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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 82 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.213 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/10 | 15:00 | 4685 | 菱友システムズ |
| 2022年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 縮小して行くことが予想され、当社グループの顧客にお いてもこの領域の縮減を図る動きが継続しております。 このような事業環境の中、当社グループは、顧客動向の的確な把握に努め、柔軟な要員配置を進めるとともに、 中期経営計画 (2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 )の総仕上げとして、計画の基本方針に掲げた「ビジネス変革 」の実現に 向けて、「 既存事業の高度化 」と「 事業領域の拡大 」に取り組んでまいりました。具体的には、デジタル関連分野 を中心に、受注活動の強化、技術者の育成、開発体制の強化、積極的な研究開発、パートナー企業との協業等の施 策を加速し新ビジネス領域での事業拡大への礎を築 | |||
| 03/10 | 16:10 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 自己株式取得及び自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ その他のIR | |||
| される同法第 156 条の規定に基づき、自己株式を取得すること及びその具体的な取得方法 について決議いたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 当社の株主還元は「 安定的な配当の継続 」を基本方針としております。また、2021 年 3 月期からスター トした第 6 次中期経営計画においては「 連結営業利益の25%」を株主還元の目安としております。 当社は、足元の業績進捗を総合的に判断し、上記の基本方針並びに目安に沿った株主還元の実施に向け て、自己株式の取得を行うことを決定いたしました。 2. 取得の方法 本日 (2022 年 3 月 10 日 )の終値 ( 最終 | |||
| 02/10 | 13:27 | 4685 | 菱友システムズ |
| 四半期報告書-第54期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 的確な把握に努め、柔軟な要員配置を進めるととも に、中期経営計画 (2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 )の基本方針として掲げた「ビジネス変革 」の実現に向けて、「 既 存事業の高度化 」と「 事業領域の拡大 」に取り組んでおります。 「 既存事業の高度化 」の取り組みとしては、ベース事業であるシステム運用・開発、解析・設計、PLM 等の 高度化による競争力強化に向けて、各種施策を推進しております。 「 事業領域の拡大 」については、本年 6 月に新設したデジタルイノベーション部を中心に、ローコード開発プ ラットフォームやクラウドソリューション、DX 分野の事業拡大に向けて、受注活動 | |||
| 12/28 | 14:31 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 目については、当社ポリシー内 「II.ステークホルダーとの協調 (5) 持続可能性 iii. 企業年金制度の運用管理 」にも、同様の記載がございます 。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (i) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社取締役会では、経営理念・経営方針・経営戦略を検討し、3ヶ年の中期経営計画としてこれを取りまとめ、開示しております。 詳細は、当社ポリシー内 「II.ステークホルダーとの協調 (4) 企業価値向上 i. 中長期の企業価値向上に向けた経営理念・経営方針・経営計画の策 定と差異分析およびその開示手続き」をご参照ください。 (ii | |||
| 12/09 | 19:20 | 4685 | 菱友システムズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| あることから、中期経営計画の数値目標 については公表しておりませんが、株主、投資家の皆様に当社の経営戦略等をご理解いただくため、中期経営計画の基本方針と重点施策を公表 しております。 中期経営計画は3 年サイクルで策定し、定期的に進捗状況をフォローしており、新規に策定する際には前回計画を総括し、次期計画に反映させて おります。 【 補充原則 4-13】 代表取締役の後継者計画について具体的には策定しておりませんが、取締役会は経営者としての資質・経験等に鑑み取締役候補を選任してお り、代表者については取締役会内部だけでなく外部からの招聘も含めて候補者を選任しております。後継者候補育成の監督の在り | |||
| 11/11 | 12:55 | 4685 | 菱友システムズ |
| 四半期報告書-第54期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 続しております。 このような事業環境の中、当社グループは、顧客動向の的確な把握に努め、柔軟な要員配置を進めるととも に、中期経営計画 (2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 )の基本方針として掲げた「ビジネス変革 」の実現に向けて、「 既 存事業の高度化 」と「 事業領域の拡大 」に取り組んでおります。 「 既存事業の高度化 」の取り組みとしては、ベース事業であるシステム運用・開発、解析・設計、PLM 等の 高度化による競争力強化に向けて、各種施策を推進しております。 「 事業領域の拡大 」については、本年 6 月に新設したデジタルイノベーション部を中心に、ローコード開発プ | |||
| 11/04 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 得を行う理由 当社の株主還元は「 安定的な配当の継続 」を基本方針としております。また、2021 年 3 月期からスター トした第 6 次中期経営計画においては「 連結営業利益の25%」を株主還元の目安としております。 当社は、足元の業績進捗を総合的に判断し、上記の基本方針並びに目安に沿った株主還元の実施に向け て、自己株式の取得を行うことを決定いたしました。 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得する株式の総数 80,000 株 ( 上限 ) ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 0.4%) (3) 株式の取得価額の総額 140 百万 | |||
| 10/29 | 16:00 | 4685 | 菱友システムズ |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| もこの領域の縮減を図る動きが継続しております。 このような事業環境の中、当社グループは、顧客動向の的確な把握に努め、柔軟な要員配置を進めるととも に、中期経営計画 (2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 )の基本方針として掲げた「ビジネス変革 」の実現に向けて、「 既 存事業の高度化 」と「 事業領域の拡大 」に取り組んでおります。 「 既存事業の高度化 」の取り組みとしては、ベース事業であるシステム運用・開発、解析・設計、PLM 等の 高度化による競争力強化に向けて、各種施策を推進しております。 「 事業領域の拡大 」については、本年 6 月に新設したデジタルイノベーション部を中心に | |||
| 08/10 | 12:57 | 4685 | 菱友システムズ |
| 四半期報告書-第54期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| おります。 このような事業環境の中、当社グループは、顧客動向の的確な把握に努め、柔軟な要員配置を進めるととも に、中期経営計画 (2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 )の基本方針として掲げた「ビジネス変革 」の実現に向けて、「 既 存事業の高度化 」と「 事業領域の拡大 」に取り組んでおります。 「 既存事業の高度化 」の取り組みとしては、ベース事業であるシステム運用・開発、解析・設計、PLM 等の 領域の高度化による競争力強化に向けて、各種施策を推進しております。 「 事業領域の拡大 」については、ローコード開発プラットフォームやクラウドソリューションの活用、DX 分 野の事業化等 | |||
| 08/05 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| -2. 業績予想修正の理由 新型コロナウイルス感染症はワクチン接種が進んでいるものの、強い感染力を持つ変異株が拡大し、予 断を許さない状況が継続しております。そのような中で感染予防と経済活動の共存に向けた動きが進ん でおり、「 新しい生活様式 」に対応した製品・サービスへのニーズが高まっております。 当社は 2021 年 5 月 14 日に公表しました連結業績予想において、コロナ禍の収束は見通せず、不透明 な事業環境であることを前提として、コロナの影響によって拡大した様 々な当社グループの製品やサー ビスの需要を一過性のものに終わらせないよう着実にユーザーを取り込むことや、現中期経営計画にお | |||
| 07/30 | 16:00 | 4685 | 菱友システムズ |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| もこの領域の縮減を図る動きが継続しております。 このような事業環境の中、当社グループは、顧客動向の的確な把握に努め、柔軟な要員配置を進めるととも に、中期経営計画 (2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 )の基本方針として掲げた「ビジネス変革 」の実現に向けて、「 既 存事業の高度化 」と「 事業領域の拡大 」に取り組んでおります。 「 既存事業の高度化 」の取り組みとしては、ベース事業であるシステム運用・開発、解析・設計、PLM 等の 領域の高度化による競争力強化に向けて、各種施策を推進しております。 「 事業領域の拡大 」については、ローコード開発プラットフォームや | |||
| 07/20 | 09:43 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書 | |||
| 書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りは中期経営計画を基礎としております。 中期経営計画では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収 | |||
| 06/30 | 10:07 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 締役会では、経営理念・経営方針・経営戦略を検討し、3ヶ年の中期経営計画としてこれを取りまとめ、開示しております。 詳細は、当社ポリシー内 「II.ステークホルダーとの協調 (4) 企業価値向上 i. 中長期の企業価値向上に向けた経営理念・経営方針・経営計画の策 定と差異分析およびその開示手続き」をご参照ください。 (ii)コーポレートガバナンス・コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「I コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 1. 基本的な考え方 」をご参照くださ い。 (iii) 取 | |||
| 06/30 | 09:53 | 4685 | 菱友システムズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 監査によりその実効性と妥当性を監査し、定期的に取締役会及 び監査等委員会に報告する。 ・重大リスクが顕在化した場合に備え、緊急時に迅速かつ的確な対応ができるよう速やかにトップへ情報を伝達する手段を確保する。 (10) 取締役の職務執行が効率的に行われることを確保するための体制 ・取締役会で中期経営計画を策定して、全社的な経営方針・経営目標を設定し、社長を中心とする業務執行体制で目標の達成に当たる。 ・経営目標を効率的に達成するため、組織編成、業務分掌及び指揮命令系統等を社規に定める。 (11) 使用人の職務の執行が法令及び定款に適合することを確保するための体制 ・コンプライアンス委員会をはじめ | |||
| 06/29 | 12:59 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 有価証券報告書-第67期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| いて 様 々な要因により、実際の結果と大きく異なる可能性があります。 (1)グループ経営理念 当社グループは、創業以来掲げてきた「 生活文化創造企業 」をグループ共通の経営理念とし、グループ全ての事 業において生活文化創造 = 未来の『あたりまえ』を発見するという共通理念の下、事業運営に取り組んでおりま す。 また、この理念を経営戦略に反映させるため、3 年ごとに中期経営計画を策定し、その時 々の経営環境や課題を 鑑みて計画ごとにテーマ並びに経営ビジョンとビジョン実現に向けた基本方針を設定しております。 (2) 経営戦略等 当社グループは2020 年 4 月に第 6 次中期経営計画 「Overtake | |||
| 06/24 | 13:21 | 4685 | 菱友システムズ |
| 有価証券報告書-第53期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 即応した魅力ある会社の実現に努める ・社員の能力と創造力を尊重し、闊達なコミュニケーションで総合力を発揮する (2) 中長期的な会社の経営戦略 当社グループは、これまで取り組んできた経営体質の改善、事業構造の改革等により業績向上が図られ、安定的 な事業運営に必要な財務基盤の整備が進んだことから、今後は、各年度の経営目標を着実に達成しつつ、資本を有 効かつ効率的に活用し事業の拡大に取り組んでまいります。 当社グループは、2019 年度中期経営計画の基本方針 「ビジネス変革 」の実現に向けて、「 既存事業の高度化 」と それをベースとした「 事業領域の拡大 」を推進すべく、以下の重点施策に取り組ん | |||
| 06/15 | 18:22 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 第67期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| ・・・・・・・・・・・・・・・ 33 監査報告・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 43 1ごあいさつ 『 生活文化創造企業 』の 経営理念のもと、 更なる成長を目指します。 代表取締役社長田中秀明 株主のみなさまには、日頃より当社グループの事業活動に格段のご理解・ご支援 を賜り、厚く御礼申しあげます。 当事業年度は当社の第 6 次中期経営計画 『Overtake!!』スタートの年 でありましたが、予期せぬ新型コロナウイルス感染症の流行拡大によって国内外の 社会生活や経済活動全般に大きな影響を受けた一年となりました。当社グループ の事業運営におきましても、一部の事業においては政府による | |||
| 06/15 | 18:22 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 法令及び定款に基づくインターネット開示事項 株主総会招集通知 | |||
| 、管掌部門の的確なリスク管理を行い、以下 1~4の経営管理システムを用い て、取締役の職務の執行の効率化を図る。 1 取締役会規程、職務権限規程、業務分掌規程、稟議規程等に基づく職務権限の分配・意 思決定ルールを徹底検証する。 2 取締役会による中期経営計画の策定、中期経営計画に基づく部門毎の業績目標と予算を 設定する。 3 月次・四半期業績はITを積極的に活用したシステムにより迅速に管理会計としてデー タ化し、担当取締役及び取締役会に報告する。 4 取締役会による月次業績の精査と改善策を実施する。 監査役は上記 1~4に関する取締役の職務の執行の適正・効率性について監査する。 5. 当会社及 | |||
| 06/01 | 19:55 | 4685 | 菱友システムズ |
| 第53回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 迫られております。これに対して、当社グループは、 2019 年度中期経営計画の基本方針として「ビジネス変革 」を掲げ、その実現に向けて「 既存事業の高度化 」と、 それをベースとした「 事業領域の拡大 」を推進すべく、以下の重点施策に取り組んでおります。 < 重点施策 > ・システム運用・開発、解析・設計等既存事業へのデジタル技術適用による事業強化 ・サービス品質向上、業務効率化の推進、プロジェクト管理の徹底等による競争力強化 ・オフショア開発の推進と生産性向上による受注対応力の強化 ・デジタルビジネスへの対応力強化 ・新たな事業分野への参入、顧客拡大等による受注拡大 ・採用活動強化、人材育成 | |||
| 05/24 | 13:26 | 4685 | 菱友システムズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 締役会で中期経営計画を策定して、全社的な経営方針・経営目標を設定し、社長を中心とする業務執行体制で目標の達成に当たる。 ・経営目標を効率的に達成するため、組織編成、業務分掌及び指揮命令系統等を社規に定める。 (11) 使用人の職務の執行が法令及び定款に適合することを確保するための体制 ・コンプライアンス委員会をはじめとした組織体制を整備し、社員行動指針の制定や各種研修の実施等を通じて社員の意識徹底に努める。 ・内部通報制度などコンプライアンスの実効性を高めるための仕組みを整備するほか、コンプライアンスへの取組状況について内部監査を実施 し、取締役会及び監査等委員会に報告する。 (12) 企業集 | |||