成のための大規模案件請負の推進としては、大規模案件を前 | |||
| 07/18 | 16:00 | 9651 | 日本プロセス |
| 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 【 証券コード:9651】 ⽇ 本プロセス株式会社 決算説明会 2023 年 5⽉ 期 2023 年 7⽉18⽇Contents 1.2023 年 5⽉ 期連結決算について 2. 第 6 次中期経営計画の取組み 3.2024 年 5⽉ 期重点取組みテーマ 4.2024 年 5⽉ 期連結数値計画 Copyright 2023 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 1Contents 1.2023 年 5⽉ 期連結決算について 2. 第 6 次中期経営計画の取組み 3.2024 年 5⽉ 期重点取組みテーマ 4.2024 | |||
| 04/10 | 09:17 | 9651 | 日本プロセス |
| 四半期報告書-第56期第3四半期(2022/12/01-2023/02/28) 四半期報告書 | |||
| は慎重に見極めて いく必要が生じております。 こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期 経営ビジョンとする中期経営計画 (2021 年 6 月 ~2024 年 5 月 )を策定し、人材育成のための大規模案件請負の推 進、トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスのトータル度向上を基本方針としております。 人材育成のための大規模案件請負の推進としては、大規模案件を前期より計画通り請負受注しており、開発を通 じて新規設計能力やマネージメント力の向上などの人材育成を継続して進めております。 トータル・ソフトウェア・エンジニアリング | |||
| 03/31 | 15:00 | 9651 | 日本プロセス |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 百万円 800 百万円 845 百万円 555 1 株当たり 当期純利益 円銭 57.55 今回修正予想 (B) 8,600 870 925 645 66.81 増減額 (B-A) 450 70 80 90 増減率 (%) 5.5% 8.8% 9.5% 16.2% (ご参考 ) 前期実績 (2022 年 5 月期 ) 7,804 792 839 696 72.70 3. 修正の理由 ( 個別業績予想 ) 個別業績につきましては、全てのセグメントにおいて受注環境が好調に推移しており、第 6 次中期経営計画 で取り組んでいる「 人材育成のための大規模案件請負の推進 」や「トータル・ソフトウェア | |||