開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 71 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.388 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/09 | 15:30 | 4819 | デジタルガレージ |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| グループの中長期的な成長を牽引する新規事業への先行投資を継続しており、新たな事業領域 の創出に向けて取り組みを加速しております。グローバル投資インキュベーションでは、円安の進行に伴い外貨 建て営業投資有価証券の公正価値が増加したほか、保有する有価証券の売却が進捗しました。 プラットフォーム ソリューション ロングターム インキュベーション グローバル投資 インキュベーション 調整額 合 2 セグメント業績の概況 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 なお、2024 年 3 月期を初年度とする新たな中期経営計画の発表に伴い、当第 1 四半期連結会計期間より事業セ グメントの区分を変更しており | |||
| 07/28 | 15:30 | 4819 | デジタルガレージ |
| 組織変更及び人事異動について その他のIR | |||
| グループでは、「 持続可能な社会に向けた“ 新しいコンテクスト”をデザインし、テクノロジー で社会実装する」というパーパスのもと、今年度より、決済とデータを融合したグループ戦略 「DG FinTech Shift」のフェーズⅡとなる「Recurring Shift」をキーワードとして設定し、新たな中期経営 計画を推進しております。 本計画の実現に向けた組織体制の強化、経営資源の最適配分、企業価値向上を目的とし、以下の組 織変更及び人事異動を決定いたしました。 2. 財務部の新設について キャッシュマネジメントの複雑化及び資金調達の重要度が上がるなか、財務機能の強化を目的とし て、財務部を新設いた | |||
| 06/30 | 16:04 | 4819 | デジタルガレージ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| せている人財も13.8% 所属しております。国境を越え、地球規模での新しいテクノロジー実装のため、海外ベンチャー及 び起業家への投資に加え、国内においても地方創生や地域コミュニティ活性化による、ステークホルダーとの対話や関係性を強化してまいりま す。 当社グループの新中期経営計画を実現するためには、グループ会社間やセグメント間の社員同士の協働が重要と考えております。当社では202 2 年度よりグループ全体でのエンゲージメントサーベイを実施しておりますが、2023 年度からは、人財の多様性の点においても従業員から見える会 社の課題の可視化を行うとともに、より一層グループ内コミュニケーションの充実 | |||
| 06/23 | 15:36 | 4819 | デジタルガレージ |
| 有価証券報告書-第28期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| テクノロジーが次 々と勃興し、かつてない規模で IT・インターネット業界の変革を促しております。このような環境下、当社グループでは、2024 年 3 月期を初年度 とする新たな5ヵ年の中期経営計画を発表し、決済とデータを融合したグループ戦略 「DG FinTech Shift」の フェーズⅡとして、グループのリカーリングシフトを推進してまいります。 新たな中期経営計画においては、当社グループが保有する日本最大級の事業アセットを結集し、決済プラット フォームを継続的に拡大することにより、収益の更なるリカーリング化を図ってまいります。加えて、次世代テク ノロジーの社会実装を通じて新たな事業領域の創出 | |||
| 06/05 | 15:00 | 4819 | デジタルガレージ |
| 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 替えて適用される同法第 156 条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項について決議しましたので、 お知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 当社は、2023 年 5 月 11 日付で 2024 年 3 月期を初年度とする新たな5ヵ年の中期経営計画を発表 いたしました。当該計画においては、株主の皆様に対する利益還元方針につきましても、重要な経営 政策・財務資本政策として位置付けており、キャッシュフローを意識した経営による株主還元を基 本方針としております。 各事業年度においては、持続的な成長が見込まれる決済プラットフォームを軸とした当社の基礎 事業から創出されるキャッシュフロー | |||
| 05/11 | 15:30 | 4819 | デジタルガレージ |
| 中期経営計画(2024年3月期-2028年3月期) その他のIR | |||
| 株式会社デジタルガレージ 中期経営計画 (2024 年 3 月期 - 2028 年 3 月期 ) 2023.5.11 Generated by Midjourney持続可能な社会に向けた “ 新しいコンテクスト”を デザインし、テクノロジーで社会実装する新中期経営計画策定にあたり / はじめに 1995 年の創業以来、28 年間 IT/インターネット業界の変遷を見、体現してきた。 今回、web3(Blockchain)や Gen AI( 生成人工知能 )を含む次世代 AIといった、新しい Technologyの津波は、かつてない規模で“ITビジネスのエコシステム”を変えていくように感じる | |||
| 05/11 | 15:30 | 4819 | デジタルガレージ |
| 2023年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| % 増益 (システム統合関連の資産除却損除く)で事業状況は順調 -MTは、通期の税引前利益が前期比 13% 増、一過性の評価損益を除いた下期は 58% 増益と 金融領域を中心に成長 -LTIは、㈱カカクコムの業績が回復。また、3Qに関係会社株式売却益約 27 億円を計上 “DG FinTech Shift” 戦略の進捗 � 本決算にあわせて新たな中期経営計画を発表、“DG FinTech Shift” 戦略をさらに推進する為、 24.3 期を初年度とする5ヵ年の成長戦略を始動 � 食べログと飲食業界向けフィンテック事業を共同開発、 “ 食べログオーダー”に続き、請求書カード 払いをスタート。飲 | |||
| 05/11 | 15:30 | 4819 | デジタルガレージ |
| 2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ける財務活動の結果、使用した資金は5,214 百万円となりました。支出の主な内訳は、自己 株式の取得による支出 5,068 百万円、長期借入金の返済による支出 2,901 百万円、リース負債の返済による支出 1,727 百万円であり、収入の主な内訳は、短期借入金の純増額 4,130 百万円であります。 - 5 -㈱デジタルガレージ(4819) 2023 年 3 月期決算短信 (4) 今後の見通し 1. 中期経営計画 当社グループは、決済とデータを融合したグループ戦略 「DG FinTech Shift」の次のフェーズとなる 「Recurring Shift」をコンセプトとして、2024 年 3 | |||
| 03/24 | 15:30 | 4819 | デジタルガレージ |
| 新中期経営計画の公表日に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 会社名 代表者名 問合せ先 2023 年 3 月 24 日 株式会社デジタルガレージ 代表取締役兼社長執行役員グループ CEO 林郁 (コード番号 :4819 東証プライム市場 ) 執行役員コーポレート本部共同本部長土居展陽 (TEL:03―6367―1111) (URL:https://www.garage.co.jp/ja/ir/) 新中期経営計画の公表日に関するお知らせ 当社は、2023 年 5 月 11 日に予定しております2023 年 3 月期決算発表とあわせ、新たな中期経営計画を 公表することといたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 経緯 当社は、「 持続可能な | |||
| 02/10 | 15:30 | 4819 | デジタルガレージ |
| 2023年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 株式会社デジタルガレージ 2023 年 3 月期第 3 四半期決算説明会 <2020-2025 中期経営計画タイトル> Designing our New Normal Context 2023.2.10< Purpose/ 存在意義 > 持続可能な社会に向けた新しいコンテクストを デザインし、テクノロジーで社会実装する Copyright © 2023 Digital Garage, Inc. All Rights Reserved 2はじめに/CEOメッセージ 今期も、前期よりの を標榜し、4 事業セグメントを横断した中期的な視座で両利きの 経営戦略を策定し、守ると攻めるの両ウイングで事 | |||
| 11/11 | 15:30 | 4819 | デジタルガレージ |
| 2023年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 株式会社デジタルガレージ 2023 年 3 月期第 2 四半期決算説明会 <2020-2025 中期経営計画タイトル> Designing our New Normal Context 2022.11.11< Purpose/ 存在意義 > 持続可能な社会に向けた新しいコンテクストを デザインし、テクノロジーで社会実装する Copyright © 2022 Digital Garage, Inc. All Rights Reserved 2CEOメッセージ はじめに/CEOメッセージ 前四半期において、昨年より標榜しているDGフィンテックシフト について、より戦略的、かつ、現行セグメントを横 | |||
| 08/10 | 15:30 | 4819 | デジタルガレージ |
| 2023年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 株式会社デジタルガレージ 2023 年 3 月期第 1 四半期決算サマリー <2020-2025 中期経営計画タイトル> Designing our New Normal Context 2022.8.10DG FinTech Shift Copyright © 2022 Digital Garage, Inc. All Rights Reserved 2はじめに/CEOメッセージ 昨年より標榜している について、 より戦略的、かつ、現行セグメントを横断した、中期的な視座での “ 戦略のOverview”を策定しました。 今後、この戦略をより具体化、遂行し、 その内容について今期中に発表して | |||
| 06/22 | 15:21 | 4819 | デジタルガレージ |
| 有価証券報告書-第27期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 。 〔ロングタームインキュベーション事業 〕 ロングタームインキュベーション事業では、当社グループがこれまで培ってきた投資育成や事業開発のノウハウ を活かし、中長期的かつ継続的な事業利益の創出に取り組んでおります。持分法適用会社である㈱カカクコムに加 え、国内外で戦略的新規事業を創出して参ります。 (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 2021 年 3 月期を初年度とした中期経営計画において、フィナンシャルテクノロジー事業、マーケティングテクノ ロジー事業及びロングタームインキュベーション事業は、既存事業の成長加速及び新規事業創出による収益力の強 化を目的とし、成長性指標にて | |||
| 05/12 | 15:30 | 4819 | デジタルガレージ |
| 2022年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 通し インキュベーションテクノロジー事業にて展開する国内外の未公開企業等への投資・育成分野において、当社グ ループが保有する有価証券の期末時点における公正価値を合理的に見積もることが困難であるため、連結業績予想 の開示は行っておりません。 また、新型コロナウイルス感染症のリスクについては、当社業績への影響は限定的でありますが、今後新型コロ ナウイルス感染症の経済社会に対する影響が拡大した場合には、当社業績に影響を与える可能性があります。 なお、当社グループは、2021 年 3 月期を初年度とし「Designing our New Normal Context」をスローガンに掲げ た中期経営計画 (2021 | |||
| 05/12 | 15:30 | 4819 | デジタルガレージ |
| 2022年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 株式会社デジタルガレージ 2022 年 3 月期決算説明会 <2020-2025 中期経営計画タイトル> Designing our New Normal Context 2022.5.12目 次 Purpose & Slogan ・・・・・・・・・・・・・・ 3 インベストメント・ハイライト・・・・・・・・・・ 7 事業セグメント別レビュー・・・・・・・・・・・・ 13 新年度 2022 事業方針・・・・・・・・・・・・・・ 34 資料編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 38Purpose & Slogan Copyright © 2022 Digital Garage, Inc | |||
| 02/25 | 15:30 | 4819 | デジタルガレージ |
| 配当予想の修正に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 容 前回発表予想 (2022 年 2 月 10 日発表 ) 今回修正予想 当期実績 0.00 前期実績 (2021 年 3 月期 ) 0.00 年間配当金 第 2 四半期末期末合計 円銭円銭円銭 ― ― 35.00 ( 普通配当 35.00) 32.00 ( 普通配当 32.00) 35.00 ( 普通配当 35.00) 32.00 ( 普通配当 32.00) 2. 修正の理由 当社は、株主に対する利益還元を重要な経営課題として位置づけております。2021 年 3 月期を初年度とする中期経営計画では、当社グループのキャッシュ創出力を測定し、キャ ッシュ・フローを意識した経営による株主還元を基本 | |||
| 02/10 | 15:30 | 4819 | デジタルガレージ |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| コロナウイルス感染症のリスクについては、当社業績への影響は限定的でありますが、今後新型コロ ナウイルス感染症の経済社会に対する影響が拡大した場合には、当社業績に影響を与える可能性があります。 なお、当社グループは、2021 年 3 月期を初年度とし「Designing our New Normal Context」をスローガンに掲げ た中期経営計画 (2021 年 3 月期から2025 年 3 月期までの5ヵ年 )を策定しております。フィナンシャルテクノロジ ー事業、マーケティングテクノロジー事業につきましては、中期経営計画にて掲げております年平均成長率 20% 程 度の利益成長を目指すほか | |||
| 02/10 | 15:30 | 4819 | デジタルガレージ |
| 2022年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 株式会社デジタルガレージ 2022 年 3 月期第 3 四半期決算サマリー <2020-2025 中期経営計画タイトル> Designing our New Normal Context 2022.2.10決算ハイライト 1 22.3 期 3Q 累計の連結税引前四半期利益は、前年同期比 4 倍の337 億円と過去最高益を更新 ~ FTの四半期利益は、前年同期比 1Q +9%、2Q +3%、3Q +11%と2 桁増益に回復、ITも投資先の公正価値が拡大 ~ 連結税引前利益比較 ( 億円 ) 3.6 倍 94 337 連結 FT MT IT 3Q: 税引前利益 3Q 累計 : 3Q: 3Q 累計 | |||
| 12/24 | 15:17 | 4819 | デジタルガレージ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 資産形成のため、企業型確定拠出年金制度を導入しております。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 経営理念・経営戦略・経営計画 当社の経営理念・経営戦略・経営計画は、当社ホームページ(https://www.garage.co.jp/ja/) 及び有価証券報告書にて公開しております。 当社グループは、2021 年 3 月期を初年度とした中期経営計画 (2021 年 3 月期から2025 年 3 月期までの5ヵ年 )を策定しております。詳細については 2020 年 3 月期決算説明資料をご参照ください。 当社グループは、中期経営計画の推進及び経営目標の達成を通じて更なる成長を実現し、企業 | |||
| 11/12 | 15:30 | 4819 | デジタルガレージ |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ける公正価値を合理的に見積もることが困難であるため、連結業績予想 の開示は行っておりません。 また、新型コロナウイルス感染症のリスクについては、当社業績への影響は限定的でしたが、今後新型コロナウ イルス感染症の経済社会に対する影響が拡大した場合には、当社業績に影響を与える可能性があります。 なお、当社グループは、2021 年 3 月期を初年度とし「Designing our New Normal Context」をスローガンに掲げ た中期経営計画 (2021 年 3 月期から2025 年 3 月期までの5ヵ年 )を策定しております。フィナンシャルテクノロジ ー事業、マーケティングテクノロジー事 | |||