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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 10 件 ( 1 ~ 10) 応答時間:0.105 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/10 | 10:30 | 4776 | サイボウズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 外投資家の株式保有比率が比較的低く、議決権行使プラットフォームの利用及び招集通知の英訳については、現時点 では導入しておりません。今後の株主構成の変化等、状況に応じて検討を進めます。 < 中期経営計画の開示 > 補充原則 4-1-2 当社が事業展開するICT 関連市場では、環境・技術の変化が早いため、現状において固定的な中長期計画を策定することは、臨機応変な意思決 定の妨げとなるおそれがあり適切ではないと考えています。事業年度毎の分析をもとに中長期的な経営方針や売上予測・目標値を策定し、その 内容を決算説明会や株主総会等で株主を含むステークホルダーに公開しています。なお、当社の経営戦略や財務状 | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 上げが必要な状況にあったとのことです。こども事業においても、公定価格の改 定による増収の一方で、処遇改善の実施や認証保育園から認可保育園への移行に伴う施設修繕費用増を適切に管 理し、質の高いサービスと利益成長を両立させることが求められていたとのことです。このような環境変化を的 確に捉え、対象者グループは、2025 年 5 月 12 日に公表した中期経営計画 ( 以下 「 本中期経営計画 」といいま す。)において、人的資本経営の強化及びテクノロジーの活用を一層進めていくことを重点戦略とし、医療事業 においては次世代アウトソーシング事業 ( 注 5) 育成、ソリューションビジネス( 注 6)の進 | |||
| 04/11 | 10:30 | 4776 | サイボウズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| も行っております。これらに加え、社外監査役による取締役の意思決定に対する監督や、内部監査部門による内部牽制にも取り組んでお ります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 < 議決権の電子行使のプラットフォームの利用・招集通知の英訳 > 補充原則 1-2-4 当社は、機関投資家や海外投資家の株式保有比率が比較的低く、議決権行使プラットフォームの利用及び招集通知の英訳については、現時点 では導入しておりません。今後の株主構成の変化等、状況に応じて検討を進めます。 < 中期経営計画の開示 > 補充原則 4-1-2 当社が事業展開するICT 関連市場では、環境・技術の変化が早 | |||
| 04/12 | 10:32 | 4776 | サイボウズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 < 海外投資家向けの英語での開示・提供 > 補充原則 3-1-2 当社は現在、期末の決算短信及び決算説明会資料について英語での情報開示を行っております。それ以外の開示資料の英訳につきましては、 現在海外投資家比率が比較的低く、コスト等を勘案し実施しておりません。今後につきましては、2025 年 4 月の英文開示義務化に向けて運用方法 の検討及び体制整備を進めてまいります。 < 中期経営計画の開示 > 補充原則 4-1-2 当社が事業展開する ICT 関連市場では、環境・技術の変化が早いため、現状において具体的・固定的な中長期計画を策定することは、臨機応 変な意思決定の妨げとなるおそれがあり適切 | |||
| 04/07 | 10:14 | 4776 | サイボウズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| は、気候変動に係るリスク及び収益機会が自社の事業活動や収益等に与える影響について、TCFD(The Task Force on Climate-related Fina ncial Disclosures/ 気候関連財務情報開示タスクフォース)の枠組みに基づき開示を充実させていきます。詳細につきましては、当社ウェブサイト(h ttps://cybozu.co.jp/company/ir/highlight/)「 経営ハイライト」 内の「TCFD 開示文書 」をご覧ください。 < 中期経営計画の開示 > 補充原則 4-1-2 当社が事業展開する ICT 関連市場では、環境・技術の変化が早いため | |||
| 02/01 | 10:26 | JG16 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 年 5 月 14 日以降、WOW WORLDに対して、経営政策及び 資本政策等に関する各種の助言を実施してきました。具体的には、WOW WORLDの中期経営計画の策定、経営 戦略やプロダクト開発方針に関する助言提供、経営幹部人材の採用支援、JGIAの子会社であるJ-GIAコンサ ルティング株式会社によるデータ分析基盤の整備及び運用支援、リブランディングの実施、IR 施策の充実及 びM&A 実行サポートを通じた新規事業開発等を実施しました。また、JGIAはWOW WORLDと定期的に意見交換を 行ってきました。 その中で、WOW WORLDとしては、定期的な意見交換のなかで行われた2022 年 | |||
| 04/27 | 08:55 | 4776 | サイボウズ |
| 株式会社リコーとの業務提携に関するお知らせ その他のIR | |||
| の人材交流などの実施により、デジタルサービスの会社へ の変革に向けて経営基盤やDX 推進体制をより一層強化します。 業務提携にかける両社の想い リコーは、2021 年度から2025 年度までの5 年間を「リコー飛躍 」と位置づけ、持続的な成長とさらなる発展を目指し、 OAメーカーからの脱皮とデジタルサービスの会社への変革に取り組んでいます。 本業務提携は、リコーが第 20 次中期経営計画で示しているデジタルサービスの事業成長の一環となるものです。リコー グループが掲げるビジョン「“はたらく”に歓びを」のもと、業務アプリを手軽に開発できるローコード・ノーコードツールであるサイ ボウズの | |||
| 04/11 | 11:58 | 4776 | サイボウズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に取り組んでおります。詳細につきましては、当社ウェブサイト(https://cybozu.co.jp/efforts/)「サイボウズの取り組み」をご覧ください。人 的資本や知的財産への投資等、及びTCFD 又はそれと同等の枠組みに基づく開示については、質と量の両面で充実した内容を開示できるよう、準 備を進めてまいります。また、人的資本や知的財産への投資方針を含む、当社現状については、本報告書の末尾に添付したインタビュー記事を ご参照ください。 < 中期経営計画の開示 > 補充原則 4-1-2 当社が事業展開する ICT 関連市場では、環境・技術の変化が早いため、現状において具体的・固定的な中長 | |||
| 12/28 | 09:41 | 4776 | サイボウズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| については、本報告書の末尾に添付したインタビュー記事を ご参照ください。 < 中期経営計画の開示 > 補充原則 4-1-2 当社が事業展開する ICT 関連市場では、環境・技術の変化が早いため、現状において具体的・固定的な中長期計画を策定することは、臨機応 変な意思決定の妨げとなるおそれがあり適切ではないと考えています。事業年度毎の分析をもとに中長期的な経営方針を策定し、その内容を決 算発表会や株主総会で株主を含むステークホルダーに公開しています。なお、当社の経営戦略や財務状況等を正しくご理解いただくための情報 開示の在り方として、月次連結業績 ( 売上高、営業利益、クラウド関連事業売上高 | |||
| 04/12 | 10:38 | 4776 | サイボウズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 等を勘案し英語での情報の開示・提供をしていません。今後株主構成の変化等の状況に応じ て検討を進めます。 < 中期経営計画の開示 > 補充原則 4-1-2 当社が事業展開する ICT 関連市場では、環境・技術の変化が早いため、現状において具体的・固定的な中長期計画を策定することは、臨機応 変な意思決定の妨げとなるおそれがあり適切ではないと考えています。事業年度毎の分析をもとに中長期的な経営方針を策定し、その内容を決 算発表会や株主総会で株主を含むステークホルダーに公開しています。なお、当社の経営戦略や財務状況等を正しくご理解いただくための情報 開示の在り方として、月次連結業績 ( 売上高、営業利 | |||