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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 33 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.99 秒

ページ数: 2 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
04/30 16:00 4762 エックスネット
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
5,658 100.0 6.7 また当社は、2023 年 3 月期より4カ年のを策定し、このなかで新たに売上を以下の区分に分け、管 理することといたしました。 ・コア売上 : サブスクリプションモデルにより安定的に売上を確保できるセグメント ( 対象サービス)アプリケーションサービス、AMOサービス( 月額 )、SOサービス ・スポット売上 : コア売上を維持するために必要ではあるが、あくまで一過性の取引による売上 ( 対象サービス)AMOサービス(スポット) このうち、コア売上について、当社の安定的な収益基盤の確保につながるものと捉え、2026 年 3 月期における コア売上高 50
04/30 16:00 4762 エックスネット
新中期経営計画骨子の公表、配当政策の策定および株主優待制度継続に関するお知らせ その他のIR
2026 年 4 月 30 日 各 位 会社名株式会社エックスネット 代表者名代表取締役社長茂谷武彦 (コード番号 4762 東証スタンダード) 問合せ先管理本部上席執行役員坪田浩司 (TEL 03-5367-2201) 新骨子の公表、配当政策の策定および 株主優待制度継続に関するお知らせ 当社は、2026 年度を開始年度とする新 「Next STEP 2029」の骨子を策定し、2026 年 4 月 30 日開催の当社取締役会にて決議いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。 また、新期間における新たな配当政策の策定および、株主優待制度を継続すること
03/25 16:48 MP‐2605
公開買付届出書 公開買付届出書
上げが必要な状況にあったとのことです。こども事業においても、公定価格の改 定による増収の一方で、処遇改善の実施や認証保育園から認可保育園への移行に伴う施設修繕費用増を適切に管 理し、質の高いサービスと利益成長を両立させることが求められていたとのことです。このような環境変化を的 確に捉え、対象者グループは、2025 年 5 月 12 日に公表した ( 以下 「 本 」といいま す。)において、人的資本経営の強化及びテクノロジーの活用を一層進めていくことを重点戦略とし、医療事業 においては次世代アウトソーシング事業 ( 注 5) 育成、ソリューションビジネス( 注 6)の進
01/30 16:00 4762 エックスネット
配当予想の修正(増配)及び株主優待制度の継続に関するお知らせ 配当修正
各位 2026 年 1 月 30 日 上場会社名株式会社エックスネット 代表者 代表取締役社長茂谷武彦 (コード番号 4762 ) 問合せ先責任者管理本部長坪田浩司 (TEL 03-5367-2201) 配当予想の修正 ( 増配 ) 及び株主優待制度の継続に関するお知らせ 当社は、本日開催の当社取締役会において、2026 年 3 月期の期末配当予想について、下記のとお り修正することを決議いたしましたので、お知らせいたします。 また、の期間 (2022 年 4 月 1 日から 2026 年 3 月 31 日まで)に合わせて株主優待制 度を実施しておりますが、次期におい
01/30 16:00 4762 エックスネット
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
年 3 月期第 3 四半期 2026 年 3 月期第 3 四半期 金額構成比金額構成比前年同期比 (1) XNETサービス 百万円 % 百万円 % % 3,958 99.9 4,171 99.8 5.4 アプリケーションサービス 2,869 72.4 2,976 71.2 3.8 AMO・SOサービス 1,088 27.5 1,195 28.6 9.7 (2) 機器販売等 3 0.1 7 0.2 149.7 合計 3,961 100.0 4,179 100.0 5.5 また当社は、2023 年 3 月期より4カ年のを策定し、このなかで新たに売上を以下の区分に分け、管 理することとい
12/18 16:17 TCG2509
公開買付届出書 公開買付届出書
性・グローバル化が進む等の変化する経営環境を踏まえて、対象者グルー プの2035 年のありたい姿として「 日本・ASEANにおける医療進歩の一翼を担うオンリーワン企業へ。顧客視 点に立脚し、価値を生み出すソリューションプロバイダーへ。」を掲げ、新 (25.3 月期 -27.3 月期 )( 以下 「 本 」といいます。)を公表したとのことです。本の達成の土台と なる強固な経営基盤を構築するための抜本的な構造改革を実行するべく、(1) 製品ポートフォリオの見直 し、(2) 営業組織改革、営業力強化、(3)コア事業、製品の競争力強化、(4) 海外事業の推進、(5
11/14 16:16 4762 エックスネット
半期報告書-第35期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書
28.3 9.5 (2) 機器販売等 2 0.1 2 0.1 16.5 合計 2,638 100.0 2,766 100.0 4.9 また当社は、2023 年 3 月期より4カ年のを策定し、このなかで新たに売上を以下の区分に分 け、管理することといたしました。 ・コア売上 : サブスクリプションモデルにより安定的に売上を確保できるセグメント ( 対象サービス)アプリケーションサービス、AMOサービス( 月額 )、SOサービス ・スポット売上 : コア売上を維持するために必要ではあるが、あくまで一過性の取引による売上 ( 対象サービス)AMOサービス(スポット) このうち、コア売上に
10/31 16:00 4762 エックスネット
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
100.0 4.9 - 2 - ㈱エックスネット(4762)2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 〔 日本基準 〕( 非連結 ) また当社は、2023 年 3 月期より4カ年のを策定し、このなかで新たに売上を以下の区分に分け、管 理することといたしました。 ・コア売上 : サブスクリプションモデルにより安定的に売上を確保できるセグメント ( 対象サービス)アプリケーションサービス、AMOサービス( 月額 )、SOサービス ・スポット売上 : コア売上を維持するために必要ではあるが、あくまで一過性の取引による売上 ( 対象サービス)AMOサービス(スポット
07/31 16:00 4762 エックスネット
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
を策定し、このなかで新たに売上を以下の区分に分け、管 理することといたしました。 ・コア売上 : サブスクリプションモデルにより安定的に売上を確保できるセグメント ( 対象サービス)アプリケーションサービス、AMOサービス( 月額 )、SOサービス ・スポット売上 : コアを維持するために必要ではあるが、あくまで一過性の取引による売上 ( 対象サービス)AMOサービス(スポット) このうち、コア売上について、当社の安定的な収益基盤の確保につながるものと捉え、2026 年 3 月期におけるコ ア売上高 50 億円の達成を目標として掲げております。当第 1 四半期においてはコア売上高
07/09 10:07 4762 エックスネット
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
財の育成 https://www.xnet.co.jp/if/sus2.html 【 原則 2-6】 当社は現在、自社の企業年金は設立しておらず、資産運用に関して高度なまでの知識を保有する社員確保の必要性は低いと考えております。 【 原則 3-1】 (i) 経営理念や戦略、計画については、決算短信や有価証券報告書等の資料において開示しております。 (ii) 本報告書において開示しております。 (iii) 当社の取締役 ( 監査等委員である取締役を除く)のうち、非業務執行取締役を除く各取締役の報酬は、基本報酬、主に単年度業績を反映した 業績連動型賞与および中長期インセンティブとしての
04/30 16:00 4762 エックスネット
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
2025 年 3 月期 金額構成比金額構成比前年同期比 (1) XNETサービス 百万円 % 百万円 % % 5,536 99.8 5,297 99.9 △4.3 アプリケーションサービス 3,827 69.0 3,836 72.4 0.3 AMO・SOサービス 1,709 30.8 1,460 27.6 △14.5 (2) 機器販売等 11 0.2 3 0.1 △73.6 合計 5,547 100.0 5,300 100.0 △4.5 また当社は、2023 年 3 月期から4カ年のを策定し、このなかで新たに売上を以下の区分に分け、管 理することとしております。 ・コア売上
01/31 16:00 4762 エックスネット
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
年 3 月期第 3 四半期 2025 年 3 月期第 3 四半期 金額構成比金額構成比前年同期比 (1) XNETサービス 百万円 % 百万円 % % 4,152 99.8 3,958 99.9 △4.7 アプリケーションサービス 2,872 69.0 2,869 72.4 △0.1 AMO・SOサービス 1,279 30.7 1,088 27.5 △14.9 (2) 機器販売等 10 0.2 3 0.1 △71.0 合計 4,162 100.0 3,961 100.0 △4.8 また当社は、2023 年 3 月期より4カ年のを策定し、このなかで新たに売上を以下の区分に分け、管 理
11/14 14:00 4762 エックスネット
半期報告書-第34期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
器販売等 9 0.3 2 0.1 △74.1 合計 2,762 100.0 2,638 100.0 △4.5 また当社は、2023 年 3 月期より4カ年のを策定し、このなかで新たに売上を以下の区分に分 け、管理することといたしました。 ・コア売上 : サブスクリプションモデルにより安定的に売上を確保できるセグメント ( 対象サービス)アプリケーションサービス、AMOサービス( 月額 )、SOサービス ・スポット売上 : コアを維持するために必要ではあるが、あくまで一過性の取引による売上 ( 対象サービス)AMOサービス(スポット) このうち、コア売上について、当社の安定的な収益基
10/31 16:00 4762 エックスネット
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
100.0 2,638 100.0 △4.5 また当社は、2023 年 3 月期より4カ年のを策定し、このなかで新たに売上を以下の区分に分け、管 理することといたしました。 ・コア売上 : サブスクリプションモデルにより安定的に売上を確保できるセグメント ( 対象サービス)アプリケーションサービス、AMOサービス( 月額 )、SOサービス ・スポット売上 : コアを維持するために必要ではあるが、あくまで一過性の取引による売上 ( 対象サービス)AMOサービス(スポット) このうち、コア売上について、当社の安定的な収益基盤の確保につながるものと捉え、2026 年 3 月期におけるコ
07/30 16:00 4762 エックスネット
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
% 百万円 % % 1,326 99.4 1,332 99.9 0.5 アプリケーションサービス 960 72.0 960 72.0 0.1 AMO・SOサービス 365 27.4 371 27.9 1.5 (2) 機器販売等 7 0.6 1 0.1 △82.6 合計 1,333 100.0 1,333 100.0 △0.0 また当社は、2023 年 3 月期より4カ年のを策定し、このなかで新たに売上を以下の区分に分け、管 理することといたしました。 ・コア売上 : サブスクリプションモデルにより安定的に売上を確保できるセグメント ( 対象サービス)アプリケーションサービス、AMO
07/05 15:59 4762 エックスネット
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
用 IT 人財の育成 https://www.xnet.co.jp/if/sus2.html 【 原則 2-6】 当社は現在、自社の企業年金は設立しておらず、資産運用に関して高度なまでの知識を保有する社員確保の必要性は低いと考えております。 【 原則 3-1】 (i) 経営理念や戦略、計画については、決算短信や有価証券報告書等の資料において開示しております。 (ii) 本報告書において開示しております。 (iii) 当社の役員報酬については、取締役会および株主総会にて決議された金額の範囲内で支給することとし、その報酬は月額報酬と賞与から構 成されます。月額報酬については、役位の役割
06/26 17:05 4762 エックスネット
有価証券報告書-第33期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
次ぐ、2つめの柱になると考えております。 このような戦略の下で、2022 年 4 月の東証新市場区分において、当社は「スタンダード」 市場を選択いたし ました。 8/78 EDINET 提出書類 株式会社エックスネット(E05091) 有価証券報告書 今後は、当社のペースでプライム市場の基準に適合する企業を目指し、企業価値向上と持続的成長を目指し ます。そのために、必要な成長戦略と保有する資産の有効活用に全力で取り組んでまいります。具体的には、 持続的成長のための投資と株主還元です。 そこで、2022 年 6 月に当社初のを策定し、社内・社外に向けて公表いたしました。 一言で言えば
06/01 12:00 4762 エックスネット
2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
月期から4カ年のを策定し、この なかで新たに売上を以下の区分に分け、管理することといたしました。 ・コア売上 : サブスクリプションモデルにより安定的に売上を確保 できるセグメント ( 対象サービス)アプリケーションサービス、AMOサービス( 月 額 )、SOサービス ・スポット売上 : コアを維持するために必要ではあるが、あくまで 一過性の取引による売上 ( 対象サービス)AMOサービス(スポット) このうち、コア売上について、当社の安定的な収益の基盤の確保につな がるものと捉え、2026 年 3 月期においてコア売上 50 億円の達成を目標と して掲げております。当期の結果は
04/30 17:00 4762 エックスネット
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
アプリケーションサービス 3,779 70.5 3,827 69.0 1.2 AMO・SOサービス 1,574 29.4 1,709 30.8 8.6 (2) 機器販売等 4 0.1 11 0.2 180.0 合計 5,357 100.0 5,547 100.0 3.5 また当社は、2023 年 3 月期から4カ年のを策定し、このなかで新たに売上を以下の区分に分け、管 理することといたしました。 ・コア売上 : サブスクリプションモデルにより安定的に売上を確保できるセグメント ( 対象サービス)アプリケーションサービス、AMOサービス( 月額 )、SOサービス ・スポット売上 : コア
02/14 11:23 4762 エックスネット
四半期報告書-第33期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
アプリケーションサービス 2,819 70.5 2,872 69.0 1.9 AMO・SOサービス 1,174 29.4 1,279 30.7 9.0 (2) 機器販売等 2 0.1 10 0.2 268.5 合計 3,996 100.0 4,162 100.0 4.1 また当社は、2023 年 3 月期より4カ年のを策定し、このなかで新たに売上を以下の区分に分け、管 理することといたしました。 ・コア売上 : サブスクリプションモデルにより安定的に売上を確保できるセグメント ( 対象サービス)アプリケーションサービス、AMOサービス( 月額 )、SOサービス ・スポット売上 : コアを維持するた