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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 69 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.116 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/24 | 13:05 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| 有価証券報告書-第48期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 年ごと3 回にわけて中期経営計画を立案し、推進していく予定でありま す。各期間の基本的な位置づけは以下のとおりとなります。 1 2022-2024 年 2 2025-2027 年 3 2028-2030 年 成長を加速させつつ、将来に向けた布石として、当社グループの新しい基盤を 構築していく期間とします。 2025 年に当社グループは創立 50 周年を迎えます。新しい当社グループとして、 オーガニック・インオーガニック両面で従来以上の積極的なチャレンジを行 い、さらに高い成長を目指す期間とします。 ありたき姿の実現に向けて、積極的なチャレンジを継続するとともに、2030 年 以降を見据えた新し | |||
| 02/10 | 15:00 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| 2022年12月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2022 年 12⽉ 期決算説明会 2023 年 2⽉10⽇ 株式会社電通国際情報サービス AGENDA 第 1 部 2022 年 12⽉ 期決算概況および2023 年 12⽉ 期業績予想 取締役専務執 ⾏ 役員 ⼩ 林明 第 2 部 中期経営計画 「ISID X Innovation 2024」 進捗 および「Vision 2030」 実現に向けたトランスフォーメーション 代表取締役社 ⻑ 名和亮 ⼀ 22022 年 12⽉ 期決算概況 < 注記 > • 当連結会計年度の期 ⾸より、「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3⽉31⽇。 次項以降 「 収益 | |||
| 02/10 | 15:00 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| 2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| たものの、業務やビジネスの革新にデジタル技術を活用するための企業の投資意欲は強く、堅調に推移しまし た。 かかる状況のもと当社グループは、当連結会計年度より長期経営ビジョン「Vision 2030」を掲げるとともに、 3カ年の中期経営計画 「ISID X(Cross) Innovation 2024」をスタートさせました。「Vision 2030」では2030 年 に、多様な人材、多彩なテクノロジー、多種のソリューションを持つ集団として、売上高 3,000 億円規模の企業グ ループになることを目指しています。また、その実現に向けての第 1 歩となる当中期経営計画 (2022 年 12 月期 | |||
| 02/10 | 15:00 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| 定款の一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 4812 各位 2023 年 2 月 10 日 会社名株式会社電通国際情報サービス 代表者代表取締役社長名和亮一 (コード番号 4812 東証プライム) 問合せ先コーポレート本部籾木直人 (TEL. 03-6713-6160) 定款の一部変更に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、定款の一部変更について 2023 年 3 月 24 日開催予定の第 48 回定時株主総会に付議することを決議しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 定款変更の理由 (1) 商号の変更 当社グループは、長期経営ビジョン「Vision 2030」および中期経営計画 「ISID X | |||
| 01/20 | 15:00 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 中心に販管費は増加したものの、増収効果がこれを上回り、すべての段階利益で前回予想を 上回る見通しです。 これにより、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて、5 期連続 で過去最高を更新する見通しであるとともに、営業利益につきましては、中期経営計画で定めた 2024 年 12 月期の定量目標を 2 年前倒しで達成する見込みです。 以上 ( 注 ) 上記に記載した予想数値は、現時点で入手可能な情報に基づき判断した見通しであり、その達成を当社として約束する趣旨の ものではありません。また、実際の業績等は業況の変化等により上記予想数値と異なる場合があります。 1 | |||
| 11/04 | 13:05 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| 四半期報告書-第48期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 環境についても、ウクライナ情勢の長期化や原材料価格の上昇を背景に一部の顧客に保守的な動きが見られた ものの、業務やビジネスの革新にデジタル技術を活用する企業の意欲は依然として強く、堅調な状況が続いており ます。 かかる状況のもと当社グループは、当連結会計年度より長期経営ビジョン「Vision 2030」を掲げるとともに、 3カ年の中期経営計画 「ISID X(Cross) Innovation 2024」をスタートさせました。「Vision 2030」では2030 年 に、多様な人材、多彩なテクノロジー、多種のソリューションを持つ集団として、売上高 3,000 億円規模の企業に なることを目指 | |||
| 10/31 | 15:00 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| 2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、堅調な状況が続いています。 かかる状況のもと当社グループは、当連結会計年度より長期経営ビジョン「Vision 2030」を掲げるとともに、3 カ年の中期経営計画 「ISID X(Cross) Innovation 2024」をスタートさせました。「Vision 2030」では2030 年に、多 様な人材、多彩なテクノロジー、多種のソリューションを持つ集団として、売上高 3,000 億円規模の企業になること を目指しています。また、その実現に向けての第 1 歩となる当中期経営計画では、4つの活動方針 「 事業領域の拡 張 」「 新しい能力の獲得 」「 収益モデルの革新 」「 経営基盤の刷新 | |||
| 10/06 | 11:30 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| グループの持続的成長を支えると考えております。人種、 宗教、国籍、性別、性自認および性的指向、年齢、学歴、障がいの有無等にかかわらず、当社グループで働くすべての人 々が自分らしく働き、持 てる能力を発揮し活躍できる環境・制度の整備に取り組んでおります。 当社では、中期経営計画の成長投資の項目の一つに「 人材 」を掲げ、多様性の確保・活用と社員の働きがいの向上に取り組んでおります。また、 多様な人材の活躍を推進するため、公正な採用選考を行うと共に、女性活躍の推進、障がい者雇用の促進、60 歳以上の社員の活躍を推進する 等の各種の取り組みを行っております。 詳細は以下当社ウェブサイトに掲載しております | |||
| 08/05 | 13:08 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| 四半期報告書-第48期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| す。 かかる状況のもと当社グループは、当連結会計年度より長期経営ビジョン「Vision 2030」を掲げるとともに、 3カ年の中期経営計画 「ISID X(Cross) Innovation 2024」をスタートさせました。「Vision 2030」では2030 年 に、多様な人材、多彩なテクノロジー、多種のソリューションを持つ集団として、売上高 3,000 億円規模の企業に なることを目指しております。また、その実現に向けての第 1 歩となる当中期経営計画で定めた4つの活動方針 「 事業領域の拡張 」「 新しい能力の獲得 」「 収益モデルの革新 」「 経営基盤の刷新 」のもと、事業成長の加速 | |||
| 07/28 | 15:00 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| 2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 取り巻く事業環境についても、原材料価格の上昇や部品供給の停滞等を背景に一部の顧客に 保守的な動きが見られたものの、業務やビジネスの革新にデジタル技術を活用する企業の意欲は依然として強く、堅 調な状況が続いています。 かかる状況のもと当社グループは、当連結会計年度より長期経営ビジョン「Vision 2030」を掲げるとともに、3 カ年の中期経営計画 「ISID X(Cross) Innovation 2024」をスタートさせました。「Vision 2030」では2030 年に、多 様な人材、多彩なテクノロジー、多種のソリューションを持つ集団として、売上高 3,000 億円規模の企業になること を | |||
| 07/28 | 15:00 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| 2022年12月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 年 12⽉ 期 2016 年 12⽉ 期 2017 年 12⽉ 期 2018 年 12⽉ 期 2019 年 12⽉ 期 2020 年 12⽉ 期 2021 年 12⽉ 期 2022 年 12⽉ 期 ( 予想 ) ※2021 年 12⽉ 期に株式 2 分割実施 202022 年 12⽉ 期上期活動トピックス 21 中期経営計画 (FY2022-FY2024) ISID X(Cross) Innovation 2024 X Innovationの深化により成 ⻑を加速させつつ、2030 年のありたき姿を⾒ 据え、ISIDグループの新しい基盤を構築していく 重点施策 定量 ⽬ 標 A. 事業領域の拡 | |||
| 05/11 | 13:04 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| 四半期報告書-第48期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| ました。当社グループを取り巻く事業環境についても、まん延防止等重点措置の継続や半導体不足による生産調 整等を背景に一部に保守的な動きが見られたものの、業務やビジネスの革新にデジタル技術を活用する企業の意欲 は依然として強く、堅調な状況が続いております。 かかる状況のもと当社グループは、長期経営ビジョン「Vision 2030」を策定するとともに、3カ年の中期経営 計画 「ISID X(Cross) Innovation 2024」を当連結会計年度よりスタートさせました。当社グループは2030 年に、 多様な人材、多彩なテクノロジー、多種のソリューションを持つ集団として、売上高 3,000 億円 | |||
| 04/28 | 15:00 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| 2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| への懸念から、先行き不透明な状況ではあるものの、持ち直しの動きが継続しま した。当社グループを取り巻く事業環境についても、まん延防止等重点措置の継続や半導体不足による生産調整等を 背景に一部に保守的な動きが見られたものの、業務やビジネスの革新にデジタル技術を活用する企業の意欲は依然と して強く、堅調な状況が続いています。 かかる状況のもと当社グループは、長期経営ビジョン「Vision 2030」を策定するとともに、3カ年の中期経営計 画 「ISID X(Cross) Innovation 2024」を当連結会計年度よりスタートさせました。当社グループは2030 年に、多様な 人材、多彩な | |||
| 03/31 | 10:12 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 等について> 2022 年 1 月からの3ヵ年を対象とする中期経営計画 「ISID X(Cross) Innovation 2024」において、成長投資の項目として「 人材 」と「テクノロジー」を掲 げております。その詳細につきましては、以下当社ウェブサイトに掲げております。 https://www.isid.co.jp/ir/policy/plan.html また、研究開発の成果については、プレスリリース等で適宜公表しております。プレスリリースは、以下当社ウェブサイトに掲げております。 https://www.isid.co.jp/news/ < 気候変動への対応について> 2023 年 3 | |||
| 03/23 | 12:06 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| 有価証券報告書-第47期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、3カ年ごとに中期経営計画を策定・推進してきましたが、変化の激しい時代においても 持続的な成長を実現するためには、長期の視点をグループで共有することが必須との認識から、2030 年に向けた長期 経営ビジョン「Vision 2030」の策定に至りました。 11/111長期経営ビジョン「Vision 2030」 1. Vision 2030ステートメント EDINET 提出書類 株式会社電通国際情報サービス(E05147) 有価証券報告書 ISIDグループは、社会と企業の変革を実現する存在 “X Innovator”を目指し、自己変革していく 2. 2030 年のありたき姿 当社グループの2030 | |||
| 02/09 | 15:00 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| 2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| +1,582 121.5% 当連結会計年度 (2021 年 1 月 1 日 ~2021 年 12 月 31 日 )におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の再拡 大リスクに晒される期間が長く続いたものの、政府による各種施策の効果や海外経済の改善等を背景に、持ち直し の動きが見られました。当社グループを取り巻く事業環境についても、業務プロセスやビジネスの革新にデジタル 技術を活用するDX(デジタルトランスフォーメーション)に対する社会や企業の期待は高く、堅調な状況が継続し ました。 かかる状況のもと、当社グループは、2019 年度からの3ヵ年を対象とした中期経営計画 「ISID X | |||
| 02/09 | 15:00 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| 2021年12月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2021 年 12⽉ 期決算説明会 2022 年 2⽉9⽇ 株式会社電通国際情報サービス AGENDA 第 1 部 2021 年 12⽉ 期決算概況および 2022 年 12⽉ 期業績予想 取締役専務執 ⾏ 役員 ⼩ 林明 第 2 部 ⻑ 期経営ビジョン「Vision 2030」および 中期経営計画 「ISID X Innovation 2024」について 代表取締役社 ⻑ 名和亮 ⼀ 22021 年 12⽉ 期決算概況 < 注記 > • 第 1 四半期連結会計期間より、基幹システムの構築・導 ⼊ 事業を展開する「エンタープライズIT 事業 部 」をビジネスソリューションセグメントから | |||
| 02/09 | 15:00 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| ISIDグループの2030年長期経営ビジョンおよび新中期経営計画について その他のIR | |||
| 各位 2022 年 2 月 9 日 会社名株式会社電通国際情報サービス 代表者代表取締役社長名和亮一 (コード番号 4812 東証第 1 部 ) 問合せ先経営企画本部籾木直人 (TEL. 03-6713-6160) ISID グループの 2030 年長期経営ビジョンおよび新中期経営計画 (2022〜2024 年 )について 株式会社電通国際情報サービス(ISID)は、このたび 2030 年に向けた長期経営ビジョン「Vision 2030」 および 2022 年から 2024 年までの 3 カ年を対象とする中期経営計画 「ISID X(Cross) Innovation 2024」 を策定しま | |||
| 02/09 | 15:00 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| 当社取締役等に対する業績連動型株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| ことを決議し、本制度に関する議案を 2022 年 3 月 23 日開催予定の第 47 回定時株主総会 ( 以下 「 本株 主総会 」という。)に付議することといたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 本制度の導入 (1) ISID グループはこのたび、2030 年をターゲットとする長期経営ビジョン「Vision 2030」と、2022 年から 2024 年までの 3 カ年を対象とする中期経営計画 「ISID X Innovation 2024」を策定しまし た。「 Vision 2030」は、企業理念の体現に向けて進む ISID グループの、2030 年のありたき姿を描 | |||
| 01/21 | 15:00 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 株式分割を行っております。前期実績の「1 株当たり 当期純利益 」については、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定しております。 (2) 修正の理由 売上高は、製造ソリューションセグメントを中心に予想を上回る見通しとなりました。利益に つきましても、増収効果および売上総利益率の計画比向上により、すべての段階利益で前回予想 を上回る見通しです。 これにより、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて、4 期連 続で過去最高を更新する見通しであるとともに、中期経営計画で定めた 2021 年 12 月期の定量目 標を達成する見込みです。 12. 配当予想 | |||