開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 71 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.188 秒

ページ数: 4 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
08/08 15:30 4819 デジタルガレージ
2025年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
Copyright © 2024 Digital Garage, Inc. All Rights Reserved 26 Ⅵ. 株主還元 Copyright © 2024 Digital Garage, Inc. All Rights Reserved 27 自己株式取得 6 月 20 日市場買付による40 億円分の自己株式取得を発表 5 月 9 日普通配当の増配・特別記念配当の実施を開示 ( 期初予想 ) 期初予想 10 一株あたり配当金の推移 ( 単位 : 円 ) 10 特別 / 記念配当 普通配当 20 15 15 20 24 28 28 32 35 37 40 43 5 5
06/28 15:28 4819 デジタルガレージ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
いません。社員の安定的な資産形成のため、企業型確定拠出年金制度を導入しております。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 経営理念・経営戦略・経営計画 当社グループでは、Purpose、Mission、Valueを掲げており、当社ウェブサイト(https://www.garage.co.jp/)、にて公開しております。また、2024 年 3 月期を初年度とする5ヵ年のを策定し、戦略の概要を当社ウェブサイト等にて掲載するとともに、その進捗を決算説明資料及び有価 証券報告書等にて情報発信しております。 (2) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書の
06/21 15:41 4819 デジタルガレージ
有価証券報告書-第29期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
に関する市場調査報告書 (2023 年 8 月 )」 ( 注 2) 経済産業省 「キャッシュレス・ビジョン(2018 年 4 月 )」 ( 注 3) 一般社団法人キャッシュレス推進協議会 「キャッシュレス・ロードマップ2023(2023 年 8 月 )」 (3) 経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上課題 当社グループは、2024 年 3 月期を初年度とする5ヵ年のを策定しております。におい ては、当社グループの事業基盤である総合決済プラットフォームを軸とした持続的な事業拡大に加え、決済と連動 するDX/フィンテック領域における新たな事業のほか、暗号資産領域
06/20 15:30 4819 デジタルガレージ
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR
156 条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項について決議しましたので、以下のとおりお 知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営課題の一つとして位置づけております。2024 年 3 月期を初年度とする (2023 年 5 月 11 日公表 )では、安定した利益成長が見込まれ る事業等から創出されるキャッシュフローを原資として、継続した増配を行う「 累進配当 」を普通配 当における基本方針とし、5 年間で総額 100 億円以上の配当実施を掲げております。加えて、投資・ インキュベーション領域における成果である投資事業収入の一
05/29 12:00 4819 デジタルガレージ
2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
「スマート招集 」からインターネット議決権行使サイトに 直接アクセスでき、インターネットによる議決権行使が 身近になりました。 ❸ マルチデバイスに対応 株主の皆さまのウェブ閲覧環境に応じ、スマートフォン、 タブレット、パソコンからご覧いただけます。 https://p.sokai.jp/4819/ - 5 - 株主総会参考書類 議案及び参考事項 招 集 ご 通 知 第 1 号議案 剰余金の配当の件 当社は株主の皆様に対する利益還元を重要な経営課題として位置付けております。2024 年 3 月期を初年度とする においては、安定した利益成長が見込まれる事業等から創出されるキャッシュフローを
05/17 15:30 4819 デジタルガレージ
剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR
度とするでは、安定した利益成長が見込まれる事業等から創出される キャッシュフローを原資として、継続した増配を行う「 累進配当 」を普通配当における基本方針とし て設定するとともに、5 年間で総額 100 億円以上の配当実施を掲げております。また、これまでの 投資事業における成果である投資事業収入の一部につきましても、機動的な株主還元に充当するこ ととしております。 当期の剰余金の配当 ( 期末配当 )につきましては、上記の株主還元方針並びに事業の進捗状況及び 財政状態等を踏まえ、前期実績から3 円増配し、1 株当たり 40 円の普通配当とさせていただくこと といたしました。 1 (ご参考 ) 年間配当の内訳 1 株当たり配当金 第 2 四半期末期末合計 当期実績 (2024 年 3 月期 ) 前期実績 (2023 年 3 月期 ) 0 円 00 銭 40 円 00 銭 40 円 00 銭 0 円 00 銭 37 円 00 銭 37 円 00 銭 以上 2
05/09 15:30 4819 デジタルガレージ
2024年3月期 決算説明資料 その他のIR
+362 -4,756 売却収入 分配金収入 投資事業収入 4,538 百万円 1,098 百万円 5,626 百万円 為替影響を除く 期末残高 62,921 ※ 営業投資有価証券の新規投資額うち事業関連投資を除いた金額 Copyright © 2024 Digital Garage, Inc. All Rights Reserved 16 Ⅳ.2025 年 3 月期の事業戦略 ( 2 年目 ) Copyright © 2024 Digital Garage, Inc. All Rights Reserved 17 2025 年 3 月期業績計画・配当予想 2025 年 3 月期 成長
05/09 15:30 4819 デジタルガレージ
2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
業が非 物販領域を中心に取扱高が増加する等、安定的に事業拡大したほか、ロングタームインキュベーションにおい て、㈱カカクコムの業績が堅調に推移したことにより、持分法による投資利益が前期を上回りました。また、前 期に計上した投資先の公正価値評価損からの反動により、連結業績は大幅な増益となりました。グローバル投資 インキュベーションにおいては、保有する有価証券の売却が進むなど、における施策が進捗しまし た。 プラットフォーム ソリューション ロングターム インキュベーション グローバル投資 インキュベーション 調整額 合 2 セグメント業績の概況 セグメントの経営成績は、次のとおりであ
05/09 15:30 4819 デジタルガレージ
役員人事に関するお知らせ その他のIR
認を得て正式に決定されます。 記 1. 取締役候補者選任の背景 当社は、豊富な経験と専門的な知見を有していることに加え、当社グループの中長期的な成長を 通じた持続的な企業価値の向上に資する人物を取締役候補者として選任することを基本方針として おります。 2028 年 3 月期を最終年度とするにおいては、安定的な事業拡大が見込まれる総合決 済プラットフォームを事業基盤として、DX/フィンテック領域をはじめとした決済と連動する事業の ほか、暗号資産領域をはじめとした非連続事業の開発を進めており、収益の多層化と競争優位性の 強化による利益成長を通じた企業価値の向上をグループ一丸となって目
02/22 15:30 4819 デジタルガレージ
配当予想の修正に関するお知らせ 配当修正
想修正の内容 年間配当金 第 2 四半期末期末合計 円銭円銭円銭 前回発表予想 (2024 年 2 月 8 日発表 ) ― ― 今回修正予想 40.00 40.00 当期実績 0.00 前期実績 (2023 年 3 月期 ) 0.00 37.00 37.00 2. 修正の理由 当社は、株主の皆さまに対する利益還元を重要な経営課題の一つに位置付けており、2024 年 3 月 期を初年度とするでは、基礎的な事業から創出される安定したキャッシュフローを軸 として、5 年間で総額 100 億円以上の配当実施を株主還元方針として掲げております。また、これ までの投資事業における成果である投資
02/08 15:58 4819 デジタルガレージ
四半期報告書-第29期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
価値評価損からの反動により、税引前四半期利益は大幅な増 益となりました。また、ロングタームインキュベーションでは、当社グループの中長期的な成長を牽引する新規 事業への先行投資を継続し、新たな事業領域の創出を加速しているほか、グローバル投資インキュベーションで は、保有する有価証券の売却が進むなど、における施策が進捗しました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 なお、2024 年 3 月期を初年度とする新たなの発表に伴い、第 1 四半期連結会計期間より事業セグ メントの区分を変更しております。前第 3 四半期連結累計期間の数値につきましても、新たな事業
02/08 15:30 4819 デジタルガレージ
2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
– グローバル投資インキュベーション ・保有株式の売却およびファンド分配金収入により28 億円のキャッシュを創出し、を推進 ・営業投資有価証券残高は、主に円安進行に伴う公正価値の増加が影響し、前期末比で35 億円増加 営業投資有価証券増減内訳 67,676 新規投資 ※ +948 売却に伴う 簿価の減少 ▲1,733 公正価値 ( 為替除く) +912 公正価値 ( 為替影響 ) +3,114 その他 +234 ( 単位 : 百万円 ) 71,151 売却収入 1,733 百万円 分配金収入 1,098 百万円 投資事業収入 2,831 百万円 ※ 営業投資有価証券の新規投資額うち
02/08 15:30 4819 デジタルガレージ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
であるプラットフォームソリューションの業績が堅調 に推移したほか、前年同期に計上した投資先の公正価値評価損からの反動により、税引前四半期利益は大幅な増 益となりました。また、ロングタームインキュベーションでは、当社グループの中長期的な成長を牽引する新規 事業への先行投資を継続し、新たな事業領域の創出を加速しているほか、グローバル投資インキュベーションで は、保有する有価証券の売却が進むなど、における施策が進捗しました。 プラットフォーム ソリューション ロングターム インキュベーション グローバル投資 インキュベーション 調整額 合 2 セグメント業績の概況 セグメントの経営成績は
12/22 16:35 4819 デジタルガレージ
株式会社りそなホールディングスとの資本業務提携契約締結及び第三者割当による自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR
実に拡大してまいりました。両社は、本提携強化により両社経営資源の更なる融合を図り、双方の の注力事業として共に掲げる、決済事業の強化・シェア拡大と金融・DX サービス等の次世代 Fintech 事業の成長加速を通じて、便利で安心・安全なキャッシュレス社会の実現に貢献してまいります。 2. 本資本業務提携の内容 (1) 業務提携の内容 1 決済事業領域の提携強化 当社は、本自己株式処分の実施後、りそな HD の 100% 子会社であるりそな決済サービス株式 会社 ( 以下 「RKS」といいます。)の一部株式取得による持分法適用会社化に向けた協議を開始 いたします。RKS の共同運営に
12/22 16:25 4819 デジタルガレージ
有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書
HDとの本資本業務提携を通じ、2028 年 3 月期を最終年度とする5ヵ年のにおいて掲 げる「 決済取扱高 :15 兆円以上、税前利益成長率 (CAGR):20% 以上 」を早期達成すべく、決済システム基 盤の拡充にかかる投資資金として4,500 百万円の充当を予定しております。本投資により、決済システム 基盤を外部決済事業者に提供する「プロセシング・プラットフォーム事業 」を新たに展開します。あらゆ る企業が簡単・効率的に決済事業に参入できる決済システム基盤の提供を通じて、当社は日本のFintech 市場の健全な発展を支援いたします。 2 決済事業におけるM&A 資金 決済取扱高
11/09 15:39 4819 デジタルガレージ
四半期報告書-第29期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
同期に計上した投資先の公正価 値評価損からの反動により、税引前四半期利益は大幅な増益となりました。また、ロングタームインキュベー ションでは、当社グループの中長期的な成長を牽引する新規事業への先行投資を継続し、新たな事業領域の創出 を加速しているほか、グローバル投資インキュベーションでは、保有する有価証券の売却を進めるなど、 における施策が進捗しました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 なお、2024 年 3 月期を初年度とする新たなの発表に伴い、第 1 四半期連結会計期間より事業セグ メントの区分を変更しております。前第 2 四半期連結累計期間の数値に
11/09 15:30 4819 デジタルガレージ
2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
, Inc. All Rights Reserved 72024 年 3 月期第 2 四半期決算ハイライト( 累計 ) 2Q 業績サマリー • 24.3 期 2Q 累計の連結税引前利益は、前年同期比 149 億円増の 83 億円 • 足元の好調に推移する事業と、前期計上した投資先の公正価値評価損からの反動もあり大幅増益 • の目標であるPSセグメントの利益、GIIセグメントのキャッシュ創出は順調に進捗 ▶ PS : 決済事業が牽引し、税引前利益は前年同期比 17.3% 増、今期計画に対し順調に進捗 ▶ LTI: 食べログ事業はコロナ前を上回る成長し、社内インキュベーション事業群の先
11/09 15:30 4819 デジタルガレージ
2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
加速しているほか、グローバル投資インキュベーションでは、保有する有価証券の売却を進めるなど、 における施策が進捗しました。 プラットフォーム ソリューション ロングターム インキュベーション グローバル投資 インキュベーション 調整額 合 2 セグメント業績の概況 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 なお、2024 年 3 月期を初年度とする新たなの発表に伴い、第 1 四半期連結会計期間より事業セグ メントの区分を変更しております。前第 2 四半期連結累計期間の数値につきましても、新たな事業セグメント区 分に組み替えた数値を記載しております。 計 前第 2
08/10 16:24 4819 デジタルガレージ
四半期報告書-第29期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
。ロングタームインキュ ベーションでは、当社グループの中長期的な成長を牽引する新規事業への先行投資を継続しており、新たな事業 領域の創出に向けて取り組みを加速しております。グローバル投資インキュベーションでは、円安の進行に伴い 外貨建て営業投資有価証券の公正価値が増加したほか、保有する有価証券の売却が進捗しました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 なお、2024 年 3 月期を初年度とする新たなの発表に伴い、当第 1 四半期連結会計期間より事業セ グメントの区分を変更しております。前第 1 四半期連結累計期間の数値につきましても、新たな事業セグメント 区分に組み替えた数値を記載して
08/09 15:30 4819 デジタルガレージ
2024年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
Rights Reserved 82024 年 3 月期第 1 四半期決算ハイライト 1Q 業績サマリー • 初年度である24.3 期 1Qの連結税引前利益は、62 億円 ( 前年同期比 ▲44.8%) • 前 1Qに計上した為替による公正価値評価益の反動減が主因となり、連結業績は減益となったものの、 の目標であるPSセグメントの業績、GIIセグメントのキャッシュ創出が順調に進捗 ▶PS : 決済事業が牽引し、税引前利益は前年同期比 23.7% 増、今期計画に対し順調に推移 ▶LTI: 新たな事業領域の創出に向けて、新規事業への先行投資を継続 ▶GII: 保有株式の売却収