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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 82 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:2.376 秒

ページ数: 5 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
06/30 15:20 4464 ソフト99コーポレーション
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
3-1 情報開示の充実 】 (i) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社取締役会では、経営理念・経営方針・経営戦略を検討し、3ヶ年のとしてこれを取りまとめ、開示しております。 詳細は、当社ポリシー内 「II.ステークホルダーとの協調 (4) 企業価値向上 i. 中長期の企業価値向上に向けた経営理念・経営方針・経営計画の策 定と差異分析およびその開示手続き」をご参照ください。 (ii)コーポレートガバナンス・コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「I.コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え
06/30 10:03 4685 菱友システムズ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
予想することが困難であることから、の数値目標に ついては公表しておりませんが、株主、投資家の皆様に当社の経営戦略等をご理解いただくため、の基本方針と重点施策を公表し ております。 は3 年サイクルで策定し、定期的に進捗状況をフォローしており、新規に策定する際には前回計画を総括し、次期計画に反映させて おります。 【 補充原則 4-13】 代表取締役の後継者計画について具体的には策定しておりませんが、取締役会は経営者としての資質・経験等に鑑み取締役候補を選任してお り、代表者については取締役会内部だけでなく外部からの招聘も含めて候補者を選任しております。後継者
06/29 15:29 4464 ソフト99コーポレーション
有価証券報告書-第69期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
て様 々な要因によ り、実際の結果と異なる可能性があります。 (1)グループ経営理念 当社グループは、創業以来掲げてきた「 生活文化創造企業 」をグループ共通の経営理念とし、グループ全ての事 業において生活文化創造 = 未来の『あたりまえ』を発見するという共通理念の下、事業運営に取り組んでおりま す。 また、この理念を経営戦略に反映させるため、3 年ごとにを策定し、その時 々の経営環境や課題を 鑑みて計画ごとにテーマ並びに経営ビジョンとビジョン実現に向けた基本方針を設定しております。 (2) 経営戦略等 当社グループは2023 年 3 月まで第 6 次 「Overtake
06/23 13:25 4685 菱友システムズ
有価証券報告書-第55期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
代に即応した魅力ある会社の実現に努める ・社員の能力と創造力を尊重し、闊達なコミュニケーションで総合力を発揮する (2) 中長期的な会社の経営戦略 当社グループは、現在、2022 年度に策定した (2022 年 4 月 ~2025 年 3 月 )を推進しております。 2022 年度は、2019 年度で掲げた「ビジネス変革 」を更に加速させることで事業拡大を図 り、新たな成長軌道へと繋げることを基本方針としております。 計画初年度である当連結会計年度は、主要顧客の大型開発プロジェクトに積極的に参画し受注を拡大しました。 また、ローコード開発・クラウド・デジタル
05/12 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
新中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR
各位 2023 年 5 月 12 日 会社名株式会社ソフト99コーポレーション 代表者名代表取締役社長田中秀明 (コード:4464 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理本部長上尾茂 (TEL.06-6942-8761) 新策定に関するお知らせ 当社グループは、2020 年 4 月よりスタートした第 6 次 “Overtake!!”を2023 年 3 月に 終了し、新たに2023 年 4 月より第 7 次 “Evolve!!”をスタートいたしました。 前においては、計画策定時には想定していなかった『コロナ禍 』によって、当社グル ープを取り巻く
05/12 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
/ 利払い ※いずれも連結ベースの財務数値により計算している。 ※ 株式時価総額は、期末株価終値 × 期末発行済株式数 ( 自己株式控除後 )により算出している。 ※キャッシュ・フローは営業キャッシュ・フローを利用している。有利子負債は連結貸借対照表に計上されて いる負債のうち利子を支払っている全ての負債を対象としている。 (3) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、安定的な配当の継続を株主還元の基本方針としております。その具体的な目標値については、3 年毎の 策定時にその時 々の経営状況を勘案したうえで検討を行い、発表時に、株主還元に関す る目標値を併
05/12 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR
の取得を行う理由 当社の株主還元基本方針は「 安定的な配当の継続 」としております。また、2024 年 3 月期からスタート した第 7 次においても「 安定的な配当の継続 」・「 連結営業利益の25%」を株主還元の目安と しております。 当社は、基本方針と併せて第 7 次期間中における株主還元施策に基づき、資本効率改善を 目的として自己株取得を実施いたします。 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得する株式の総数 60,000 株 ( 上限 ) ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 0.3%) (3) 株式の取
05/09 09:00 4685 菱友システムズ
2023年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
、ウィズコロナの下で、政府による各種政策の効果もあり、持ち直しの 動きが見られました。しかしながら、ウクライナ情勢や外国為替相場の変動等の影響によるエネルギー価格及び原 材料価格の上昇、欧米各国の金融引き締めによる世界的な景気後退懸念等、景気の先行きは不透明な状況が続いて おります。 当社グループの属する情報サービス産業界においては、デジタルトランスフォーメーション(DX) 関連など企 業のIT 投資は堅調な状況が継続するとともに、リモートワークの定着やクラウドサービスの拡大を背景に情報セ キュリティの重要度が高まっております。 このような事業環境の中、当社グループは、2022 年度の重点課
02/10 13:03 4685 菱友システムズ
四半期報告書-第55期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
の領域の縮減を図る動きが継続しております。 このような事業環境の中、当社グループは、顧客動向の的確な把握に努め、柔軟な要員配置を進めるととも に、 (2022 年 4 月 ~2025 年 3 月 )の初年度として着実なスタートを切るべく、重点課題である「 新 領域の拡大 」、「 顧客の深耕・拡大 」、「 人的資本の充実・強化 」、「 業務運営体制の改革 」を推進しておりま す。 当第 3 四半期連結累計期間においては、営業活動を積極的に展開するとともに、DX、デジタル関連分野での 受注の拡大に努めました。 当第 3 四半期連結累計期間においては、システム機器販売やシステム開発の売上
01/31 16:00 4685 菱友システムズ
2023年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
、従来のオンプレミス環境でのシステム維持・保守領域は縮小していくことが予想され、当社グ ループの顧客においてもこの領域の縮減を図る動きが継続しております。 このような事業環境の中、当社グループは、顧客動向の的確な把握に努め、柔軟な要員配置を進めるととも に、 (2022 年 4 月 ~2025 年 3 月 )の初年度として着実なスタートを切るべく、重点課題である「 新 領域の拡大 」、「 顧客の深耕・拡大 」、「 人的資本の充実・強化 」、「 業務運営体制の改革 」を推進しておりま す。 当第 3 四半期連結累計期間においては、営業活動を積極的に展開するとともに、DX、デジタル関連
11/10 10:35 4685 菱友システムズ
四半期報告書-第55期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
連の製 品・サービスに対する需要が高まっております。また、情報システムのクラウド環境への移行が進行しており、 これに伴い、今後、従来のオンプレミス環境でのシステム維持・保守領域は縮小していくことが予想され、当社 グループの顧客においてもこの領域の縮減を図る動きが継続しております。 このような事業環境の中、当社グループは、顧客動向の的確な把握に努め、柔軟な要員配置を進めるととも に、 (2022 年 4 月 ~2025 年 3 月 )の初年度として着実なスタートを切るべく、重点課題である「 新 領域の拡大 」、「 顧客の深耕・拡大 」、「 人的資本の充実・強化 」、「 業務運営体制の
10/27 15:40 4685 菱友システムズ
2023年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
持・保守領域は縮小していくことが予想され、当社 グループの顧客においてもこの領域の縮減を図る動きが継続しております。 このような事業環境の中、当社グループは、顧客動向の的確な把握に努め、柔軟な要員配置を進めるととも に、 (2022 年 4 月 ~2025 年 3 月 )の初年度として着実なスタートを切るべく、重点課題である「 新 領域の拡大 」、「 顧客の深耕・拡大 」、「 人的資本の充実・強化 」、「 業務運営体制の改革 」を推進しておりま す。 当第 2 四半期連結累計期間においては、営業活動を積極的に展開するとともに、DX、デジタル関連分野での 受注の拡大に努めました。 当
08/10 10:43 4685 菱友システムズ
四半期報告書-第55期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
する需要が高まっております。また、情報システムのクラウド環境への移行が進行してお り、これに伴い、今後、従来のオンプレミス環境でのシステム維持・保守領域は縮小していくことが予想され、 当社グループの顧客においてもこの領域の縮減を図る動きが継続しております。 このような事業環境の中、当社グループは、2022 年度を初年度とする3ヶ年の 「 新たな成長軌道 へ」を策定いたしました。新は、2019 年度で推進したビジネス変革を更に加速させて 事業拡大を図り、新たな成長軌道へ繋げることを基本方針とし、計画の達成に向け次の4 項目を重点課題とし て、各種施策を展開して
07/28 16:10 4685 菱友システムズ
2023年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
、 当社グループの顧客においてもこの領域の縮減を図る動きが継続しております。 このような事業環境の中、当社グループは、2022 年度を初年度とする3ヶ年の 「 新たな成長軌道 へ」を策定いたしました。新は、2019 年度で推進したビジネス変革を更に加速させて 事業拡大を図り、新たな成長軌道へ繋げることを基本方針とし、計画の達成に向け次の4 項目を重点課題とし て、各種施策を展開してまいります。 < 重点課題 > 1 新領域の拡大 2 顧客の深耕・拡大 3 人的資本の充実・強化 4 業務運営体制の改革 以上のの方針のもと、当第 1 四半期連結累計期
06/30 09:54 4685 菱友システムズ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
予想することが困難であることから、の数値目標に ついては公表しておりませんが、株主、投資家の皆様に当社の経営戦略等をご理解いただくため、の基本方針と重点施策を公表し ております。 は3 年サイクルで策定し、定期的に進捗状況をフォローしており、新規に策定する際には前回計画を総括し、次期計画に反映させて おります。 【 補充原則 4-13】 代表取締役の後継者計画について具体的には策定しておりませんが、取締役会は経営者としての資質・経験等に鑑み取締役候補を選任しており 、代表者については取締役会内部だけでなく外部からの招聘も含めて候補者を選任しております。後継者
06/29 17:00 4464 ソフト99コーポレーション
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
営計画 当社取締役会では、経営理念・経営方針・経営戦略を検討し、3ヶ年のとしてこれを取りまとめ、開示しております。 詳細は、当社ポリシー内 「II.ステークホルダーとの協調 (4) 企業価値向上 i. 中長期の企業価値向上に向けた経営理念・経営方針・経営計画の策 定と差異分析およびその開示手続き」をご参照ください。 (ii)コーポレートガバナンス・コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「I.コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 1. 基本的な考え方 」をご参照くださ い
06/29 14:02 4464 ソフト99コーポレーション
有価証券報告書-第68期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
グループが当連結会計年度末現在において判断したものであり、将来において 様 々な要因により、実際の結果と異なる可能性があります。 (1)グループ経営理念 当社グループは、創業以来掲げてきた「 生活文化創造企業 」をグループ共通の経営理念とし、グループ全ての事 業において生活文化創造 = 未来の『あたりまえ』を発見するという共通理念の下、事業運営に取り組んでおりま す。 また、この理念を経営戦略に反映させるため、3 年ごとにを策定し、その時 々の経営環境や課題を 鑑みて計画ごとにテーマ並びに経営ビジョンとビジョン実現に向けた基本方針を設定しております。 (2) 経営戦略等 当社グループ
06/24 12:59 4685 菱友システムズ
有価証券報告書-第54期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
図り、時代に即応した魅力ある会社の実現に努める ・社員の能力と創造力を尊重し、闊達なコミュニケーションで総合力を発揮する (2) 中長期的な会社の経営戦略 当社グループは、2019 年度 (2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 )において、「ビジネス変革 」を基本方針に 掲げ、その実現に向けて、既存事業の高度化と事業領域の拡大を推進してまいりました。特にデジタル関連分野に 注力して施策を推進した結果、新ビジネス領域の展望が広がるとともに、既存ビジネスの高度化が進展しました。 これらの成果をベースに更なる成長を目指して、当社グループは、2022 年度 「 新たな成
05/13 16:00 4464 ソフト99コーポレーション
第6次中期経営計画“Overtake!!”最終年度計画値と2023年3月期業績予想との差異について その他のIR
各位 2022 年 5 月 13 日 会社名株式会社ソフト99コーポレーション 代表者名代表取締役社長田中秀明 (コード:4464 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理本部長上尾茂 (TEL.06-6942-8761) 第 6 次 “Overtake!!” 最終年度計画値と 2023 年 3 月期業績予想との差異について 2020 年 4 月にスタートし、2 年経過いたしました第 6 次 “Overtake!!”につ いて、各セグメントの状況及び、最終年度計画値と 2023 年 3 月期における業績予想との差異について お知らせいたします。 記 第 6 次 “Overtake
05/13 16:00 4464 ソフト99コーポレーション
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ります。その具体的な目標値については、3 年毎の 策定時にその時 々の経営状況を勘案したうえで検討を行い、発表時に、株主還元に関す る目標値を併せて開示いたします。 当期及び次期の配当を含む株主還元の方針につきましては、第 6 次の株主還元方針基づき、本来の 事業運営結果に直結し、且つ、特殊要因の影響を受け難い安定した還元の実施を目指し、『 連結営業利益の25%』 を目安とした還元を行ってまいります。 内部留保については、将来の事業拡大と経営体質強化に向けた投資に活用してまいります。 - 6 -㈱ソフト99コーポレーション(4464)2022 年 3 月期決