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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 53 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:4.133 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/24 | 18:40 | 4832 | JFEシステムズ |
| 2026年3月期 決算説明会 質疑応答(要旨) その他のIR | |||
| ・減益影響だけに留まらない計画となっている。中期経営計画の公表当初に見込んでいた規 模からの減少はあるが、今後極端に減少することは想定しにくく、他の事業拡大も進んでいることか ら、中期計画の見通しについてはネガティブな状況ではないと理解しており、顧客の需要の掘り起こ しに注力していきたい。 1 Q2: AI 普及によるマイナス影響、仕事がなくなる、内製化される、は起きているか。また今後の懸念 をどのように捉えているか。 A2: 生成 AI による様 々なプログラミングの自動化は議論されているが、現時点において具体的に我 々の ビジネスにネガティブな影響は出ていない。しかしながら今後影響が出ないと | |||
| 04/24 | 15:30 | 4832 | JFEシステムズ |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 得環境の改善や企業収益の底堅さを 背景に、設備投資やデジタル関連投資を中心として、緩やかな回復基調が続きました。情報サービス業界においても、 企業のDX 推進や業務効率化の取り組みを背景に、基幹システムの刷新、クラウド活用、セキュリティ対策等に関する 需要が堅調に推移しました。 このような事業環境の下、当社グループは、2025~2027 年度の3か年の中期経営計画を策定し、『 企業としての成 長・事業間の協力連携・お客様との共創 』をテーマに、JFEスチールとの取引で培った実績を強みとして、社会に貢 献し、持続的に成長する企業を目指します。具体的には、重点成長事業 (DX、ERPソリューション | |||
| 04/24 | 15:30 | 4832 | JFEシステムズ |
| 2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| . JFE Systems, Inc. All rights reserved. 21 株主還元 • 現中期経営計画では「 配当性向 50% 目途 」とし、利益水準、再投資計画、財務状態等を総合的に勘案した利益配分を行う方針。 • 2026 年 3 月期末配当は、前回公表どおり、40.0 円 / 株のまま据え置き、年間 68 円 / 株の配当を予定。 • 2026 年度も引き続き株主還元を重視した安定配当を実現すべく、年間 70 円 / 株を予想。 1 株当たり配当金 ( 円 ) 140 中間配当記念配当期末配当配当性向 配当性向 (%) 60% 120 2025 年 3 月期以前は分割後の株数に換算 | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 上げが必要な状況にあったとのことです。こども事業においても、公定価格の改 定による増収の一方で、処遇改善の実施や認証保育園から認可保育園への移行に伴う施設修繕費用増を適切に管 理し、質の高いサービスと利益成長を両立させることが求められていたとのことです。このような環境変化を的 確に捉え、対象者グループは、2025 年 5 月 12 日に公表した中期経営計画 ( 以下 「 本中期経営計画 」といいま す。)において、人的資本経営の強化及びテクノロジーの活用を一層進めていくことを重点戦略とし、医療事業 においては次世代アウトソーシング事業 ( 注 5) 育成、ソリューションビジネス( 注 6)の進 | |||
| 02/25 | 12:00 | 4832 | JFEシステムズ |
| 当社機構改革について PR情報 | |||
| - - 第 2グループ第 2 開発部 - - 第 2 開発部第 1グループ - - 第 1グループ第 2グループ - - 第 2グループ第 3 開発部 - - 第 3 開発部第 1グループ - - 第 1グループ第 2グループ - - 第 2グループ第 4 開発部 - - 第 3グループ第 1グループ - - 第 4 開発部第 2グループ - 金融業向け ~ ~~ 5 5. 鉄鋼事業本部製鉄所システムリフレッシュの終了および中期経営計画・業務効率化施策に伴う 組織体制の見直し (1) 製鉄所システムリフレッシュの終了に伴い、リフレッシュの遂行に関連する | |||
| 01/28 | 15:30 | 4832 | JFEシステムズ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| きがみら れ、投資の増加による効果もあり、緩やかな回復が続いてきました。情報サービス業界におきましては、企業のDX 推進や働き方改革への取り組みに関連して、人手不足対応や生産性向上を目的とした情報システム投資は増加してお り、引き続き堅調に推移しました。 このような事業環境の下、当社グループは、2025~2027 年度の3か年の中期経営計画を策定し、『 企業としての成 長・事業間の協力連携・お客様との共創 』をテーマに、JFEスチールとの取引で培った実績を強みとして、社会に 貢献し、持続的に成長する企業を目指します。具体的には、重点成長事業 (DX、ERPソリューション、基盤サー ビス)への事 | |||
| 01/28 | 15:30 | 4832 | JFEシステムズ |
| 2026年3月期 第3四半期決算概況 その他のIR | |||
| /3 25/3 26/3 見通し 57 85 Copyright© 2026. JFE Systems, Inc. All rights reserved. 15 3. 株主還元 Copyright© 2026. JFE Systems, Inc. All rights reserved. 16 株主還元 • 現中期経営計画では「 配当性向 50% 目途 」とし、利益水準、再投資計画、財務状態等を総合的に勘案した利益配分を行う方針。 • 上期業績を受け、 25 年度中間配当は28.0 円 / 株の配当を支払済。 • 期末配当は、前回公表どおり、40.0 円 / 株のまま据え置き、年間 68 円 | |||
| 11/28 | 10:42 | 4832 | JFEシステムズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 定して提供することを目的としたプロジェクト管理体制の強化を進めています。 詳細は、当社ホームページに掲載しております。 https://www.jfe-systems.com/sustainability/index.html また、人的資本への投資については、2025 年度からの中期経営計画において最終年度となる2027 年度までに、65 億円を計画しており、事業成長 の礎となる人材確保、育成、処遇改善、エンゲージメント向上施策に取り組んでまいります。 【 補充原則 4-1-1】 当社は、法令上取締役会の専決事項とされている事項に加え、取締役会において定められた取締役会規則に基づき、重要な業 | |||
| 11/12 | 11:07 | 4832 | JFEシステムズ |
| 半期報告書-第43期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 騰により消費活動には慎重さが見えるものの、インバウンド旅行客数の増加や投資 の増加による効果もあり、緩やかな回復が続いてきました。情報サービス業界におきましては、企業のDX 推進や 働き方改革への取り組みに関連して、人手不足対応や生産性向上を目的とした情報システム投資は増加しており、 引き続き堅調に推移しました。 このような事業環境の下、当社グループは、2025~2027 年度の3か年の中期経営計画を策定し、『 企業としての 成長・事業間の協力連携・お客様との共創 』をテーマに、JFEスチールとの取引で培った実績を強みとして、社 会に貢献し、持続的に成長する企業を目指します。具体的には、重点成 | |||
| 10/30 | 10:00 | 4832 | JFEシステムズ |
| 2026年3月期第2四半期決算説明会 質疑応答(要旨) その他のIR | |||
| め、⼀ 部内容を加筆修正し、要旨とし て記載しております。 本説明会の詳細 ( 説明会資料・動画 )につきましては、当社コーポレートサイトにて公表しておりま すので、ご参照ください。 Q1: 鉄鋼事業の事業環境が芳しくないということだが、今後の中期経営計画の全社業績目標には影響し ないのか? 重点事業や外販は堅調ということなので、そちらでリカバーするという意味では中期経 営計画の当初の方針、事業シフトや外販拡大という戦略方針には大きく影響しないということか。 A1: 足元の鉄鋼事業は厳しい状況ですが、鉄鋼以外の事業への積極的な人員シフトを前倒しで進めるこ とで、鉄鋼以外の事業の成長を加速させる | |||
| 10/29 | 15:30 | 4832 | JFEシステムズ |
| 2026年3月期第2四半期決算概況 その他のIR | |||
| ソリューショイン ERPソリューション デジタル製造 37 47 45 85 75 63 45 48 53 52 71 72 69 77 28 32 38 42 37 38 31 39 3 5 6 7 11 15 19 21 19/3 20/3 21/3 22/3 23/3 24/3 25/3 26/3 見通し 57 85 Copyright© 2025. JFE Systems, Inc. All rights reserved. 15 3. 株主還元 Copyright© 2025. JFE Systems, Inc. All rights reserved. 16 株主還元 • 現中期経営計画では | |||
| 10/29 | 15:30 | 4832 | JFEシステムズ |
| 2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| しました。 このような事業環境の下、当社グループは、2025~2027 年度の3か年の中期経営計画を策定し、『 企業としての成 長・事業間の協力連携・お客様との共創 』をテーマに、JFEスチールとの取引で培った実績を強みとして、社会に貢 献し、持続的に成長する企業を目指します。具体的には、重点成長事業 (DX、ERPソリューション、基盤サービ ス)への事業ポートフォリオ転換の推進、会社の持続的な発展と成長を目指した企業文化の変革、本中期 3か年の事業 活動により創出されるキャッシュと手元資金を活用した投資・財務戦略の強化を3つの基本戦略に定め、取り組んでお ります。 当中間連結会計期間の営業成 | |||
| 07/29 | 15:30 | 4832 | JFEシステムズ |
| 2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| により消費活動には慎重さが見え るものの、インバウンド旅行客数の増加や投資の増加による効果もあり、緩やかな回復が続いてきました。情報サ ービス業界におきましては、企業のDX 推進や働き方改革への取り組みに関連して、人手不足対応や生産性向上を目 的とした情報システム投資は増加傾向にあり、引き続き堅調に推移しました。 このような事業環境の下、当社グループは、2025~2027 年度の3か年の中期経営計画を策定し、『 企業としての 成長・事業間の協力連携・お客様との共創 』をテーマに、JFEスチールとの取引で培った実績を強みとして、社 会に貢献し、持続的に成長する企業を目指します。具体的には、重点成 | |||
| 07/29 | 15:30 | 4832 | JFEシステムズ |
| 2026年3月期 第1四半期 決算概況 その他のIR | |||
| 28 28 32 38 42 37 38 31 39 2 3 5 6 7 11 15 19 20 18/3 19/3 20/3 21/3 22/3 23/3 24/3 25/3 26/3 見通し 565 48 78 271 620 54 640 62 82 94 310 303 586 64 101 224 55 84 Copyright© 2025. JFE Systems, Inc. All rights reserved. 15 3. 株主還元 Copyright© 2025. JFE Systems, Inc. All rights reserved. 16 株主還元 • 前中期経営計画で | |||
| 05/27 | 11:45 | 4832 | JFEシステムズ |
| 2025年定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 、2025 年 度から2027 年度までの3か年を対象とした中期経営計画を策定いたしました。 スマートフルITの実現 ITの力を通して、お客様、私たち一人ひとりが持てる能力を発揮し、 有機的につながることで、想いをかたちにする喜びが広がること、 そんな「 人間中心 」の未来を目指し社会へ貢献していきます。 本中期経営計画は、『 企業としての成長・事業間の協力連携・お客様との共創 』をテー マに、JFEグループで培った実績を強みとして、社会に貢献し、持続的に成長する企業 を目指し、以下の3 点を基本戦略として会社課題に取り組んでまいります。 1 事業ポートフォリオ転換 重点成長領域の事業強化を推進し | |||
| 04/30 | 15:30 | 4832 | JFEシステムズ |
| 2025年3月期 決算説明会・中期経営計画(2025-2027)発表会 質疑応答(要旨) その他のIR | |||
| 各位 2025 年 4 月 30 日 J F E システムズ株式会社 代表取締役社長大木哲夫 (コード番号 ) 4832 東証スタンダード市場 ( 問合わせ先 ) 総務部長高橋学 ( 電話番号 ) 03- 5 418- 2 4 00( 代表 ) 2025 年 3 月期決算説明会・中期経営計画 (2025-2027) 発表会質疑応答 ( 要旨 ) 当社は、2025 年 4 月 25⽇( 金 )に「2025 年 3 月期決算説明会・中期経営計画 2025-2027 発表会 」を 機関投資家・マスコミ向けにオンライン形式にて開催しました。本資料は、ご出席いただきました皆様 から頂いた質疑応答につい | |||
| 04/25 | 15:30 | 4832 | JFEシステムズ |
| 配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 4 月 25 日 J F E システムズ株式会社 代表取締役社長大木哲夫 (コード番号 ) 4832 東証スタンダード市場 ( 問合わせ先 ) 総務部長高橋学 ( 電話番号 ) 03- 5 418- 2 4 00( 代表 ) 配当予想の修正に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において 2025 年 1 月 28 日に開示した1 株当たり配当予想を修正するこ とといたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 配当予想修正の理由 当社は、第 7 次中期経営計画 (2022 年度 ~2024 年度 )において、配当性向 35%を目安に利益水 準、再投資計画、財政状態 | |||
| 04/25 | 15:30 | 4832 | JFEシステムズ |
| 「中期経営計画 2025-2027」の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 4 月 25 日 J F E システムズ株式会社 代表取締役社長大木哲夫 (コード番号 ) 4832 東証スタンダード市場 ( 問合わせ先 ) 総務部長高橋学 ( 電話番号 ) 03-5418-2400( 代表 ) 「 中期経営計画 2025-2027」の策定に関するお知らせ 当社は、2025 年 4 月 25 日開催の取締役会において、以下のとおり、「 中期経営計画 2025-2027」を決議い たしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 1. 「 中期経営計画 2025-2027」について 「 中期経営計画 2022-2024」の振返りを行うとともに、当社 | |||
| 04/25 | 15:30 | 4832 | JFEシステムズ |
| 2025年3月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| . All rights reserved. 3 1. 2025 年 3 月期業績 Copyright© 2025. JFE Systems, Inc. All rights reserved. 4 報告単位の細分化について • 新中期経営計画 (2025-2027 年度 )における注力事業の明確化を目的に、報告単位の見直しを実施。 • 一般顧客の報告単位を下記の通り事業毎に細分化する。 【 見直し前 】 【 見直し後 】 一般顧客 デジタル製造 ERPソリューション スマートソリューション 産業ソリューション 鉄鋼 鉄鋼 基盤 基盤 子会社 子会社 Copyright© 2025. JFE | |||
| 01/28 | 15:30 | 4832 | JFEシステムズ |
| 2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間における我が国経済は、海外景気の下振れが我が国の景気を下押しする懸念があるもの の、雇用・所得環境が改善する下で、景気は一部に足踏みが残りつつも緩やかな回復が続くことが想定されます。情 報サービス業界におきましては、企業のDX 推進や働き方改革への取り組みに関連し、競争力強化・生産性向上を目 的とした情報システム投資は増加しております。 このような事業環境の下、当社グループは、2022~2024 年度の3か年の中期経営計画の最終年となる本年度も、 「 製鉄所システムリフレッシュ4 事業所展開への対 | |||