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「 中期経営計画 」の検索結果

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ページ数: 4 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
05/10 15:00 9622 スペース
四半期報告書-第52期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
おります。 このような状況の下、当社グループは2023 年度を初年度とする新たな 「 進化発展 」を策定し、営業利 益率 5%、売上高成長率 5%、全社員活躍の実現、顧客提供価値の向上を目標に掲げ、前に残された課題に も継続的に取り組んでまいりました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間における経営成績は次の通りとなりました。 ( 売上高 ) 売上高は134 億 32 百万円 ( 前年同四半期比 31.5% 増 )となりました。上述した新型コロナウイルス感染症による影響 からの持ち直しの動きが見られたことや、サービス等分野をはじめとする新規顧客獲得に向けた取り組みに
05/10 15:00 9622 スペース
2023年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
業他社との価格競争の激化により収益の圧迫を受けるなど、依然として先 行きの不透明な状況が続きました。 一方で、新型コロナウイルス感染症に対する規制が徐 々に緩和されていくとともに、商業施設への人流が回復傾向 にあり、停滞状況からは徐 々に持ち直しの兆しを見せております。 このような状況の下、2023 年度を初年度とする新たな 「 進化発展 」を策定し、営業利益率 5%、売上高 成長率 5%、全社員活躍の実現、顧客提供価値の向上を目標に掲げ、前に残された課題にも継続的に取り 組んでまいりました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間における経営成績は次の通りとなりました
05/10 15:00 9622 スペース
2023年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
2023 年 12 月期第 1 四半期 決算説明資料 株式会社スペース プライム市場 :9622Agenda 01 2023 年度第 1 四半期決算の概要 02 2023 年度第 1 四半期事業の概況 03 2023 年度業績予想 04 05 事例紹介Agenda 01 2023 年度第 1 四半期決算の概要 02 2023 年度第 1 四半期事業の概況 03 2023 年度業績予想 04 05 事例紹介業績ハイライト 売上高 営業利益 15,000 134 億 32 百万円 9 億 18 百万円 10,000 前年同期比 +31.5% 前年同期比 +239.0
04/07 15:30 9622 スペース
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ガイドラインを踏まえて当社が取り組むべき社会課題を 抽出し、設定しております。また、人的資本や知的財産に関する戦略を含めたを策定・開示し、計画に基づいた取り組みを推進して おります。特に、企業価値向上の観点で人的資本への投資は重要な経営課題と捉えており、経営目標に「 全社員活躍の実現 」を掲げ、取り組み 状況やKPIの進捗等について決算説明会にて説明を行っております。 TCFDまたはそれと同等の枠組みに基づく開示は行っておりませんが、今後気候変動に係るリスク及び収益機会が当社の事業活動や収益等に 与える影響について検討を進めてまいります。 https://www.space
03/29 15:00 9622 スペース
有価証券報告書-第51期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
間の創造を通じて、豊かな社会の実現に貢献します。」を企業理念として掲げて きました。そして、ステークホルダーであるお客様、取引先、社員、株主様、社会の期待に応え続けるため、常に時 代の変化に柔軟に対応できるよう取り組み、売上高及び利益の向上等に努めてまいります。 (2) 目標とする経営指標 当社グループは、実績や最新の市場動向を踏まえ2025 年度を最終年度とするにおいて、持続的な成長 と企業価値の向上を図るために、中期経営目標として営業利益率 5%、売上高成長率 5%を掲げ、また、ROA( 総資産営 業利益率 )7%、配当性向 50% 以上を重要経営指標として設定しております
02/10 15:00 9622 スペース
2022年12月期 通期決算説明資料 その他のIR
2022 年 12 月期通期 決算説明資料 株式会社スペース プライム市場 :9622Agenda 01 2022 年度決算の概要 02 2022 年度事業の概況 03 2023 年度業績予想 04 Agenda 01 2022 年度決算の概要 02 2022 年度事業の概況 03 2023 年度業績予想 04 「 収益認識に関する会計基準 」 等の適用 「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日。以下 「 収益認識 会計基準 」という。) 等を当連結会計年度の期首から適用 100 旧基準 (2021 年まで) ・工事
02/10 15:00 9622 スペース
2022年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
グループは 「 基盤構築 」の最終年度として、次の「 進化発展 」 期へと繋 がる事業基盤を構築していくとともに、働き方改革 「WORK“S”INNOVATION」に基づいた持続的成長を実現するため の経営基盤を強化し、目標達成に向けて取り組んでまいりました。 その結果、当連結会計年度における経営成績は次の通りとなりました。 1 売上高 売上高は467 億 7 百万円 ( 前連結会計年度比 10.1% 増 )となりました。受注獲得に向けた積極的な営業活動が奏功 したこと及び新型コロナウイルス感染症による影響が徐 々に落ち着きつつあることが寄与し、前連結会計年度を上 回る売上高
01/30 15:30 9622 スペース
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
マトリックスは、株主総会招集通知において開示しております。 現在、独立社外取締役に他社での経営経験を有する者は含んでおりませんが、全体のバランスを考慮しながら今後の選任について検討してま いります。 なお、取締役の選任に関する方針・手続は、コーポレート・ガバナンス報告書の原則 3-1(ⅳ)をご参照ください。【 原則 5-2 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 当社は、収益力・資本効率等に関する中長期的な数値目標の公表については行っておりません。収益計画については、長期目標に基づいた3カ 年を策定・公表し、日常のIR 活動及び決算説明会にて当社の経営戦略について分かりやすい説明を行うことに努め
12/09 15:00 9622 スペース
中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR
各 位 2022 年 12 月 9 日 会社名株式会社スペース 代表者名代表取締役社長佐 々 木靖浩 (コード 9622 東証プライム市場 ) 問合せ先執行役員経営管理本部長松尾信幸 ( 電話番号 :03- 3669- 4008) の策定に関するお知らせ 当社グループは、2023 年 12 月期から 2025 年 12 月期までの 3 か年を計画期間とする を策定いたしましたので、その内容について下記の通りお知らせいたします。 記 1. 概要 当社は、2022 年 12 月期を最終年度とする 『 基盤構築 』において、成長拡大に向け た事業基盤の構築と持続
11/09 15:00 9622 スペース
2022年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
2022 年 3Q 単体 連結連結連結連結 ( 単位 : 百万円 ) 既設 SC 15,834 17,275 13,026 11,767 13,472 新築 SC 4,266 5,504 6,621 2,736 4,882 合計 20,101 22,779 19,648 14,504 18,355 ※ 2022 年 1Qより収益認識会計基準等を適用しておりますが、経過措置を適用し、過年度の遡及修正は行っておりません。 Copyright © SPACE CO., LTD All rights reserved. 15市場分野別売上高推移 で注力しているサービス等分野が堅調に推移
08/05 15:00 9622 スペース
2022年12月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
2022 年 12 月期第 2 四半期 決算説明資料 株式会社スペース プライム市場 :9622Agenda 01 2022 年度第 2 四半期決算の概要 02 2022 年度第 2 四半期事業の概況 03 2022 年度業績予想 04 05 社外取締役から見た㈱スペースAgenda 01 2022 年度第 2 四半期決算の概要 02 2022 年度第 2 四半期事業の概況 03 2022 年度業績予想 04 05 社外取締役から見た㈱スペース「 収益認識に関する会計基準 」 等の適用 「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3
05/23 10:30 9622 スペース
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
マトリックスは、株主総会招集通知において開示しております。 現在、独立社外取締役に他社での経営経験を有する者は含んでおりませんが、全体のバランスを考慮しながら今後の選任について検討してま いります。 なお、取締役の選任に関する方針・手続は、コーポレート・ガバナンス報告書の原則 3-1(ⅳ)をご参照ください。【 原則 5-2 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 当社は、収益力・資本効率等に関する中長期的な数値目標の公表については行っておりません。収益計画については、長期目標に基づいた3カ 年を策定・公表し、日常のIR 活動及び決算説明会にて当社の経営戦略について分かりやすい説明を行うことに努め
05/10 15:00 9622 スペース
2022年12月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR
2022 年 12 月期第 1 四半期 決算補足資料 株式会社スペース プライム市場 :9622Agenda 01 2022 年度第 1 四半期決算の概要 02 2022 年度第 1 四半期事業の概況 03 2022 年度業績予想 04 Agenda 01 2022 年度第 1 四半期決算の概要 02 2022 年度第 1 四半期事業の概況 03 2022 年度業績予想 04 「 収益認識に関する会計基準 」 等の適用 「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日。以下 「 収益認識 会計基準 」という。) 等を当第 1
05/10 15:00 9622 スペース
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR
。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 の機能別戦略である財務戦略に基づき、経営環境の変化に対応した機動的 な資本政策を遂行するため、自己株式の取得を行うものであります。 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得し得る株式の総数 73,600 株 ( 上限とする) ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 0.3%) (3) 株式の取得価額の総額 100,000,000 円 ( 上限とする) (4) 取得期間 2022 年 5 月 11 日 ~2022 年 6 月 23 日 (5) 取得方法信託方式による市場買付 ( 参考 )2022 年 3 月 31 日時点の自己株式の保有状況 発行済株式数 ( 自己株式を除く) 24,606,851 株 自己株式数 1,993,468 株 以上
04/01 15:30 9622 スペース
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
は、株主総会招集通知において開示しております。 現在、独立社外取締役に他社での経営経験を有する者は含んでおりませんが、全体のバランスを考慮しながら今後の選任について検討してま いります。 なお、取締役の選任に関する方針・手続は、コーポレート・ガバナンス報告書の原則 3-1(ⅳ)をご参照ください。【 原則 5-2 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 当社は、収益力・資本効率等に関する中長期的な数値目標の公表については行っておりません。収益計画については、長期目標に基づいた3カ 年を策定・公表し、日常のIR 活動及び決算説明会にて当社の経営戦略について分かりやすい説明を行うことに努めて
03/29 15:35 9622 スペース
有価証券報告書-第50期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
、ステークホルダーであるお客様、取引先、社員、株主様、社会の期待に応え続けるため、常に時 代の変化に柔軟に対応できるよう取り組み、売上高及び利益の向上等に努めてまいります。 (2) 目標とする経営指標 当社グループは、2022 年度を最終年度とするにおいて、持続的な成長と企業価値の向上を図るため に、収益性を示す「 売上高営業利益率 」 及び資金の効率的な運用を示す「ROE( 株主資本利益率 )」を重要な経営指標 として設定しております。目標値については、これまでの実績を踏まえ、売上高営業利益率 7%、ROE10% 以上を定量 目標として設定しております。 (3) 中長期的な会社の経営戦略及び会
02/08 15:30 9622 スペース
2021年12月期 通期決算説明会資料 その他のIR
2021 年 12 月期通期 決算説明会資料 株式会社スペース 東証一部 :9622Agenda 01 2021 年度決算の概要 02 2021 年度事業の概況 03 2022 年度業績予想 04 Agenda 01 2021 年度決算の概要 02 2021 年度事業の概況 03 2022 年度業績予想 04 連結の範囲 2021 年 12 月期第 1 四半期より、SPACE SHANGHAI CO., LTD.の重要性が増したため 連結の範囲に含める 会社名 :SPACE SHANGHAI CO., LTD. 仕碧空間建築装飾 ( 上海 ) 有限公司 総経理 : 陳
02/08 15:00 9622 スペース
2021年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
社グループは、お客様の課題はも ちろん、その先の社会の課題を解決に導くことを使命とし、これからも空間の可能性を追求し続けてまいります。 2022 年は 「 基盤構築 」の最終年度として、次の「 進化発展 」 期へと繋がる事業基盤を構築していくとと もに、働き方改革 「WORK“S”INNOVATION」に基づいた持続的成長を実現するための経営基盤を強化し、目標達成に向け て取り組んでまいります。 次期の業績といたしましては、売上高 450 億円、営業利益 25 億円、経常利益 25 億円、親会社株主に帰属する当期純利益 17 億円を見込んでおります。 ( 注 ) 上記、予想につきま
02/08 15:00 9622 スペース
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR
得を行う理由 の機能別戦略である財務戦略に基づき、経営環境の変化に対応した機動的 な資本政策を遂行するため、自己株式の取得を行うものであります。 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得し得る株式の総数 66,700 株 ( 上限とする) ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 0.3%) (3) 株式の取得価額の総額 100,000,000 円 ( 上限とする) (4) 取得期間 2022 年 2 月 9 日 ~2022 年 3 月 24 日 (5) 取得方法信託方式による市場買付 ( 参考 )2021 年 12 月 31 日時点の自己株式の保有状況 発行済株式数 ( 自己株式を除く) 24,685,592 自己株式数 1,914,727 株 以上
12/13 15:33 9622 スペース
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
計画については、長期目標に基づいた3カ 年を策定・公表し、日常のIR 活動及び決算説明会にて当社の経営戦略について分かりやすい説明を行うことに努めてまいります。 資本政策については、経営基盤の強化を目指す一方、収益力の一層の向上と財務体質の強化を図り、業績と連動した配当を実施することを基本 方針としております。 【 補充原則 5-21 事業ポートフォリオに関する方針 】 当社はディスプレイ事業の単一セグメントであり、事業ポートフォリオに関する方針や見直し状況について、現在開示は予定しておりません。な お、市場分野別の売上高を開示しており、において注力分野と目標値を定めて